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楽天モバイル、楽天回線対応製品にフラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 VII」のメーカー版「XQ-FS44」を追加!相互接続性試験が完了


フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII XQ-FS44」が楽天回線対応製品に追加!

楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VII」(Sony製)の日本におけるオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Xperia 1 VII(型番:XQ-FS44)」を追加しています。

これにより、Xperia 1 VII XQ-FS44が楽天モバイルの相互接続性試験を完了し、楽天モバイルの4Gでの音声通話(VoLTE)やSMS、データ通信および5Gでのデータ通信に加え、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)などのすべての機能に対応しています。動作確認時のビルド番号は「71.1.A.2.75」となっています。

なお、Xperia 1 VIIには他にも日本においてNTTドコモ向け「Xperia 1 VII SO-51F」やKDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Xperia 1 VII(型番:SOG15)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「Xperia 1 VII(型番:A501SO)」がありますが、これらの3機種については少なくとも現時点では楽天回線対応製品ではなく、対応状況についても確認されていません。

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フラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 VII」にAndroid 16へのOSバージョンアップが提供開始!日本のメーカー版やau版、SoftBank版に


フラッグシップスマホ「Sony Xperia 1 VII」のメーカー版およびau版、SoftBank版がAndroid 16に!

ソニーは22日、同社が展開する「Xperia」ブランドにおける5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VII」(Sony製)の日本向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Xperia 1 VII(型番:XQ-FS44)」に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年10月22日(水)より順次提供開始しています。

またソフトバンクは21日、携帯電話サービス「SoftBank」向け5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII(型番:A501SO)」に対してAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年10月21日(火)より順次提供開始するとお知らせしています。さらにKDDIは22日、携帯電話サービス「au」向け5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII(型番:SOG15)」に対してAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2025年10月22日(水)より順次提供開始すると案内しています。

更新は各機種ともにスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話ネットワークによるネットワーク経由(OTA)での方法が用意されており、更新後のビルド番号はメーカー版が「71.1.A.2.75」、au版が「71.1.A.2.75」、SoftBank版が「71.1.A.2.90」で、更新時間はauでは約15分、SoftBankでは最大30分程度と案内されています。また更新ファイルサイズはメーカー版では約1.3GBとのこと。

なお、SoftBankではソフトウェア更新にかかる通信料は無料となっているものの、更新ファイルサイズが大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されており、契約時に提供したUSIMカード以外を利用したり、契約または登録内容と異なる用い方をした場合などでは通信料が発生するときがあるとのことなのでご注意ください。更新内容は以下のように案内されていますが、詳細は『Xperia 1 VII for au | ヘルプガイド | Android 16へのアップデート後の変更点』をご覧ください。

<更新内容>
⚪︎au
・Android 16による機能・操作性の向上
 Android 16共通の特長について、詳細は下記よりご確認ください。
 OSアップデートとは?
 ※機種によっては一部機能に対応しない場合やメーカー独自の変更が加えられる場合があります。

⚪︎SoftBank
・Android 16へのOSバージョンアップ
・セキュリティの向上


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最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII」が8月27日に販売再開!ソニーやNTTドコモ、au、SoftBankで。電源が入らないなどの不具合


最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII」が8月27日に販売再開!

既報通り、ソニーが展開する「Xperia」ブランドにおいて今年6月に発売した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VII」を使用中に電源が落ちるまたは再起動がかかる、電源が入らないといった事象がまれに発生することが判明したとして対象製品の販売を一時停止しています。これに対して同社は21日、問題が解消したとして2025年8月27日(水)より順次販売を再開するとお知らせしています。

対象製品は日本国内においてはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Xperia 1 VII(型番:XQ-FS44)」に加え、NTTドコモ向け「Xperia 1 VII SO-51F」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Xperia 1 VII(型番:SOG15)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「Xperia 1 VII(型番:A501SO)」となっています。

なお、ソニーおよびNTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクでは製品の一部の製造ロットにおいて製造工程の不備によって基板が故障する場合があることが判明したとして対象となる製品について無償にて交換を実施しており、該当製品かどうかはソニーの公式Webページ( https://www.sony.jp/xperia/support/software/update/info/20250716_xperia1vii.html#koukan )にて製品製造番号(IMEI)を入力して確認できます。該当製品を持っており、まだ交換の申し込みをしていない場合は申し込みを行うように案内しています。

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ソニー、最新スマホ「Xperia 1 VII」の電源が入らないなどの不具合で無償交換・修理に!メーカー版やNTTドコモ版、au版、SoftBank版が対象


ソニーが最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII」の不具合で対象製品を無償で交換・修理に!

既報通り、ソニーは4日、同社が展開する「Xperia」ブランドにおいて今年6月に発売した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VII」を使用中に電源が落ちるまたは再起動がかかる、電源が入らないといった事象がまれに発生することが判明したとして対象製品の販売を一時停止しているとお知らせしました。

対象製品は日本国内においてはオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Xperia 1 VII(型番:XQ-FS44)」に加え、NTTドコモ向け「Xperia 1 VII SO-51F」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Xperia 1 VII(型番:SOG15)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「Xperia 1 VII(型番:A501SO)」となっています。

当初は原因調査を行っており、詳細が判明次第、対応を含めて案内するとしていましたが、その後、ソニーおよびNTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクは16日、調査の結果、製品の一部の製造ロットにおいて製造工程の不備によって基板が故障する場合があることが判明したとし、対象となる製品について無償にて交換対応を実施するとお知らせしています。該当製品かどうかはソニーの公式Webページ( https://www.sony.jp/xperia/support/software/update/info/20250716_xperia1vii.html#koukan )にて製品製造番号(IMEI)を入力して確認できます。

なお、メーカー版以外は上記の公式Webページで該当製品かどうかだけが確認でき、実際の無償交換については各社にて対応するようになっており、各社では7月17日(木)以降に対象製品を購入した人に対して順次SMSを送付し、NTTドコモでは7月18日(金)以降にドコモショップにて修理または交換の対応できるように準備を進めており、auでは交換品の事前予約受付を7月17日10時に開始し、事前予約をした場合にau Styleまたはauショップ、一部のトヨタのau取扱店の店頭にて交換、SoftBankでは7月17日よりソフトバンクショップまたはオンラインでの預かり修理の受け付けを実施しています。

またauではau Online Shop限定のオーキッドパープルを購入した人には7月18日以降にメールで案内するとし、事前予約受付についてもこのメールに記載されているとのこと。その他、無償交換開始の準備に一定の時間を要するため、交換用製品は7月18日より順次発送する予定となっており、交換されるまでの間に必要なデータのバックアップをするように案内されています。さらに各社ともに販売再開については準備が整い次第改めて案内するということです。

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ソニー、最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII」を一時販売停止!電源が入らないなど。メーカー版やNTTドコモ版、au版、SoftBank版が対象


ソニーが最新フラッグシップスマホ「Xperia 1 VII」を一時販売停止!

ソニーは4日、同社が展開する「Xperia」ブランドにおいて今年6月に発売した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 1 VII」を使用中に電源が落ちるまたは再起動がかかる、電源が入らないといった事象がまれに発生することが判明したとして対象製品の販売を一時停止しているとお知らせしています。

対象製品はオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)「Xperia 1 VII(型番:XQ-FS44)」に加え、NTTドコモ向け「Xperia 1 VII SO-51F」、KDDIおよび沖縄セルラー電話の携帯電話サービス「au」向け「Xperia 1 VII(型番:SOG15)」、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」向け「Xperia 1 VII(型番:A501SO)」といった日本で販売されている各モデルとなっています。

同社では現在、原因調査を行っており、詳細が判明次第、対応を含めて案内するとしています。そのため、対象のXperia製品を持っている場合には今後の案内を待つように案内しているほか、待っている間には必要なデータのバックアップをしておいて欲しいということです。なお、ソニーストアでの販売を一時停止しているほか、出荷も停止しているとのこと。

また該当する事象が発生する場合は電源キーと音量上キーを同時に約20秒長押しする(途中で振動しますが、20秒が経過するまで押し続けて下さい)または最新のソフトウェア更新を適用するといったことを試し、お試しいただき、復旧できない場合はソニーの「スマートフォン相談窓口」まで問い合わせるように案内しています。合わせて同社では利用者に不便と迷惑をかけたとして深く謝罪しています。

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