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携帯電話サービス「mineo」のオプション「パケット放題 Plus」が「パケット放題 3Mbps」に改称されて最大3Mbpsが3月10日より正式提供


マイネオのオプション「パケット放題 Plus」が「パケット放題 3Mbps」に改称!最大3Mbpsが正式リリース

オプテージは25日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )におけるデータ使い放題オプション「パケット放題 Plus」を「パケット放題 3Mbps」に名称変更して2026年3月10日(火)より正式に提供開始するとお知らせしています。

mineoでは最大1.5Mbpsの通信速度ですべてのデータ通信がカウントフリーとなるデータ使い放題の有料オプションとしてパケット放題 Plusを2021年6月より提供してきましたが、2025年9月より試験的に最大3Mbpsに増速する運用を行い、さらに2025年12月に「パケット放題 1Mbps」を新設しており、改めてパケット放題 Plusをパケット放題 3Mbpsに改称して正式なサービスとして提供開始することになりました。

料金(金額はすべて税込)はパケット放題 Plusから変更はなく、料金プラン「マイピタ」のデュアルタイプ(音声通話対応)の3GB・7GBコースおよびシングルタイプ(データ通信のみ)の7GBコースの場合には月額385円、15GB・30GB・50GBコースの場合には無料となります。また現在「2026春のマイネオ割」キャンペーンが実施されており、パケット放題 Plusが最大9カ月間に渡って毎月最大275円割引となっていますが、パケット放題 3Mbpsに変更後も同様となるということです。

合わせてパケット放題 3Mbpsおよびパケット放題 1Mbpsでは「mineoスイッチ」をONにした状態で直近3日間で10GB以上の利用があった場合、スイッチON・OFFのいずれの場合も通信速度を最大200kbpsに制限するという混雑回避のための速度制限がありますが、今回のパケット放題 3Mbpsの正式提供開始後は速度制限中もスイッチONなら最大200kbps(速度制限中)、スイッチOFFなら通常速度で利用できるように改善するということです。

またサービス内容の変更に伴い、パケット放題 Plusを利用中の場合には3月10日以降に一度、mineoスイッチをOFFにして再びONにすることによってパケット放題 3Mbpsが適用されるとのこと。それまではスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「mineo」やオンラインサポート「マイページ」上で「通信速度最大1.5Mbps適用中」と表示されてしまうため、同社では切り替え操作をするように案内しています。

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携帯電話サービス「mineo」でキャンペーン「2026春のマイネオ割」が2月3日〜6月3日まで実施!マイピタが最大1023円/月×6カ月間も割引など


キャンペーン「2026春のマイネオ割」が2月3日〜6月3日まで実施!

オプテージは2日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )においてキャンペーン「2026春のマイネオ割」を2026年2月3日(火)から6月3日(水)まで実施するとお知らせしています。

2026春のマイネオ割では料金プラン「マイピタ」の3GB・7GBコースが最大6カ月間に渡って毎月最大748円(金額はすべて税込)割引、15GB〜50GBコースが最大6カ月間に渡って毎月最大858円割引となり、さらに最大通信速度3Mbps(混雑回避のための3日間で10GB以上利用時には速度制限が実施)でデータ使い放題のオプション「パケット放題 Plus」も最大9カ月間に渡って毎月最大275円割引となるということです。

これにより、例えば、マイピタのデュアルタイプ(音声通話・SMS対応)の3GBコースが月額550円となり、さらにパケット放題 Plusを追加しても最大6カ月間は月額660円で使えます。なお、パケット放題 Plusは通常最大1.5Mbpsですが、現在、増速トライアルによって最大3Mbpsでデータ使い放題となっており、2026年3月中旬に「パケット放題 3Mbps」の正式リリースを予定しているとのこと。

また電話の多い人にオススメなオプション「10分かけ放題」が最大6カ月間に渡って毎月330円割引で利用でき、さらに対象のスマートフォン(スマホ)などの「端末大特価セール」も実施され、ミッドハイレンジスマホ「arrows We2 Plus M06」が他社から乗り換え(MNP)で37,400円割引、機種変更で27,500円割引となるなどするとしています。その他、キャンペーンのWebCMに「マイぴょん」が登場するとのことです。

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携帯電話サービス「mineo」で2026年新春企画「マイネオ七福神」が2月2日まで実施中!おみくじを引くともれなく100MB〜10GBなどがプレゼント


格安SIMのマイネオで最大10GBのパケットをプレゼント中!

オプテージは7日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において「2026年新春企画『マイネオ七福神』」を2026年1月7日(水)から2月2日(月)10時00分まで実施するとお知らせしています。mineoにて毎年行われているマイネオ七福神は公式Webコミュニティーサイト「マイネ王」内にある専用Webページにておみくじを引いて出た福袋によって特典が用意されています。

今年は料金プラン「マイピタ」(既存プラン含む)用と「マイそく」用が用意されており、マイピタ用( https://king.mineo.jp/campaign_omikuji/30 )なら1等10GBまたは2等5GB、3等3GB、4等1GB、5等500MB、6等100MBまでの高速パケット通信量がもれなくプレゼント、料金プラン「マイそく」用( https://king.mineo.jp/campaign_omikuji/mysoku/1 )なら1等24時間データ使い放題チケット(1枚)または2等無料チップ(30枚)、3等無料チップ(15枚)がもれなくプレゼントされます。

なお、当たった高速パケット通信量やチップは即時反映され、24時間データ使い放題チケットが当たった場合は2026年2月3日(火)に進呈されるとのこと。またマイピタ契約者がマイそく用に参加して1等24時間データ使い放題チケットが当たった場合にはチケットは付与されません。ただし、マイピタ契約者がマイそく用に参加して無料チップが当たった場合には付与されるということです。

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携帯電話サービス「mineo」で2026年新春企画「マイくじ」が1月31日まで実施中!マイネ王のYouTubeを見てもれなく1MB〜2026MBがプレゼント


格安SIMのマイネオで最大2026MBのパケットをプレゼント中!

オプテージは1日、移動体通信事業者(MNO)から回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo」( https://mineo.jp )において2026年新春企画「マイくじ」を2026年1月1日(木)から1月31日(土)23時59分まで実施するとお知らせしています。

mineoにて毎年行われている新春のおみくじですが、今年も昨年に続いて公式Webコミュニティーサイト「マイネ王」のYouTubeチャンネル( @mineo-community )にて公開されている動画においておみくじの静止画が高速で流れるシーンがあるので、ここぞというところでスクリーンショットを撮っておみくじを引くと、あなたの運勢が出ると同時におみくじにパケットギフトコードが記載されています。

このパケットギフトコードをスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「mineo」(以下、mineoアプリ)やオンラインサポート「mineo マイページ」においてパケットギフトコード(「PR」からはじまる8桁の英数字)を記入してギフトコードを受け取ると、コードによって1MBまたは10MB、100MB、そして1枚だけ2026MBがもらえる『特別なおみくじ「願い事全部盛り成就確定超大吉」』が入っているとのこと。パケットギフトはmineoの1回線に付き1回まで行え、法人名義は適用対象外です。

その他、マイネ王の該当記事にて「mineo福袋2026プレゼント」にチェックを入れ、今年はどんな年にしたいか、抱負などを1月9日(金)23:59までにコメントすると10種類の賞品が詰め合わされた「mineo福袋」を抽選で3人にプレゼントするとのことです。賞品は「マイぴょんぬいぐるみ(小)」および「マイネオカレー」、「mineo米2025」、「マイぴょんになれるフード付きバスタオル」、「マイぴょんヘアバンド」、「今治ハンドタオル」、「オーロラボタンポーチ」、「Bluetoothスピーカー『Anker SoundCore mini』」、「祭男ベストバイ2025」、「兎家てんてんベストバイ2025」。

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2026年のスマホはどうなる?AIや衛星通信を含めたネットワークなど。NTTドコモやKDDI、ソフトバンク、楽天、各MVNOなどの年頭所感をチェック


2026年はどうなる!?携帯電話会社などの年頭所感を紹介

昨年「2025年」は引き続いて日本では為替変動(いわゆる「円安」)の影響などによって食品や日用品などの値上げがさらに続き、スマートフォン(スマホ)やタブレットでは高性能な高価格帯製品を中心に価格高騰が常在化し、NTTドコモやKDDIおよび沖縄セルラー電話、ソフトバンクといった移動体通信事業者(MNO)を中心に料金プランや各種手数料の値上げなども実施され、さらに年末の12月には「スマホソフトウエア競争促進法」(いわゆる「スマホ新法」)も施行されました。

また携帯電話サービスではネットワーク面においては引き続いてNTTドコモが速度面や安定面で低迷しており、第3者機関の調査・分析ではKDDI・沖縄セルラー電話とソフトバンクがNo.1を競っており、特に昨年の年頭所感でも注目していた衛星通信サービス「Starlink」を活用したより広いエリアカバレッジの実現においてはKDDI・沖縄セルラー電話が「au Starlink Direct」を提供開始して一歩先に進んでいる状況です。

一方でNTTドコモとソフトバンクもau Starlink Directと同じようにStarlinkの衛星と直接通信できる携帯移動地球局の無線局免許(包括免許)を2025年に取得しており、ともに2026年4月下旬までには商用化される見込みとなっているほか、楽天モバイルもAST SpaceMobileと共同で衛星と携帯電話の直接通信によるモバイル向けブロードバンド通信サービスを日本国内で2026年内に提供をめざす計画となっており、衛星通信サービスについては2026年にまたほぼ横並びとなりそうな感じではあります。

そんな「2026年」に各携帯電話事会社がどのような心づもりでサービスを提供していくのか、まずは各社の新年の挨拶、年頭所感をチェックしてみたいと思い、今回はNTTドコモやKDDI(au・UQ mobile・povo)、ソフトバンク(SoftBank・Y!mobile・LINEMO)、楽天グループ、インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)などの年頭所感や年頭挨拶などを以下にまとめて紹介します。

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