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高温高圧防水&耐衝撃対応の最新ミッドレンジスマホ「moto g56 5G」が日本で発売へ!2モデルが技適取得。メーカー版とワイモバイル版か


最新ミッドレンジスマホ「moto g56 5G」が技適通過!日本で発売へ

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにMotorola Mobility(以下、Motorola)が未発表な製品「XT2529-3」および「XT2529-4」の電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を相互承認(MRA)によって2025年1月16日(木)付けでCTC/cetecom advancedによって取得しています。認証番号は「202-JMV005」。

XT2529-3およびXT2529-4を含む型番「XT2529-*」(*は任意の数字)は海外で発表されている最新ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto g56 5G」であることが判明しており、これまでにもmoto g56 5Gはすでに紹介しているように米連邦通信委員会(FCC)による認証情報から日本で販売される見込みであることが明らかになっていましたが、今回、さらに技適を取得していることによってより確実なものとなりました。

また技適では日本向けにXT2529-3およびXT2529-6という2モデルが用意されていることが示されており、従来通りであれば、オープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)とソフトバンク版(携帯電話サービス「SoftBank」または「Y!mobile」)が販売されることになるのではないかと予想されます。なお、工事設計認証では5G NR方式のn1およびn3、n28、n41、n77、n78、4G LTE方式のBand 1および3、8、11、18、19、26、28、41、42、3G W-CDMA方式のBand I、無線LAN(Wi-Fi)の2.4および5GHz、Bluetoothの2.4GHzで通過しています。

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Motorola、高温高圧防水&耐衝撃対応スマホ「moto g56 5G」や「moto g86 5G」、「moto g86 power 5G」を発表!g56は日本でも発売へ


新ミッドレンジスマホ「moto g56 5G」や「moto g86 5G」、「moto g86 power 5G」が登場!

Motorola Mobility(以下、Motorola)は29日(現地時間)、同社が展開する「moto」ブランドにおけるオールラウンドな機能を追求する「moto g」ファミリーの新商品として5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「moto g56 5G(型番:XT2529-*)」および「moto g86 5G(型番:XT2527-*)」、「moto g86 power 5G(型番:XT2527-*)」を発表しています。各機種ともに欧州やアジアなどにて2025年5月下旬より順次発売されるとのこと。

価格はイギリスではmoto g56 5Gが199.99ポンド(約39,000円)、moto g86 5Gが280.00ポンド(約54,000円)、moto g86 power 5Gが299.99ポンド(約58,000円)、ドイツではmoto g56 5Gが250.00ユーロ(約41,000円)、moto g86 5Gが299.99ユーロ(約49,000円)、moto g86 power 5Gが329.99ユーロ(約54,000円)などとなっています。

なお、現時点では各機種ともに日本での販売については明らかにされていませんが、すでに紹介しているように米連邦通信委員会(FCC)にてmoto g56 5Gとなる「XT2529-3」および「XT2529-4」が認証されており、ベースモデルが「XT2529-1」であり、XT2529-1が開発コード名「Bogota」であるのに対し、XT2529-3とXT2529-4は「Bogota Japan」とされているため、日本向けモデルであることが示唆されていることから日本でもmoto g56 5Gが発売される見込みです。

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未発表の次期ミッドレンジスマホ「moto g56 5G」が日本で発売へ!型番「XT2529-3」と「XT2529-4」がFCCを通過。メーカー版とソフトバンク版か


未発表の次期ミッドレンジスマホ「moto g56 5G」と見られる「XT2529-*」がFCC通過!写真は既存機種「moto g64 5G」

米連邦通信委員会(FCC)は15日(現地時間)、Motorola Mobility(以下、Motorola)の未発表な5G対応スマートフォン(スマホ)「XT2529-3」および「XT2529-4」が2025年4月10日(金)付で認証を通過していることを公開しています。FCC ID(認証番号)は「IHDT56AV3」、ハードウェアバージョンが「DVT2」、ソフトウェアバージョンが「V2VOJP35.45」。

また資料にはこれらの同一機種として「XT2529-1」(FCC ID:IHDT56AV1)がベースモデルであることが記載されており、XT2529-1が「Bogota」、XT2529-3やXT2529-4が「Bogota Japan」とされています。さらにベンチマークアプリ「Geekbench」の測定結果に次期ミッドレンジスマホ「moto g56 5G」が掲載されており、このMoterboardが「bogota」であることからXT2529-3やXT2529-4はmoto g56 5Gの日本向けモデルになると予想されます。

なお、FCCではXT2529-1とXT2529-3およびXT2529-4の違いとしてXT2529-3およびXT2529-4は4G LTEのBand 38や41、5G NR方式のn77およびn78、そしてNFCに対応しているとされ、さらにXT2529-3とXT2529-4の違いとして内蔵メモリー(RAM)がXT2529-3は8GB、XT2529-4は4GBだとしています。なお、内蔵ストレージはXT2529-3およびXT2529-4ともに128GBとなっており、XT2529-1のRAMはGeekbenchから少なくとも8GBがあるようです。

こうしたことからMotorolaの日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパンが日本でmoto g56 5Gの発売を準備しており、これまでの同社の展開状況からXT2529-3はオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)、XT2529-4はソフトバンク(携帯電話サービス「SoftBank」または「Y!mobile」)向けになると予想されます。

その他、FCCの資料から電池パックは「RB52」だとされており、TÜV Rheinland JapanなどにてCB認証を取得し、5100mAh(3.91V)であることが記載されているほか、日本オーディオ協会(JAS)における「ハイレゾロゴの使用状況」にXT2529-1および「XT2529-2」、XT2529-3、XT2529-4が登録されているため、ハイレゾ音源にも対応していることが示されています。

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