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アマゾンでau PAYによる支払いが利用可能に!本人確認が必要。最大10%還元や1000ポイントプレゼントなどのキャンペーンを実施


Amazon.co.jpにてau PAYによる支払いが可能に!

KDDIおよびauペイメントは16日、アマゾン ジャパンが運営する総合Webストア「Amazon.co.jp」( )においてスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY(ネット支払い)」が2025年12月16日(火)より利用可能となったとお知らせしています。

また導入記念キャンペーンの第1弾として2025年12月19日(金)から12月26日(金)までの期間中にAmazon.co.jpでのau PAY(ネット支払い)の利用でもれなく最大10%(0.5%還元のベースポイントを含めて税込200円ごとに20ポイント)の「Pontaポイント」を2026年2月末頃までに還元するとのこと。付与上限はベースポイントはなく、キャンペーンポイントが500ポイント/回・期間まで。

また第2弾として2026年1月3日(土)から1月12日(月)の期間中にAmazon.co.jpでの1回当たり200円以上をau PAY(ネット支払い)で支払った人のうちの1万5000人にPontaポイントで1,000ポイントが当たる抽選を実施するということです。なお、Amazon.co.jpではau PAY残高のうち「au PAY マネー」のみが利用でき、au PAY マネーの利用にはあらかじめ本人確認が必要です。本人確認にはマイナンバーカードを使うと審査期間が短くて便利だとのことです。

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決済サービス「au PAY」がWeChat Payとの連携開始!au PAY加盟店でWeChat Payアプリ決済が可能に。訪日中国人の決済需要に対応


au PAY加盟店にてWeChat Payアプリで支払いが可能に!

KDDIとauペイメントは10日、スマートフォン(スマホ)など向けキャッシュレス決済サービス「au PAY」( https://aupay.wallet.auone.jp/ )においてTencent(騰訊)が提供している中国のスマホなど向けキャッシュレス決済サービス「WeChat Pay(微信支付)」との連携を2025年6月10日(火)から開始すると発表しています。これにより、日本全国各地のau PAY加盟店の店舗に設置されたQRコードをスキャンすることによってWeChat Payアプリを利用した決済が可能になります。

両社では日本を訪れる外国人旅行者の数は年々増加しており、自国で日常的に利用しているアプリを追加設定などの手間なくau PAY加盟店でもそのまま利用できるようにすることによって言語や決済手段の違いによる障壁をなくすことをめざしており、それによって外国人旅行者のフリクションレスな購買体験につながり、消費需要の取り込みが期待できるとしています。

まずはスマホ決済普及率が高い中国においてアクティブな月間利用者が14億人を超えるコミュニケーションサービス「WeChat」のスマホなど向けアプリに搭載された決済サービスであるWeChat Payとの連携から開始することになったということです。なお、au PAYとWeChat Payとの連携にはEVONET Global Pte. Ltd.の安全なウォレットネットワーク決済技術を使用しており、EVONETはアジア各国の主要モバイルウォレットとの提携も計画しているとのこと。

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携帯電話サービス「au」と「UQ mobile」の通信料金が決済サービス「au PAY」で6月9日より支払可能に!対象は請求書(振込用紙)のみ


auとUQ mobileの通信料金をau PAYで支払えるように!

KDDIおよびauペイメントは5日、携帯電話サービス「au」および「UQ mobile」の通信料金をキャッシュレス決済サービス「au PAY」で2025年6月9日(月)から支払えるようになるとお知らせしています。対象は請求書(振込用紙)を利用して通信料金の支払いを行っている場合とのことで、これまで数多くの利用者からau PAY 残高による通信料金の支払いの要望があったので対応することになったとしています。

ともにスマートフォン(スマホ)など向け「My au」アプリまたは「My UQ mobile」アプリによるau PAYでの支払いと、au PAYアプリ」による請求書読取機能を利用した支払いが利用でき、どちらの方法でも時間や場所を選ばずその場で通信料金を支払うことが可能です。また溜まった「Pontaポイント」をau PAY 残高にチャージして支払いに利用することも可能となっています。

合わせて2025年6月5日(木)からau PAY 残高の区分名称である「送金・出金可能残高」を「au PAY マネー」に、「送金・出金不可能残高」を「au PAY マネーライト」にリニューアルするとのこと。なお、通信料金の支払いにはこのうちのau PAY マネーが必要だとしています。今後もKDDIとauペイメントは利用者の声を反映し、au PAYをより便利な決済手段としていくことをめざすとしています。

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決済サービス「au PAY」にて送金上限額が月1万円から月5万円に9月4日より拡大!ただし、セキュリティー強化で送金はアプリからのみに


au PAYの送金サービスの上限が月5万円に!1万円以上の送金では警告メッセージが掲出

KDDIは2日、同社が提供しているスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「au PAY」( https://aupay.auone.jp/ )において2024年9月4日(水)より送金上限額を10,000円/月(1回当たり10,000円)から50,000円/月(1回当たり50,000円)に引き上げるとお知らせしています。なお、変更後の送金上限額になるのは2024年8月20日(火)にリリースしたスマートフォン(スマホ)など向けアプリ(Version 9.72.1)以降へのバージョンアップが必要です。

また合わせてセキュリティー強化のため、送金の実行はアプリメニュー「送る・受取る」からに限定し、au PAYの公式Webサイトからの送金を停止したとのこと。さらに送金1万円以上の送金時に警告メッセージを掲出するようにし、見ず知らずの相手に送金しないなど、送金する場合には十分に注意の上、便利になったau PAYの送金サービスを活用するように案内しています。

送金サービスの利用はau PAYアプリにて「送る・受取る」から「au PAYに送金」をタップして希望の送金方法を選択し、送金情報入力画面に遷移したら電話番号や名前などの必要な情報を入力して内容を確認後、4桁の暗証番号を入力の上「OK」をタップします。なお、同社では今回の変更は利用者からの送金上限に対する要望に応えたことによるとしており、au PAYアプリ上での本人確認完了が必要です。

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家具・インテリア用品店「ニトリ」や「デコホーム」などでコード決済サービスが利用可能に!d払いやau PAY、PayPay、楽天ペイ、メルペイなどが対応


ニトリやデコホーム、N+などでスマホなど向けコード決済サービスが2月16日より導入!

ニトリホールディングスは16日、同社が運営する家具およびインテリア用品の小売店「ニトリ」および「デコホーム」、「N+」の全国店舗(一部除く)にて新たな支払方法としてコード決済サービスの取り扱いを開始したと発表しています。なお、同社ではすでに導入している「島忠」に加え、ニトリなどでも導入することによって利用者はより速く安全で便利な購買体験が可能になるとしています。

対応サービスは「d払い」および「PayPay」、「楽天ペイ」、「Alipay」、「WeChat Pay」に加え、ジェーシービー(以下、JCB)が提供する決済スキーム「Smart Code」によって「au PAY」や「メルペイ」、「FamiPay」、「atone」、「ANA Pay」でも利用可能となっています。

なお、ニトリグループでは2024年3月の出店予定をもってついに日本国内外のグループ店舗数が1000店を達成し、これを記念して日頃支えてくれている利用者に感謝を込めて「もうすぐ世界で、ニトリグループ1,000店舗達成記念祭」を世界中で順次開催しており、日本国内のニトリでは厳選商品を2024年2月1日(木)から3月31日(日)までお得な期間限定価格にて提供しているため、この機会に是非来店して欲しいとしています。

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