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若者の“やりたい”を支える!Dynabook、13.3型軽量モバイルノートPC

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Dynabook株式会社は、若年層をターゲットに、使いやすさを重視した軽量・堅牢ボディで、AI処理に適したインテル Core Ultraプロセッサー(シリーズ1)搭載の13.3型プレミアムモバイルノートPC「dynabook G8・G6」2機種4モデルと、13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook GS5」の計3機種5モデルを10月下旬より順次発売する。

■毎日持ち運べる、軽さとタフさを両立させたパートナー
新商品は質量約849g※注1、薄さ約17.7mm※注2と携行性に優れた軽さとコンパクトさを実現。さらには、アメリカ国防総省制定のMIL規格に準拠した9項目の過酷な耐久テストをクリア※注3し、日常のさまざまな活用シーンに耐えうる堅牢性を兼ね備えている。

キャンパスでの学び、カフェでのクリエイティブな時間、旅先でのインスピレーションも、「やりたい」をすぐにカタチにできる、いつでもどこでも持ち出せる軽さと堅牢さを兼ね備えた頼もしいパートナーとして、若年層のライフスタイルと挑戦をサポートする。

■上質なデザインと新カラーで、自分らしさを叶える
筐体は新色であるセレストブルーと、ネビュラブラックの2色展開※注4。「天空(=セレスト)」を意味するセレストブルーは、光の加減でシルバーのような上品な輝きを放つ、クールさをもったやわらかなニュアンスカラーで、静かに佇みながら日常にさりげない高級感を添える。

また「星雲(=ネビュラ)」を意味するネビュラブラックは、落ち着きの中にもその言葉が持つ宇宙的な広がりを感じさせる、静寂さと力強さを兼ね備えたカラーです。どちらのカラーも日常使いはもちろん、空間に自然と溶け込むインテリアにもなる。

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■つなぐたび、使いやすさを実感するインターフェース
日常的に使用頻度の高いThunderbolt 4 (USB 4 Type-C)コネクタやUSB3.2(Gen1)Type-Aコネクタを左右両面に各1基ずつ(計4基)配置。ケーブルの取り回しや利用者の作業環境に応じた柔軟な接続が可能となり、利便性を高めている。その他、HDMI出力端子、LANコネクタ、microSDカードスロット等の多彩なポート類を薄く、コンパクトなボディに搭載し、周辺機器とスムーズにストレスなく接続できる。

■高性能と省電力を実現。だから安心して使える
AI処理に適したパフォーマンス性と省電力化を両立させたインテル Core Ultraプロセッサー(シリーズ1)を搭載。さらに筐体内部の放熱を促しCPUの性能を最大限に発揮させる※注5当社独自技術「エンパワーテクノロジー」を組み合わせることで、SNSで発信する動画の編集やオンラインミーティングなどの高負荷作業もスムーズにこなせる。バッテリー駆動時間は動画再生時で約11.0時間、アイドル時で約28.0時間※注6の長時間駆動を実現することでキャンパスでも外出先でも電源を気にせず安心して使用できる。

■屋外でも見やすい、色鮮やかなディスプレイ
狭額縁でアスペクト比率16:10の13.3型WUXGA液晶画面は、映り込みが少ない非光沢(ノングレア)液晶を採用しているので、屋外でも反射が少なく見やすいディスプレイだ。また従来の16:9の画面比率よりも多くの情報を一画面に表示することができるので、Web閲覧はもちろん、レポート作成やオンライン動画視聴、クリエイティブな活動まで快適に行うことができる。

■その他の特長
・従来機種※注7よりも広い画面比率にも関わらず、幅約298.8mmとコンパクトなボディ設計
・かな無しキーボード採用等のミニマルデザイン
・パームレスト側にくぼみを設け、指が掛かりやすい、開けやすさに配慮した機構
・AI機能「Microsoft Copilot」をすぐに呼び出せるCopilotキー※注8を搭載することで、旅行プランの作成からイラスト生成など、気軽にAI活用が可能
・「AIノイズキャンセラー」※注9、「ワンタッチマイクミュート」※注10でオンラインコミュニケーションがどこでも快適に
・30分の充電でバッテリー駆動時間の約40%を充電可能な「お急ぎ30分チャージ」※注11対応

※注1:質量は平均値。製品により質量が異なる場合がある。
※注2:最薄部。
※注3:MIL規格に基づいて、一部当社が設定した試験条件に従い試験している(落下、粉塵、高度、高温、低温、温度変化、振動、衝撃、太陽光照射)。無破損、無事故を保証するものではない。
※注4:dynabook GS5はネビュラブラックのみ。
※注5:本製品に使われているプロセッサー(CPU)の処理能力は、お客様の本製品の使用状況により異なる。
※注6:JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.3.0)による値。実際の動作時間は使用環境および設定などにより異なる。バッテリー充電モードの初期設定はAutoモードです。AutoモードでAC接続状態および満充電に近い電池残量(約90%以上)が一定期間(約7日以上)継続すると80%充電の状態に移行する。その場合のバッテリー駆動時間はおおむね80%となる。
※注7:2024年11月13日発表 dynabook G8・G6との比較。
※注8:Copilot のアイコンが表示されているデバイスで利用可能なCopilotキーの機能は市場によって異なる。詳細はhttps://aka.ms/Keysupport を参照のこと。
※注9:一部のオンラインミーティングアプリによっては、本機能がご利用できない場合がある。
※注10:アプリの「マイク」ボタンによりミュートした場合、ワンタッチマイクミュートによるミュート解除ができない。
※注11:PCが電源OFFまたはスリープ時にバッテリー残量が0%の状態から充電した場合の数値。バッテリーは消耗品であり、バッテリー充電時間に対するバッテリー駆動時間は、バッテリーの経年劣化によって変化する。
※注12:Dynabook Direct取扱商品の仕様は、個人向け商品の仕様と異なる場合がある。詳細の仕様については、Dynabook Directのページで確認のこと。
※画面はハメコミ合成。
※画面は実際のイメージとは異なる場合がある。
※インテル、インテル Core、Thunderboltは、アメリカ合衆国および/またはその他の国におけるIntel Corporation またはその子会社の商標。
※Microsoftは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標。
※HDMI、HDMI High-Definition Multimedia Interface、HDMIのトレードドレスおよびHDMIのロゴは、HDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標。
※USB4はUSB Implementers Forumの商標。
その他の本稿に記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合がある。

13.3型プレミアムモバイルノートPC「dynabook G8・G6」
13.3型 スタンダードモバイルノートPC「dynabook GS5」

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世界初のノートPC「dynabook」誕生から、おかげさまで35周年

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Dynabook株式会社は2024年6月26日、35周年にあたる2024年は、「dynabookブランド」にとって節目の年にあたることから、長年にわたるご愛顧やご支援に感謝し、さまざまな商品や、35周年を冠とした各種キャンペーン、イベントを実施することを発表した。

同社は、据え置き型のパーソナルコンピュータが主流だった1989年に、“快適に外へも持ち出せるPC”をコンセプトとした“世界初※注1のノートPC”として「DynaBook J-3100 SS001」を商品化し、「常に携帯して、使いたいときに、使いたい場所で利用できる。」といった現在のノートPCのスタイルを具現化した。以来、国内向けPCの商品名として使用してきた「dynabookブランド」は、2024年6月26日をもちまして、ちょうど35周年を迎える。

世界初※注1のノートPC「DynaBook J-3100 SS001」から35年が経ち、人々の生活も大きく様変わりする中で、「dynabook」も多くのお客様に支えられながら、最新の技術力、品質力、商品力をベースとして人に寄り添い、利便性や機能性を広げながら進化を続けてきた。そして、「AI」がより身近なものとして我々の生活の中に浸透し、作業の効率化や業務の生産性向上など、仕事だけでなく生活のスタイルにも変革をもたらすこれからの時代においても、PC性能の総合力の高さで必要な時に必要な場所で「AI」が快適に活用できるPCを創出し続ける。

同社はこれからも、35年培ってきた技術力によって、高品質な、人に寄り添う、真のパーソナルコンピュータとそれらを活用したサービスの提供を目指していくとしている。

なお、35周年にあたる2024年は、「dynabookブランド」にとって節目の年にあたることから、長年にわたる皆さまからのご愛顧やご支援に感謝し、さまざまな商品や、35周年を冠とした各種キャンペーン、イベントを実施していくとしている。


〇Dynabookこれまでのあゆみ
1985年、世界初のラップトップPC 「T1100」 を商品化。
1989年、世界初のノートPC「DynaBook J-3100 SS001」を発売。
1992年、世界初の256色のTFTカラー液晶搭載ノートPC「DynaBook V486-XS」を発売。
2006年、世界初の地上デジタル放送対応「dynabook Qosmio G30」を発売。
2014年、世界初の4Kディスプレイ搭載ノートPC「dynabook T954」を発売。
※世界初表記はそれぞれ当時の条件下となる


〇35周年記念イヤーの取り組み
1.35周年記念スペシャルサイトの公開

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35周年記念スペシャルサイトを本日公開し、さまざまな情報を発信する。
dynabookヒストリー、各種キャンペーンやイベントの情報、など最新情報はスペシャルサイトを確認のこと。

dynabook35周年記念スペシャルサイト
https://dynabook.com/brand/35th.html

2.35周年記念 各種キャンペーン 続々登場
〇「dynabook35周年 ありがとうキャンペーン」
一度は泊まりたい絶景客室から、非日常のリゾートステイまで。いつでも、どこでも、好きな場所に宿泊できるJTBトラベルギフト 350万円分相当を抽選で1名様にプレゼントするキャンペーンを実施する。

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賞品・当選者数:350万円相当のJTBトラベルギフトを1名様
応募期間:2024年6月26日(水)~2024年9月30日(月)
応募方法:キャンペーン期間中に、シャープ 「COCORO MEMBERS」に新規会員登録またはログインし、クイズに答えてご応募ください。(クイズの正解者が抽選の対象となる。)

詳細は以下キャンペーンページを確認のこと。
https://dynabook.com/individual/campaign/35th/present1.html


〇「dynabook 35周年記念 平成レトロキャンペーン」
SNSと連携した、平成のレトロなグッズが当たる「平成レトロキャンペーン」を実施する。「写ルンです」や「ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ」など懐かしい商品が当たる。

<賞品・当選者数>
・ぱらちゃんスクイーズ 10名様
・写ルンです 14名様
・ハンドスピナー 10名様
・ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 1名様
 ※商品の内容・仕様は変更になる場合がある。
<応募期間>
 2024年6月27日(木)~2024年7月1日(月)23:59 毎日応募可
 ※最終日を除く、各日投稿の翌日昼12時のキャンペーン投稿までが応募の締切となる。
<応募方法>
PC、スマートフォンからdynabook公式Xアカウント(@dynabook_PC)をフォローした上で、キャンペーン投稿をリポストし、ご応募ください。平成の懐かしいものをコメントすると当選確率がアップする。

詳細は以下、dynabook公式Xアカウントを確認のこと。
https://x.com/dynabook_PC

そのほかにも、各種キャンペーンが続々登場する。
各種キャンペーンの詳細は順次、35周年記念スペシャルサイト(dynabook.com内)にてお知らせする。

3.AIを体感できるイベント「ダイナブック大作戦 in 秋葉原」
AIを身近に体感できる、お客様向けのイベントを開催する。AI専用エンジン内蔵インテル® Core™ Ultra プロセッサー搭載のdynabookを使用した生成AI体験ワークショップや、著名人によるAIをテーマにしたトークショーなど、さまざまな企画を準備し、皆さまのご来場をお待ちしている。また、世界初のノートPC「DynaBook J-3100 SS001」からdynabook最新ラインアップまで35年間の歴史を感じられる展示コーナーなども予定している。

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名称:「ダイナブック大作戦 in秋葉原」
開催日:8月9日(金)、8月10日(土)
場所:ベルサール秋葉原

イベントの詳細については35周年記念スペシャルサイト(dynabook.com内)にて、順次公開してまいります。

※注1:1989年にA4サイズのノートPC「DynaBook J-3100 SS001」を発売。
※インテル、インテルCoreは、アメリカ合衆国及び/またはその他の国におけるIntel Corporationまたはその子会社の商標。
※その他の記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合がある。
※画面はハメコミ合成。
※画面は実際のイメージとは異なる場合がある。

dynabook35周年記念スペシャルサイト

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カフェや家で心地よく使える!東芝、ノートPC「dynabook M7/M6」「dynabook S6」

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Dynabook株式会社は、キャンパスでも、カフェでも、家でも、様々な場所でdynabookを心地よく使用できる、「速さ・軽さ・強さ」を追求したdynabook新商品を開発した。フットプリントを従来商品の約86%まで縮小し、さらにコンパクトで軽量化を実現した13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」と、画面の見やすさや拡張性の高さをコンパクトボディに凝縮しながらも従来商品よりコンパクトで持ち運びやすくなった14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」を新たに商品化した。

新商品は、いずれも最新の第12世代 インテル CPUを搭載し、CPUのハイパワーを高次元で安定的に持続させる「dynabook エンパワーテクノロジー」を適用させることで、負荷のかかる作業も快適にこなせる。さらに、人々の衛生対策への意識が高まり、定着してきている時代のニーズにこたえ、キーボードだけではなくPC本体(電源ボタン、ゴム突起部、カメラシャッター、dynabookロゴ、定格銘板を除く。)に抗菌加工を施した抗菌ボディを採用しており、清潔・快適なPC利用状態を保つことができる。

そのほか、教育現場で好評の10.1型2in1デタッチャブルPC「dynabook K0」や、より購入しやすくなった13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook GS5」もあわせて新商品計5機種5モデルを2022年8月19日から順次発売を開始する。

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■14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」
「dynabook M7」は、ハイパフォーマンスとモバイル性能を調和させたプロセッサー・ベース電力28Wの第12世代 インテル Core i7-1260Pプロセッサーを搭載。12コア16スレッドで動作し、ハイパワー時にフルで動くコアと省電力時に動くコアを効率よく振り分けることで、ハイパワーと省電力の両立を実現した。

dynabookが長年にわたり蓄積してきたノートPCの冷却・放熱技術や筐体設計技術などを駆使した「dynabook エンパワーテクノロジー」の適用で、CPUのハイパワーをプロセッサー・ベース電力28Wで持続させることができるため、写真や動画の編集から複数アプリの併用作業までさまざまな作業を快適に行える。

「dynabook M6」は、省電力でモバイル性能を重視したプロセッサー・ベース電力15Wの第12世代 インテル Core i3-1215U プロセッサーを搭載。6コア8スレッドで効率よく動作する。

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14型液晶を搭載しながら、約1.406kg(M7)~約1.356kg(M6)の軽さを実現。コンパクトボディなので、狭いテーブルにも置きやすく家の中などの好きな場所に移動して使える。また14型の大きな液晶を搭載しているので、文章や図表などの資料も見やすさがアップ。複数のアプリを並べてもスムーズに利用できる。

さらに、映りこみの少ないノングレア液晶により、家の中で照明の位置を気にせずに使えます。ソフトウェア上でお好みに合わせ色調整ができる「dynabook 色合い調整ユーティリティ」も搭載している。

■13.3型 スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」
CPU には、省電力でモバイル性能を重視したプロセッサー・ベース電力15Wの第12世代 インテル プロセッサー「U シリーズ」を搭載。10コア12スレッドで動作し、ハイパワー時に動くコア数と省電力時に動くコア数を効率よく振り分けることで、高いパフォーマンスを実現。

さらに「dynabook エンパワーテクノロジー」の適用で、CPUのパワフルな高性能を最大限に引き出すことができるため、レポートやクリエイティブな動画製作まで快適に行なえる。

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さらに薄くコンパクトになったボディは、従来機と比べて奥行-25.3mm、薄さ-3.95mm、幅-10.1mmでフットプリントを約86%まで小型化。バッグに収まりやすく、キャンパスやオフィスへ気軽に持ち出せるので、活用の場が広がる。

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Dynabook株式会社

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ノートにも4K時代到来!4KのIGZO液晶を採用した東芝が「dynabook T954」【デジ通】



東芝が4KのIGZO液晶を搭載した「dynabook T954」を発表した。今年の1月にラスベガスで開催されたCESで参考出品されたものと同じ機械が今回正式に販売されることになる。液晶サイズは15.6インチでタッチパネルを搭載、解像度は3840×2160ドット、この液晶に同社の4Kテレビ「REGZA(レグザ)」の技術をぎゅっと凝縮して投入することで、写真や動画を高画質で表示してくれる。もちろん超解像技術も搭載している。

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これぞノートPCの原点!基本機能を向上させ22時間駆動を実現した東芝の新・dynabook【デジ通】



東芝が2013年秋冬モデルのパソコンとしてdynabookシリーズを発表した。この中で、注目機種はいくつかあるのだが、いちばん注目したいのがUltrabookでも2-in-1コンバーチブルといった最新機種ではなく、従来型のオーソドックスなクラムシェル型のノートパソコンの基本性能を大幅に強化した「dynabook KIRA V634」だ。

繰り返すがこの機種は、Ultrabookなどの最近のトレンドにあわせた製品ではない。プレミアムノートパソコンという位置づけではあるがタッチパネルは非搭載だ。何がポイントなのかといえばバッテリー駆動時間が実に22時間と非常に長いのが最大の特徴なのだ。



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初の国内メーカー製8インチWindowsタブレット「dynabook Tab VT484」【デジ通】



東芝が国内メーカーでは初めてとなる8インチのWindowsタブレット「dynabook Tab VT484」を発表した。国内メーカー初であり、すでに海外メーカーからは何機種か発表されている。今後も国内外問わず多数登場してくるようだ。

タブレットは、iOS、AndroidやWindowsなどの搭載OSとディスプレイの画面サイズ、解像度といった違いを除き、どの製品も似通ってしまうため、他社製品との差別化が必須となっている。今回の「dynabook Tab VT484」は、国内メーカーでは初となるが、それ以外の差別化ポイントを見てみよう。



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タブレットとウルトラブックのイイトコ取り!東芝の「dynabook V713」が凄い



Surface RTやSurface Proが登場してからWindows 8搭載でタブレットにもなり、そしてクラムシェル型のノートPCにもなるUltrabook、いわゆるコンパチUltrabookというカテゴリーが登場した。

モバイルユーザーにとっては、コンパチUltrabookはタブレットの手軽さと、Ultrabookの使いやすさの両方を備えた、まさに夢のような製品であると言える。そこで今回はタブレットとしても使え、さらに電磁誘導式デジタイザーにより手書き入力にも対応するデタッチャブルUltrabook「dynabook V713」を取り上げる。同製品が気になる人のために、モノメディア「ZIGSOW」の秀逸なレビューの中から同製品に関するものをお届けしよう。

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これがUltrabookなのか!想像を絶する「dynabook KIRA V832」のユーザビリティ



モバイル利用時の機動力やビジネス文書作成のための文字入力を考えると、最近人気の出てきたタブレットより、やはりUltrabook(ウルトラブック)だ。
タブレットは取り出して即座に使えるメリットがあるが、メールを書いたりプレゼンの資料を作成したりするときには、キーボードがないと何かと不便だ。そのようなタブレットの使いにくさをUltrabookが補ってくれるため、ビジネスユースではUltrabookを選択するという人が圧倒的に多い。

Ultrabookは、可搬性が高く、機動力に富み、なおかつ通常業務に使えるが、ディスプレイの解像度がアップルのMacBook Proなどで採用されているRetinaディスプレイほど高くない。そのRetinaディスプレイモデルに十分対抗できるUltrabookが誕生した。それが東芝の「dynabook KIRA V832」だ。

「dynabook KIRA V832」は約1.35kgという軽いUltrabookでありながら、高いパフォーマンスを備えており、気になっている人もいるだろう。そこで情報蓄積型ソーシャルレビューメディア「zigsow(ジグソー)」のレビューアーによる「dynabook KIRA V832」の記事を紹介しよう。

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合言葉はKIRA! 東芝が珍しく同じシリーズ名を世界展開 日本ではdynabook KIRA、海外ではKIRABOOK【デジ通】



東芝のパソコンは国内市場では「dynabook」ブランドで展開しているが、海外では商標権の問題から「dynabook」は使うことができず「Satellite」、「Qosmio」、「Portege」、「Tecra」などの製品シリーズ名として使い分けられてきた。

QosmioはAVノートパソコンとして日本でも使われるなど、シリーズ名は一部共通しているものの、日本と海外では基本的に異なる製品名が使われているのがほとんどだ。

先日発表された高解像度ディスプレイを搭載した「dynabook KIRA V832」から「KIRA」という新しいブランド名が使われ、この発売以前に発表された「V632」にもこの名が付いた。dynabookが使えないためKIRAブランドとして新しいUltrabookを全世界で展開していく模様だ。

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これぞUltrabookの本命! 東芝の新「dynabook V632」に同社の底力を見た 【デジ通】



東芝が新しいUltrabook「dynabook V632」を発表した。国内メーカーとして初期からUltrabookに取り組んできた同社だが、従来モデルがモバイル系ノートパソコンの延長上にあった製品だとすると、今回の新モデルはUltrabookという本来のコンセプトを取り入れた、真の意味でのUltrabook世代の製品と言っていいだろう。新型CPUのHaswellの投入も近くに控え、今後の展開が楽しみな製品だ。

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3モードに変身!タブレット・フラット・ノートPCに切り替える東芝Ultrabook「dynabook R822」【この冬欲しいWindows 8搭載コンバーチブルノート】

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昨年(2012年)は。AppleからiPad miniやGoogleからNexus7など、7インチクラスの端末が発売され、本格的なタブレット端末時代の幕が開いた年だといえる。

そんななか、2012年10月26日、Microsoftより発売された新OS「Windows 8」は従来のマウスとキーボードで操作するデスクトップ画面だけでなく、iPadやAndroidなどの人気タブレット端末のように画面に直接タッチして操作できるタイル状の新しいインターフェイスが特長となっている。そしてタッチ操作ができる新OS「Windows 8」の特長を活かして、ノートPCスタイルとしても、タブレットスタイルとしても利用ができるコンバーチブルマシンが、PCメーカー各社から相次いで発表され、注目を集めている。

そこで、当ブログメディアITライフハックでは、Windows 8搭載コンバーチブルマシンが持つ特長をクローズアップし、アナタにふさわしいWindows 8マシン選びを探ってみたい。

是非、後悔しないWindows8搭載コンバーチブルマシン選びの参考にしていただきたい。

今回は、東芝から発売されたタブレット、フラット、ノートPCの3つのスタイルで使い分けができる「dynabook R822」を紹介しよう。

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全ノートPCにウェブカメラを搭載!東芝、「ダイナブック T451」など5機種23モデルを発表



東芝は2012年2月10日、約130万画素の高画質ウェブカメラを搭載した「ダイナブック(dynabook) T451」など、5機種23モデルを2月17日から順次発売すると発表した。2012年春モデルは、ネットブックを除く全ノートPCに高画質ウェブカメラが搭載される。

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【速報】世界最軽量からAVノートまで!東芝の最新モバイルノートは凄い



東芝は2012年01月23日、2012年春モデルの新商品として、世界最軽量の光学ドライブ搭載13.3型ワイド液晶ノートPC「ダイナブック(dynabook)R731」など、4機種14モデルを1月27日より順次発売すると発表した。

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東芝が満を持して出した究極PC!薄型ノートPC「dynabook R631」の魅力を探る



「Ultrabook」は、インテルコーポレーションが提唱する、現在のノートPCとタブレット端末の性能や機能を兼ね備えた究極のパーソナルコンピューターだ。薄型・軽量で洗練されたデザインに、業界最高水準の性能と応答性、セキュリティ機能を備えた、フル機能の新しい製品カテゴリーであり、インテルコーポレーションは、2012年末までに消費者向けノートPC市場の40%を占める見込みと表明している。

この分野は、東芝がこれまで長年にわたりノートPCの開発で培ってきた、高密度実装技術、薄型筺体堅牢化技術、省電力・長時間駆動技術、セキュリティ技術、高速起動を実現する BIOS技術などの差異化技術を最大限に生かせる分野でもある。

そんな東芝は次世代のパーソナルコンピューティングを実現する商品として、国内メーカーとして初めてウルトラブック「dynabook R631」を市場投入することを明らかにした。

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dynabook Qosmio D711/T9B


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「dynabook T551」


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2D映像を自然な3Dに変換!東芝、3DノートPCは奥行きが違う



NEC、富士通など、各メーカーから3D対応PCが続々と登場している。まさに2010年は3D元年といえるほどだ。家庭用液晶テレビでは裸眼タイプのものまで登場させるくらい3Dへのコダワリを見せている東芝が、3D対応パソコンの新モデルを登場させた。それが10月5日に発表されたノートパソコン「dynabook T550/D8A」だ。
価格は、オープンプライス。

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プロ野球ドラフトに特別協賛!東芝、12球団デザインのdynabookを発表



東芝は2010年9月17日、社団法人日本野球機構(NPB)が主催する2010年プロ野球ドラフト会議に特別協賛することを明らかにした。

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アンテナが違う!外出先でもネットの高速な東芝ノートPCが登場



ノートパソコンは持ち運びに便利だが、外出先でインターネットを接続するためには、何かしらのインターネットサービスを利用しなければならない。数あるインターネットサービスの中でも、WiMAXは高速データ通信として注目を集めている。そんなWiMAXに対応したノートパソコンが東芝から登場する。

東芝は2010年8月17日、大容量ハードディスクやフルサイズテンキーなど充実の機能を備え好評のスタンダードノートPC「dynabook EX」シリーズに、新たにWiMAX通信モジュールを搭載した「dynabook EX/48MWHMA」を追加し、8月20日より発売すると発表した。

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