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高温・高圧防水&耐衝撃の高コスパスマホ「motorola edge 60」が日本で2月20日に発売!FeliCa対応でUQ mobileのみが販売。価格は4万5800円


高温・高圧防水や耐衝撃に対応した高コスパスマホ「motorola edge 60」が日本で2月20日に発売!おサイフケータイに対応し、UQ mobileのみが販売

Lenovo Group傘下のMotorola Mobility(以下、Motorola)の日本法人であるモトローラ・モビリティ・ジャパン(以下、モトローラ)は13日、Motorolaが展開する「motorola edge」ブランドにおける5G対応ミッドレンジスマートフォン(スマホ)「motorola edge 60(型番:XT2505-5)」を日本市場にて2026年2月20日(金)より発売すると発表しています。合わせてKDDIおよび沖縄セルラー電話は13日、携帯電話サービス「UQ mobile」にてmotorola edge 60を取り扱うと案内しています。

motorola edge 60は日本国内ではUQ mobileのみが取り扱うとし、UQ mobileでは発売に先立って2026年2月13日(金)10時から予約受付を開始しており、価格(金額はすべて税込)はオープンながら希望小売価格やUQ mobile オンラインショップなどの直営店では45,800円となっています。またUQ mobile オンラインショップでは他社から乗り換え(MNP)で料金プラン「コミコミプランバリュー」または「トクトクプラン2」かつ「増量オプションⅡ」に加入の場合なら11,550円割引で34,250円となります。

さらに残価設定方式の販売施策「スマホトクするプログラム」の対象で、購入後13~25カ月目までに返却した場合の実質負担額はMNPや機種変更、au・povoからの番号以降なら初回1,354円+1,343円/月×22回+最終回14,900円で30,900円、新規契約なら初回993円+982円/月×22回+最終回23,203円で22,597円となり、MNPの場合には割引と合わせて実質負担額11,047円となります。販路はau Styleやauショップ、UQスポット、量販店などのUQ mobile取扱店および公式Webストア「UQ mobile オンラインショップ」など。

なお、UQ mobileにて販売されるmotorola edge 60は購入時からSIMロックはかかっておらず、日本市場でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)にも対応しており、内蔵メモリー(RAM)および内蔵ストレージは8GB RAM+128GBストレージモデルで、本体色はPANTONE Gibraltar Sea(ジブラルタルシーネイビー)とPANTONE Shamrock(シャムロックグリーン)の2色が販売されます。その他、auの公式アクセサリーブランド「au +1 collection」からケース本体が柔らかく握りやすいソフトカバーと傷・割れに強く、画面の鮮やかさを損なわない高密度3D立体強化保護ガラスが販売されます。

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UQモバイル向け5G対応スタンダードスマホ「OPPO Reno13 A OPG05」にAndroid 16/ColorOS 16へのOSバージョンアップが提供開始


UQ mobileスマホ「OPPO Reno13 A OPG05」がAndroid 16に!

KDDIは26日、携帯電話サービス「UQ mobile」向け5G対応スタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno13 A(型番:OPG05)」(OPPO Mobile Telecommunications製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2026年1月26日(月)より順次提供するとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)や携帯電話回線(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)で行う方法が用意されており、更新にかかる時間は約60分、アップデートファイルサイズは約4.1GBで、更新ファイルサイズが大きいため、Wi-Fiでの実施が推奨されています。更新後のビルド番号は「OPG05_16.0.1.320(EX01)」。

主な更新内容は以下の通りとなっていますが、Android 16へのOSバージョンアップとともに独自プラットフォームも「ColorOS 16」になっているとのこと。なお、ColorOS 15の詳細については『OPPOがAndroid 16ベースの最新プラットフォーム「ColorOS 16」を発表!まずはFind X9シリーズに搭載。既存機種の提供時期も案内 - S-MAX』をご覧ください。

・Android 16による機能・操作性の向上
※Androidセキュリティパッチレベルは2025年12月となります。
※更新されるソフトウエアには、上記以外に、より快適に本製品をご利用いただくための改善内容が含まれております。


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携帯電話サービス「UQ mobile」の新料金プラン「コミコミプランバリュー」と「トクトクプラン2」が6月3日より提供!既存プランは新規受付終了


UQモバイルの新料金プラン「コミコミプランバリュー」と「トクトクプラン2」が登場!

KDDIおよび沖縄セルラーは7日、都内およびオンラインにて「KDDI 新サービス発表会」を開催し、携帯電話サービス「UQ mobile」における新料金プラン「コミコミプランバリュー」および「トクトクプラン2」を2025年6月3日(火)から提供すると発表しています。なお、新料金プランの提供開始に伴い、2025年6月2日(月)をもって既存の料金プラン「コミコミプラン+」および「トクトクプラン」、「ミニミニプラン」の新規受付を終了するとのこと。

UQ mobileでは5Gの普及や動画などのコンテンツサービスの利用拡大によってデータ通信の利用量が増加傾向にあるため、新料金プランでは従来のコミコミプラン+およびトクトクプランを強化して月間高速データ通信容量を増量し、コミコミプランバリューは月額3,828円(金額はすべて税込)で毎月35GBの高速データ通信容量と1回10分以内の日本国内宛の通話かけ放題に加え、対象サービス加入で「Pontaポイント」が貯まる「サブスクぷらすポイント」やローソンでの買い物などがお得になる「Pontaパス」が付いてくるプランです。

一方、トクトクプラン2は月額4,048円で毎月30GBのデータ容量が利用でき、月間データ通信利用量が5GB以下の場合は自動的に1,100円割引となるプランです。またトクトクプラン2は「au PAY カードお支払い割」(220円割引)や「自宅セット割」(1,100円割引)または「家族セット割」(550円割引)が適用でき、割引適用後は通常が自宅セット割なら月額2,728円、家族セット割なら月額3,278円、月5GB以下の場合が自宅セット割なら月額1,628円、家族セット割なら月額2,178円となります。さらにサブスクぷらすポイントの対象となります。

さらにコミコミプランバリューおよびトクトクプラン2ともに「増量オプションⅡ」(月額550円)に加入でき、月5GBがプラスされてコミコミプランバリューは合計40GB、トクトクプラン2は合計35GBとなり、初めて増量オプションⅡを申し込む場合には「増量オプションⅡ 無料キャンペーン」によって適用月から7カ月間は無料となります。

その他にもコミコミプランバリューおよびトクトクプラン2では衛星とスマホの直接通信サービス「au Starlink Direct」の専用SIMが通常は月額1,650円のところを対象プランセット割によって1,100円が割り引かれて月額550円で契約できます。なお、UQ mobileでは今後、既存の料金プランについて改定を予定しているとのことで、詳細は改めて案内するということです。さらに「UQ親子応援割」の新規受付も6月2日に終了するとしています。

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UQコミュニケーションズ、充電ドック同梱のモバイルルーター「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」を発表!3月27日発売。価格は2万7720円


UQコミュニケーションズから充電ドック同梱のモバイルルーター「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」が登場!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は13日、同社が提供する高速データ通信サービス「UQ WiMAX」における新商品として充電を簡単に行えるドックを同梱して5G通信などが利用できるモバイルルーター「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」(CPSpeed製)を発表しています。発売日は2025年3月27日(木)とのこと。

販路はUQスポットや量販店などのUQ WiMAX取扱店および公式Webストア「UQオンラインショップ」などで、価格(金額はすべて税込)はオープンながらも希望小売価格およびUQオンラインショップなどの直営店では27,720円(分割では770円/月×36回)となっています。

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UQコミュニケーションズとJR西日本テクシアが「5Gインフラシェアリングサービス」を提供開始!まず新大阪駅で共用アンテナを提供し、今後は対応箇所を拡大


UQコミュニケーションズとJR西日本テクシアが「5Gインフラシェアリングサービス」を2月25日より提供!

JR西日本テクシアおよびUQコミュニケーションズは5日、西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)の管内にある「新大阪駅」において通信事業者に向けた「5G(第5世代移動通信システム)」のSub6における共用アンテナを提供する「5Gインフラシェアリングサービス」を2025年2月25日(火)から開始したと発表しています。

同サービスの設備は日本国内の移動体通信事業者(MNO)の各社が5Gを展開する3.6~4.0GHzの周波数帯に対応しており、両社ではこの5Gインフラシェアリングサービスを通じてJR新大阪駅のほか、今後はさまざまな駅や駅施設に5Gネットワークの効率的な構築と運用を実現し、より多くの人に高速で安定した通信サービスの提供をめざすとしています。

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