以下の内容はhttps://s-max.jp/tag/TOICAより取得しました。


JR東海、スマホなど向け「モバイルTOICA」を3月17日に提供開始!おサイフケータイ対応のAndroidで利用可能、iPhoneもまもなく対応


モバイルTOICAがついに提供開始!

東海旅客鉄道(以下、JR東海)および西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は29日、JR東海が提供している非接触IC機能「FeliCa」を用いた電子マネー・交通系乗車券「TOICA」の機能をスマートフォン(スマホ)などで利用できる「TOICAのモバイルICサービス」(いわゆる「モバイルTOICA」)のサービスを2026年3月17日(火)に提供開始すると発表しています。

対応OSはまずはAndroid向けが提供され、対象機種はおサイフケータイ(FeliCa)に対応したAndroid 10.0以降を搭載している製品で、具体的には公式Webページ https://www.jr-odekake.net/icoca/mobileicoca/start/models/ をご確認ください。またJR東海およびJR西日本は12日、TOICAのモバイルICサービスのiPhone(Apple Pay)など向けについてもまもなくApple ウォレット対応を開始するとお知らせしています。

なお、TOICAのモバイルICサービスはすでに紹介しているようにJR西日本が提供するFeliCaを用いた電子マネー・交通系乗車券「ICOCA」の機能をスマホなどで利用できる「モバイルICOCA」の仕組みを活用しており、Androidについてはアプリ「モバイルICOCA」(以下、モバイルICOCAアプリ)にて「WESTER ID」の取得と決済用カードの登録を行い、「ICOCA(TOICAモデル)」を発行して利用するようになっています。

続きを読む

JR東海が「モバイルTOICA」を2026年春以降、JR九州が「モバイルSUGOCA」を2027年春以降に提供!JR西日本の「モバイルICOCA」の仕組みを活用


モバイルTOICAが2026年春以降、モバイルSUGOCAが2027年春以降に提供!

西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)および東海旅客鉄道(以下、JR東海)、九州旅客鉄道(以下、JR九州)は7日、JR西日本のモバイルICサービス「モバイルICOCA」の仕組みを活用してJR東海の「TOICA」のモバイルICサービス「モバイルTOICA」を2026年春以降(予定)、JR九州の「SUGOCA」のモバイルICサービス「モバイルSUGOCA」を2027年春以降(予定)に開始すると発表しています。

これにより、TOICAエリアやSUGOCAエリアの定期券購入および払い戻しがスマートフォン(スマホ)で場所を問わずにできるようになるほか、チャージ残額や利用履歴などがスマホ画面上で確認でき、さらにモバイルICOCAでJR東海エリアやJR九州エリアの定期券が利用できるようになるなど、駅に並ぶことなく定期券が購入できる便利なモバイルICサービスをより広域の利用者が使えるようになるということです。

またJR九州Web会員に登録(無料)することでポイントサービス「JRキューポ」などのJR九州の会員サービスを利用することもできるとのこと。なお、定期券の購入代金はサービスの利用開始時に登録するクレジットカードからの支払いとなり、チャージ代金についても登録したクレジットカードで支払えます。その他、詳細なサービス内容については決まり次第別途案内するとしています。

続きを読む



以上の内容はhttps://s-max.jp/tag/TOICAより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14