以下の内容はhttps://s-max.jp/tag/OPPOReno15Aより取得しました。


高コスパな新スマホ「OPPO Reno15 Series 5G」が発表!Reno15やReno15 Pro、Reno15 Pro Max、Reno15 Fが登場。電池持ちが向上など


新スマホ「OPPO Reno15 5G」や「OPPO Reno15 Pro 5G」、「OPPO Reno15 Pro Max 5G」、「OPPO Reno15 F 5G」などが登場!

OPPO Mobile Telecommunicationsは2日(現地時間)、同社が展開する「OPPO」ブランドにおける新商品としてコストパフォーマンスの高いミッドレンジからミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno15 5G」および「OPPO Reno15 Pro 5G」、「OPPO Reno15 Pro Max 5G」、「OPPO Reno15 F 5G」の4機種を発表しています。これらのOPPO Reno15 Series 5Gはアジアや中東、アフリカなどの一部国・地域で最初に発売された後、徐々に他の市場にも展開される予定です。

モデルは内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによって複数あり、OPPO Reno15 5Gが8GB RAM+256GBストレージおよび12GB RAM+256GBストレージ、12GB RAM+256GBストレージ、OPPO Reno15 Pro 5Gが12GB RAM+256GBストレージおよび12GB RAM+512GBストレージ、OPPO Reno15 Pro Max 5Gが12GB RAM+512GBストレージ、OPPO Reno15 F 5Gが8GB RAM+128GBストレージおよび8GB RAM+256GBストレージ、12GB RAM+256GBストレージ、12GB RAM+512GBストレージとなります。

価格はエジプトではOPPO Reno15 5Gの12GB RAM+256GBストレージが26,999エジプト・ポンド(約90,000円)、12GB RAM+512GBストレージが28,999エジプト・ポンド(約96,000円)、OPPO Reno15 Pro 5Gの12GB RAM+512GBストレージが36,999エジプト・ポンド(約123,000円)、OPPO Reno15 Pro Max 5Gの12GB RAM+512GBストレージが42,999エジプト・ポンド(約143,000円)OPPO Reno15 F 5Gの12GB RAM+256GBストレージが19,999エジプト・ポンド(約66,000円)などとなっています。

なお、現時点ではOPPO Reno15シリーズの日本での販売については明らかにされていませんが、これまでは「OPPO Reno」シリーズとして日本向けにカスタマイズされた独自の「OPPO Reno A」シリーズが投入されてきており、すでに紹介しているようにここ数年と同様に次期スタンダードスマホ「OPPO Reno15 A」は海外向け「OPPO Reno15 F 5G」と同等製品となることが判明しており、今年も5〜6月頃にOPPO Reno15 Aが発売される可能性が高いと予想されます。

続きを読む

未発表の次期スタンダードスマホ「OPPO Reno15 A」のメーカー版「CPH2801」がGoogle Play対応製品に登録!SoCは据え置きに


未発表の次期スタンダードスマホ「OPPO Reno15 A」が2026年に投入へ!写真は既存のOPPO Reno13 A

Googleが提供しているAndroid向けコンテンツ配信マーケット「Google Playストア」を利用できるかどうかを確認できる『Supported devices - Google Play Help - Google Support』にOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)製の未発表な次期スタンダードスマートフォン(スマホ)と見られる「OPPO Reno15 A」(開発コード名:OP628FL1)が掲載されています。

型番は「CPH2081」となっているため、少なくとも日本のオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリースマホ」)として投入されると見られ、ここ数年と同様に「OPPO Reno15 F 5G」と同一機種となるほか、ほぼ同じ機種として他の国・地域などではCPH2801という同一型番で「OPPO Reno15 FS 5G」や「OPPO Reno15 C 5G」としても展開されるようです。またすでに紹介しているように恐らくOPPO Reno15 AはKDDIおよび沖縄セルラー電話向け「OPPO Reno15 A(型番:OPG08)」やソフトバンク向け「OPPO Reno15 A(型番:A601OP)」も投入されると予想されます。

一方、CPH2801はベンチマークアプリ「Geekbench」に測定結果が登録されており、CPUのシングルコアが888、マルチコアが2564となっており、Motherboardが「parrot」となっていることからチップセット(SoC)は既存機種「OPPO Reno13 A」と同じくQualcomm製「Snapdragon 6 Gen 1 Mobile Platform」(オクタコアCPU「2.2GHz Kryo Gold<Cortex-A78ベース>×4+1.8GHz Kryo Silver<Cortex-A55ベース>×4」、GPU「800MHz Adreno 710」)になると思われ、少なくともOPPO Reno15 F 5Gを含むCHP2801には内蔵メモリーが12GB(実行11.11GB)のモデルがラインナップされるようです。

なお、現時点では「OPPO Reno15」シリーズはグローバル向けには発表されていないものの、中国向けに「OPPO Reno15」や「OPPO Reno15 Pro」、「OPPO Reno15C」が発表されており、中国向けのOPPO Reno15やOPPO Reno15 ProはMediaTek製「Dimensity 8450」、OPPO Reno15CはQualcomm製「Snapdragon 7 Gen 4 Mobile Platform」であるため、OPPO Reno15 AもSnapdragon 7 Gen 4 Mobile Platformの採用が記載されましたが、現状ではOPPO Reno13 AからSoCが据え置きとなりそうです。

続きを読む

次期スタンダードスマホ「OPPO Reno15 A」か?未発表な「A601OP」や「OPG08」、「CPH2801」が海外のeSIM対応機種に登録


次期スタンダードスマホ「OPPO Reno15 A」か?写真は既存のOPPO Reno13 A

フランス領ポリネシアにおいて「Vini」ブランドで携帯電話サービスを提供している移動体通信事業者(MNO)のOnatiがeSIMの対応機種にOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)の製品として「Oppo Cph2801」および「Oppo Opg08」、「Oppo A601Op」を追加しています。

ともに現時点では海外を含めて未発表な機種ですが、型番規則からOPG08はKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」や「UQ mobile」向け、A601OPはソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」向けだと見られます。

またCPH2801はすでにロシアやカザフスタンなどのユーラシア経済連合の管理組織であるユーラシア経済委員会(EEC)の認証およびアラブ首長国連邦(UAE)の認証(TDRA)などを通過しており、中でもTDRAでは製品名が「OPPO Reno15 F 5G」と記載されています。

一方、日本ではOPPOの日本法人であるオウガ・ジャパン(旧:オッポジャパン)が日本市場向けに「OPPO Reno A」シリーズを展開しており、今年もすでに「OPPO Reno13 A」が発売されているほか、昨年は「OPPO Reno11 A」、一昨年は「OPPO Reno9 A」などというようにすでに2019年に発売された初代「OPPO Reno A」から7年に渡って新機種が毎年投入されています。

特にここ数年のOPPO Reno13 AやOPPO Reno11 Aは海外では「OPPO Reno13 F 5G」や「OPPO Reno11 F 5G」として発売され、同一型番となっていることため、これらと同様となるならOPPO Reno15 F 5Gが日本では次期スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno15 A」(仮称)となるのではないかと予想されます。

これらのOPG08やA601OPもそれぞれOPPO Reno15 AのKDDI・沖縄セルラー電話向けやソフトバンク向けとなる可能性が高いと考えられ、2026年にもメーカー版「OPPO Reno15 A(型番:CPH2801)」およびau・UQ mobile版「OPPO Reno15 A(型番:OPG08)」、Y!mobile版「OPPO Reno15 A(型番:A601OP)」として発売されることになりそうです。

なお、OPPOではすでに中国向けに「OPPO Reno15」シリーズを発表していますが、グローバル向けにはまだ発表しておらず、OPPO Reno15 F 5Gの詳細は不明ですが、中国向けのOPPO Reno15やOPPO Reno15 Proはチップセット(SoC)が強化されて着実にスペックアップしているほか、新たにOPPO Reno14cを投入しており、新たにQualcomm製「Snapdragon 7 Gen 4 Mobile Platform」を搭載していることもあり、OPPO Reno15 Aも性能向上が期待されます。

続きを読む



以上の内容はhttps://s-max.jp/tag/OPPOReno15Aより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14