以下の内容はhttps://s-max.jp/archives/cat_35292.htmlより取得しました。


NTTドコモ、5G対応フラッグシップスマホ「arrows Alpha F-51F」にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「arrows Alpha F-51F」がAndroid 16に!

NTTドコモは2日、同社が「2025年夏モデル」として2025年8月に発売した5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「arrows Alpha F-51F」(FCNT製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2026年3月2日(月)より提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G・4G)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は約133分と案内されています。なお、更新ファイルサイズは明らかにされていませんが、更新ファイルサイズは恐らく大きいと思われるのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されます。更新後のビルド番号は「W1VH36H.80-34-2」とのこと。

主な更新内容は以下の通りですが、FCNTでは更新によってAndroid 16に対応したほか、各種の改善や機能追加を行っており、初期設定画面でホーム画面に表示されるWebブラウザーや検索エンジンを選択できるようになる「チョイススクリーン画面」が追加されるなどしているとしています。詳細はFCNTの公式Webページ『arrows Alpha F-51F Android 16 OSバージョンアップ | FCNT合同会社』も合わせてご確認ください。

<主なアップデート内容>
・Android 16に対応
 詳細はAndroid 16のページをご確認ください
・Android 16に伴う機能向上や操作性改善
 詳細はこちらをご確認ください。
・チョイススクリーン対応
 今回のアップデートにより、複数のブラウザ・検索アプリ・検索エンジンから選択できる画面(チョイススクリーン)が新たに表示されるようになります。

<改善される事象>
・複数のブラウザ・検索アプリ・検索エンジンから選択できる画面(チョイススクリーン)が新たに表示されるようになります。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2026年1月になります。)


続きを読む

NTTドコモ、5G対応エントリースマホ「AQUOS wish5 SH-52F」にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「AQUOS wish5 SH-52F」がAndroid 16に!

NTTドコモは2日、同社が2025年6月に発売した「2025年夏モデル」のうちの5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish5 SH-52F」(Sharp製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新の提供を2026年3月2日(月)に提供したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および携帯電話ネットワーク(5G/Xi)によるネットワーク経由(OTA)が用意されており、更新時間は約34分。なお、更新ファイルサイズは明らかにされておらず、APN(アクセスポイント)をdocomoにした場合には通信料金はかかりませんが、ファイルサイズは大きいのでダウンロードにはWi-Fiの利用が推奨されます。

更新後のビルド番号は「02.00.03」で、ビルド番号は「設定」→「デバイス情報」→「ビルド番号」にて確認できます。主な更新内容は以下の通りとなっていますが、合わせてシャープの公式Webページ『Android 16対応 OSアップデート|OSバージョンアップ情報|サポート|AQUOS:シャープ』や『OSアップデート(ver.16) – よくあるご質問』もご確認ください。

<主なアップデート内容>
・Android 16に対応
 詳細はAndroid 16のページをご確認ください
・Android 16に伴う機能向上や操作性改善
 詳細はこちらをご確認ください。
・チョイススクリーン対応
 今回のアップデートにより、複数のブラウザ・検索アプリ・検索エンジンから選択できる画面(チョイススクリーン)が新たに表示されるようになります。

<改善される事象>
・複数のブラウザ・検索アプリ・検索エンジンから選択できる画面(チョイススクリーン)が新たに表示されるようになります。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2025年11月になります。)


続きを読む

NTTドコモ、エントリースマホ「Galaxy A25 5G SC-53F」にAndroid 16へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


docomoスマホ「Galaxy A25 5G SC-53F」がAndroid 16に!

NTTドコモは25日、同社が2025年2月に発売した5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「Galaxy A25 5G SC-53F」(Samsung Electronics製)に対して最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2026年2月25日(水)に提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)によるネットワーク経由(OTA)のほか、スマホをUSBケーブルでパソコン(PC)に接続して実施する方法が用意されており、更新にかかる時間は本体のみで約39分、PCを用いる方法で約86分となっており、更新後のビルド番号は「BP2A.250605.031.A3.SC53FOMU1BYK2」とのこと。

主な更新内容は以下のように案内されていますが、合わせて独自ユーザーインターフェース「One UI 8」にアップデートされるとのことで、One UI 8についてはGalaxyの公式Webページ『One UI | Samsung Japan 公式』にてご確認ください。

◯主なアップデート内容
・Android 16に対応
 詳細はAndroid 16のページをご確認ください。

・Android 16に伴う機能向上や操作性改善
 詳細はこちらをご確認ください。

・5G+ RAT表示対応
 今回のアップデートにより、通信時のRAT表示が広帯域な5G周波数(3.7GHz、4.5GHz、28GHz)による5G通信時は「5G+」となります。RAT表示の詳細はこちらをご確認ください。

◯改善される事象
・より快適にご利用いただけるよう品質を改善いたします。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2025年11月になります。)


続きを読む

NTTドコモ、Leicaカメラ搭載フラッグシップスマホ「AQUOS R9 pro SH-54E」を大幅値下げ!割引&返却で機種変更やMNPなら3万2384円から


ドコモオンラインショップなどにてLeicaカメラ搭載フラッグシップスマホ「AQUOS R9 pro SH-54E」が値下げ!

NTTドコモは18日、同社が運営する公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店において2024年10月に発売したドイツの光学機器メーカー「Leica Camera(以下、ライカ)」が監修したカメラ機能を搭載している5G対応フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R9 pro SH-54E」(Sharp製)の価格(金額はすべて税込)を2026年2月20日(金)より改定するとお知らせしています。

AQUOS R9 pro SH-54Eの価格は直営店では発売時に211,970円(5,104円+5,083円/月×22回+95,040円)で、残価設定方式の販売施策「いつでもカエドキプログラム」を利用して23カ月目に返却した場合の実質負担額は116,930円となっていましたが、改定後は165,880円(3,322円+3,321円/月×22回+89,496円)となり、残価設定方式の販売施策いつでもカエドキプログラムを利用して23カ月目に返却した場合の実質負担額は76,384円となるとのこと。

またドコモオンラインショップでは他社から乗り換え(MNP)なら「5G WELCOME割」で44,000円割引、機種変更(5G→5G)なら「オンラインおトク割」で44,000円割引となります。そのため、MNPまたは機種変更なら販売価格が121,880円となり、さらにいつでもカエドキプログラムを利用して23カ月目に返却した場合の実質負担額は32,384円となります。なお、新規契約や機種だけ(白ロム)購入の場合には割引はありません。

続きを読む

NTTドコモ、販売施策「いつでもカエドキプログラム」を3月5日より一部変更!返却のみだと利用料最大2万2千円が必要に。機種変更などなら免除


NTTドコモが販売施策「いつでもカエドキプログラム」を3月5日より一部変更!返却のみだと利用料最大2万2千円が必要に

NTTドコモは19日、購入した対象機種の返却によっていつでもお得にスマートフォン(スマホ)などの機種を購入できる「いつでもカエドキプログラム」および「いつでもカエドキプログラム(プラス対象機種)」(以下、いつでもカエドキプログラム)の利用条件を2026年3月5日(木)より変更するとお知らせしています。変更日は予定となっており、変わる場合は別途案内するとのこと。

同社では2021年9月からいつでもカエドキプログラムを提供してきましたが、将来に渡って安定的に提供できるように新たに3月5日より利用条件としてプログラム利用料の支払いを追加します。ただし、次機種として対象機種をNTTドコモで購入することなどの同社が定める条件をすべて満たした場合にプログラム利用料の支払いを不要とする「ドコモで買替えおトク割」も同時に提供開始します。

プログラム利用料は最大22,000円(金額はすべて税込)となるとのこと。なお、変更適用開始日の前日までにいつでもカエドキプログラムに加入した場合の利用条件などは変更ありません。また法人名義の場合にはプログラム利用料は発生ないとのこと。対象機種はNTTドコモが指定するスマホやタブレットなどで、2026年2月19日(木)時点ではiPhone 17シリーズやPixel 10シリーズ、Galaxy S25シリーズなどとなっています。

続きを読む



以上の内容はhttps://s-max.jp/archives/cat_35292.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14