以下の内容はhttps://s-max.jp/tag/motog645Gより取得しました。


ミッドレンジスマホ「moto g64 5G」の日本向けメーカー版にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


5G対応スタンダードスマホ「moto g64 5G(XT2431-3)」がAndroid 15に!

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が販売する5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto g64 5G(型番:XT2431-3)」に対して最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が2025年3月4日(火)より順次提供開始しています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線にてネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新ファイルサイズは約2.27GBと大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「V1TD35H.83-20-6」で、更新内容はAndroid 15へのOSバージョンアップとなっており、合わせてMotorola Mobilityの公式Webページ『ユーザーガイド(HTML) - moto g64 5G | Motorola Support JP』における「Set up phone」の「What's new in Android 15?」をご確認ください。

続きを読む

KDDI、FeliCaや5Gに対応した新ミッドレンジスマホ「moto g64 5G」の相互接続性試験(IOT)を完了!公式にau回線での利用が保証


高コスパスマホ「moto g64 5G」がKDDIのIOTを完了!

KDDIは28日、同社が提供している携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」、「povo」や仮想移動体通信事業者(MVNO)が提供するau回線を用いた携帯電話サービスなどのau回線で利用できる相互接続性試験(IOT)をクリアしたIOT完了製品に新たにモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が発売した5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto g64 5G(型番:XT2431-3)」(Motorola Mobility製)を追加しています。

これにより、moto g64 5Gの日本向け製品がau回線のネットワークに公式に対応し、auなどにて音声通話やデータ通信が利用できることがKDDI公式に案内されました。ただし、現時点ではまだUQ mobileやpovo2.0における動作確認機種としては掲載されていませんおらず、MVNOについても最終的には各MVNOの公式Webサイトなどで公開されている動作確認機種をご参照ください。なお、moto g64 5GはSIMがnanoSIMカード(4FF)とeSIMに対応しており、nanoSIMカードについては対応SIMが「au Nano IC Card 04」となっています。

続きを読む

モトローラ、FeliCaや5Gに対応した新ミッドレンジスマホ「moto g64 5G」を発表!6月28日発売、6月20日予約開始。価格は3万4800円


手頃な価格でおサイフケータイに対応したミッドレンジスマホ「moto g64 5G」が登場!

モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は20日、オールラウンドな機能を追求する「moto g」ファミリーにおいておサイフケータイ(FeliCa)に対応した5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto g64 5G(読み仮名:モト ジーシックスティーフォー ファイブジー、モデル名:XT2431-3)」(Motorola Mobility製)を発表しています。

発売日は2024年6月28日(金)で、発売に先立って6月20日(木)より予約受付を実施しています。価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格および公式Webショップ「MOTO STORE」( https://store.motorola.co.jp/ )では34,800円で、販路はMOTO STORE以外にも量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)で取り扱われます。

Amazon.co.jpやヨドバシカメラなどの量販店やECサイトでは34,800円の10%(3,480ポイント)還元で実質31,320円となっているほか、インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)がMVNOとして提供している携帯電話サービス「IIJmio」では通常価格30,800円で6月28日(金)から販売し、2024年9月2日(月)までは「サマーキャンペーン【スマホ大特価セール】」によって他社から乗り換え(MNP)なら特別価格7,980円となるとのこと。

なお、moto g64 5Gの日本向け製品はオープン市場向けメーカー版(いわゆるSIMフリーモデル)となっており、仕様としては8GB内蔵メモリー(RAM)および128GB内蔵ストレージ、nanoSIMカード(4FF)スロットが1つとeSIMのデュアルSIMで、本体色は「スペースブラック(SKU:PB2G0000JP)」および「シルバーブルー(SKU:PB2G0001JP)」の2色がラインナップされています。また移動体通信事業者(MNO)からも同等製品としてソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」から「moto g64y 5G」が発売されます。

続きを読む

モトローラの未発表スマホ「XT2431-2」と「XT2431-3」が総務省の認証情報に登録!次期モデル「moto g64j 5G」と「moto g64y 5G」が日本で発売へ


モトローラの未発表スマホ「XT2431-2」と「XT2431-3」が日本で発売へ!写真はmoto g53y 5G

総務省が「高周波利用設備の型式指定・型式確認の公示」おいて「型式指定の型式名・指定番号・製造業者等の氏名又は名称の公示」を2024年4月4日(水)に更新して「平成29年4月17日~令和6年2月29日」を公開し、このうちの非接触IC機能「NFC(Type F/FeliCa含む)」に関する「誘導式読み書き設備」としてモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が未発表製品「XT2431-2」および「XT2431-3」を申請したことが掲載されています。

指定番号はXT2431-2が「第AC-23111号」、XT2431-3が「第AC-23112号」。XT2431-2およびXT2431-3を含む「XT2431-*」は現時点では海外でも未発表なものの、すでに米連邦通信委員会(FCC)をXT2431-2およびXT2431-3が2024年1月5日(金)に通過しており、5Gに対応したスマートフォン(スマホ)であることが判明しており、認証情報からIEEE802.11ax準拠(Wi-Fi 6)やワイヤレス給電(WPT)には対応していないため、エントリークラスからミッドレンジクラスの製品だと推測されます。

またIEC(国際電気標準会議)の電気機器安全規格適合試験制度を運営するIECEEにて日本の認証機関「TÜV Rheinland Japan」の検査も「XT2343-1」や「XT2342-2」、「XT2343-3」、「XT2343-4」、「XT2431-4」とともにXT2431-2およびXT2431-3が2024年1月31日(水)付で通過し、バッテリー容量が4850mAhで最大20Wの急速充電に対応していることが記載されており、XT2343-*はすでに紹介しているようにミッドレンジスマホ「moto g54 5G」となっています。

このように現状では具体的にどういった製品かわかりませんが、XT2431-*は次期ミッドレンジスマホ「moto g64 5G」となるとも見られており、一時的にGoogle Play Colsoleの対応製品にソフトバンクの携帯電話サービス「Y!mobile」向けと見られる「moto g64y 5G」が登場していたこともあり、XT2431-2とXT2431-3はこのmoto g64y 5Gとオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「moto g64j 5G」になるのではないかと予想されます。

その他、誘導式読み書き設備は必ずしもFeliCaに対応しているとは限らず、NFC Type A/Bのみでも高周波利用設備に該当する場合は申請が必要となっているため、どちらの可能性もあるかと思われますが、XT2431-1やXT2431-4などのグローバル向けモデルとは別にXT2431-2やXT2431-3というモデル(SKU)を用意しているため、これらの製品もFeliCaに対応していることが期待されます。

続きを読む



以上の内容はhttps://s-max.jp/tag/motog645Gより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14