以下の内容はhttps://s-max.jp/tag/A404MOより取得しました。


ソフトバンク、フォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向けフォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」がAndroid 16に!

ソフトバンクは11日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応フォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 50 ultra(型番:A404MO)」(Motorola Mobility製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年12月11日(木)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は最大100分で、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズが大きいと思われるのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。

更新後のビルド番号は「W1UX36H.72-45-4」で、ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」から確認可能。主な更新内容は両機種ともに以下の通りとなっているほか、Android 16へのOSバージョンアップに関してはMotorola Mobilityの公式Webページ『Android 16の新機能| Motorola Support JP』も合わせてご確認ください。

・Android 16へのOSアップデート
・Moto AI 新機能の追加
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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ソフトバンク、フォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBank向けフォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」がAndroid 15に!

ソフトバンクは3日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応フォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 50 ultra(型番:A404MO)」(Motorola Mobility製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年7月3日(木)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は最大100分で、ソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズが大きいと思われるのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されています。ただし、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。

更新後のビルド番号は「V2UX35.47-37-5」で、ビルド番号は「設定」→「端末情報」→「ビルド番号」から確認可能。主な更新内容は両機種ともに以下の通りとなっているほか、Android 15へのOSバージョンアップに関してはMotorola Mobilityの公式Webページ『ユーザーガイド(HTML) - motorola razr 40 | Motorola Support JP』における「電話のセットアップ」の「Android 15の新機能」も合わせてご確認ください。

・Android15へのOSアップデート
・動作安定性の向上
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。


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SoftBank向けフォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」が直営店で9万7920円に値下げ!2万1984円割引や返却なら9万円免除


SoftBank向けフォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」が値下げ!

ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」にて販売されている5G対応フォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 50 ultra」(Motorola Mobility製)が公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」などの直営店にて値下げされています。

ソフトバンクオンラインショップでは発売時からmotorola razr 50 ultraを価格が171,360円(分割では1〜12回:2,970円/月、13~48回:3,770円/月)で販売し、販売施策「新トクするサポート(プレミアム)」の早トクオプションを利用して24回目の支払いの後に返却すると残りの割賦金の支払いが免除されて実質負担額55,440円(早トクオプション利用料19,800円含む)となっていました。

今回、値下げされて価格が97,920円(分割では1〜24回:330円/月、25~48回:3,750円/月)となり、販売施策「新トクするサポート(スタンダード)」を利用して24回目の支払いの後に返却すると残りの割賦金の支払いが免除されて実質負担額7,920円となっているほか、キャンペーン「オンラインショップ割」を適用すると21,984円割引で実質負担額75,936円となっています。

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モトローラの高性能なフォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」を写真と動画で紹介!ホットピンクはIIJ限定販売【レポート】


高性能なフォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」をファーストインプレッション!

既報通り、モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が新商品として5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応した縦折りなフォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 50 ultra」(Motorola Mobility製)を日本市場にて2024年12月6日(金)に発売すると発表しました。販売されるモデルはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「motorola razr 50 ultra(型番:XT2451-5)」とソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「motorola razr 50 ultra(型番:XT2451-3)」(以下、SoftBank版)となります。

どちらのモデルも発売に先立って予約受付を実施しており、販路はメーカー版が公式Webショップ「MOTO STORE」( https://store.motorola.co.jp/ )のほか、Amazon.co.jpやヨドバシカメラ、ビックカメラなどのECサイトや量販店に加え、仮想移動体通信事業者(MVNO)としてインターネットイニシアティブ(以下、IIJ)で、SoftBank版が公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」のみとなります。

価格(金額はすべて税込)はメーカー版がオープンながら市場想定価格およびMOTO STOREでは178,800円で、MOTO STOREでは発売記念セールで2025年1月13日(月)までの期間に先着20台限定で2万円値引きの158,800円で販売されているほか、ヨドバシカメラでも158,800円の10%(15,880ポイント)還元で実質142,920円となっています。一方、現時点ですでにAmazon.co.jpでは値下げされて144,364円の1%(1,444ポイント)還元で実質142,920円となっています。

またIIJでは個人向け「IIJmio サプライサービス」において取り扱うとのことで、価格は通常178,800円(分割では7,459円/月×24回)で、破損時などに製品を交換できる「端末補償オプション」(製品購入時にのみ加入可能)の料金は月額550円とのこと。さらにIIJは2025年2月3日(月)までキャンペーンによって携帯電話サービス「IIJmio」の「ギガプラン」の「音声SIM」または「音声eSIM」に他社から乗り換え(MNP)で契約するのと同時に購入した場合には50,000円割引の128,800円(分割では5,368円/月×24回)となるほか、すでにIIJmioを契約している人向けの割引施策「mio優待券」の対象機種となっています。

なお、IIJをはじめとするメーカー版については購入特典として「ディスプレイ破損1回無料サポート」(申込不要)が実施され、購入後に落下などによって発生したディスプレイ破損を保証期間内に1回無料で修理するとのこと。対象はモトローラの日本国内正規販売店にて購入(中古品・転売品などを除く)したすべての製品が対象で、ディスプレイを破損した場合にはサポートWebページ( https://jp-jp.support.motorola.com/app/mcp/contactus )から申し込むようになっています。

一方、SoftBank版の価格は171,360円(分割では1〜12回:2,970円/月、13~48回:3,770円/月)で、販売施策「新トクするサポート(プレミアム)」の早トクオプションを利用して24回目の支払いの後に返却すると残りの割賦金の支払いが免除されて実質負担額が55,440円(早トクオプション利用料19,800円含む)となります。またMNPや携帯電話サービス「Y!mobile」および「LINEMO」、「LINEモバイル」からの番号移行では「オンラインショップ割」で21,984円割引となるということです。

なお、メーカー版とSoftBank版の違いは内蔵ストレージがメーカー版では512GB、SoftBank版では256GBで、本体色はメーカー版がミッドナイトブルーおよびホットピンクの2色ですが、ホットピンクはIIJのみが数量限定で販売し、SoftBank版がミッドナイトブルーの1色のみとなります。それ以外はハードウェアは共通で、ソフトウェアはプリインストールされているアプリなどが異なっています。今回はそんなmotorola razr 50 ultraの外観や基本機能などを中心に写真や動画を交えて紹介します。

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モトローラ、FeliCa対応フォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」を発表!12月6日発売で価格は17万8800円。SoftBankも販売


新フォルダブルスマホ「motorola razr 50 ultra」が日本で12月6日に発売!

モトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は21日、同社が展開する「motorola razr」ブランドにおける新商品として5Gやおサイフケータイ(FeliCa)に対応した縦折りなフォルダブルスマートフォン(スマホ)「motorola razr 50 ultra(モトローラ レイザー フィフティ ウルトラ)」(Motorola Mobility製)を2024年12月6日(金)に発売すると発表しています。motorola razr 50 ultraは日本ではオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「motorola razr 50 ultra(型番:XT2451-5)」およびソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「motorola razr 50 ultra(型番:XT2451-3、A404MO)」(以下、SoftBank版)が販売されます。

販路はメーカー版が公式Webショップ「MOTO STORE」( https://store.motorola.co.jp/ )のほか、Amazon.co.jpやヨドバシカメラ、ビックカメラなどのECサイトや量販店に加え、仮想移動体通信事業者(MVNO)としてインターネットイニシアティブ(以下、IIJ)で、SoftBank版が公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」のみとなっています。

またメーカー版およびSoftBank版ともに発売に先立って2024年11月21日(木)より予約受付が行われており、価格(金額はすべて税込)はメーカー版がオープンながら市場想定価格およびMOTO STOREでは178,800円で、MOTO STOREでは発売記念セールで2025年1月13日(月)までの期間に先着20台限定で2万円値引きの158,800円で販売されているほか、ヨドバシカメラでも158,800円の10%(15,880ポイント)還元で実質142,920円となっています。

一方、現時点ではAmazon.co.jpやビックカメラなどでは178,800円の10%(17,880ポイント)還元となっています。またIIJでは個人向け「IIJmio サプライサービス」において取り扱うとのことで、価格は通常178,800円(分割では7,459円/月×24回)で、破損時などに製品を交換できる「端末補償オプション」(製品購入時にのみ加入可能)の料金は月額550円とのこと。

さらにIIJは2025年2月3日(月)までは「motorola razr 50 ultra 新機種発売記念キャンペーン」( https://www.iijmio.jp/campaign/device/motorola_special202411.html )を実施し、同社がMVNOとして提供している携帯電話サービス「IIJmio」の料金プラン「ギガプラン」の「音声SIM」または「音声eSIM」に他社から乗り換え(MNP)で契約するのと同時に購入した場合には50,000円割引の128,800円(分割では5,368円/月×24回)となるほか、すでにIIJmioを契約している人向けの割引施策「mio優待券」の対象機種となっています。

なお、IIJをはじめとするメーカー版については購入特典として「ディスプレイ破損1回無料サポート」(申込不要)が実施され、購入後に落下などによって発生したディスプレイ破損を保証期間内に1回無料で修理するとのこと。対象はモトローラの日本国内正規販売店にて購入(中古品・転売品などを除く)したすべての製品が対象で、ディスプレイを破損した場合にはサポートWebページ( https://jp-jp.support.motorola.com/app/mcp/contactus )から申し込むようになっています。

一方、SoftBank版の価格は171,360円(分割では1〜12回:2,970円/月、13~48回:3,770円/月)で、販売施策「新トクするサポート(プレミアム)」の早トクオプションを利用して24回目の支払いの後に返却すると残りの割賦金の支払いが免除されて実質負担額が55,440円(早トクオプション利用料19,800円含む)となります。またMNPや携帯電話サービス「Y!mobile」および「LINEMO」、「LINEモバイル」からの番号移行では「オンラインショップ割」で21,984円割引となるということです。

なお、motorola razr 50 ultraはメーカー版とSoftBank版の違いは内蔵ストレージがメーカー版では512GB、SoftBank版では256GBで、本体色はメーカー版がミッドナイトブルー(SKU:PB410000JP)およびホットピンク(SKU:PB410002JP)の2色ですが、ホットピンクはIIJのみにて数量限定で販売され、SoftBank版がミッドナイトブルー(SKU:MOSAK1)の1色のみとなっています。それ以外は携帯電話ネットワークの対応周波数帯も含めてハードウェアは共通で、ソフトウェアはプリインストールされているアプリなどが異なっています。

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