以下の内容はhttps://s-max.jp/tag/SM-S921Qより取得しました。


Galaxy Z Fold7・Flip7やGalaxy S25・S25 Ultraなどの8機種の日本向けメーカー版が衛星通信サービス「au Starlink Direct」に対応


KDDIがau Starlink Direct IOT完了製品を掲載!まずはGalaxyのSIMフリースマホ8機種が対応

Samsung Electronics(以下、Samsung)の日本法人であるサムスン電子ジャパンは2日、Samsungが展開する「Galaxy」ブランドのスマートフォン(スマホ)においてKDDIおよび沖縄セルラー電話が提供する空が見えれば圏外エリアでも通信できる衛星とスマートフォン(スマホ)の直接通信サービス「au Starlink Direct」に日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)が2025年12月2日(火)より順次対応すると発表しています。

まずは最新フォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold7(型番:SM-F966Q)」および「Galaxy Z Flip7(型番:SM-F766Q)」に加えて「Galaxy Z Fold6(型番:SM-F956Q)」や「Galaxy Z Flip6(型番:SM-F741Q)」、「Galaxy S25(型番:SM-S931Q)」、「Galaxy S25 Ultra(型番:SM-S938Q)」、「Galaxy S24(型番:SM-S921Q)」、「Galaxy S24 Ultra(型番:SM-S928Q)」の8機種が同日より対応するとのこと。

また今後も「Galaxy Z Fold5(型番:SM-F946Q)」および「Galaxy Z Flip5(型番:SM-F731Q)」、「Galaxy S24 FE(型番:SM-S721Q)」、「Galaxy A36 5G(型番:SM-A366Q)」についても随時対応予定だということです。さらにKDDIでは合わせて公式Webサイト「au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE」において「au Starlink Direct IOT完了製品」を公開しています。なお、利用するには各機種においてビルド番号およびGoogle Playシステムアップデートを最新バージョンにソフトウェア更新するほか、au Starlink Directに対応したSIMが必要だとしています。

続きを読む

Galaxy S24・S24 Ultra・Z Fold6・Z Flip6の日本向けメーカー版にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


日本のオープン市場向けGalaxy S24やGalaxy S24 Ultra、Galaxy Z Flip6、Galaxy Z Fold6がAndroid 15に!

サムスン電子ジャパンは16日、同社が展開している「Galaxy」ブランドにおけるフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S24」および「Galaxy S24 Ultra」やフォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold6」および「Galaxy Z Flip6」(ともにSamsung Electronics製)の日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)に対してより新しいプラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年6月16日(月)より順次提供開始するとお知らせしています。

対象機種は「Galaxy S24(型番:SM-S921Q)」および「Galaxy S24 Ultra(型番:SM-S928Q)」、「Galaxy Z Fold6(型番:SM-F956Q)」および「Galaxy Z Flip6(型番:SM-F741Q)」で、更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電回線(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)での方法が用意されており、更新時間や更新ファイルサイズは案内されていません。

更新後のビルド番号はGalaxy S24 SM-S921Qが「S921QOPU1BYE3」、Galaxy S24 Ultra SM-S928Qが「S928QOPU1BYE3」、Galaxy Z Fold6 SM-F956Qが「F956QOPU1BYE2」、Galaxy Z Flip6 SM-F741Qが「F741QOPU1BYE2」。主な更新内容はAndroid 15へのOSバージョンアップとともに独自ユーザーインターフェース「One UI 7」にもバージョンアップされるということで、One UI 7についてはメーカーの公式Webページ『One UI | Galaxy向けにカスタマイズされたUI | Samsung Japan 公式』をご参照ください。

続きを読む

最新フラッグシップスマホ「Galaxy S24」のメーカー版「SM-S921Q」を購入!開封&移行して使い始めたのでファーストインプレッション【レビュー】


最新フラッグシップスマホ「Galaxy S24 SM-S921Q」を自腹レビュー!

既報通り、サムスン電子ジャパンが展開している「Galaxy」ブランドにおける最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S24」および「Galaxy S24 Ultra」(ともにSamsung Electronics製)の日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Galaxy S24(型番:SM-S921Q)」および「Galaxy S24 Ultra(型番:SM-S928Q)」が2024年7月11日(木)よりAmazon.co.jpやヨドバシカメラ、ビックカメラでも7月11日から販売開始されました。

これにより、それまでは同社が運営する公式Webストア「Samsung オンラインショップ」および旗艦店「Galaxy Harajuku」のみでしか購入できなかった両機種が主要な量販店やECサイトに販路を拡大し、より手軽に購入できるようになりました。筆者はこれまで「Galaxy S22」のNTTドコモ向け「Galaxy S22 SC-51C」を使ってきており、もう1年くらいは使い続けようと考え、今年4月の両機種の発売時点では購入に至りませんでした。

そうこうしているうちに環境が変わり、デュアルSIMに対応した比較的小さいハイエンドスマホが必要となったこともあり、Galaxy S24 SM-S921Qをヨドバシカメラで購入することにしました。今回、実際に256GBストレージモデルのオニキスブラックを購入し、開封してデータ移行をしてメインスマホとして使い始めたので、まずはファーストインプレッションをお届けします。なお、価格は124,700円(税込)でポイントは1%ポイント還元でした。

続きを読む

フラッグシップスマホ「Galaxy S24・S24 Ultra」のメーカー版(SIMフリーモデル)がAmazonやヨドバシカメラ、ビックカメラでも7月11日から販売


サムスン電子ジャパンがフラッグシップスマホ「Galaxy S24」と「Galaxy S24 Ultra」のメーカー版を販路拡大!

サムスン電子ジャパンは10日、同社が展開している「Galaxy」ブランドにおける最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S24」および「Galaxy S24 Ultra」(ともにSamsung Electronics製)のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Galaxy S24(型番:SM-S921Q)」および「Galaxy S24 Ultra(型番:SM-S928Q)」を2024年7月11日(木)より販売拡大すると発表しています。

同社はこれまで日本では「Galaxy M23 5G」を除くGalaxy S24およびGalaxy S24 Ultraなどのメーカー版を公式Webストア「Samsung オンラインショップ」( https://www.samsung.com/jp/offer/ )や旗艦店「Galaxy Harajuku」などの直営店限定で販売してきましたが、新たに7月11日より販路が拡大されて大手Webストア「」(出荷・販売元がAmazon.co.jpである製品が正規品)のほか、ヨドバシカメラおよびビックカメラのECサイトでも販売するとのこと。

サムスン電子ジャパンの直営店で販売されているモデルおよび本体色、価格(金額はすべて税込)はSamsung オンラインショップと同じとなっており、Galaxy S24 SM-S921Qは256GBモデル(アンバーイエロー、コバルトバイオレット、オニキスブラック)が124,700円、512GBモデル(オニキスブラック)が139,000円、Galaxy S24 Ultra SM-S928Qは256GBモデル(チタニウムグレー、チタニウムブラック、チタニウムバイオレット)が189,700円、512GBモデル(チタニウムブラック)が204,100円、1TBモデル(チタニウムブラック)が233,000円。

なお、価格はオープンで希望小売価格となっており、Amazon.co.jpおよびヨドバシカメラ、ビックカメラではサムスン電子ジャパンの直営店で販売されているモデルの一部が取り扱われ、価格は同じでそれぞれ販売価格の1%分がポイントで還元されます。例えば、ヨドバシ.comでは取扱開始時点ではGalaxy S24 SM-S921Qは256GBモデル(アンバーイエロー、オニキスブラック)およびGalaxy S24 Ultra SM-S928Qは256GBモデル(チタニウムバイオレット)、512GBモデル(チタニウムブラック)、1TBモデル(チタニウムブラック)がラインナップされています。

続きを読む

日本向け新フラッグシップスマホ「Galaxy S24」と「Galaxy S24 Ultra」も「7世代OSアップグレード」と「7年間のセキュリティーアップデート」に


Galaxy S24シリーズの日本向け製品も「7世代OSアップグレード」と「7年間のセキュリティーアップデート」に!

既報通り、サムスン電子ジャパンは3日、都内にて「Samsung国内新製品発表会」を開催し、日本市場向けに最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S24」および「Galaxy S24 Ultra」(ともにSamsung Electronics製)を発売すると発表しました。日本向け製品は両機種ともにおサイフケータイ(FeliCa)に対応しており、Galaxy S24 Ultraは内蔵メモリー(RAM)が12GBで5Gのミリ波(mmWave)に対応していますが、Galaxy S24は8GB RAMでミリ波に非対応で、両機種ともFMラジオには非対応です。

Galaxy S24およびGalaxy S24 Ultraの日本向け製品はオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Galaxy S24(型番:SM-S921Q)」および「Galaxy S24 Ultra(型番:SM-S928Q)」に加え、合わせて両製品を取り扱う移動体通信事業者(MNO)からも発表があり、NTTドコモ向け「Galaxy S24 SC-51E」および「Galaxy S24 Ultra SC-52E」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Galaxy S24 Ultra(型番:SCG25)」および「Galaxy S24(型番:SCG26)」が販売され、各モデルともに発売日は2024年4月11日(木)となっており、発売に先立って4月3日(水)10時より予約受付が実施されています。

内蔵ストレージおよび価格(金額はすべて税込)はメーカー版ではGalaxy S24 SM-S921Qの256GBが124,700円、512GBが139,000円、Galaxy S24 Ultra SM-S928Qの256GBモデルが189,700円、512GBが204,100円、1TBが233,000円、NTTドコモ版ではGalaxy S24 SC-51Eの256GBが145,970円、Galaxy S24 Ultra SC-52Eの256GBが218,460円、512GBが232,804円、1TBが261,580円、au版ではGalaxy S24 SCG25の256GBが144,800円、512GBが157,800円、Galaxy S24 Ultra SCG26の256GBが224,800円、512GBが237,800円、1TBが259,800円。

なお、NTTドコモではGalaxy S24 Ultra SC-52Eの512GBと1TBが公式Webストア「ドコモオンラインショップ」限定、auではGalaxy S24 SCG25の512GBおよびGalaxy S24 Ultra SCG26の512GBと1TGが公式Webストア「au Online Shop」限定での販売となっており、メーカー版は公式Webストア「Samsungオンラインショップ」のみでの販売となります。その他、各種の割引や販売施策、キャンペーンなどが実施され、詳細は『新スマホ「Galaxy S24」や「Galaxy S24 Ultra」の日本向け製品が発表!NTTドコモ版やau版、メーカー版がともに4月11日に発売。予約受付中 - S-MAX』をご確認ください。

またサムスン電子ジャパンではこれまで4世代のOSアップデートを提供してきましたが、さらなる長期間の最新モバイル体験を提供すべく、これらのGalaxy S24およびGalaxy S24 Ultraのについては日本向け製品については「7世代のOSアップグレード」と「7年間のセキュリティーアップデート」の提供し、世界中のパートナー企業との継続的協力を行ってより多くのGalaxy製品の利用者に安心して使ってもれるような環境を作り続けていくとしています。

続きを読む



以上の内容はhttps://s-max.jp/tag/SM-S921Qより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14