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楽天モバイル、楽天回線対応製品に4G対応エントリースマホ「moto g32」を追加!モトローラは2機種目。緊急地震速報などが利用可能


4Gスマホ「moto g32」が楽天回線対応製品に追加!

楽天モバイルは30日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに4G対応エントリースマートフォン(スマホ)「moto g32(型番:XT2235-3)」(Motorola Mobility製)の日本向け製品を追加しています。

これにより、moto g32が楽天モバイルの相互接続性試験を完了し、楽天モバイルの4Gでの音声通話(VoLTE)やSMS、データ通信、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)などの5Gでのデータ通信を除くすべての機能に対応しています。動作確認時のビルド番号は「S2SN32.34-60」。

なお、楽天モバイルではこれまでにモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)が販売する製品として「motorola edge 20(型番:XT2143-1)」を楽天回線対応製品として掲載しており、モトローラの製品としてはmoto g32が2機種目となり、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT VIIや楽天モバイル法人プランにて公式に利用できるようになりました。

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楽天モバイル、衛星通信ネットワークサービス「スペースモバイル」でスマホと衛星の直接接続を2024年末〜2025年めどに実現へ!三木谷氏が語る


楽天モバイルが衛星通信ネットワークサービス「スペースモバイル」でエリアカバー率100%へ!

楽天グループは26日、都内およびオンラインにて「楽天新春カンファレンス2023」を開催し、傘下の楽天モバイルが移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において提供を計画している衛星通信ネットワークについて2024年末から2025年をめどに開始するべく進めていることを明らかにしました。

登壇した楽天グループ 代表取締役会長兼社長 最高執行役員および楽天モバイル 代表取締役会長を務める三木谷 浩史氏は「私の友人のイーロン・マスクがやっているスターリング(Starlink)を上回る衛星通信ネットワークサービスを実現する。衛星から直接、iPhoneとかAndroidフォンを使えるようになる。」と説明。

続けて「北海道のど真ん中とか富士山の頂上とか、海でも飛行機の中でも携帯電話が繋がるようになるよう、2024年末から2025年にかけて実現をするプロジェクトを今走らせている。」と語り、これまで直近では2024年に開始予定としていた衛星通信ネットワークサービス「スペースモバイル(SpaceMobile)」の提供時期を改めて2024年末から2025年に開始予定であるとしました。

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楽天モバイルがエリアマップを更新!兵庫県養父市、和歌山県串本町、熊本県あさぎり町の3地域を追加。Rakuten Turbo向けエリアも公開


楽天モバイルが楽天回線のエリアマップを12月14日時点のデータに更新!

楽天モバイルは26日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )において新たに兵庫県養父市、和歌山県串本町、熊本県あさぎり町といった3県3地域を楽天回線エリアに追加したとお知らせしています。

また合わせて同社の公式Webサイトにて公開している4Gおよび5Gのサービスエリアマップ( https://network.mobile.rakuten.co.jp/area/ )を更新し、新たにサービスエリアマップは2022年12月14日のデータとなっています。なお、これまで「現在」と「2023年1月末」および「2023年3月以降」の対応予定エリアとなっていましたが、これが「現在」と「2023年2月末」および「2023年3月以降」の対応予定エリアとなっています。

さらに新たに発表されたデータ利用量の上限がなく無制限で使えるホームルーター向け料金プラン「Rakuten Turbo」にて利用できるエリアも公開されています。Rakuten Turboは専用ホームルーター「Rakuten Turbo 5G」で利用でき、月額4,840円(金額はすべて税込)のところをキャンペーンで3年間は月額3,685円となっているほか、1回線目は契約事務手数料(通常3,300円)が0円となります。

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楽天モバイル、楽天回線対応製品に5G対応スマホ「POCO F4 GT」を追加!相互接続性試験を完了し、緊急地震速報なども利用可能に


5Gスマホ「POCO F4 GT」が楽天回線対応製品に追加!

楽天モバイルは20日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )に対応する製品(以下、楽天回線対応製品)を更新して新たに5G対応スマートフォン(スマホ)「POCO F4 GT(型番:21121210G)」(Xiaomi Communications製)を追加したとお知らせしています。

これにより、POCO F4 GTが楽天モバイルの相互接続性試験を完了し、楽天モバイルの4Gでの音声通話(VoLTE)やSMS、データ通信および5Gでのデータ通信、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)などのすべての機能に対応しています。動作確認時のビルド番号は「V13.0.10.0.SLJMIXM」。

なお、楽天モバイルではこれまでにXiaomi製品として「Mi Note 11 Lite」および「Redmi Note 9S」、「Redmi Note 11」、「Mi 11 Lite 5G」、「Redmi Note 11 Pro 5G」を楽天回線対応製品として掲載しており、新たにXiaomi傘下の「POCO」ブランドの製品を初めて追加しました。

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楽天モバイル、5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」を5900円値下げして5万3900円に!1万6千円割引と3千ポイント還元も


楽天モバイルが5G対応スタンダードスマホ「Xperia 10 IV XQ-CC44」を値下げ!

楽天モバイルは20日、同社が移動体通信事業者(MNO)として自社回線(以下、楽天回線)を構築して提供している携帯電話サービス「Rakuten UN-LIMIT VII」に対応した5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「Xperia 10 IV(型番:XQ-CC44)」(ソニー製)の価格(金額はすべて税込)を2023年1月20日(金)より改定したとお知らせしています。

同社ではこれまでXperia 10 IV XQ-CC44を59,800円で販売していましたが、5,900円値下げして53,900円となり、分割では2,245円/月×24回(総額53,880円)または楽天カード限定の1,122円/月×48回(総額53,856円)となっており、すでに公式Webサイト( https://network.mobile.rakuten.co.jp/ )や「楽天モバイル公式 楽天市場店」、楽天モバイルショップなどの各販路にて改定されています。

またRakuten UN-LIMIT VIIとのセットで16,000円割引となるほか、初めてRakuten UN-LIMIT VIIを契約する場合は楽天ポイントで3,000ポイントが還元され、合計19,000円相当がお得になり、実質負担額34,900円となります。なお、楽天モバイルではブラックおよびホワイト、ミント、ラベンダーの4色が販売されています。

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