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NTTドコモは10日、同社が提供している携帯電話サービスにおけるオンライン専用の料金プラン「ahamo」(
留守番電話サービスは電話に出られないときや携帯電話の電源を切っているときに伝言メッセージを留守番電話サービスセンターにて預かり保存され、保存したメッセージは後で留守番電話サービスセンター(1417)に電話をかけることによって再生する(聴く)ことでき、キャッチホンは通話中に別の電話がかかってきた際に話し中の通話を一旦保留にして後からかかってきた電話を受けることができるサービスです。
料金(金額はすべて税込)は留守番電話サービスが月額330円、キャッチホンが月額220円で、留守番電話サービスは録音時間が1件当たり最長3分、保存件数は最大20件、保存期間は72時間(3日間)で、72時間を超過すると順次消去され、ドコモ スマートフォン向けアプリ「ドコモ留守電アプリ」を使えば、最大100件の伝言メッセージを保存できるほか、最大10件まで保護もできるため、重要なメッセージを残しておくことが可能です。
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