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NTTドコモ、Android搭載のスマホなどの標準メッセージアプリを3月12日より「Google メッセージ」に変更!RCSの送受信にも対応


NTTドコモがAndroidスマホなどの標準メッセージアプリを「Google メッセージ」に変更!

NTTドコモは6日、コミュニケーションのさらなる利便性向上をめざして2026年3月12日(木)以降に発売する対象のAndroid搭載のスマートフォン(スマホ)およびタブレット(Cellularモデル)からGoogleが提供するアプリ「Google メッセージ」(以下、Google メッセージアプリ)を標準メッセージアプリに採用するとお知らせしています。

Google メッセージアプリは携帯電話番号をベースにしたメッセージサービスで、SMS(ショートメッセージ)による携帯電話番号宛てのテキストの送受信に加え、写真や動画などの送受信やグループチャットといったリッチなコミュニケーションとして利用可能な機能を備えたSMSやMMS(メールサービス)の後継のメッセージサービスの規格で世界で広く利用されている「RCS」の送受信も可能です。

対象製品は3月12日以降に発売するAndroid搭載製品とのことですが、既存機種でもGoogle メッセージアプリをアプリ配信マーケット「Google Playストア」からダウンロード・インストールして標準メッセージアプリに設定することによって利用できます。なお、コミュニケーションサービス「+メッセージ」も引き続いて利用することができ、標準メッセージアプリとして設定することも可能です。

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ソフトバンクがコミュニケーションサービス「RCS」を3月18日に提供開始!まずAndroidで利用でき、iPhoneは後日開始。MVNOも今後対応予定


ソフトバンクがRCSを3月18日に提供開始!まずはAndroidで、iPhoneは後日開始。MVNOの対応予定

ソフトバンクは24日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」、「LINEMO」において携帯電話番号だけでリッチなメッセージを送受信できるコミュニケーションサービス「RCS(Rich Communication Services)の提供を2026年3月18日(水)に開始するとお知らせしています。まずはAndroidにて提供を開始し、iPhoneについては後日開始予定で、開始時時期が確定したら案内するとのこと。またソフトバンク回線による仮想移動体通信事業者(MVNO)についても今後対応する予定だとしています。

対象機種はAndroid 10以降を搭載したAndroidスマートフォン(スマホ)およびAndroidタブレットとなっており、Androidの場合には「Google メッセージ」アプリにて利用します。それぞれデータ通信を定額で利用できる料金プランに加入している場合には追加料金なしで利用できますが、データ通信を定額で利用できる料金プランに未加入の場合には別途データ通信料がかかるほか、SMS(ショートメッセージ)に自動で切り替わった場合は送信文字数に応じた料金が発生するのでご注意ください。

なお、2026年2月28日(土)までに回線を契約した場合には申し込み手続きなしでRCSを利用可能となり、2026年3月1日(日)以降に回線を契約した場合には別途申込が必要となるとのこと。また2026年2月28日(土)までに回線を契約した場合でRCSを利用しない場合には手動でオンラインサポート「My SoftBank」から「RCS」の「変更」から解約することでオフにできるということ。一方、2026年3月1日(日)以降に回線を契約した場合の申込方法については後日案内するとしています。

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ソフトバンクがメッセージサービス「RCS」を2026年春に提供開始!SoftBankおよびY!mobile、LINEMOで追加料金なしで利用可能に


SoftBankおよびY!mobile、LINEMOにてメッセージサービス「RCS」が2026年春に提供開始!

ソフトバンクは19日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」、「LINEMO」において携帯電話番号だけでリッチなメッセージを送受信できるコミュニケーションサービス「RCS(Rich Communication Services)の提供を2026年春から順次開始すると発表しています。それぞれデータ通信を定額で利用できる料金プランに加入している場合には追加料金なしで利用でき、提供開始日や対象機種などの詳細については今後、公式Webサイトなどで案内するとのこと。

Android搭載スマートフォン(スマホ)の場合には「Google メッセージ」アプリから、iPhoneを場合にはiOSの「メッセージ」アプリから利用します。なお、データ通信を定額で利用できる料金プランに未加入の場合には別途データ通信料がかかるほか、SMS(ショートメッセージ)に自動で切り替わった場合は送信文字数に応じた料金が発生するのでご注意ください。ソフトバンクではRCSの提供を通していつでもどこでも誰とでも同じように使えるより豊かで便利なコミュニケーション体験を届けるということです。

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KDDI、povo2.0やau回線のMVNOでも「RCS」を12月16日より提供開始!AndroidのGoogleメッセージやiPhoneのメッセージで利用可能


RCSがpovo2.0やau回線のMVNOでも12月16日以降に提供開始!

KDDIは18日、これまで同社が提供している携帯電話サービス「au」や「UQ mobile」、「povo1.0」にて利用できていた「RCS(Rich Communication Services)」に準拠したメッセージサービスについて提供対象を拡大すると発表しています。これにより、2025年12月16日(火)以降より新たに「povo2.0」およびau回線を利用した仮想移動体通信事業者(MVNO)でも利用可能となるとのこと。

合わせてau回線を利用したMVNOによる携帯電話サービスを提供しているJCOM(ジェイコム)は18日、携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )におけるAプラン(J:COM BUSINESS MOBILE含む)において2025年12月16日以降よりRCSが利用できるようになるとお知らせしています。

これらのpovo2.0やJ:COM MOBILEなどでRCSを利用するにはauなどと同様にAndroidでは「Google メッセージ」アプリ、iPhoneでは「メッセージ」アプリを使うことになり、RCSを利用しない場合にはpovo2.0の場合には2025年12月15日(月)まで、au回線を利用したMVNOの場合には各サービスにおける提供開始日前日までにこちら( https://www.au.com/mobile/service/rcs/rcsdisable/ )よりRCSの無効化の申し込みが必要となります。

なお、SMSが利用できない契約ではRCSは利用できないほか、Androidでもフィーチャーフォンの場合にはRCSを利用できないのでご注意ください。その他、KDDIでは現在、AndroidのGoogleメッセージで利用しているRCSのサービス提供元が2026年1月以降にGoogleの完全子会社であるJibe MobileからKDDIに変更となるとし、サービス提供元の変更については具体的な日程が決まり次第、auの公式Webサイトにて案内するとしています。

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KDDI、iOS 18.4以降のiPhoneでRCSの提供を開始!利用料無料ながら申込は必要。auやUQ mobile、povo1.0が対象で、povo2.0やMVNOは対象外


KDDIがiPhoneのメッセージアプリでRCSの提供を開始!iOS 18.4以降にアップデートが必要

既報通り、Appleは31日(現地時間)、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズ向けプラットフォーム「iOS」とタブレット「iPad」シリーズ向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 18.4(22E240)」および「iPadOS 18.4(22E240)」を提供開始しました。

これを受け、KDDIは1日、同社が提供する携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」、「povo1.0」においてiPhoneの「メッセージ」アプリで「RCS(Rich Communication Services)」に準拠したサービスを2025年4月1日(火)より提供開始したとお知らせしています。RCSの利用料は無料ですが、無線LAN(Wi-Fi)がない場合やデータ定額プランに未加入の場合には別途データ通信料が発生します。

このサービスは既存のショートメッセージサービス「SMS」と比べて写真・動画などの大容量コンテンツやメッセージのやり取りを安心して利用可能で、サービスを利用するにはiOS 18.4にアップデートし、オンラインサポート「My au」またはau Style、auショップ、au Online Shopにて「RCSオプション」に申し込み、iPhoneの「設定」→「アプリ」→「メッセージ」→「RCSメッセージ」にて「RCSメッセージ」をオンにする必要があります。

また同社ではRCSでのやりとりで利用できるiPhone向けアプリ「なつかしの絵文字スタンプ」を配信開始したということです。なお、iPhoneのメッセージアプリにおけるRCSメッセージはAndroid 8.0以降のAndroid搭載のスマートフォン(スマホ)やタブレットにてGoogleの「メッセージ」アプリとも送受信でき、Androidでは申込不要かつauやUQ mobile、povo1.0以外にもpovo2.0やau回線の仮想移動体通信事業者(MVNO)でも利用できますが、iPhoneではpovo2.0やau回線のMVNOは対象外となっています。

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