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楽天モバイル、楽天回線対応製品にFCNT製「らくらくスマートフォン Lite」のメーカー版「MR01」を追加!相互接続性試験が完了


FCNTの「らくらくスマートフォンLite MR01」が楽天回線対応製品に追加!

楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに5G対応スマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン Lite」(FNCT製)の日本におけるオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「らくらくスマートフォン Lite(型番:MR01)」を追加しています。

これにより、らくらくスマートフォン Lite MR01が楽天モバイルの相互接続性試験を完了し、楽天モバイルの4Gでの音声通話(VoLTE)やSMS、データ通信および5Gでのデータ通信に加え、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)などのすべての機能に対応しています。動作確認時のビルド番号は「V11RM54B」となっています。

なお、らくらくスマートフォン Lite MR01にはオープン市場向けメーカー版ですが、NTTドコモやKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」でも販売されており、恐らくこれらも同様にすべての機能に対応すると見られますが、一方で同等製品であるソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」向け「らくらくスマートフォン a(型番:A401FC)」は少なくとも現時点では楽天モバイルの対応状況確認には掲載されていません。

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KDDI、シニアなど向け「らくらくスマートフォン Lite」をauでも1月23日より販売!UQ mobileに続き。価格は3万2800円で最大2万2千円割引


auからシニアなど向け「らくらくスマートフォン Lite」が1月23日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は23日、携帯電話サービス「au」向け新商品として見やすく操作がわかりやすいシニアなど向け5G対応スマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン Lite(型番:MR01-KD)」を2026年1月23日(金)に発売すると発表しています。なお、すでに紹介しているように携帯電話サービス「UQ mobile」では2025年2月27日(木)よりらくらくスマートフォン Lite(型番:MR01-KD)が販売されています。

販路はau Styleやauショップ、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などで、価格(金額はすべて税込)は32,800円(分割払いは24回・36回・48回・60回・72回から選択可能)で、キャンペーン「au Online Shop お得割」で新規契約なら11,000円割引(22歳以下なら22,000円割引)、他社から乗り換え(MNP)や携帯電話サービス「povo2.0」からの番号移行なら22,000円割引となります。

なお、機種変更や帯電話サービス「UQ mobile」、「povo1.0」からの番号移行では割引はなく、残価設定方式の販売施策「スマホトクするプログラム」は対象外です。その他、公式アクセサリーブランド「au +1 collection」では背面カメラ下のセンサー機能を考慮した精密設計でバッグから取り出す際の落下防止にも役立つ取り外し可能なハンドストラップが付いた「抗菌・抗ウイルスブックタイプケース ハンドストラップ付」や2年間の保証がついて安心な「保護ガラス(ブルーライトカット)」が販売されています。

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KDDI、シニアなど向け「らくらくスマートフォン Lite」をUQ mobileにて2月27日に発売!予約受付開始ながらも価格は未定


UQ mobileからシニアなど向け「らくらくスマートフォン Lite」が2月27日に発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は13日、携帯電話サービス「UQ mobile」向け新商品として見やすく操作がわかりやすいシニアなど向け5G対応スマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン Lite(型番:MR01-KD)」を2025年2月27日(木)に発売すると発表しています。また発売に先立って2月13日(木)10時に予約受付を開始していますが、現時点では価格は未定とのこと。

販路はau Styleやauショップ、UQスポット、量販店などのUQ mobile取扱店および公式Webストア「UQ mobileオンラインショップ」など。さらに公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から背面カメラ下のセンサー機能を考慮した精密設計でバッグから取り出す際の落下防止にも役立つ取り外し可能なハンドストラップが付いた「抗菌・抗ウイルスブックタイプケース ハンドストラップ付」や2年間の保証がついて安心な「保護ガラス(ブルーライトカット)」が販売されます。

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NTTドコモ、シニアなど向け「らくらくスマートフォン Lite MR01」を12月2日に発売!価格は3万9600円。ドコモショップ店頭のみで販売


NTTドコモがシニアなど向け「らくらくスマートフォン Lite MR01」を12月2日に発売!

NTTドコモは29日、シニアなど向け「らくらくスマートフォン」ブランドの新商品として5G対応スマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン Lite MR01」(FCNT製)を2024年12月2日(月)に発売するとお知らせしています。販路はドコモショップ店頭のみとなっており、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」では販売されないとのこと。

価格(金額はすべて税込)は39,600円(分割では1,100円/月×36回)。なお、らくらくスマートフォン Lite MR01は日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)で、NTTドコモ以外の量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などの販路では12月6日(金)より順次発売され、価格はオープンながら市場想定価格は55,660円となっています。

そのため、NTTドコモが販売するらくらくスマートフォン Lite MR01も他の販路と内蔵メモリー(RAM)や内蔵ストレージなどの容量を含めて同一製品となっているため、NTTドコモでは先行して販売開始される上に価格もかなり安く設定されており、本体色もマゼンタおよびゴールド、ディープブルーの3色が揃っていますし、店頭でしか購入できませんが、お得になっています。

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ドコモ以外では初!メーカー版「らくらくスマートフォン Lite」とワイモバイル版「らくらくスマートフォン a」を写真と動画で紹介【レポート】


らくらくスマートフォンのSIMフリーモデル「Lite」とワイモバイルモデル「a」をフォト&ムービーレポート!

既報通り、Lenovo Group(以下、レノボ)傘下のFCNTは31日、都内にて『「らくらくスマートフォンシリーズ」新商品発表会』を開催し、同社が展開する「らくらくスマートフォン」ブランドにおける新商品としてシニアなど向け5G対応スマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン Lite(型番:MR01)」および「らくらくスマートフォン a(型番:A401FC)」、「らくらくスマートフォン F-53E」を発表しました。

それぞれらくらくスマートフォン Lite MR01はいわゆる「SIMフリーモデル」となるオープン市場向け(以下、メーカー版)、らくらくスマートフォン a A401FCはソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」向け(以下、ワイモバイル版)、らくらくスマートフォン F-53EはNTTドコモ向け(以下、NTTドコモ版)となり、各機種ともに発売に先立って2024年10月31日(木)11時より予約受付を実施しています。

メーカー版が2024年12月6日(金)に発売、ワイモバイル版が2024年11月7日(木)に発売、NTTドコモ版が2025年1月下旬以降に発売予定となっており、販路はメーカー版が量販店やECサイト、移動体通信事業者(MNO)、仮想移動体通信事業者(MVNO)など、ワイモバイル版がワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」など、NTTドコモ版がドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」など。

メーカー版の具体的な販路はエディオンやコジマ、上新電機、ソフマップ、ビックカメラ、ヨドバシカメラといった量販店とそのECサイト、Amazon.co.jpやヤマダデンキ、ECカレント、MonotaROといったECサイト、インターネットイニシアティブ(IIJmio)やH.I.S Mobile、QTnet、TOKAIコミュニケーションズ(LIBMO)、ニフティ(NifMo)といったMVNO、そしてMNOではNTTドコモにて取り扱われると案内しています。

価格(金額はすべて税込)はメーカー版がオープンながら市場想定価格は55,660円で、すでに予約を受け付けているヨドバシカメラやビックカメラなどでは55,660円の1%(557ポイント)還元となっています。またワイモバイル版がワイモバイルオンラインストアなどの直営店では31,680円で、ワイモバイルオンラインストアでは他社から乗り換え(MNP)などで割引が実施され、MNPでには21,880円が割り引かれて9,800円となり、新規契約では11,880円割り引かれて19,800円となり、機種変更では10,800円が割り引かれて20,880円となります。

なお、ワイモバイルオンラインストアにおける各割引ともに料金プラン「シンプル2」(S/M/L)を契約した場合で、携帯電話サービス「SoftBank」や「LINEMO」、「LINEモバイル」などのソフトバンク回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)からの番号移行は割引がありません。一方、NTTドコモ版は現時点では価格が未定とのことで、後日案内するとしています。

ただし、NTTドコモ版の発売を記念して『「らくらくスマートフォン F-53E」予約・購入キャンペーン』が実施され、発売日前日までに予約をして2025年2月28日(金)までにらくらくスマートフォン F-53Eを購入した場合(3G機種からの契約変更や回線契約を伴わない機種購入は対象外)を対象にdポイント(期間・用途限定)で3,000ポイントをプレゼントするということです。ポイントの進呈は2025年3月下旬以降を予定しており、進呈されるポイントの有効期限は進呈日の翌月から起算して6か月後の末日まで。

本記事では新商品発表会にてこれらの機種をタッチ&トライしてきましたので、まずはメーカー版のらくらくスマートフォン Lite MR01とワイモバイル版のらくらくスマートフォン a A401FCについて写真や動画を交えて紹介したいと思います。なお、らくらくスマートフォン Lite MR01とらくらくスマートフォン a A401FCはハードウェアは共通となっており、違いはプリインストールされているアプリなどの一部のソフトウェアのみですが、らくらくスマートフォン F-53Eはこれらの2機種とはまったく違う製品となります。

また従来まではらくらくスマートフォンやシニアなど向けフィーチャーフォン(従来型携帯電話)「らくらくホン」ブランドの「らくらく」ブランドではFCNT(以前の富士通系列を含め)とNTTドコモの共同開発となっており、NTTドコモからのみ販売されてきましたが、NTTドコモ以外から初めて販売されることになりました。そのため、メーカー版もワイモバイル版もそれぞれ初となります。その他、FCNTではらくらくブランドとしては累計出荷台数が約4000万台となっていることを明らかにしています。

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