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auやUQ mobile向け5Gスマホ「BASIO active3 KYG04」にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


au&UQ mobileスマホ「BASIO active3 KYG04」がAndroid 15に!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は16日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け5G対応スマートフォン(スマホ)「BASIO active3(型番:KYG04)」(Kyocera製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2026年2月16日(月)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間が約35分、更新ファイルサイズが約2GBとなっており、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。更新後のビルド番号は各機種ともに「3.050SR.0052.a」とのこと。なお、主な更新内容は以下のように案内されています。

・Android 15による機能・操作性の向上
 ※ Androidセキュリティパッチレベルは2026年2月となります。
 ※ 更新されるソフトウエアには、上記以外に、より快適に本製品をご利用いただくための改善内容が含まれております。


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京セラが未発表な製品「KYG05」や「KYG06」、「KYG07」、「A601KC」が開発中!超タフネススマホの次機種「TORQUE G07」などか


京セラ製eSIM対応機種「KYG05」や「KYG06」、「KYG07」、「A601KC」が登場へ!

フランス領ポリネシアにおいて「Vini」ブランドで携帯電話サービスを提供している移動体通信事業者(MNO)のOnatiがeSIMの対応機種に京セラ(以下、Kyocera)製の未発表な製品の型番「KYG05」および「KYG06」、「KYG07」、「A601KC」が登録されています。型番規則からKYG05およびKYG06、KYG07はKDDIおよび沖縄セルラー電話向け、A601KCはソフトバンク向けだと推察されます。

すでに紹介しているようにKyoceraではすでに日本市場における個人向け汎用スマートフォン(スマホ)の撤退し、2023年3月末に新規開発を終了し、さらに2025年3月末に供給・販売を終了していますが、法人向けや一部の「TORQUE」ブランドなどとして展開している高耐久性機は継続しており、実際にKDDIおよび沖縄セルラー電話向け「TORQUE G06」や「BASIO active3」など、オープン市場向け「DIGNO SX4」など、ソフトバンク向け「DIGNO BX3」シリーズなどが発売されています。

そうした中で新たに現時点では発表されていない4機種の存在が明らかになり、中でもKyoceraがTORQUEブランドのコミュニティーWebサイト「TORQUE STYLE」( https://torque.kyocera.co.jp/ )において次機種「NEW TORQUE」を開発していると表明していることため、このうちのどれかはこのNEW TORQUEになるのではないかと推測され、順当ならTORQUE G06の後継としてこのNEW TORQUE「TORQUE G07(型番:KYG05)」(仮称)となると思われます。

残りは少なくとも1機種がソフトバンク向けもあることから法人向け「DIGNO BX」シリーズの後継機種になると考えられ、次期機種「DIGNO BX4」がKDDIおよび沖縄セルラー電話向けやソフトバンク向けとして登場するほか、タイミングとしては少し早いような気もしますが、BASIO active3の後継機種となる「BASIO」ブランドの次機種が開発されているのではないかと予想します。とはいえ、もちろんこれまでとは異なるコンセプトの製品になる可能性もありますし、各社からの正式発表を楽しみにしたいところです。

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KDDI、au&UQ mobile向け5G対応スマホ「BASIO active3」を発表!予約受付中で4月18日発売。価格は4万6800円で最大2万2000円割引


au&UQ mobileスマホ「BASIO active3 KYG04」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け新商品としてシンプルな操作性と安心感を追求したスマホ初心者などに最適な5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「BASIO active3(型番:KYG04)」(Sharp製)を発表しています。発売日は2025年4月18日(金)で、発売に先立って4月11日(金)10時より事前予約受付を実施しています。

販路はauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」などとなっており、価格(金額はすべて税込)はau Online ShopやUQ mobileオンラインショップなどの直営店ではauおよびUQ mobileともに46,800円となっています。

また残価設定方式の販売施策「スマホトクするプログラム」(24回目支払額=残価が7,100円)適用時の実質負担額は総額39,700円(1,728円+1,726円/月×23回)となります。またauではキャンペーン「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)や携帯電話サービス「UQ mobile」および「povo2.0」からの番号移行なら22,000円割引となります。なお、機種変更やpovo1.0からの番号移行の場合は割引はないとのこと。

その他、公式アクセサリーブランド「 au +1 collection」から電話やメールの通知が確認できて便利な小窓やバッグから取り出す際にも便利で落下防止にもなる取り外し可能なハンドストラップ付きの「着信がわかる 抗菌・抗ウイルスブックタイプケース ハンドストラップ付」に加え、透過率95%以上で画面の文字や映像をくっきり鮮やかに見やすくする「強化保護ガラス(くっきり加工)」などもを発売するということです。

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携帯電話サービス「J:COM MOBILE」からシニア向け新スマホ「BASIO active2 SHG12」が9月4日に発売!価格は5万2800円。デジタルデバイド解消めざす


J:COM MOBILEから新スタンダードスマホ「SHARP BASIO acvtive2」が9月4日に発売!

JCOM(ジェイコム)は4日、同社が移動体通信事業者(MNO)から回線を借り入れてMVNOとして提供している携帯電話サービス「J:COM MOBILE」( https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ )における新商品としてシニア世代など向け5G対応スマートフォン(スマホ)「BASIO active2(型番:SHG12)」(Sharp製)を2024年9月4日(水)をより販売開始するとお知らせしています。

販路は同社の公式Webサイト内の公式Webストアのほか、J:COM MOBILE取扱店などで、価格(金額はすべて税込)は52,800円(分割なら2,200円/月×24回または1,100円/月×48回)となっています。なお、BASIO active2は日本向け製品としてすでにKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」から販売されていますが、J:COM MOBILE向けもこれらと同一製品となっており、シリーズ初のおサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。

これにより、行政サービスのデジタル化や特殊詐欺の多発などのように昨今ではスマホを取り巻く社会環境の変化に伴い、JCOMではシニア世代のデジタルデバイド解消をめざし、これまでにもスマホ教室の開催や誰でも安心して便利にスマホを利用できる環境作りに取り組んできましたが、新たにシニア世代向けスマホ機種「BASIO active」の後継機としておサイフケータイに対応したBASIO active2 SHG12を投入することでさらなるデジタルデバイド解消を推進していくとしています。

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KDDI、au&UQ mobile向け5G対応スマホ「BASIO active2 SHG12」を発表!予約受付中で4月5日発売。価格は4万1800円で最大2万2000円割引


au&UQ mobileスマホ「BASIO active2 SHG12」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は28日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」向け新商品としてシンプルな操作性と安心感を追求したスマホ初心者などに最適な5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「BASIO active2(型番:SHG12)」(Sharp製)を発表しています。発売日は2024年4月5日(金)で、発売に先立って2024年3月28日(木)10時より事前予約受付を実施しています。

販路はauショップやau Style、UQスポット、量販店などのau取扱店およびUQ mobile取扱店、公式Webストア「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」などとなっており、価格(金額はすべて税込)はau Online ShopやUQ mobileオンラインショップなどの直営店ではauおよびUQ mobileともに41,800円となっています。

またauでは残価設定方式の販売施策「スマホトクするプログラム」(24回目支払額=残価が6,600円)適用時の実質負担額は1,530円/月×23回(総額35,200円)となります。機種変更では「BASIO active2機種変更おトク割」で22,000円割引(終了日未定)、「au Online Shopおトク割」で新規契約なら11,000円割引、他社から乗り換え(MNP)なら22,000円割引となります。

一方、UQ mobileでも割引が適用されて増量オプションIIに加入した場合のコミコミプランおよびトクトクプランなら他社から乗り換え(MNP)で22,000円OFF、新規契約で11,000円OFF、増量オプションIIに加入しない場合のコミプランおよびトクトクプランやミニミニプランならMNPで16,500円OFF、新規契約で5,500円OFF、機種変更やauや「povo」からの番号移行では割引なしとなるとのこと。なお、au Online ShopおよびUQ mobileオンラインショップで予約した場合には2024年4月2日(火)16時以降に購入手続きが開始されます。

その他、公式アクセサリーブランド「 au +1 collection」から表示窓から電話やメールの通知が確認できて便利な「着信がわかる抗菌・抗ウイルスブックタイプケース」や装着したまま洗浄可能な「洗える強化保護ガラス(抗菌・抗ウイルス・ブルーライトカット)」などが販売されるほか、柔らかい手触りが特徴の上質な牛革を使用した「LORNA PASSONI Leather Folio Case」や、落下防止のハンドストラップがついた「着信がわかる抗菌・抗ウイルスブックタイプケース ハンドストラップ付」なども順次発売予定となっています。

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