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コミュニケーションサービス「LINE」がAndroidスマホをサブ端末として利用可能に!1つのアカウントを2台のスマホで運用できるように


LINEアプリでAndroidスマホをサブ端末に利用可能に!

LINE Corp.は17日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」( https://line.me )において新たにAndroidを搭載したスマホを「サブ端末」として利用できるようにしたとお知らせしています。これにより、1つのLINEアカウントを2台のスマホで運用できるようになります。なお、現時点ではiPhoneはサブ端末として利用できません。

なお、利用するにはLINEのスマホなど向けアプリ(以下、LINEアプリ)を最新のVersion 15.3.0以降にする必要があります。またこれまで通りにサブ端末としてAndroidタブレットやiPad、パソコン(Windows版、macOS版、Chrome)でも利用でき、サブ端末として同時にログイン可能な台数はAndroidスマホ・タブレットが1台、パソコンが1台、iPadが1台の計3台までです。

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LINE Pay残高からPayPay残高へ移行が可能に!4月23日までで手数料無料。決済サービス「LINE Pay」は4月30日終了で移行しない場合は払戻


LINE Pay残高からPayPay残高への移行ができるように!

PayPayおよびLINE Payは27日、すでに案内しているように2025年4月末にスマートフォン(スマホ)など向け決済サービス「LINE Pay」( https://pay.line.me/ )の終了に向けて「LINE Payの残高」から「PayPay残高」への移行を2025年1月27日(月)10:00から可能にすると発表しています。移行できる期間は2025年4月23日(水)23:59までで、移行にかかる手数料は無料です。

移行方法はスマホなど向けコミュニケーションアプリ「LINE」にて「ウォレット」タブまたはLINE Payメニューから「残高移行」を選び、残高移行のためのユーザー情報連携および権限付与に同意し、移行する残高金額と注意事項を確認して残高移行を実施します。移行が完了したら「PayPayへ残高を移行しました」と表示されます。なお、PayPayでは引き続いてキャッシュレス決済の推進やサービスの追加や拡大を通して利便性や社会の生産性向上に取り組むとともに持続可能な事業経営に向けて取り組んでいくとしています。

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ソフトバンクが無料の「スマホ教室 防災講座」の開催店舗数を2倍以上に拡大!ソフトバンクショップの9割以上に当たる約1900店で開催に


ソフトバンクが「スマホ教室 防災講座」の開催店舗数を2倍以上に拡大!

ソフトバンクは28日、スマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE」や「Yahoo!防災速報」などを活用した防災対策が学べる「スマホ教室 防災講座」の開催店舗数を2倍以上に拡大して2024年11月29日(金)から「ソフトバンクショップ」全体の9割以上に当たる約1900店のソフトバンクショップで開催すると発表しています。

また講座の開催店舗数の拡大に合わせて現在展開中の「社会課題に、アンサーを。」のプロジェクトにおいてこのスマホ教室 防災講座を取り上げたテレビCM「スマホ教室 防災講座」篇を11月29日から放映する予定で、さらにテレビCMに加えてWebや店頭などでも講座に関するバナーやポスターを掲示して理解促進に向けたコミュニケーションを順次展開していくとしています。

なお、スマホ教室の参加申込はソフトバンクショップ( https://www.softbank.jp/shop/ )の各店舗のWebページや電話から行え、ソフトバンクの携帯電話サービスを契約していない人でも参加できます。今後もソフトバンクではスマホ教室 防災講座を通じてデジタルを活用した防災対策の普及を推進し、情報格差のない社会の実現に向けて誰もが安心して過ごすことができる環境作りに取り組んでいくとしています。


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NTTドコモ、ドコモショップにてスタッフが対面対応する「あんしん店頭サポート」を9月1日に提供開始!料金は月990円で何度でも利用できるプランなど


NTTドコモが有料サポートサービス「あんしん店頭サポート」を提供開始!

NTTドコモは13日、スマートフォン(スマホ)の操作方法やアプリ設定に関する不安や困りごとなどを「ドコモショップ」の店頭でスタッフが対面でサポートする「あんしん店頭サポート」を2024年9月2日(月)から提供開始すると発表しています。合わせて2020年12月から提供している「アプリ設定サポート」の機能をあんしん店頭サポートへ含めるほか、さらに利用しやすい料金プランを揃えたとのこと。

料金(金額はすべて税込)は利用頻度に合わせて選べる3つのプランが用意されており、月額550円で月2回利用可能な「定額ミニプラン」、月額990円で月内何度でも利用可能な「定額プラン」、1回3,300円の「1回プラン」で、いずれのプランも1回最大30分で提供されます。なお、あんしん店頭サポートの提供開始に伴い、アプリ設定サポートは機能をあんしん店頭サポートが踏襲することによって2024年9月1日(日)で終了するということです。

なお、近年、スマホ利用者の増加によってさまざまなサービスがオンライン化される一方で、シニアのスマホ所有率も60代で8割を超えているものの、若年層に比べると利活用が進まず、うまく使いこなせないことによる経済損失、コミュニケーション機会の損失、災害時の情報伝達不足など、情報格差(デジタル・デバイド)が課題となっており、NTTドコモではこのあんしん店頭サポートを通じてスマホの利用範囲を広げることによって利用者の生活が楽しく、豊かで、安心して暮らせることをめざすとともに社会課題の解決にむけ取り組んでいくとしています。

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Galaxy専用データ移行アプリ「Smart Switch」がLINEの全トーク履歴(15日以上前)の引継ぎに対応!AndroidだけでなくiPhoneからも対象


Galaxy専用アプリ「Smart Switch」がアップデート!iPhoneからLINEの全トーク履歴が移行可能に

サムスン電子ジャパンは10日、同社が展開している「Galaxy」ブランドの製品で利用できるスマートフォン(スマホ)など向けデータ移行アプリ「Smart Switch」がコミュニケーションサービス「LINE」の全トーク履歴(15日以上前)のデータ移行が可能になったと発表しています。利用するには2024年7月10日(水)22時以降より順次配信されるSmart Switchの最新バージョン(Version 3.7.56.12以上)である必要があるとのこと。

これまでLINEの全トーク履歴(15日以上前)のデータ移行は他のAndroid搭載製品からGalaxy製品では可能で、iOS搭載製品(iPhone)からGalaxy製品では直近14日間のデータのみしか転送されませんでしたが、今回のSmart SwitchのアップデートによってiOS搭載製品からGalaxy製品でも可能となり、他社のスマホからGalaxy製品に乗り換えてもそれまで通りの使い心地で使えるようになったとのこと。

対象は日本の電話番号でLINE登録したアカウントで、iPhoneからGalaxy製品に移行する場合は有線接続時のみ可能であり、無線接続ではすべてのデータを正常に移行できないことがあるとし、一部のデータが転送できない場合があるとしています。その他、同社ではOS変更(iOS→GalaxyまたはGalaxy以外のAndroid→Galaxy)の機種変更でLINEの全トーク履歴が移行可能なブランドは現在、Galaxy製品(Smart Switchでのデータ移行)のみだとしています。

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