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ミッドハイスマホ「motorola edge 50 pro」の日本向けメーカー版にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


5G対応ミッドハイスマホ「motorola edge 50 pro(XT2321-1)」がAndroid 16に!

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が販売する5G対応ミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「motorola edge 50 pro(型番:XT2403-4)」に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が2025年11月末日より順次提供開始しているとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線にてネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新ファイルサイズは大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「W1UM36H.52-22-2」。主な更新内容は以下の通りとなっているほか、Android 16へのOSバージョンアップに関してはMotorola Mobilityの公式Webページ『Android 16の新機能| Motorola Support JP』も合わせてご確認ください。

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モトローラが日本向けスマホのAndroid 16へのOSバージョンアップの対象機種を案内!motorola razr 50・40シリーズやedge 60・50シリーズなど


モトローラの日本向けスマホのAndroid 15へのOSバージョンアップ提供予定機種が案内!

Motorola Mobility(以下、Motorola)が同社のサポートWebサイトにて日本市場向け製品における最新プラットホーム「Android 16」へのOSバージョンアップを実施する対象機種を案内しています。現時点における対象機種は「motorola razr 50 ultra」および「motorola razr 50s」、「motorola edge 50 pro」、「motorola razr 40 ultra」、「motorola razr 40」となっています。

恐らくさらに後に発表された「motorola edge 60 pro」や「motorola edge 60s pro」も対象となると思われるほか、通信事業者(以下、キャリア)のパートナーと協力してとあるため、motorola razr 50sと同等の「motorola razr 50」や「motorola razr 50d」、motorola edge 50 proと同等の「motorola edge 50s pro」、motorola razr 40と同等の「motorola razr 40s」にもAndroid 16が提供されると予想されます。

またリストにはありませんが、グローバル向けではAndroid 16へのOSバージョンアップを予定している「moto g56 5G」と同世代の「moto g66j 5G」やそのキャリア向け「moto g66y 5G」にもAndroid 16が提供されるのではないかと予想されます。一方、より下位クラスの「moto g05」はAndroid 16が提供されるかは微妙なところで、さらに現時点でリストにはあるものの、より古い「motorola edge 40」や「motorola edge 40 neo」、「moto g64 5G」とその同等製品にはAndroid 16が提供されずにAndroid 15で終了となるようです。

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5Gスマホ「motorola edge 50 pro」の日本向けメーカー版にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始


5G対応ミッドハイスマホ「motorola edge 50 pro(XT2321-1)」がAndroid 15に!

Lenovo傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が販売する5G対応ミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「motorola edge 50 pro(型番:XT2403-4)」に対して最新プラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が2025年2月12日(水)より順次提供開始しています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線にてネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新ファイルサイズは約2.21GBと大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新後のビルド番号は「V1UM35H.10-67-1」で、更新内容はAndroid 15へのOSバージョンアップとなっており、合わせてMotorola Mobilityの公式Webページ『Android 15の新機能 | Motorola Support JP』ご確認ください。

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モトローラが日本向けスマホのAndroid 15へのOSバージョンアップの対象機種を案内!motorola razr 50・40シリーズやedge 50・40シリーズなど


モトローラの日本向けスマホのAndroid 15へのOSバージョンアップ提供予定機種が案内!

Motorola Mobility(以下、Motorola)が同社のサポートWebサイトにて日本市場向け製品における最新プラットホーム「Android 15」へのOSバージョンアップを実施する対象機種を案内しています。現時点における対象機種は「motorola razr 50 ultra」および「motorola razr 50s」、「motorola edge 50 pro」、「motorola razr 40 ultra」、「motorola razr 40」、「motorola edge 40」、「motorola edge 40 neo」となっています。

恐らくさらに後に発表された「motorola razr 50d」も対象となると思われるほか、通信事業者(以下、キャリア)のパートナーと協力してとあるため、motorola razr 50sと同等の「motorola razr 50」やmotorola edge 50 proと同等の「motorola edge 50s pro」、motorola razr 40と同等の「motorola razr 40s」にもAndroid 15が提供されると予想されます。

またリストにはありませんが、グローバル向けではAndroid 15へのOSバージョンアップを予定している「moto g64 5G」やそのキャリア向け「moto g64y 5G」にもAndroid 15が提供されるのではないかと予想されます。一方、より下位クラスの「moto g24」はAndroid 15が提供されるかは微妙なところで、さらに現時点でリストにはあるものの、それよりも古い「moto g53j 5G」とその同等製品にはAndroid 15が提供されず、Android 14で終了となる見込みです。

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KDDI、FeliCa&5G対応の新ミッドハイレンジスマホ「motorola edge 50 pro」の相互接続性試験(IOT)を完了!公式にau回線での利用が保証


SIMフリースマホ「motorola edge 50 pro」がKDDIのIOTを完了!

KDDIは12日、同社が提供している携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」、「povo」や仮想移動体通信事業者(MVNO)が提供するau回線を用いた携帯電話サービスなどのau回線で利用できる相互接続性試験(IOT)をクリアしたIOT完了製品に新たにモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「motorola edge 50 pro(型番:XT2403-4)」(Motorola Mobility製)を追加しています。

これにより、motorola edge 50 proの日本向け製品がau回線のネットワークに公式に対応し、auなどにて音声通話やデータ通信が利用できることがKDDI公式に案内されました。ただし、現時点ではまだUQ mobileやpovo2.0における動作確認機種としては掲載されていませんおらず、MVNOについても最終的には各MVNOの公式Webサイトなどで公開されている動作確認機種をご参照ください。

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