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UnihertzがAndroid 16のOSアップデート提供時期を案内!フルキーボード搭載スマホ「Titan 2」は2月、超小型スマホ「Jelly Star」は4月


UnihertzがTitan 2に2月下旬、Jelly Starに4月上旬よりAndroid 16へのOSバージョンアップを提供予定!

Unihertzは29日(現地時間)、同社のスマートフォン(スマホ)における最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップの提供時期をお知らせしています。案内されたのはQWERTY配列の物理的なフルキーボードを搭載したスマホ「Unihertz Titan 2」と超小型スマホ「Unihert Jelly Star」の2機種で、Unihertz Titan 2には2026年2月下旬に、Unihertz Jelly Starには2026年4月上旬に提供開始予定だということです。

どちらの機種もネットワーク経由によるソフトウェア更新(OTA)が用意され、Android 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新による新機能と改善点の詳細情報はそれぞれのリリース時に説明するとしています。なお、同社では「Unihertz Titan」シリーズの次期モデル「Unihertz Titan 2 Elite」についてはAndroid 16をプリインストールしており、発売後にAndroid 20までのOSバージョンアップが保証され、さらにセキュリティーアップデートも5年間に渡って提供するということです。

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UnihertzがQWERTY配列の物理フルキーボード搭載スマホの次期モデル「Titan 2 Elite」を予告!外観公開で正方形画面のスリムボディーに


Unihertzが早くもQWERTY配列の物理キーボード搭載スマホの次期モデルを予告!スリムな「Titan 2 Elite」に

Unihertzは12日(現地時間)、同社が展開しているQWERTY配列の物理フルキーボード搭載スマートフォン(スマホ)「Titan」シリーズの次期製品「Unihertz Titan 2 Elite」を投入すると予告しています。詳細は後日案内するとし、現在はティザーWebページ( https://www.unihertz.com/ja-jp/pages/new )にて最新情報を受け取れるメールマガジンへの登録が行われています。

すでに外観が掲載されており、既存の最新機種「Unihertz Titan 2」と同様に正方形な画面を搭載しつつ、Unihertz Titan 2 Eliteではよりスリムで洗練されたデザインになっていることが伺えます。また右側面にはUnihertzの特徴でもある赤いキーが搭載されていることもわかります。なお、従来通りであれば、まずはクラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて支援募集を実施し、その後に一般販売になると思われます。

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待望の新モデル!5Gにも対応したQWERTY配列の物理キーボード搭載スマホ「Unihertz Titan2」の外観や同梱物、基本機能などを紹介【レビュー】


正方形画面と物理キーボードを備えた個性派スマホ「Unihertz Titan 2」の外観や基本機能などをチェック!

既報通り、超小型モデル「Jelly]」シリーズやタフネスモデル「Atom」シリーズなどの個性豊かなスマートフォン(スマホ)を多数展開している中国の上海を拠点としているメーカーの「Unihertz(ユニハーツ)」がQWERTY配列の物理キーボードを搭載した「Unihertz Titan」シリーズの新商品となる「Unihertz Titan 2」を日本国内向けに一般販売を開始しました。

Unihertz Titan 2は2019年に発売されたQWERTY配列の物理キーボードを搭載したAndroidスマホである初代のUnihertz Titanの後続機種で、本機の登場まではには同じくQWERTY配列の物理キーボードを搭載しながらも小型化した「Titan Pocket」や縦長ディスプレイを搭載した「Titan Slim」などというような若干コンセプトの異なるシリーズ展開がされました。

一方、Unihertz Titan 2は初代のUnihertz Titanと同様にアスペクト比1:1の正方形な1440×1440ドットのディスプレイを搭載したおよそ6年ぶりの正統後継機と言えると思います。またスレート型のQWERTY配列の物理キーボードを搭載したAndroidスマホとしては世界で初めて5G通信に対応した機種でもあります。なお、5Gに対応したQWERTY配列の物理キーボード搭載スマホとしてはスライド式キーボード搭載型のコミュニケーター「Astro Slide Transformer 5G」が初となります。

Unihertz Titan 2は本体カラーがブラック1の1色のみで、主な販路(記事執筆時)は同社の公式Webサイト( https://www.unihertz.com/ )内の公式Webストアや大手ECサイト「」で、価格はオープンながら希望小売価格および公式Webストアでは64,800円、Amazon.co.jpでは64,999円(640ポイント還元)となっています。

本記事では古くは「W-ZERO3」シリーズからQWERTY配列の物理キーボード搭載スマホを好んでやまない筆者も一般販売の開始前にクラウドファンディングでゲットしており、実際に「メイン端末として」現在使用し始めているため、開封して同梱品や外観、プリインストールアプリなどの基本機能を紹介していこうと思います。

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Unihertz、5G対応フルキーボード搭載スマホ「Titan 2」を一般販売開始!10月27日13時より予約受付して12月に出荷予定。価格は約5万8千円


5G対応フルキーボード搭載スマホ「Unihertz Titan 2」が一般販売開始!

Unihertz(ユニハーツ)は24日(現地時間)、QWERTY配列の物理フルキーボード搭載スマートフォン(スマホ)「Titan」シリーズの最新モデル「Titan 2」を一般販売開始するとお知らせしています。日本時間(JST)の2025年10月27日(月)13:00に一般販売の予約受付を開始し、予約販売分は2025年12月に出荷予定とのこと。

一般販売はまずは公式Webサイト( https://www.unihertz.com/ja-jp )内の公式Webストアで行われ、後日、大手ECサイト「Amazon.co.jp」などでも行われる予定です。価格はオープンながら希望小売価格および公式Webストアでは通常価格が399.99ドル(約61,000円)ですが、予約販売では特別価格で379.99ドル(約58,000円)となっています。

なお、Titan 2はすでに紹介しているように今年6月にクラウドファンディングサービス「Kickstarter」で支援を開始し、支援額は100個限定のSuper Early Birdによる229ドル(約35,000円)からとなっており、支援者にはリワードとしてすでにこの10月より出荷が開始されています。

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世界最小5Gスマホ「Unihertz Jelly Max」にAndroid 15へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が提供開始!時計の不具合も解消


Unihertzの5Gスマホ「Jelly Max」がAndroid 15に!

Unihertzは31日(現地時間)、同社が展開している小型スマートフォン(スマホ)「Jelly」シリーズの最新モデルで世界最小5Gスマホを謳う「Jelly Max」に対してより新しいプラットフォーム「Android 15」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新が2025年7月31日(木)より順次提供開始するとお知らせしています。

更新は本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線にてネットワーク経由(OTA)で実施でき、更新ファイルサイズは約2.5GBと大きいため、Wi-Fiでの更新が推奨されます。更新内容は以下のように案内されており、Jelly Maxにて「設定」→「電話について」→「システムアップデート」から更新を実施するようになっています。なお、同社では「ROMのフラッシュに非公式のフラッシングツールを使用しないでください」と案内しています。

1. システムアップグレード:Jelly MaxはAndroid 15に進化しました。
2. セキュリティ強化:最新の20250505セキュリティパッチで保護され続けてください。
3. 時計エラー修正:時計アプリのエラー問題は解決され、ストレスなく使用できるようになりました。
4. 指ジェスチャーのアップデート:設定 > ジェスチャー > 指ジェスチャーに移動して、新しい指ジェスチャー機能を探索してください。
5. アプリクローンのアップデート:設定 > アプリ > アプリのクローンに移動して、新しいアプリクローン機能を探索してください。


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