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紛失防止に役立つ初のスマートタグ「Xiaomi Tag」が日本で3月2日に発売!価格は1980円。Appleの「探す」やGoogleの「Find Hub」に対応


シャオミのスマートタグ「Xiaomi Tag」が日本で3月2日に発売!

Xiaomi(以下、シャオミ)の日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)は2日、シャオミが展開している「Xiaomi」ブランドにおける日本市場向け新商品として持ち物の紛失防止に役立つ初のスマートタグ「Xiaomi Tag」を発表しています。2026年3月2日(月)より順次発売され、価格(金額はすべて税込)はオープンながらも市場想定価格および公式Webサイト( https://mi.com/jp/ )内の公式Webストアなどでは1個で1,980円、4個入りで5,980円となっています。

販路は公式Webストアや直営店「Xiaomi Store」のほか、Xiaomi公式 楽天市場店やAmazon.co.jp、シャオミ・ジャパン公式TikTok Shopとのこと。なお、Xiaomi TagはApple「探す」およびGoogleの「Find Hub」に対応しており、リモートでアイテムを検索やプライバシー保護通知などが利用でき、本体は防水・防塵(IP67)となっており、取り外し可能なボタン電池「CR2032」で1年以上持つようになっています。

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新フラッグシップタブレット「Xiaomi Pad 8」と「Xiaomi Pad 8 Pro」のWi-Fi版が日本で3月2日に発売!価格は7万4980円から


新フラッグシップタブレット「Xiaomi Pad 8」と「Xiaomi Pad 8 Pro」のWi-Fi版が日本で3月13日に発売!

Xiaomi(以下、シャオミ)の日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)は2日、シャオミが展開している「Xiaomi」ブランドにおける日本市場向け新商品としてフラッグシップタブレット「Xiaomi Pad 8(型番:25097RP43G)」および「Xiaomi Pad 8 Pro(型番:25091RP04G)(ともにXiaomi Communications製)を発表しています。

日本では携帯電話ネットワークに対応していないグローバル向けと同じWi-Fi版が販売され、発売日は2026年3月2日(月)より順次となっており、販売されるモデルは背面処理の違いによって複数あり、価格(金額はすべて税込)はオープンながらも市場想定価格および公式Webサイト( https://mi.com/jp/ )内の公式WebストアなどではXiaomi Pad 8が74,980円、Xiaomi Pad 8 Proの89,980円、Xiaomi Pad 8 Pro Matte Glass Versionが119,800円となっています。

販路は公式Webストアや直営店「Xiaomi Store」のほか、Xiaomi公式 楽天市場店やAmazon.co.jp、シャオミ・ジャパン公式TikTok Shop、エディオン、上新電機、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといった量販店やECサイトなどとなっており、エディオンおよび上新電機、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラといった量販店ではXiaomi Pad 8はECサイトのみの取り扱いとなります。

またXiaomi Pad 8シリーズの発売を記念して2026年4月6日(月)までに購入した場合にXiaomi Pad 8なら早割価格として5,000円OFFの69,980円で販売されるほか、Xiaomi Pad 8 Proなら専用ペン「Xiaomi Focus Pen Pro」、Xiaomi Pad 8 Pro Matte Glass VersionならXiaomi Focus Pen Proと専用ケース「Xiaomi Pad 8 / 8 Pro Cover」がプレゼントされ、追加購入特典として3機種ともにキャンペーンプレゼント以外のアクセサリー(Xiaomi Pad 8 / 8 Pro Coverを除く)を10,000円OFFで購入が可能になっています。

さらにメーカー保証対象外の落下・水漏れなどの物損故障に対して交換製品を提供する有償の補償サービス「Xiaomi Care」が「1年一括プラン」の料金で「2年一括プラン」に加入できるキャンペーンも実施され、2年一括プランのサービス利用料金は通常ならXiaomi Pad 8およびXiaomi Pad 8 Proが14,880円のところを8,880円に、Xiaomi Pad 8 Pro Matte Glass Versionが19,880円のところを11,880円になるとのこと。自己負担金は各機種ともに10,000円となっています。

その他にも下取りボーナスキャンペーン( https://www.mi.com/jp/support/terms/xiaomi-pad-8-series-trade-in )が実施され、下取りサービス「にこスマ買取 for Xiaomi」に申し込んだ場合に下取りボーナスとして2,000円をキャッシュバックするということです。支払方法についても公式Webストアや直営店「Xiaomi Store」では後払いサービス「アトカラ」( https://www.atokara.jp/program/xiaomi/ )にて最大36回まで分割手数料無料の支払いプランが用意されました。

購入特典として2026年8月31日(月)までに購入した場合には動画配信サービス「YouTube」のサブスクリプション「YouTube Premium」が3カ月無料となります。一方、別売のアクセサリーも合わせて発売され、市場想定価格はXiaomi Focus Pen Proが16,980円、Xiaomi Pad 8 / 8 Pro Focus Keyboardが22,980円、Xiaomi Pad 8 / 8 Pro Keyboardが13,980円、Xiaomi Pad 8 / 8 Pro Coverが4,980円が用意されています。

なお、内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージはXiaomi Pad 8およびXiaomi Pad 8 Proが8GB RAM+128GBストレージモデルのみ、Xiaomi Pad 8 Pro Matte Glass Versionが12GB RAM+512GBストレージモデルのみとなっており、本体色はXiaomi Pad 8 ProおよびXiaomi Pad 8 Proがパイングリーンおよびブルー、グレーの3色、Xiaomi Pad 8 Pro Matte Glass Versionがグレーの1色のみとなります。

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新プレミアムスマホ「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」のメーカー版が日本で3月5日に発売!すでに予約開始。価格は24万9800円


新プレミアムスマホ「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」のメーカー版(型番:2512BPNDAG)が日本で3月5日に発売!

Xiaomi(以下、シャオミ)の日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)は2日、シャオミがドイツの光学機器メーカー「Leica Camera(以下、ライカ)」と共同開発したカメラシステムを搭載した5G対応プレミアムスマートフォン(スマホ)「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」(Xiaomi Communications製)を日本市場にて発売すると発表しています。発売日は2026年3月5日(木)で、すでに一部の販路では予約販売を開始しています。

日本ではグローバル向け「Leica Leitzphone powered by Xiaomi(型番:2512BPNDAG)」がオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)として販売され、価格(金額はすべて税込)はオープンながらも市場想定価格および公式Webサイト( https://mi.com/jp/ )内の公式Webストアなどでは249,800円となっています。なお、内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージは16GB RAM+1TBストレージモデルのみ、本体色はブラックの1色で、日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)には対応していません。

販路は公式Webストアのほか、直営店「Xiaomi Store」やライカの直営店「LEICA STORE」(ライカ銀座店、ライカ GINZA SIX、ライカ表参道店、ライカ京都店、ライカオンラインストア)、ビックカメラ(ビックカメラ有楽町店、ビックカメラ新宿東口店)およびヤマダデンキ(LABI 池袋本店)ヨドバシカメラ(ヨドバシカメラ マルチメディア Akiba ヨドバシカメラ マルチメディア梅田)といった一部の店舗限定での販売となります。

また購入者特典として2026年4月6日(月)までに購入し、2026年4月12日(日)までに応募したすべての人にもれなく撮影体験をさらに飛躍させる専用カメラキット「Xiaomi 17 Ultra Photography Kit Pro」(市場想定価格19,980円)を無料でプレゼントするとのこと。なお、特典の受け取り方法は販路によってが異なるため、詳しくは各販路のWebサイトなどをご確認ください。その他、シャオミ・ジャパンではLeica Leitzphone powered by XiaomiのベースとなっているXiaomi 17 Ultra」も日本にて同じく3月5日に発売することが案内されています。

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Leicaカメラ搭載の新プレミアムスマホ「Xiaomi 17 Ultra」のメーカー版が日本で3月5日に発売!すでに予約開始。価格は19万9800円から


Leicaカメラ搭載の新プレミアムスマホ「Xiaomi 17 Ultra」のメーカー版(型番:2512BPNDAG)が日本で3月5日に発売!

Xiaomi(以下、シャオミ)の日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)は2日、シャオミがドイツの光学機器メーカー「Leica Camera(以下、ライカ)」と共同開発したカメラシステムを搭載した5G対応プレミアムスマートフォン(スマホ)「Xiaomi 17 Ultra」(Xiaomi Communications製)を日本市場にて発売すると発表しています。発売日は2026年3月5日(木)で、すでに一部の販路では予約販売を開始しています。

日本ではグローバル向け「Xiaomi 17 Ultra(型番:2512BPNDAG)」がオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)として販売され、価格(金額はすべて税込)はオープンながらも市場想定価格および公式Webサイト( https://mi.com/jp/ )内の公式Webストアなどでは512GBストレージモデルが199,800円、1TBストレージモデルが219,800円となっています。なお、どちらも内蔵メモリー(RAM)は16GBで、日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)には対応していません。

販路は公式Webストアのほか、直営店「Xiaomi Store」や「Xiaomi公式 楽天市場店」に加え、やシャオミ・ジャパン公式 TikTok Shop、上新電機、ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラなどの量販店やECサイトなどに加え、移動体通信事業者(MNO)のソフトバンクが「SoftBank Free Style」、仮想移動体通信事業者(MVNO)のインターネットイニシアティブが「IIJmio」にて販売します。本体色はブラックおよびホワイト、スターリットグリーンの3色がラインナップされています。

また購入者特典として2026年4月6日(月)までに購入し、2026年4月12日(日)までに応募したすべての人にもれなく撮影体験をさらに飛躍させる専用カメラキット「Xiaomi 17 Ultra Photography Kit Pro」(市場想定価格19,980円)を無料でプレゼントするとのこと。なお、特典の受け取り方法は販路によってが異なるため、詳しくは各販路のWebサイトなどをご確認ください。その他、シャオミ・ジャパンではXiaomi 17 Ultraをベースにしたライカ初の国際市場向けスマホ「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」も日本にて同じく3月5日に発売することが案内されています。

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未発表な次期スマホ「POCO X8 Pro」が日本で発売へ!総務省の認証情報に型番「2511FPC34G」が登録。Dimensity 8500 Ultra搭載


高コスパスマホ「POCO X8 Pro」が日本で発売へ!写真は既存の「POCO X7 Pro」

総務省が「高周波利用設備の型式指定・型式確認の公示」おいて「型式指定の型式名・指定番号・製造業者等の氏名又は名称の公示」を2026年2月26日(木)に更新して「平成29年4月17日~令和7年12月31日」を公開し、このうちの非接触IC機能「NFC(Type F/FeliCa含む)」に関する「誘導式読み書き設備」としてXiaomiの日本法人である小米技術日本(以下、シャオミ・ジャパン)が未発表製品「2511FPC34G」を申請したことが掲載されています。指定番号は「第AC-25142号」。

2511FPC34Gは現時点では海外を含めて未発表なので詳細は不明ですが、すでに各認証機関を通過しており、その中でもアラブ首長国連邦(UAE)の電気通信・デジタル政府規制局(Telecommunications and Digital Government Regulatory Authority:TDRA)が2511FPC34Gを2026年2月25日(水)付で製品名「POCO X8 Pro」として登録しています。これにより、シャオミ・ジャパンがPOCO M8 Proを日本で発売する準備を進めていることが明らかになりmした。

なお、誘導式読み書き設備は必ずしもFeliCaに対応しているとは限らず、NFC Type A/Bのみでも高周波利用設備に該当する場合は申請が必要となっているので、過去の製品からするとPOCO X8 Proもおサイフケータイに対応している可能性が低いと考えられますが、現時点ではどちらの可能性もあるかと思われます。またPOCO X8シリーズには上位モデル「POCO X8 Pro Max」が存在するようですが、現時点では総務省には登録されていません

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