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シャープ製スマホでアメリカのT-MobileやVerizonなどのSIMを入れると日本で緊急通報ができなくなる不具合が発生!エモパーの更新で解消


AQUOS sense10などのシャープ製スマホでアメリカのT-MobileやVerizonなどのSIMを入れると日本で緊急通報ができなくなる不具合が発生!

シャープは13日、同社が展開する「AQUOS」ブランドなどのスマートフォン(スマホ)の一部においてアメリカのT-MobileやVerizonなどのSIM(eSIM含む)を装着したことがある場合に日本国内において日本国内の通信事業者のSIMを含めて「緊急通報」(110や118、119などの緊急通報番号への発信)ができない事象が確認されたとお知らせしています。

原因はプリインストールされているアプリ「エモパー」が原因だとし、シャープではこの事象を解消するエモパーの最新版「Version 13.2.17」をアプリ配信マーケット「Google Play ストア」にて配信開始しており、この最新版に更新後、エモパーを起動することによって不具合が解消されるとしています。

シャープでは利用者に多大なる迷惑と心配を掛けたとして深く謝罪しており、不明な点などがある場合はシャープデータ通信サポートセンター<緊急通報が出来ない案件 問い合わせ窓口>(050-5846-5418または通話料無料:0120-222-903)に問い合わせるように案内しています。受付時間は10〜17時(12月31日および1月1日を除く)。

なお、エモパーの更新方法はこちら(PDF)をご参照ください。その他、対象機種を販売しているNTTドコモやKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルといった移動体通信事業者(MNO)および仮想移動体通信事業者(MVNO)からも案内が行われています。

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auやUQ、J:COM向け5Gスマホ「AQUOS sense9 SHG14」にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


auとUQ mobile、J:COM MOBILEのスタンダードスマホ「AQUOS sense9 SHG14」がAndroid 16に!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は12日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9(型番:SHG14)」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2026年2月12日(木)より順次提供開始するとお知らせしています。

またJCOM(ジェイコム)は12日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )において販売しているAQUOS sense9(型番:SHG14)に対して同様にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2026年2月12日より順次提供開始しています。

各機種ともに更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間が約30分、更新ファイルサイズが約1.4GBとなっており、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。更新後のビルド番号は各機種ともに「03.00.00」、Androidセキュリティパッチレベルは「2025年11月」となるとのこと。

ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」から確認可能。なお、主な更新内容はauでは以下ように案内されていますが、詳しくはシャープの公式Webページ『Android 16対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.16) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

<アップデート内容>
・Android 16による機能・操作性の向上
 ※Androidセキュリティパッチレベルは2025年11月となります。
 ※更新されるソフトウエアには、上記以外に、より快適に本製品をご利用いただくための改善内容が含まれております。


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シャープ、スタンダードスマホ「AQUOS sense9」のメーカー版・楽天モバイル版「SH-M29」にAndroid 16へのOSバージョンアップを提供開始


5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense9 SH-M29」がAndroid 16に!

シャープは26日、同社が展開している「AQUOS」ブランドにおける5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9」のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)および楽天モバイル版「AQUOS sense9(型番:SH-M29)」に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2026年1月26日(月)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線(5G・4G・3G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新にかかる時間は約30分程度で、更新にかかる通信料は無料ですが、更新ファイルサイズが約1.41GBと大きいため、Wi-Fiでのダウンロードが推奨されます。

更新後のビルド番号は「03.00.00」となり、ビルド番号の確認方法は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」で確認できます。主な更新内容は以下のように案内されていますが、シャープの公式Webページ『Android 16対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.16) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

・Android 16へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上

※その他の更新も含まれています。
※インストール中は本機の電源を切らないでください。


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ソフトバンク、SoftBank向け向けスタンダードスマホ「AQUOS sense9 A405SH」のAndroid 15へのOSバージョンアップを提供再開


ソフトバンクが「AQUOS sense9」のAndroid 15へのOSバージョンアップを提供再開!

ソフトバンクは29日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9(型番:A405SH)」(Sharp製)に対する最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新の提供を2025年5月29日(木)より順次再開するとお知らせしています。合わせてAndroid 15へのOSバージョンアップ後に「VPN と アプリユーザー証明書」が消える不具合などを修正し、Androidセキュリティーパッチもより新しい「2025年4月」に更新するソフトウェア更新を提供開始しています。

シャープではすでに紹介しているようにOSアップデート後に確認すべき項目が検知されましたためとしてこれらの機種に対するAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年4月25日(金)より一時停止していましたが、改めて問題を解消することができたので再開したとしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。

主な変更内容は以下の通りで、更新後のビルド番号は「02.00.08」となっており、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。なお、OSバージョンアップについてはシャープの公式Webページ『Android 15対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.15) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

ビルド番号が01.00.06の場合
・Android 15へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上
 ※上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。

ビルド番号が02.00.01の場合
・初期設定内にてフォント・表示サイズを大きくすると「次へ」ボタンが押せない事象の改善
・システムアップデート後、インストール済みの「VPNとアプリユーザー証明書」が消去されてしまう事象の改善
セキュリティの向上
 ※上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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NTTドコモ、5G対応スタンダードスマホ「AQUOS sense9 SH-53E」のAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供再開


NTTドコモが「AQUOS sense9 SH-53E」のAndroid 15へのOSバージョンアップを提供再開!

NTTドコモは19日、シャープ製の5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense9 SH-53E」に対する最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新の提供を2025年5月27日(火)より順次再開するとお知らせしています。合わせてAndroid 15へのOSバージョンアップ後に「VPN と アプリユーザー証明書」が消える不具合を修正し、Androidセキュリティーパッチもより新しい「2025年4月」に更新するソフトウェア更新を提供開始しています。

シャープではすでに紹介しているようにOSアップデート後に確認すべき項目が検知されましたためとしてこれらの機種に対するAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年4月25日(金)より一時停止していましたが、改めて問題を解消することができたので再開したとしています。主な変更内容は以下の通りで、更新後のビルド番号は「02.00.08」。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/4G/3G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間が約15分で、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、更新ファイルサイズが大きいと思われるので、ダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。なお、OSバージョンアップについてはシャープの公式Webページ『Android 15対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.15) – よくあるご質問』も合わせてご確認ください。

・Android 15へのOS後に「VPN と アプリユーザー証明書」が消える場合があります。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2025年4月になります。)


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