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未発表なピーアップの次期スマホは胸ポケットにすっぽり収まる小型モデル「Mode1 Pocket」に!型番「MD-07P」がBluetooth認証通過


ピーアップの次期スマホ「Mode1 Pocket MD-07P」が登場へ!

既報通り、携帯電話ショップ「テルル」などを運営するピーアップ(P-UP)の関連会社であるP-UP Worldが展開する「Mode1」ブランドの次期モデルを近く投入すると公式X(旧:Twitter)アカウント( @Mode1JP )においてティザーを投稿しました。キーワードは「P」としており、少しだけ次期モデルと見られる製品の一部が映し出されています。

一方、新たにBluetoothの認証団体であるBluetooth SIGは28日(現地時間)、このMode1ブランドの次期モデルと見られる未発表なスマートフォン(スマホ)「Mode1 Pocket(型番:MD-07P)」が2025年10月28日(火)付で認証を通過していることを公開しています。また同社 商品開発室 室長の梅澤 俊之氏が自身のXアカウントにてこの次期モデルを利用していることを投稿しており、胸ポケットにもすっぽり収まっている様子を写真で投稿しています。

キーワードの「P」から製品名のMode1 Pocketとも合致し、これまでティザー画像より本体の幅がかなり狭いことから2021年10月に発売された既存の小型スマホ「Mode1 GRIP(型番:MD-05P)」の後継機種となる可能性が予想されていましたが、製品名に“Pocket”と付けられるようなスレート(板)状の小型スマホになることが明らかになりました。なお、ティザーに描かれている画像にはこれまでの機種で採用してきたカーボン調のリアパネルが継承されていることが示されています。

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“パカパカケータイ”スタイル!物理テンキー搭載の折りたたみ型スマホ「MODE1 RETROII」を実際に使って気が付いた点を紹介【レビュー】


スマホとガラホの間を埋めるスマートケータイ「RETROII」レビュー後編!

携帯電話ショップ「テルル」などを運営するピーアップ(P-UP)の関連会社であるP-UP Worldは既報通り、2023年10月20日(金)に同社が展開している自社オリジナルブランドのスマートフォン(スマホ)ブランド「Mode1」の新スマートフォン「Mode1 RETROII(型番:MD-06P)」の販売を開始しました。

本体価格はオープンプライスではあるものの、希望小売価格は29,800円(税込)で、主な販路は携帯電話販売店のテルル各店舗や「+Style(プラススタイル)」(BBソフトサービス運営のECサイト)のほか、ヨドバシカメラやビックカメラ(コジマ含む)などの量販店やECサイトなどとなっています。

Mode1 RETROIIはAndroidスマートフォンでありながら、その形状は折りたたみ携帯電話(いわゆるフィーチャーフォン)型で、物理テンキーや方向キーを利用した操作とタッチパネルディスプレイを利用した一般的なAndroidスマートフォンの操作の両方が可能で、物理テンキーを採用したAndroidスマートフォンとしては本機の先代モデル「Mode1 RETRO(MD-02P)」(※2017年9月発売)以来、6年ぶりの新モデルとなります。

発売開始から2か月近くが経過した本機ですが、久しぶりに登場した折りたたみケータイ型のスマートフォンということもあってか発売開始から一週間ほどで売り切れ店が続出し、初回ロット生産分については一部の店頭在庫を除いてほぼ完売(メーカー在庫も記事執筆時点ではないとのこと)状態となっています。

メーカーによると、12月中に2次ロット生産分の出荷を予定しており、現在準備中であるということです。

そんな人気モデルとなったMode1 RETROIIですが、今回の記事では前回の開封レポートに引き続いて、実際にしばらく使っていて気が付いた、良かった点やその他に気が付いた点などを解説していきたいと思います。

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