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JR東海が「モバイルTOICA」を2026年春以降、JR九州が「モバイルSUGOCA」を2027年春以降に提供!JR西日本の「モバイルICOCA」の仕組みを活用


モバイルTOICAが2026年春以降、モバイルSUGOCAが2027年春以降に提供!

西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)および東海旅客鉄道(以下、JR東海)、九州旅客鉄道(以下、JR九州)は7日、JR西日本のモバイルICサービス「モバイルICOCA」の仕組みを活用してJR東海の「TOICA」のモバイルICサービス「モバイルTOICA」を2026年春以降(予定)、JR九州の「SUGOCA」のモバイルICサービス「モバイルSUGOCA」を2027年春以降(予定)に開始すると発表しています。

これにより、TOICAエリアやSUGOCAエリアの定期券購入および払い戻しがスマートフォン(スマホ)で場所を問わずにできるようになるほか、チャージ残額や利用履歴などがスマホ画面上で確認でき、さらにモバイルICOCAでJR東海エリアやJR九州エリアの定期券が利用できるようになるなど、駅に並ぶことなく定期券が購入できる便利なモバイルICサービスをより広域の利用者が使えるようになるということです。

またJR九州Web会員に登録(無料)することでポイントサービス「JRキューポ」などのJR九州の会員サービスを利用することもできるとのこと。なお、定期券の購入代金はサービスの利用開始時に登録するクレジットカードからの支払いとなり、チャージ代金についても登録したクレジットカードで支払えます。その他、詳細なサービス内容については決まり次第別途案内するとしています。

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JR西日本、交通系ICサービス「ICOCA」が6月27日にApple Payに対応開始!iPhone 8以降やApple Watch Series 3以降で利用可能


iPhoneやApple WatchでICOCAが6月27日より利用できるように!

西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は27日、交通系ICカード「ICOCA(イコカ)」のサービスがAppleが提供する決済サービス「Apple Pay」で2023年6月27日(火)より使えるようになると発表しています。

これにより、非接触IC機能「FeliCa」を搭載したスマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズやスマートウォッチ「Apple Watch」シリーズにてICOCA(以下、Apple PayのICOCA)を利用した交通チケットやかざす決済が利用可能となっています。

対応製品はiOS 16以降のiPhone 8シリーズ以降およびwatchOS 8.7.1以降のApple Watch Series 3以降となっており、iPhone 7およびiPhone 7 Plus、Apple Watch Series 2についてはFeliCaに対応しているものの、対応しないことが案内されています。

なお、Apple Payに対応している他の交通系ICサービス「Suica」や「PASMO」との併用は可能となっていますが、SuicaとPASMOと同様に鉄道などにおける電子チケットとして利用できるのは「エクスプレスカード設定」をしているサービスだけとなります。ただし、エクスプレスカード設定を切り替えることが可能です。

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交通系ICサービス「ICOCA」が2023年中にApple Payに対応を発表!FeliCaを搭載したiPhoneやApple Watchで利用可能に


ICOCAが今年中にApple Payに対応予定!iPhoneやApple Watchでも利用できるように

西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は17日、非接触IC機能「FeliCa」を利用した交通系チケット(乗車券)・電子マネー「ICOCA(イコカ)」のサービスがAppleが提供する決済サービス「Apple Pay」で2023年内に使えるようになると発表しています。

これにより、FeliCaに対応したApple製スマートフォン(スマホ)「iPhone」シリーズやスマートウォッチ「Apple Watch」シリーズでもICOCAが利用可能となり、Apple ウォレットにICOCAカードを追加してカード読み取り部にiPhoneやApple Watchをかざすだけで交通利用や買い物の支払いができようになります。

またApple PayでICOCAにチャージしたり、定期券の購入ができるようになるとのこと。なお、サービスの内容や開始日については詳細が決まり次第案内するとのこと。なお、すでに紹介しているようにAndroidでは今年3月よりFeliCa対応機種にてICOCAが使える「モバイルICOCA」が提供されています。

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JR西日本、スマホなど向け「モバイルICOCA」を3月22日10時に提供開始!おサイフケータイ対応のAndroidで利用可能、iPhoneは検討中



モバイルICOCAがついに提供開始!

西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は13日、非接触IC機能「FeliCa」を用いた電子マネー・交通系乗車券「ICOCA」の機能をスマートフォン(スマホ)などで利用できる「モバイルICOCA」のサービスを2023年3月22日(水)10時頃から順次提供開始すると発表しています。

対応OSはまずはAndroid向け「モバイルICOCA for Android」のみが提供され、iPhoneなどのiOSについては検討中とのこと。対象機種はおサイフケータイ(FeliCa)に対応したAndroid 10.0以降を搭載している製品で、具体的には公式Webページ https://www.jr-odekake.net/icoca/pdf/supported_phones.pdf をご確認ください。

モバイルICOCAではICOCAのチャージや定期券の購入がスマホなどで可能なほか、JR西日本が提供しているクレジットカード「J-WESTカードを登録してチャージ・定期券購入すると、WESTERポイントが最大3%貯まり、さらに列車や一部のICOCA加盟店において電子マネーとして支払いに利用してもWESTERポイントが貯まります。

その他、サービス開始に合わせて「モバイルICOCA誕生キャンペーン」を実施し、2023年4月1日以降の定期券をモバイルICOCAで2023年3月22日(水)から4月8日(土)までの期間に購入すると、購入額の2%分のWESTERポイントをプレゼントするほか、モバイルICOCAによる買い物など(交通利用以外)を2023年3月22日(水)から4月30日(日)の期間に5回利用すると、WESTERポイントを500ポイントプレゼントするということです。

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JR西日本、スマホなど向け「モバイルICOCA」(仮称)を2023年春に提供へ!自動券売機などに抗ウイルス・抗菌加工も実施


モバイルICOCA(仮称)が2023年春に提供へ!開発に着手

西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)は16日、交通系ICカード「ICOCA(イコカ)」のサービスをスマートフォン(スマホ)などで使えるようになる「モバイルICOCA」(仮称)を2023年春に提供開始することをめざして開発を進めることにした発表しています。

これにより、現在のICOCAカードでは定期券の購入やチャージなどを行うために駅窓口や券売機を利用する必要がありますが、いつでもどこでもチャージなどができるほか、単にICOCAカードからの置き換えに留まらず、スマホならではの新たなサービスの展開も図っていくとのこと。

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