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Nothing Technology、新スマホ「Nothing Phone (4a)」と「Nothing Phone (4a) Pro」を発表!日本でも発売も詳細は後日案内


新スマホ「Nothing Phone (4a)」および「Nothing Phone (4a) Pro」が登場!

Nothing Technologyは5日(現地時間)、スペイン・バルセロナにおいて2026年3月2日(月)から3月5日(木)まで開催される世界最大級のモバイル関連イベント「MWC Barcelona 2026」に合わせて基調講演イベンを行い、同社が展開する「Nothing」ブランドにおける新商品として5G対応スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (4a)」(型番:A069)および「Nothing Phone (4a) Pro」(型番:A069P)を発表しています。

イギリスなどの1次販売国・地域ではNothing Phone (4a)が2026年3月5日(木)に、Nothing Phone (4a) Proが2026年3月13日(金)にそれぞれ公式Webサイト( https://nothing.tech )内の公式Webストアや一部のパートナーにて事前注文が開始され、その後、Nothing Phone (4a)は2026年3月13日より、Nothing Phone (4a) Proは2026年3月27日(金)より一般販売が開始されるとのこと。

販売されるモデルは内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージによって複数あり、インドにおける価格はNothing Phone (4a)の8GB RAM+128GBストレージモデルが31,999ルピー(約55,000円)、8GB RAM+256GBストレージモデルが34,999ルピー(約60,000円)、12GB RAM+256GBストレージモデルが37,999ルピー(約65,000円)、Nothing Phone (4a) Proの8GB RAM+128GBストレージモデルが39,999ルピー(約69,000円)、8GB RAM+256GBストレージモデルが42,999ルピー(約74,000円)、12GB RAM+256GBストレージモデルが45,999ルピー(約79,000円)などとなっています。

また本体色はNothing Phone (4a)がBlackおよびWhite、Blue、Pinkの4色、Nothing Phone (4a)がBlackおよびSilver、Pinkの3色展開です。さらにこれらに先立って直営店「Nothing Store Soho」(イギリス・ロンドン)や「Nothing Store Bengaluru」(インド・ベンガルール)では両機種が2026年3月7日(土)より先行展示されてタッチ&トライができるということです。一方、日本では両機種ともに発売されるものの、公式Webサイトでは「日本での展開について詳しくは追ってお知らせします。」とし、詳細は後日案内されるとのことです。

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次期スマホ「Nothing Phone (4a)」が日本で発売へ!総務省の認証情報に型番「A069」が登録。公式に外観や新機能なども公開


高コスパスマホ「Nothing Phone (4a)」が日本で発売へ!3月5日に正式発表に

既報通り、Nothing Technologyは17日(現地時間)、同社が展開する「Nothing」ブランドにおける次期スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (4a)」シリーズを現地時間(GMT)の2026年3月5日(木)10:30に発表すると予告しています。日本時間(JST)では3月5日19:30で、日本向け公式Webサイトでも予告しているため、日本での発売も期待されます。

また同社は23日(現地時間)、公式Webサイトや公式Xアカウント( @Nothing )などにてNothing Phone (4a)の外観を公開し、さらに続けて公式YouTubeチャンネル( @Nothing )において「Introducing Phone (4a)」と題してNothing Phone (4a)のデザインや新機能などについて紹介しています。Nothing Phone (4a)では背面の右上に縦に並ぶ8個のLEDライトが搭載されており、光って通知などを行う「Glyph Interface」において「Dolphin Notification」や「Wings Notification」、「Flip To Record」などの機能に対応しているということです。

一方、新たに総務省が「高周波利用設備の型式指定・型式確認の公示」おいて「型式指定の型式名・指定番号・製造業者等の氏名又は名称の公示」を2026年2月26日(木)に更新して「平成29年4月17日~令和7年12月31日」を公開し、このうちの非接触IC機能「NFC(Type F/FeliCa含む)」に関する「誘導式読み書き設備」としてNothing Technologyの日本法人であるNothing Technology Japanが未発表製品「A069」を申請したことが掲載されています。

すでにこれまでにNothing Phone (4a)シリーズは型番「A069」となる標準モデルのNothing Phone (4a)と型番「A069P」となる上位モデルの「Nothing Phone (4a) Pro」が存在することが判明しており、日本向け公式WebサイトでもNothing Phone (4a)シリーズについて告知していたことから日本での発売も示唆されていましたが、今回、総務省にて標準モデルのNothing Phone (4a)となるA069が登録されたことによってNothing Phone (4a)を日本で発売する準備が進められていることが明らかとなりました。

なお、指定番号は「第AC-25150号」。また誘導式読み書き設備は必ずしもFeliCaに対応しているとは限らず、NFC Type A/Bのみでも高周波利用設備に該当する場合は申請が必要となっているので、過去の製品からするとNothing Phone (4a)もおサイフケータイに対応している可能性が高いと考えられますが、現時点ではどちらの可能性もあるかと思われます。また現時点では上位モデルのNothing Phone (4a) Proは登録されていません。

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次期ミッドハイスマホ「Nothing Phone (4a)」シリーズが3月5日に発表に!いち早く試せるレビュープログラムも実施。参加者を募集中


Nothing Technologyの次期スマホ「Phone (4a)」シリーズが3月5日に発表に!

Nothing Technologyは17日(現地時間)、同社が展開する「Nothing」ブランドにおける次期スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (4a)」および「Nothing Phone (4a) Pro」を現地時間(GMT)の2026年3月5日(木)10:30に発表すると予告しています。日本時間(JST)では3月5日19:30で、日本向け公式Webサイトでも予告しているため、日本での発売も期待されます。

また同社ではNothing Phone (4a)シリーズをいち早く手に取って試すことできる「コミュニティーレビュープログラム」を実施するとのこと。テクノロジーに熱心で、ハードウェアやソフトウェア、カメラなどのスマホに関して深い専門知識を持っており、製品が一般公開される前に製品情報に対して高いセキュリティーがある人に参加して欲しいということです。

応募は専用Webフォーム( https://bit.ly/4tDgSid )に必要事項を入力して行います。応募期間は現地時間(GSM)の2026年2月22日(日)18:00までで、日本時間では2月23日(月)3:00まで。なお、コミュニティーレビュープログラムの参加試作を得たら秘密保持契約(NDA)に署名する必要があるほか、プログラムで使うNothing Phone (4a)シリーズはレンタルとなるため、使用後は返却する必要があります。また参加費や受取時・返却時の送料は無料となっています。

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Nothingが次期スマホ「Phone (4a)」シリーズの5色展開を示唆!まもなく発表へ。Snapdragon 7s Gen 4やIP65に強化され、電池持ちも改善


次期スマホ「Nothing Phone (4a)」と「Nothing Phone (4a) Pro」がまもなく発表に!カラーバリエーションが公開

既報通り、Nothing Technologyは29日(現地時間)、同社の最高経営責任者(CEO)であるCarl Pei氏が公式YouTubeチャンネル( @NothingTechnology )において2026年の展望について語った動画を公開しています。動画では新しいロンドンの本社や最高ブランディング責任者(CBO)などのほか、同社が展開する「Nothing」ブランドの次期スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (4a)」シリーズについて紹介しています。

動画では廉価スマホである(a)シリーズは「Nothing Phone (3a)」シリーズが非常に好調であるため、(a)シリーズをさらにレベルアップさせることに注力していくとし、次のNothing Phone (4a)シリーズはデザインから素材、ディスプレイ、カメラ、そして全体的なパフォーマンスなどのあらゆる面で進化してフラッグシップモデルにさらに近づくことになるということです。また同社は新たにティザーを公式Xアカウント( @Nothing )にて投稿し、本体色と見られる5色(ホワイト、ブラック、イエロー、ブルー、ピンク)の(a)のドット字を掲載しています。

一方ですでに紹介しているようにNothing Phone (4a)シリーズと見られる型番「A069」と「A069P」がさまざまな認証機関を通過していましたが、今回、新たにベンチマークアプリ「Geekbench」の測定結果にも登場し、Motherboardは「volcano」でCPUの構成が2.71GHz×1+2.40GHz×3+1.80GHz×4となっているため、チップセット(SoC)はQualcomm製「Snapdragon 7s Gen 4 Mobile Platform(型番:SM7635-AC)」となることが明らかとなっています。

Snapdragon 7s Gen 4は既存の「Nothing Phone (3a)」および「Nothing Phone (3a) Pro」が搭載しているQualcomm製「Snapdragon 7s Gen 3 Mobile Platform(型番:SM7635)」からCPUやGPUのクロック数を向上させ、CPUとGPUの性能が約7%向上するなどしています。なお、A069のGeekbenchのスコアはCPUのシングルコアで1245、マルチコアで3299、AIの単精度で707、半精度で1077、量子化で1265となっています。

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次期スマホ「Nothing Phone (4a)・(4a) Pro」と見られる「A069」と「A069P」が各種認証を通過!あらゆる面で(3a)から進化


次期スマホ「Nothing Phone (4a)」および「Nothing Phone (4a) Pro」と見られる製品が各認証機関を通過!

既報通り、Nothing Technologyは29日(現地時間)、同社の最高経営責任者(CEO)であるCarl Pei氏が公式YouTubeチャンネル( @NothingTechnology )において2026年の展望について語った動画を公開しています。動画では新しいロンドンの本社や最高ブランディング責任者(CBO)などのほか、同社が展開する「Nothing」ブランドの次期スマートフォン(スマホ)「Nothing Phone (4a)」シリーズについて紹介しています。

動画では廉価スマホである(a)シリーズは「Nothing Phone (3a)」シリーズが非常に好調であるため、(a)シリーズをさらにレベルアップさせることに注力していくとし、次のNothing Phone (4a)シリーズはデザインから素材、ディスプレイ、カメラ、そして全体的なパフォーマンスなどのあらゆる面で進化してフラッグシップモデルにさらに近づくことになるということです。

一方ですでに紹介しているようにインドの標準規格(Bureau of Indian Standards:BIS)においてNothing Technologyの未発表な型番「A069」が2025年11月13日(木)付で認証を通過しているほか、GSMAが運営する国際移動体装置識別番号(International Mobile Equipment Identity:IMEI)のデータベースに2025年9月28日(日)付で「A069P」が登録されているため、これらがNothing Phone (4a)シリーズとなると見られています。

そんなA069とA069Pですが、新たに複数の認証機関を通過しており、まずA069に続いてA069PもBISを2026年1月27日(火)付で通過しているほか、アラブ首長国連邦(UAE)の電気通信・デジタル政府規制局(Telecommunications and Digital Government Regulatory Authority:TDRA)においてA069が2026年1月21日(水)付で通過し、EU(欧州連合)のエネルギーラベル(European Product Registry for Energy Labelling:EPREL)においてA069Pが2026年1月14日(水)付で登録されています。

特にEPRELではA069Pが5080mAhバッテリーとなるほか、防水・防塵(IP65準拠)や急速充電(最大50W)に対応することが記載されており、バッテリーのサイクル耐久性が63時間24分で、初期容量の80%を下回るまで1400回の充電サイクルに耐えられると評価されているほか、修理のしやすさの評価でC、落下に対する信頼性評価でCを獲得するなどしています。なお、噂ではNothing Phone (4a) ProとなるA069Pはチップセット(SoC)にQualcomm製「Snapdragon 7」シリーズを搭載するとされています。

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