Wヘッダーの合間2時間でも…米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地で行われたアスレチックスとのダブルヘッダー第2戦で7号2ランを放ち、日本人選手では最速となる米通算100号本塁打を記録した。第1戦からの合間2時間で目撃された“絶えぬ努力”の姿を元メジャーリーガーが伝えると、「働き者だな」などと米ファンからコメントが書き込まれている。1日2試合。少しでも体を休めようとしてもおかしく