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楽天モバイルの契約数が1000万回線を突破!BCP除くと991万、MNOのみは914万に。純金製SIMカード(レプリカ)などが当たるキャンペーンも


楽天モバイルの契約数がついに1000万回線を突破!各種キャンペーンを実施

楽天モバイルは25日、都内およびオンラインにて「楽天モバイル プレスカンファレンス」を開催し、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において契約数が1000万回線を突破したと発表しています。合わせて日々の愛顧への感謝を込め、公式SNSおよび全国の「楽天モバイルショップ」にて特典を進呈するスペシャルキャンペーンを実施しています

また同社の公式Webサイトでは1000万回線の突破を記念した特設Webページ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/feature/why-rakuten-mobile/ten-million/ )を公開し、キャンペーン「1,000万回線突破記念!年末年始 運試し」および「【1,000万回線記念】楽天モバイルショップでお見積もり&エントリーで1,000万ポイント山分け!」の詳細を確認できるほか、楽天モバイルを利用している人の声を掲載しています。

なお、1000万回線は2025年12月25日(木)時点のBCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含めた「Rakuten最強プラン」および「Rakuten最強U-NEXT」、「Rakuten最強プラン ビジネス」、「Rakuten Turbo」、仮想移動体通信事業者(MVNO)および仮想移動体サービス提供者(MVNE)としてのサービスを合わせた契約数で、BCP回線を除くMNOおよびMVNO、MVNEを合わせた契約回線数は991万回線、MNO契約回線数(BCP、MVNOおよびMVNE除く)は914万回線とのことです。

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楽天モバイルの全契約数が900万回線を突破!MNO(MVNE含む)は885万回線、MNOのみは820万回線に。店舗での契約が前年比で約1.2倍に増加


楽天モバイルの全契約数が900万を突破!サービス本格提供開始から5年3カ月で達成

楽天モバイルは7日、同社が提供している携帯電話サービスの契約数が2025年7月7日(月)に900万回線を突破したとお知らせしています。サービス本格提供開始から5年3カ月で達成となりました。なお、900万回線は同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )(「Rakuten最強プラン」および「楽天モバイル法⼈プラン」、「Rakuten Turbo」など)だけでなく、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含むMNOや仮想移動体サービス提供者(MVNE)、仮想移動体通信事業者(MVNO)を合わせた全契約数となります。

特にすでに紹介しているように同社では契約数の拡大をめざしてこれまでの施策を継続していくだけでなく、2025年には楽天モバイルショップの店舗数を拡大することによってオフラインチャネルを強化して中高齢や都心以外での獲得を推進していく方針となっており、実際に楽天モバイルショップの店舗数を全国で拡大していることによって楽天モバイルショップでの全契約数が前年比で約1.2倍に増加しているということです。

またさまざまな国籍の人にもお得にサービスを利用してもらえるように楽天モバイルショップでは多言語対応が可能なショップクルーの配置やRakuten最強プランに関するチラシや重要事項説明書などの契約時に必要となる書類の多言語対応を進めており、これによって日本語に不慣れな外国籍の人に寄り添ったサービスを提供することで楽天モバイルショップにおける外国籍の人の契約率が全体の25%を占めるようになったとしています。

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楽天モバイルの全契約数が850万回線突破!若年層中心に増加で約5年で達成。MNO(MVNO・MVNE含む)は828万回線、MNOのみは762万回線に


楽天モバイルの全契約数が850万を突破!サービス本格提供開始から約5年で達成

楽天モバイルは28日、同社が提供している携帯電話サービスの契約数が2025年2月27日(木)に850万回線を突破したとお知らせしています。サービス本格提供開始から約5年で達成となったとのこと。

なお、850万回線は同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )(「Rakuten最強プラン」および「楽天モバイル法⼈プラン」、「Rakuten Turbo」など)だけでなく、BCP(Business Continuity Plan用途に販売しているプラン)回線を含むMNOや仮想移動体サービス提供者(MVNE)、仮想移動体通信事業者(MVNO)を合わせた全契約数となります。

また2月27日時点におけるBCP回線を除くMNOおよびMVNEを合わせた契約回線数は828万回線、MNO契約回線数(BCPおよびMVNE除く)は762万回線となっているということで、楽天モバイルでは今後もより多くの利用者に快適に使ってもらえるように通信品質の向上やサービスの拡充に努めていくほか、これまで掲げてきた日本の人口の10%に相当する1200万契約を早期に実現できるようにサービス拡充などを行っていくと見られます。

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楽天が2024年度Q3決算を発表!楽天モバイルはMNO契約数741万回線に。グループ営業利益がMNO設備投資本格化後初の四半期黒字化を達成


楽天グループが2024年度第3四半期決算説明会を開催!楽天モバイルが営業利益四半期黒字化を達成

楽天グループは13日、オンラインにて「2024年度第3四半期決算説明会」を開催し、2024年度第3四半期(Q3)における連結業績では売上収益が「インターネットサービス」および「フィンテック」、「モバイル」といった全セグメントにおいて前年同期比で増収となって四半期ベースで過去最高の5,667億円(前年同期比9.3%増)を計上したほか、Non-GAAP営業利益も123億円を計上したと発表しています。

中でもNon-GAAP営業利益は楽天モバイルの増収およびコスト最適化による損失改善、楽天カードの大幅増益などを背景に楽天モバイルの移動体通信事業者(MNO)としての設備投資が本格化した2019年第3四半期以来初で5年ぶりとなる四半期黒字化を達成したとのこと。またIFRS営業利益においても5億円を計上し、2020年第2四半期以来の四半期黒字化を達成しており、EBITDAにおいては922億円(前年同期比159.1%増)の黒字を達成しています。

ただし、楽天グループでは当四半期より会計方針を変更しているとし、楽天モバイルのエコシステム貢献額をセグメント業績に反映したことに伴い、EBITDAはNon-GAAP営業利益に減価償却費などを加算して算出し、2023年第1四半期以降のセグメント業績に遡及修正を実施したとのこと。これに対して説明会に登壇した楽天グループの代表取締役会長兼社長兼最高執行役員を務める三木谷 浩史氏は「エコシステムへの貢献がどのぐらいあるか。プラスとマイナスを全部勘案して楽天モバイルの収益とする」と説明していました。

なお、すでに年8月に発表されていましたが、楽天モバイルが所有する通信設備などを活用したセール・アンド・リースバックによって1,700億円の資金調達を実施しており、楽天モバイルが当面必要となる資金を自ら確保したことで楽天グループの資金流動性も向上し、インターネットサービスおよびフィンテックといった事業などからのキャッシュフローを有利子負債削減に充当することが可能になるとしています。

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楽天モバイル、海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリ利用時の設定を12月10日から自動的にONに変更!設定がOFFになっている場合も対象


楽天モバイルが海外でOS標準の電話・メッセージアプリ利用時の設定を12月10日から自動的にONに!

楽天モバイルは11日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において2024年12月10日(火)より海外利用時の利便性向上を目的に海外利用時の設定が変更となるとお知らせしています。

変更内容はオンラインサポート「my 楽天モバイル」( https://portal.mobile.rakuten.co.jp/my-rakuten-mobile )の「契約プラン」内にある「国際通話・国際SMS(海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリ利用時)」の設定が自動的にONに変更となるとのこと。これにより、設定がONの場合には海外へ渡航前の事前準備が不要となり、渡航先へ到着後に通話やSMSをすぐに利用できます。なお、この変更はすべての契約者に適用され、すでに楽天モバイルを契約中で、設定がOFFになっている場合も適用対象だとしています。

また海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリを利用の場合には国・地域別( https://network.mobile.rakuten.co.jp/support/international-roaming/area/ )の従量課金が発生するため、海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリの利用を希望しない場合は変更日以降に「国際通話・国際SMS(海外でOS標準の電話アプリ・メッセージアプリ利用時)」の設定をOFFに変更するように案内しています。

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