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KDDI、法人向けエントリースマホ「AQUOS wish4 SHG13」にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


KDDIの法人向けエントリースマホ「AQUOS wish4 SHG13」がAndroid 16に!

KDDIは12日、法人向け5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish4(型番:SHG14)」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2026年2月12日(木)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間が約20分、更新ファイルサイズが約1.35GBとなっており、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。更新後のビルド番号は各機種ともに「03.00.00」、Androidセキュリティパッチレベルは「2025年11月」となるとのこと。

ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」から確認可能。なお、主な更新内容はKDDIでは以下ように案内されていますが、詳しくはシャープの公式Webページ『Android 16対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.16) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

<アップデート内容>
以下の事象が改善されます。
・Android 16による機能・操作性の向上
 Android 16共通の特長について、詳細は以下よりご確認ください。
 OSアップデートとは?
 ※機種によっては一部機能に対応しない場合やメーカー独自の変更が加えられる場合があります。
 ※auホームページに遷移します。
・Android以外の機能向上や操作性改善
 詳細は、シャープ株式会社の以下ホームぺージをご確認願います。
 AQUOS Android (TM) 16アップデート概要
 ※シャープのホームページへ遷移します。
・Androidセキュリティパッチを適用します。セキュリティパッチレベルが2025年11月となります。
 Androidセキュリティ機能についての詳細はこちらをご確認ください。

※更新されるソフトウェアには、上記以外に、より快適に「AQUOS wish4」をご利用いただくための改善内容が含まれております。
※auホームページに遷移します。


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シャープ、エントリースマホ「AQUOS wish4」のメーカー版・楽天モバイル版「SH-M27」にAndroid 16へのOSバージョンアップを提供開始


5G対応エントリースマホ「AQUOS wish4 SH-M27」がAndroid 16に!

シャープは2日、同社が展開している「AQUOS」ブランドにおける5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish4」のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)および楽天モバイル版「AQUOS wish4(型番:SH-M27)」に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2026年2月2日(月)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線(5G・4G・3G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新にかかる時間は約30分程度で、更新にかかる通信料は無料ですが、更新ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されます。更新後のビルド番号は「03.00.00」となり、ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」で確認できます。

主な更新内容は以下のように案内されていますが、シャープの公式Webページ『Android 16対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.16) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

・Android 16へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上

※その他の更新も含まれています。
※インストール中は本機の電源を切らないでください。


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シャープ、日本向けスマホのAndroid 16へのOSバージョンアップ対象機種を案内!各機種ともにまだ提供準備中。AQUOS wish3は対象外に


SHARPがAndroid 16へのOSバージョンアップ対象機種をお知らせ!

シャープが日本向けの同社製スマートフォン(スマホ)における最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップ対象機種を案内しています。すでにNTTドコモ向けau向け楽天モバイル向けについてはそれぞれの携帯電話会社から案内がありましたが、他のSoftBankやY!mobile、UQ mobile、仮想移動体通信事業者(MVNO)、メーカーブランドなどともに明らかとなっています。

同社では2017年夏モデル以降の「AQUOS」シリーズの製品については最大2回のOSバージョンアップを保証しているほか、昨冬モデル「AQUOS sense8」以降は最大3回のOSバージョンアップを行うことを保証しており、少しずつOSバージョンアップの回数が増えてきています。そのため、すでに2回以上のOSバージョンアップが実施されている「AQUOS wish3」などの機種についてはAndroid 16へのOSバージョンアップは見送られています。

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ワイモバイル向けエントリースマホ「AQUOS wish4 A402SH」にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供再開


エントリースマホ「AQUOS wish4」のY!mobile版にてAndroid 15へのOSバージョンアップが提供再開!

ソフトバンクは26日、携帯電話サービス「Y!mobile」向け5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish4(型番:A402SH)」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新の提供を2025年5月26日(月)より順次再開するとお知らせしています。

同社ではすでに紹介しているようにOSアップデート後に確認すべき項目が検知されましたためとして一部機種におけるAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年4月25日(金)より一時停止しており、その後、機種ごとに順次再開していますが、今回、Y!mobile向けAQUOS wish4 A402SHでも再開されました。更新後のビルド番号は「02.00.18」とのこと。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。

また更新は完了まで最大20分程度かかる場合があるとのこと。ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りですが、詳しくはシャープの公式Webページ『Android 15対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.15) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

ビルド番号が01.00.26の場合
・Android 15へのOSバージョンアップ
・「Payトリガー」設定画面が表示できなくなる場合がある事象の改善
・セキュリティの向上

ビルド番号が02.00.16の場合
・初期設定内にてフォント・表示サイズを大きくすると「次へ」ボタンが押せない事象の改善
・システムアップデート後、インストール済みの「VPNとアプリユーザー証明書」が消去されてしまう事象の改善
・セキュリティの向上

※ 上記以外にもより快適に利用するための更新が含まれています。


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エントリースマホ「AQUOS wish4」のAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供再開!メーカー版とau版、SoftBank版が対象


エントリースマホ「AQUOS wish4」のメーカー版やau版、SoftBank版にてAndroid 15へのOSバージョンアップが提供再開!

シャープが展開する「AQUOS」ブランドにおける5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish4」に対して最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新の提供を順次再開しています。同社では以前に紹介しているようにOSアップデート後に確認すべき項目が検知されましたためとしてAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年4月25日(金)より一時停止していました。

すでにNTTドコモ向け「AQUOS wish4 SH-52E」には2025年5月19日(月)より順次再開していましたが、新たにオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「AQUOS wish4(型番:SH-M27)」やKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」における法人向け「AQUOS wish4(型番:SHG13)」に2025年5月22日(木)より順次再開し、さらにソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」における法人向け「AQUOS wish4(型番:A403SH)」2025年5月23日(金)より順次再開しています。

各社からも案内が出ており、ソフトウェア更新の内容は以下のように案内されています。更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新後のビルド番号はともに「02.00.18」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認可能です。なお、KDDIでは更新にかかる時間が約20分、更新ファイルサイズが約40MBだとしています。

またソフトバンクではソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。その他、Android 15へのOSバージョンアップについてはシャープの公式Webページ『Android 15対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.15) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

<KDDI>
・セキュリティ機能の改善
 Androidセキュリティパッチを適用します。セキュリティパッチレベルが2025年4月となります。
 Androidセキュリティ機能についての詳細はこちらをご確認ください。
 ※更新されるソフトウェアには、上記以外に、より快適にAQUOS wish4をご利用いただくための改善内容が含まれております。

<ソフトバンク>
ビルド番号が01.00.26の場合
・Android 15へのOSバージョンアップ
・「Payトリガー」設定画面が表示できなくなる場合がある事象の改善
セキュリティの向上
 ※上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。

ビルド番号が02.00.16の場合
・システムアップデート後、インストール済みの「VPNとアプリユーザー証明書」が消去されてしまう事象の改善
・セキュリティの向上
 ※上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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