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楽天モバイルが約3カ月ぶりにエリアマップを更新!2026年2月16日時点のデータに。現時点ではKDDIの楽天向けローミングサービスは9月30日まで


楽天モバイルがサービスエリアマップを更新!

楽天モバイルは3日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )におけるサービスエリアマップを更新し、新たに2026年2月16日(月)時点のデータとなっています。同社がサービスエリアマップを更新したのは実に約3カ月ぶりとなります。

なお、サービスエリアマップは料金プラン「Rakuten最強プラン」の提供に伴って4Gについては楽天回線エリアとパートナー(au)回線エリアを合わせた「データ高速無制限エリア」として表示するようになっていますが、楽天回線のみの4Gエリアについてはホームルーターサービス「Rakuten Turbo」で利用できるサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/internet/turbo/area/ )では公開されており、こちらも同様に更新されて2026年2月16日時点のデータとなっています。

またパートナー(au)回線のサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/map_partner.html )も個別に公開していますが、パートナー(au)回線のサービスエリアマップについてはKDDIも楽天モバイル向けローミングサービス提供エリア( https://www.kddi.com/corporate/kddi/public/roaming/area/ )を公開しており、KDDIでは2026年2月18日(火)に更新して2025年2月以降のエリアが確認できるようになっています。

なお、現時点でKDDIの楽天モバイル向けローミングサービスは提供期間が2026年9月30日(水)までとなっており、さらなる延長については両社協議の上で決定することになっていますが、楽天モバイルではプラチナバンドの割り当てを獲得してはいるものの、さすがにいきなりすべてのローミングが終了とはならなそうですが、さらなるローミングエリアの縮小などの可能性はありそうですし、どうなるのか注目したいところです。

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NTTドコモ、Android搭載のスマホなどの標準メッセージアプリを3月12日より「Google メッセージ」に変更!RCSの送受信にも対応


NTTドコモがAndroidスマホなどの標準メッセージアプリを「Google メッセージ」に変更!

NTTドコモは6日、コミュニケーションのさらなる利便性向上をめざして2026年3月12日(木)以降に発売する対象のAndroid搭載のスマートフォン(スマホ)およびタブレット(Cellularモデル)からGoogleが提供するアプリ「Google メッセージ」(以下、Google メッセージアプリ)を標準メッセージアプリに採用するとお知らせしています。

Google メッセージアプリは携帯電話番号をベースにしたメッセージサービスで、SMS(ショートメッセージ)による携帯電話番号宛てのテキストの送受信に加え、写真や動画などの送受信やグループチャットといったリッチなコミュニケーションとして利用可能な機能を備えたSMSやMMS(メールサービス)の後継のメッセージサービスの規格で世界で広く利用されている「RCS」の送受信も可能です。

対象製品は3月12日以降に発売するAndroid搭載製品とのことですが、既存機種でもGoogle メッセージアプリをアプリ配信マーケット「Google Playストア」からダウンロード・インストールして標準メッセージアプリに設定することによって利用できます。なお、コミュニケーションサービス「+メッセージ」も引き続いて利用することができ、標準メッセージアプリとして設定することも可能です。

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Appleが不具合を修正した「iOS 18.7.5」を提供開始!26以降に非対応のiPhone XS・XRなど向け。CVEに登録された脆弱性の修正はなし


AppleがiPhoneやiPadなど向けiOS 18.7.5とiPadOS 18.7.5をリリース!

Appleは4日(現地時間)、iPhone向けプラットフォーム「iOS」において前バージョン「iOS 18」の最新版「iOS 18.7.5(22H320)」を提供開始したとお知らせしています。変更点は不具合の修正が含まれているとされており、セキュリティーアップデートについては少なくともCVEに登録されている脆弱性はないということです。

対象機種はiOS 18やiPadOS 18の対応機種となっており、すでにiPhoneについては最新のiOS 26に対応した製品についてはiOS 18.7.5へのソフトウェア更新を選べなくなっているため、iOS 26の対象機種ではないiPhone XSやiPhone XS Max、iPhone XR向けとなっています。その他、同社では合わせてiPhoneやiPadなど向けに最新の「iOS 26.3.1」および「iPadOS 26.3.1」なども配信開始しています。

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AppleがiPhoneやiPadなど向け最新プラットフォーム「iOS 26.3.1」と「iPadOS 26.3.1」を提供開始!Studio Display XDR対応など


AppleがiPhoneなど向けiOS 26.3.1とiPadOS 26.3.1をリリース!

Appleは4日(現地時間)、同社が販売するスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズ向けプラットフォーム「iOS」とタブレット「iPad」シリーズ向けプラットフォーム「iPadOS」の最新バージョン「iOS 26.3.1(23D8133)」および「iPadOS 26.3.1(23D8133)」を提供開始したとお知らせしています。また同社では合わせてより古いiPhoneやiPadなど向けに「iOS 18.7.6」および「iPadOS 18.7.6」、パソコン「Mac」向け「macOS Tahoe 26.3.1」なども配信開始しています。

対象機種はiOS 26.3.1では最新の「iPhone 17」シリーズ(「iPhone Air」含む)を含めたiPhone 11シリーズ以降やiPhone SE(第2世代)以降が対象、iPadOS 26.3.1ではiPad(第8世代)以降やiPad mini(第5世代)以降、iPad Air(第3世代)以降、12.9インチiPad Pro(第3世代)以降および11インチiPad Pro(第1世代)以降のiPad Proシリーズが対象で、各製品にて無料で更新可能です。

変更点は不具合の修正に加え、外部ディスプレイの対応が拡張され、Studio Display(2026)とStudio Display XDRが追加されるとのこと。一方、セキュリティーアップデートについては少なくともCVEに登録されている脆弱性はないということです。なお、iOS 18の対象機種だったiPhone XSシリーズおよびiPhone XR、iPadOS 18の対象機種だったiPad(第7世代)はそれぞれ対象外となり、対象外の機種ではそれぞれiOS 26やiPadOS 26にはアップデートできないのでご注意ください。

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Nothing Technology、新スマホ「Nothing Phone (4a)」と「Nothing Phone (4a) Pro」を発表!日本でも発売も詳細は後日案内


新スマホ「Nothing Phone (4a)」および「Nothing Phone (4a) Pro」が登場!

Nothing Technologyは5日(現地時間)、スペイン・バルセロナにおいて2026年3月2日(月)から3月5日(木)まで開催される世界最大級のモバイル関連イベント「MWC Barcelona 2026」に合わせて基調講演イベンを行い、同社が展開する「Nothing」ブランドにおける新商品として5G対応スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (4a)」(型番:A069)および「Nothing Phone (4a) Pro」(型番:A069P)を発表しています。

イギリスなどの1次販売国・地域ではNothing Phone (4a)が2026年3月5日(木)に、Nothing Phone (4a) Proが2026年3月13日(金)にそれぞれ公式Webサイト( https://nothing.tech )内の公式Webストアや一部のパートナーにて事前注文が開始され、その後、Nothing Phone (4a)は2026年3月13日より、Nothing Phone (4a) Proは2026年3月27日(金)より一般販売が開始されるとのこと。

販売されるモデルは内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージによって複数あり、インドにおける価格はNothing Phone (4a)の8GB RAM+128GBストレージモデルが31,999ルピー(約55,000円)、8GB RAM+256GBストレージモデルが34,999ルピー(約60,000円)、12GB RAM+256GBストレージモデルが37,999ルピー(約65,000円)、Nothing Phone (4a) Proの8GB RAM+128GBストレージモデルが39,999ルピー(約69,000円)、8GB RAM+256GBストレージモデルが42,999ルピー(約74,000円)、12GB RAM+256GBストレージモデルが45,999ルピー(約79,000円)などとなっています。

また本体色はNothing Phone (4a)がBlackおよびWhite、Blue、Pinkの4色、Nothing Phone (4a)がBlackおよびSilver、Pinkの3色展開です。さらにこれらに先立って直営店「Nothing Store Soho」(イギリス・ロンドン)や「Nothing Store Bengaluru」(インド・ベンガルール)では両機種が2026年3月7日(土)より先行展示されてタッチ&トライができるということです。一方、日本では両機種ともに発売されるものの、公式Webサイトでは「日本での展開について詳しくは追ってお知らせします。」とし、詳細は後日案内されるとのことです。

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