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Appleが不具合を修正した「iOS 18.7.5」を提供開始!26以降に非対応のiPhone XS・XRなど向け。CVEに登録された脆弱性の修正はなし


AppleがiPhoneやiPadなど向けiOS 18.7.5とiPadOS 18.7.5をリリース!

Appleは4日(現地時間)、iPhone向けプラットフォーム「iOS」において前バージョン「iOS 18」の最新版「iOS 18.7.5(22H320)」を提供開始したとお知らせしています。変更点は不具合の修正が含まれているとされており、セキュリティーアップデートについては少なくともCVEに登録されている脆弱性はないということです。

対象機種はiOS 18やiPadOS 18の対応機種となっており、すでにiPhoneについては最新のiOS 26に対応した製品についてはiOS 18.7.5へのソフトウェア更新を選べなくなっているため、iOS 26の対象機種ではないiPhone XSやiPhone XS Max、iPhone XR向けとなっています。その他、同社では合わせてiPhoneやiPadなど向けに最新の「iOS 26.3.1」および「iPadOS 26.3.1」なども配信開始しています。

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AppleがiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 26.3.1」と「iPadOS 26.3.1」を提供開始!Studio Display XDR対応など


AppleがiPhoneなど向けiOS 26.3.1とiPadOS 26.3.1をリリース!

Appleは4日(現地時間)、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズ向けプラットフォーム「iOS」とタブレット「iPad」シリーズ向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 26.3.1(23D8133)」および「iPadOS 26.3.1(23D8133)」を提供開始したとお知らせしています。また同社では合わせてより古いiPhoneやiPadなど向けに「iOS 18.7.6」および「iPadOS 18.7.6」、パソコン「Mac」向け「macOS Tahoe 26.3.1」なども配信開始しています。

対象機種はiOS 26.3.1では最新の「iPhone 17」シリーズ(「iPhone Air」含む)を含めたiPhone 11シリーズ以降やiPhone SE(第2世代)以降が対象、iPadOS 26.3.1ではiPad(第8世代)以降やiPad mini(第5世代)以降、iPad Air(第3世代)以降、12.9インチiPad Pro(第3世代)以降および11インチiPad Pro(第1世代)以降のiPad Proシリーズが対象で、各製品にて無料で更新可能です。

変更点は不具合の修正に加え、外部ディスプレイの対応が拡張され、Studio Display(2026)とStudio Display XDRが追加されるとのこと。一方、セキュリティーアップデートについては少なくともCVEに登録されている脆弱性はないということです。なお、iOS 18の対象機種だったiPhone XSシリーズおよびiPhone XR、iPadOS 18の対象機種だったiPad(第7世代)はそれぞれ対象外となり、対象外の機種ではそれぞれiOS 26やiPadOS 26にはアップデートできないのでご注意ください。

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11インチ・13インチiPad Air(M4)の予約は3月4日23時15分から!Appleや量販店、docomo、au、SoftBankの価格をまとめて紹介


11インチ・13インチiPad Air(M4)をNTTドコモやau、SoftBankでも取り扱い!各社による価格や予約ページをチェック

既報通り、Appleは2日(現地時間)、同社が展開するタブレット「iPad」の薄型モデル「iPad Air」シリーズの新商品として「11インチiPad Air(M4)」および「13インチiPad Air(M4)」を発表しました。日本を含む35の1次販売国・地域では2026年3月11日(水)に発売され、発売に先立って日本時間(JST)の2026年3月4日(水)23時15分に予約受付を開始します。

日本ではAppleの公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)や直営店「Apple ストア」のほか、Apple Premium Resellerとなっているヨドバシカメラやビックカメラ、Amazon.co.jpなどの一部の店舗やECサイト、そしてNTTドコモやKDDI・沖縄セルラー電話(携帯電話サービス「au」)、ソフトバンク(携帯電話サービス「SoftBank」)といった移動体通信事業者(MNO)からも販売されます。なお、NTTドコモとauではWi-Fi+Cellular版のみ、SoftBankではWi-Fi版とWi-Fi+Cellular版の両方が販売されます。

そこで本記事では各販路における価格(金額はすべて税込)や割引、キャンペーン、オンライン予約ページなどをまとめて紹介します。なお、日本で販売されるモデルはWi-Fi+Cellularモデルでは11インチが型番「A3460」、13インチが型番「A3462」となっており、日本を含む60カ国・地域で販売され、内蔵ストレージは128GBおよび256GB、512GB、1TBの4種類で、カラーバリエーションはスターライトおよびスペースグレイ、ブルー、パープルの4色がラインナップされています。

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iPhone 17eの予約は3月4日23時15分から!Appleや量販店、docomo、au、UQ、SoftBank、Y!mobile、楽天モバイルの価格をまとめて紹介


iPhone 17eをNTTドコモやau、UQ、SoftBank、Y!mobile、楽天モバイルでも取り扱い!各社による価格や予約ページをチェック

既報通り、Appleは2日(現地時間)、同社が展開する「iPhone」シリーズにおいて新たに最新チップセット(SoC)「Apple A19」を搭載してAIサービス「Apple Intelligence」にも対応した5G対応スマートフォン(スマホ)「iPhone 17e」を発表しました。日本を含む70以上の1次販売国・地域では2026年3月11日(水)に発売され、発売に先立って日本時間(JST)の2026年3月4日(水)23時15分に予約受付を開始します。

日本ではAppleの公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)や直営店「Apple ストア」のほか、Apple Premium Resellerとなっているヨドバシカメラやビックカメラ、Amazon.co.jpなどの一部の店舗やECサイト、そしてNTTドコモやKDDI・沖縄セルラー電話(携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」)、ソフトバンク(携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」)、楽天モバイルといった移動体通信事業者(MNO)から販売されます。

そこで本記事では各販路における価格(金額はすべて税込)や割引、キャンペーン、オンライン予約ページなどをまとめて紹介します。なお、日本で販売されるモデルは型番「A3575」で、日本以外にも187カ国・地域で販売されるため、実質的にグローバル版となりますが、非接触IC機能「FeliCa」に対応しており、内蔵ストレージは256GBおよび512GBの2種類で、カラーバリエーションはホワイトとブラック、ソフトピンクの3色がラインナップされています。

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Apple、新タブレット「iPad Air(M4)」(11インチ・13インチ)を発表!3月11日発売、3月4日23時15分予約開始。価格は9万8800円から


アップルの新しいiPad Airが発表!13インチ(M4)と11インチ(M4)の2機種

Appleは2日(現地時間)、同社が展開するタブレット「iPad」の薄型モデル「iPad Air」シリーズの新商品として「11インチiPad Air(M4)」および「13インチiPad Air(M4)」を発表しています。日本を含む35の1次販売国・地域では2026年3月11日(水)に発売され、価格はアメリカでは11インチiPad Air(M4)が599ドル(約94,000円)から、13インチiPad Air(M4)が799ドル(約126,000円)からとなっています。

すでに同社の公式Webストア(公式Webサイト「Apple.com」および公式アプリ「Apple Store」)では予約販売が開始されており、日本での価格(金額はすべて税込)はAppleの公式Webストアでは11インチiPad Air(M4)のWi-Fiモデルの128GBが98,800円、256GBが114,800円、512GBが150,800円、1TBが186,800円、Wi-Fi+Cellularモデルの128GBが124,800円、256GBが140,800円、512GBが176,800円、1TBが212,800円。

また13インチiPad Air(M4)のWi-Fiモデルの128GBが128,800円、256GBが144,800円、512GBが180,800円、1TBが216,800円、Wi-Fi+Cellularモデルの128Bが154,800円、256GBが170,800円、512GBが206,800円、1TBが242,800円。補償サービス「Apple Care+ for iPad」は11インチiPad Air(M4)が分割払いで650円/月(24カ月で総額15,600円)または一括払いで12,800円(2年間)、13インチiPad Air(M4)が分割払いで850円/月(24カ月で総額20,400円)または一括払いで16,800円(2年間)とのこと。

その他、ペン入力「Apple Pencil」は「Apple Pencil(USB-C)」および「Apple Pencil Pro」に対応しており、価格はApple Pencil(USB-C)が13,800円、Apple Pencil Proが21,800円で、またiPad Air用の「Magic Keyboard」(ホワイト)や「Smart Folio」(チャコールグレイ、ライトバイオレット、デニム、セージ)も販売され、Magic Keyboardは13インチ向けが49,800円、11インチ向けが46,800円、Smart Folioは13インチ向けが17,800円、11インチ向けが13,800円。

なお、Wi-FiモデルはApple以外からも量販店やソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」より販売され、Wi-Fi+Cellularモデルはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)となり、こちらはApple以外からはヨドバシカメラやビックカメラなどの「Apple Premium Reseller」の一部店舗およびECサイトなどのほか、NTTドコモやKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」、SoftBankといった移動体通信事業者(MNO)より販売され、MNOではそれぞれAppleとは異なる価格となります。

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