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au向け超タフネススマホ「TORQUE G07」の価格が案内!13万1800円、最大2万2千円割引&返却で最大6万8千円免除。3月18日発売で予約中


新らしい超タフネスモデル「TORQUE G07」は本体価格が131,800円に!auから3月18日に発売

既報通り、KDDおよび沖縄セルラー電話が携帯電話サービス「au」向け超タフネスモデル「TORQUE」シリーズの新製品として5G対応ミッドハイレンジススマートフォン(スマホ)「TORQUE G07(型番:KYG06)」(Kyocera製)を発表しました。発売日は2026年3月18日(水)で、発売に先立って2月25日(水)10時より予約受付を実施しています。

販売拠点はauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など。またKDDおよび沖縄セルラー電話は3日、TORQUE G07の価格(金額はすべて税込)を案内し、価格はオープンながらau Online Shopなどの直営店では131,800円(機種変更および携帯電話サービス「povo1.0」からの移行では3,740円+3,730円/月×22回+46,000円、それ以外では2,794円+2,773円/月×22回+68,000円)となるとのこと。

また他社から乗り換え(MNP)や携帯電話サービス「povo2.0」および「UQ mobile」からの移行では「au Online Shop お得割」または「3Gとりかえ割」、機種変更や携帯電話サービス「povo1.0」からの移行では「TORQUE G07機種変更おトク割(auバリューリンク マネ活2)」で最大22,000円割引となり、販売価格が109,800円となります。さらに残価設定方式「スマホトクするプログラム+」の対象で、13〜25カ月目に返却した場合の実質負担額は41,800円からとなっています。

さらに京セラではTORQUE G07の発売を記念してコミュニティーWebサイト「TORQUE STYLE」においてエピソード投稿キャンペーンを実施し、発売日から2026年5月31日(日)までにTORQUE G07にてエピソードや写真を1件以上新規投稿して専用応募フォームから申し込むと抽選で500人に「ミニチュア TORQUE」がプレゼントされます。なお、京セラでは「京セラみなとみらいリサーチセンター」(神奈川・みなとみらい)の1階に2026年2月25日(水)から4月15日(水)までの日中にTORQUE G07の実機や個装箱(パッケージ)、ハードホルダー/マルチホルダーが展示されています。

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KDDI、耐泥水を追加でシリーズ最高耐久性のau向け超タフネススマホ「TORQUE G07」を発表!3月18日発売で予約受付中。価格は未定


ついに超タフネスモデル「TORQUE」の新機種が発表!auから「G07」が登場

KDDおよび沖縄セルラー電話は25日、携帯電話サービス「au」向け超タフネスモデル「TORQUE」シリーズの新製品として5G対応ミッドハイレンジススマートフォン(スマホ)「TORQUE G07(トルク ジーゼロロク)[型番:KYG06]」(Kyocera製)を発表しています。発売日は2026年3月18日(水)で、発売に先立って2月25日(水)10時より予約受付を実施しています。

販売拠点はauショップやau Style、量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」など。価格(金額はすべて税込)は現時点では未定とのこと。また京セラでは「京セラみなとみらいリサーチセンター」(神奈川・みなとみらい)の1階に2026年2月25日(水)から4月15日(水)までの日中にTORQUE G07の実機や個装箱(パッケージ)、ハードホルダー/マルチホルダーが展示されるとのこと。ただし、ビルの外から展示物を見学するだけで、展示物に触れることはできないということなのでご注意ください。

さらに京セラではTORQUE G07の発売を記念してコミュニティーWebサイト「TORQUE STYLE」( https://torque.kyocera.co.jp/ )においてエピソード投稿キャンペーンを実施し、発売日から2026年5月31日(日)までにTORQUE G07を利用して「TORQUE G07 エピソード投稿」から利用エピソードや写真を1件以上新規投稿し、専用応募フォームから申し込むことで応募すると抽選で500人に新機能「タッチプラス」のタグとしても利用できる「ミニチュア TORQUE」がプレゼントされます。

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京セラの次期タフネススマホ「TORQUE G07」と見られる「EB1220」がFCCを通過!Wi-Fi 6E対応でサイズはG06と同じ。型番は「KYG06」に


未発表な次期タフネススマホ「TORQUE G07 KYG06」と見られる「EB1220」がFCCを通過!まもなく発表に

米連邦通信委員会(FCC)は11日(現地時間)、Kyocera(以下、京セラ)の未発表な5G対応スマートフォン(スマホ)「EB1220」が2026年2月11日(水)に認証を通過していることを公開しています。FCC IDは「JOYEB1220」。未発表な機種なので詳細は不明ですが、FCCが公開している資料からサイズが約154×75×14.6mmとされており、これは既存の「TORQUE G06」と同じであるため、恐らく次機種「TORQUE G07」(仮称)なのではないかと予想されます。

京セラではすでに紹介しているように高耐久スマートフォン(スマホ)「TORQUE」ブランドのコミュニティーWebサイト「TORQUE STYLE」( https://torque.kyocera.co.jp/ )において次期モデル「NEW TORQUE」を開発していることを明らかにしており、直近では2026年春に発売を予定していることを案内しています。そのため、タイミングとしてもFCCを通過しても良い時期だと思われます。

またFCCが公開している資料ではこのEB1220はWi-Fi 6E(IEEE802.11ax準拠の無線LANにおける6GHz帯)に対応していることが示されており、TORQUE G06と同じようにミッドハイレンジクラスあたりになりそうです。なお、TORQUE STYLEではこれまでNEW TORQUEについて本体色にレッドとグリーン、ブラックがあり、au Starlink Directに対応し、タフネス性能がより向上して耐泥沼などをサポートしており、さらにTORQUE G06と電池パックを交換可能で、背面パネルはスライドロック機構を採用しているなどが予告されています。

一方、京セラの未発表なKDDIおよび沖縄セルラー電話向け機種として「KYG05」および「KYG06」、「KYG07」が存在することが判明しており、早くから京セラがNEW TORQUEの開発を表明していたことからKYG05になると予想してきましたが、資料に記載されているIMEIをGSMAが管理するIMEIデータベースで調べると、型番「KYG06」であると示されているため、恐らく携帯電話サービス「au」から「TORQUE G07(型番:KYG06)」として登場すると予想されます。

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京セラが超タフネススマホの次機種「TORQUE G07」を2026年春に発売!背面にスライドロック構造を採用や耐泥水・耐海水などに対応


京セラの超タフネススマホの次機種「NEW TORQUE」は2026年春に発売!写真はスライドロック構造

京セラ(以下、Kyocera)は29日、同社が展開する高耐久スマートフォン(スマホ)「TORQUE」ブランドのコミュニティーWebサイト「TORQUE STYLE」( https://torque.kyocera.co.jp/ )において次期モデル「NEW TORQUE」について2026年春に発売を予定していることを明らかにしています。これまで通りであれば、順当に既存機種「TORQUE G06」の後継として「TORQUE G07」(仮称)となると予想されます。

また発売時期以外にも新たにNEW TORQUEではTORQUE STYLEやイベントなどでも要望があった「スライドロック構造」を採用しているとし、その背面カバー周辺のデザインを一部公開しています。さらにタフネス性能もより向上しているとのことで、新たに「耐泥水」や水深5.0mまでの「耐海水」に対応するということです。なお、TORQUE G06でも水深2.0mまでの耐海水に対応していましたが、利用者から「もう少し深いところで使いたい」というニーズがあったため、水深5.0mを実現することができたということです。

これにより、耐泥水によって登山中にぬかるんだ地面に落としてしまったときや自転車で走行中に泥水を浴びたときなどといった泥水が気になるシーンでも思う存分アクティビティーを楽しめ、また耐海水によってシュノーケリングなどでより深い場所まで撮影できるようになり、カメラの水中モードと組み合わせることによって熱帯魚や美しいサンゴ礁をより間近で鮮やかに記録でき、山でも海でも使えるフィールドがさらに広がるとしています。

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京セラが未発表な製品「KYG05」や「KYG06」、「KYG07」、「A601KC」が開発中!超タフネススマホの次機種「TORQUE G07」などか


京セラ製eSIM対応機種「KYG05」や「KYG06」、「KYG07」、「A601KC」が登場へ!

フランス領ポリネシアにおいて「Vini」ブランドで携帯電話サービスを提供している移動体通信事業者(MNO)のOnatiがeSIMの対応機種に京セラ(以下、Kyocera)製の未発表な製品の型番「KYG05」および「KYG06」、「KYG07」、「A601KC」が登録されています。型番規則からKYG05およびKYG06、KYG07はKDDIおよび沖縄セルラー電話向け、A601KCはソフトバンク向けだと推察されます。

すでに紹介しているようにKyoceraではすでに日本市場における個人向け汎用スマートフォン(スマホ)の撤退し、2023年3月末に新規開発を終了し、さらに2025年3月末に供給・販売を終了していますが、法人向けや一部の「TORQUE」ブランドなどとして展開している高耐久性機は継続しており、実際にKDDIおよび沖縄セルラー電話向け「TORQUE G06」や「BASIO active3」など、オープン市場向け「DIGNO SX4」など、ソフトバンク向け「DIGNO BX3」シリーズなどが発売されています。

そうした中で新たに現時点では発表されていない4機種の存在が明らかになり、中でもKyoceraがTORQUEブランドのコミュニティーWebサイト「TORQUE STYLE」( https://torque.kyocera.co.jp/ )において次機種「NEW TORQUE」を開発していると表明していることため、このうちのどれかはこのNEW TORQUEになるのではないかと推測され、順当ならTORQUE G06の後継としてこのNEW TORQUE「TORQUE G07(型番:KYG05)」(仮称)となると思われます。

残りは少なくとも1機種がソフトバンク向けもあることから法人向け「DIGNO BX」シリーズの後継機種になると考えられ、次期機種「DIGNO BX4」がKDDIおよび沖縄セルラー電話向けやソフトバンク向けとして登場するほか、タイミングとしては少し早いような気もしますが、BASIO active3の後継機種となる「BASIO」ブランドの次機種が開発されているのではないかと予想します。とはいえ、もちろんこれまでとは異なるコンセプトの製品になる可能性もありますし、各社からの正式発表を楽しみにしたいところです。

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