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未発表なエントリー向けゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT 5G」が日本で発売へ!型番「Z2570N」が技適通過。背面画像が公式Webサイトに掲載


未発表スマホ「nubia Neo 5 GT 5G」が技適取得!日本で発売に。画像は既存のNeo 3 GT 5G

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにZTEが未発表の5G対応スマートフォン(スマホ)「Z2570N」の電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を相互承認(MRA)によって2026年1月22日(木)付けでPhoenix Testlabを通じて取得しています。認証番号は「204-B01140」。

Z2570Nは現時点で海外でも未発表なので詳細は不明ですが、ZTEが公式Webサイトにおいて「DECLARATION OF CONFORMITY(適合宣言)」を公開し、背面側の写真などが掲載されており、ZTE傘下のNubia Technologyが展開する「nubia」ブランドにおける次期モデル「nubia Neo 5 GT 5G」になることが示されているほか、インドネシア共和国のデジタルインフラ総局(Direktorat Jenderal Infrastruktur Digital:DJID)の認証を2025年12月23日(火)付で通過しています。認証番号は「116975/DJID/2025」。

これにより、ZTEの日本法人であるZTEジャパンまたはNubia Technologの日本代理店であるFastlane Japanがnubia Neo 5 GT 5Gを日本で発売する準備を進めていることが明らかとなりました。またベンチマークアプリ「Geekbench」の測定結果にもZ2570Nは登場しており、CPUは2.6GHz×4+2.0GHz×4のオクタコアで、スコアはシングルコアで1124、マルチコアで3284などとなっています。なお、日本で発売される場合にはこれまで通りにオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)として販売されるのではないかと思われます。

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ソフトバンク、SoftBank向けケータイ「キッズフォン4」を発表!2月20日発売で価格は2万9520円。新プラン提供や割引実施で半年間月額0円に


SoftBank向けケータイ「キッズフォン4」が登場!2月20日発売で、新プラン「基本プラン2(キッズフォン)」も提供

ソフトバンクは27日、携帯電話サービス「SoftBank」向け新商品として子供が安心・安全に使用できる機能を豊富に搭載したフィーチャーフォン(ケータイ)「キッズフォン4(型番:A503ZT)」(ZTE製)を発表しています。発売日は2026年2月20日(金)で、販路はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などとなっています。

また価格(金額はすべて税込)はソフトバンクオンラインショップなどの直営店では29,520円(分割では1,230円/月×24回)で、キッズフォン4の発売に合わせてキッズフォンや「みまもりケータイ」向けの新しい料金プラン「基本プラン2(キッズフォン)」の提供を開始し、月額基本料は748円で1回5分以内の国内通話や家族への5分を超える国内通話、メール(MMS)の送受信料が無料となり、さらにキッズフォン4や「キッズフォン3」の場合にあんしんみまもりサービスとして好評な「タッチでメール」(月額550円)を追加料金なしで利用できます。なお、基本プラン2(キッズフォン)の提供開始に合わせて既存の「基本プラン(みまもりケータイ/キッズフォン)」の新規申込の受け付けを終了します。

さらに家族がSoftBankの「ペイトク」などの対象の料金プランに加入している場合に基本プラン2(キッズフォン)の月額基本料が翌月から6カ月間無料(8カ月目以降748円/月)になるキャンペーンを実施します。キャンペーンへの申し込みが必要で、現時点でキャンペーンの終了時期は未定となっており、終了する場合は公式Webサイトなどで案内するということです。また家族が加入している対象の料金プランには「ペイトク無制限」および「ペイトク50」、「ペイトク30」のほか、「メリハリ無制限+」や「メリハリ無制限」、「メリハリプラン」、「ウルトラギガモンスター+」があり、ウルトラギガモンスター+には「データプラン50GB+」および「データ定額50GBプラス」が含まれます。

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ソフトバンク、高温・高圧防水や5Gなどに対応した法人向けエントリースマホ「nubia S2e」を発表!SoftBankとY!mobileにて12月上旬に発売


SoftBankとY!mobileから法人向け5G対応エントリースマホ「nubia S2e」が登場!

ソフトバンクは7日、同社が提供する携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」向け新商品として主に法人での利用を想定した5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「nubia S2e(ヌビア・エス・ツー・イー)」(ZTE製)を発表しています。それぞれ2025年12月上旬以降に発売するとのことで、詳細は後日案内するとしています。

販売チャネルはSoftBankの法人窓口となっており、価格はオープンで、法人向けのレンタルサービスにも対応しているということです。なお、SoftBank向けは「nubia S2e(型番:A506ZT)」、Y!mobile向けは「nubia S2e A507ZT」となり、Y!mobileにおける5GはNSA方式のみ利用でき、ともに本体色はブラックの1色のみとなっています。

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ワイモバイル向けフォルダブルスマホ「Libero Flip A304ZT」にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


Y!mobileスマホ「Libero Flip A304ZT」がAndroid 15に!

ソフトバンクは25日、携帯電話サービス「Y!mobile」向け5G対応フォルダブルスマートフォン(スマホ)「Libero Flip(型番:A304ZT)」(ZTE製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年8月25日(月)より順次提供開始するとお知らせしています。主な更新内容は以下の通りで、更新後のビルド番号は「3.0.0_U」。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は最大30分で、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズが大きいと思われるのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。

・Android 15へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上


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未発表のソフトバンク向けZTE製「A501ZT」が技適を通過!次期モバイルルーター「Pocket WiFi 5G」か。3G(W-CDMA方式)も認証取得


ZTEジャパンが未発表のソフトバンク向け製品「A501ZT」を開発中!写真は既存のPocket WiFi 5G

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにZTEが未発表な製品「A501ZT」の電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を相互承認(MRA)によって2024年12月19日(木)付けでPhoenix Testlabによって取得しています。認証番号は「204-B01039」。

A501ZTは未発表な製品なので詳細は不明ですが、型番規則からソフトバンク(携帯電話サービス「SoftBank」または「Y!mobile」)向けと見られ、工事設計認証では5G NR方式のn3およびn28、n77、n78、4G LTE方式のBand 1および3、8、11、41(AXGP方式を含む)、42、3G W-CDMA方式のBand IおよびVIII、無線LAN(Wi-Fi)の2.4および5GHz、Bluetoothの2.4GHzで取得しています。

またソフトバンクがすでにW-CDMA方式の携帯電話サービスを終了していることもあり、ここ最近ではソフトバンク向けのZTE製品では2023年12月に発売されたスマートフォン(スマホ)「Libero 5G IV」以降ではW-CDMA方式の認証を取得しておらず、一方で2024年8月に発売されたモバイルルーター「Pocket WiFi 5G A401ZT」ではW-CDMA方式の認証を取得していることもあり、A501ZTもモバイルルーターになる可能性が高く、次期モバイルルーター「Pocket WiFi 5G A501ZT」となるのではないかと予想されます。

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