以下の内容はhttps://s-max.jp/tag/XT2507より取得しました。


フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」の日本向けメーカー版にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


5G対応フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro(XT2507-6)」がAndroid 16に!

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が販売する5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「motorola edge 60 pro」のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「motorola edge 60 pro(型番:XT2507-6)」に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が2026年1月末日より順次提供開始しています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線にてネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新ファイルサイズは約3.68GBと大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「W1VV36H.7-108-9」で、更新内容はAndroid 16へのOSバージョンアップとなっており、詳細はMotorola Mobilityの公式Webページ『Android 16の新機能| Motorola Support JP』も合わせてご確認ください。

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モトローラ、FeliCa対応の新フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」を発表!7月4日発売で価格は7万9800円。SoftBank向け「60s」も


新フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」と「motorola edge 60s pro」が日本で7月4日より順次発売!

モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は23日、都内にて「新製品発表会」を開催し、同社が展開する「motorola edge」ブランドにおける新商品として5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応したミッドハイレンジクラスのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「motorola edge 60 pro(モデル名:XT2507-6)」および「motorola edge 60s pro(型番:A501MO、モデル名:XT2507-3)」(ともにMotorola Mobility製)を2025年7月4日(金)より順次発売すると発表しています。

motorola edge 60 proはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)として販売され、販路は公式Webショップ「MOTO STORE」( https://store.motorola.co.jp/ )のほか、量販店やECサイトなどにて7月4日に発売され、発売に先立って6月23日(月)13時より順次予約販売が行われており、価格(金額はすべて税込)はオープンながら市場想定価格およびMOTO STOREでは79,800円で、ヨドバシカメラやビックカメラなどでは79,800円の10%(7,980ポイント)還元で実質71,820円となっています。

なお、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではインターネットイニシアティブ(以下、IIJ)のみが取り扱う独占販売となるとのことで、IIJでは11月22日10時に販売開始され、通常価格は69,800円(分割では2,916円/月×24回)で、2025年8月31日(日)までの期間限定で「motorola新機種発売記念キャンペーン」によって他社から乗り換え(MNP)の場合に特別価格39,800円(分割では1,659円/月×24回)となるほか、IIJmioの既存利用者が単体で購入する場合には契約内容に応じて代金を割引するmio優待券を提供するということです。

一方、motorola edge 60s proはソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」から販売され、発売日は7月11日(金)となっており、こちらも発売に先立って6月23日より予約受付が実施されています。価格は88,560円(分割では1〜24回:50円/月、25~48回:3,640円/月)で、販売施策「新トクするサポート(スタンダード)」を利用して25カ月目に返却すると残りの割賦金の支払いが免除されて実質負担額が50円/月×24回(総額1,200円)となります。

またSoftBank版ではモトローラが「motorola edge 60s pro ガチャキャンペーン」( https://moto-bu.motorola.co.jp/edge60spro-campaign/ )を2025年8月31日まで実施し、購入前にキャンペーンWebページでガチャを回し、購入後に専用ページから応募した場合に2万円相当・1万円相当・5,000円相当・3,000円相当のいずれかのPayPayポイントをプレゼントするということです。

なお、両機種の違いはハードウェアは同じとなっており、ともに日本市場でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵メモリー(RAM)は12GB、内蔵ストレージは256GBで、本体色もPANTONE Dazzling Blue(ダーズブルー)およびPANTONE Shadow(シャドーグリーン)、PANTONE Calcite(カルサイトホワイト)の3色展開となっています。またソフトバンクではmotorola edge 60s proを日本国内の移動体通信事業者(MNO)として独占販売するとしています。

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SoftBankからDimensity 8350搭載の新フラッグシップスマホ「motorola edge 60s pro」が発売へ!Bluetooth認証を通過


ソフトバンクが新フラッグシップスマホ「motorola edge 60s」と「motorola edge 60s pro」を発売へ!

Bluetoothの認証団体であるBluetooth SIGがMotorola Mobility(以下、Motorola)が展開する「motorola」ブランドにおける最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「motorola edge 60 pro(型番:XT2507-*)」(*は任意の数字)が順次認証を通過していることを公開しており、その中で「motorola edge 60s pro」の存在が示されています。

製品名の規則からこれまでに「motorola edge 50s pro」や「motorola razr 50s」というように数字部分に“s”が付けられている場合にはソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向けであるため、motorola edge 60 proのSoftBank版としてmotorola edge 60s proが発売されることが発売されることになりそうです。

なお、motorola edge 60s proはメーカー型番が「XT2507-3」で2025年2月21日(金)付で認証を取得しており、すでに紹介しているようにmotorola edge 60 proはXT2507-3に加えて「XT2507-6」も日本向けの認証(いわゆる「技適」)を取得しているため、恐らくSoftBank版とともにオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)も発売されると見られます。

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最新フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」が日本で発売へ!2モデルが技適を取得。メーカー版とソフトバンク版か


最新フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」が技適通過!日本で発売へ

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにMotorola Mobility(以下、Motorola)が未発表な製品「XT2507-3」および「XT2507-6」の電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を相互承認(MRA)によって2025年2月18日(火)付けでCTC/cetecom advancedによって取得しています。認証番号は「202-JMV002」。

XT2507-3およびXT2507-6を含む型番「XT2507-*」(*は任意の数字)は海外で発表されている最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「motorola edge 60 pro」であることが判明しており、これまでにもmotorola edge 60 proはすでに紹介しているようにHDR10+ Technologiesによる認証情報から日本で販売される見込みであることが明らかになっていましたが、今回、さらに技適を取得していることによってより確実なものとなりました。

また技適では日本向けにXT2507-3およびXT2507-6という2モデルが用意されていることが示されており、従来通りであれば、オープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)とソフトバンク版(携帯電話サービス「SoftBank」または「Y!mobile」)が販売されることになるのではないかと予想されます。なお、工事設計認証では4G LTE方式の主要な周波数帯である第2条第11号の19に規定する特定無線設備で取得していないことから再取得を行う予定だと思われます。

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新フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」が日本で発売へ!4辺カーブ6.67インチ有機ELや高温・高圧防水、Dimensity 8350など


新フラッグシップスマホ「motorola edge 60 pro」が日本で発売へ!

国際標準規格である「HDR10」(ITU-R BT.2100)の元データに動的メタデータを付加した映像技術「HDR10+」の認証を管理・運営しているHDR10+ Technologiesは27日(現地時間)、Motorola Mobility(以下、Motorola)の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「motorola edge 60 pro(型番:XT2507-*)」について2025年4月27日(水)付けで認証を取得したことを掲載しています(*は任意の数字)。

認証ではmotorola razr 60 ultraの中国(PRC)向け「moto edge 60 pro」とともにグローバル向け(ROW)やインド向け(India)、そして日本(JAPAN)向けがあると記載されており、過去の認証情報から恐らくmotorola edge 60 proが少なくとも日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)として発売されることになりそうです。

今後、Motorolaの日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパンより正式に発表があると見られます。なお、motorola edge 60 proはすでに紹介しているようにイギリスやドイツ、フランスなどの1次販売国・地域では2025年4月25日(金)に発売されており、価格はドイツやフランスなどでは内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージが12GB RAM+512GBストレージモデルで599.99ユーロ(約98,000円)となっています。

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