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シャープ製スマホでアメリカのT-MobileやVerizonなどのSIMを入れると日本で緊急通報ができなくなる不具合が発生!エモパーの更新で解消


AQUOS sense10などのシャープ製スマホでアメリカのT-MobileやVerizonなどのSIMを入れると日本で緊急通報ができなくなる不具合が発生!

シャープは13日、同社が展開する「AQUOS」ブランドなどのスマートフォン(スマホ)の一部においてアメリカのT-MobileやVerizonなどのSIM(eSIM含む)を装着したことがある場合に日本国内において日本国内の通信事業者のSIMを含めて「緊急通報」(110や118、119などの緊急通報番号への発信)ができない事象が確認されたとお知らせしています。

原因はプリインストールされているアプリ「エモパー」が原因だとし、シャープではこの事象を解消するエモパーの最新版「Version 13.2.17」をアプリ配信マーケット「Google Play ストア」にて配信開始しており、この最新版に更新後、エモパーを起動することによって不具合が解消されるとしています。

シャープでは利用者に多大なる迷惑と心配を掛けたとして深く謝罪しており、不明な点などがある場合はシャープデータ通信サポートセンター<緊急通報が出来ない案件 問い合わせ窓口>(050-5846-5418または通話料無料:0120-222-903)に問い合わせるように案内しています。受付時間は10〜17時(12月31日および1月1日を除く)。

なお、エモパーの更新方法はこちら(PDF)をご参照ください。その他、対象機種を販売しているNTTドコモやKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルといった移動体通信事業者(MNO)および仮想移動体通信事業者(MVNO)からも案内が行われています。

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シャープの次期スマホと見られる型番「SH-M35」と「SH-M36」の台湾版とシンガポール版がIMEIデータベースに登録!AQUOS R11とAQUOS wish6か


シャープの次期スマホと見られる機種の台湾版とシンガポール版がGSMAに登録!写真は既存のR10とwish5

携帯電話関連の世界最大の業界団体であるGSMA(Global System Mobile Association)が運営する国際移動体装置識別番号(International Mobile Equipment Identity:IMEI)のデータベースにおいてSharp(以下、シャープ)の未発表な型番「SH-M35TW」および「SH-M35SG」、「SH-M36TW」、「SH-M36SG」が登録されています。型番規則からそれぞれ「SH-M35」および「SH-M36」の台湾向けおよびシンガポール向けだと思われます。

またSH-M35およびSH-M36も現時点では未発表で、既存機種では台湾にてエントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish5s」が型番「SH-M34TW」となっており、仮にAQUOS wish5sの日本におけるオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)が存在するなら「SH-M34」となるため、SH-M35およびSH-M36はシャープの次期スマホだと考えられ、同様に台湾向けやシンガポール向けだけではなく、日本のオープン市場向けが存在するならそれぞれSH-M35とSH-M36となります。

一方、ここ数年はシャープでは「AQUOS」ブランドにおけるスマホのメーカー版としてフラッグシップスマホ「AQUOS R」、スタンダードスマホ「AQUOS sense」、エントリースマホ「AQUOS wish」を主に展開しており、通例の発売時期を鑑みると、SH-M34は次期フラッグシップスマホ「AQUOS R11」または次期エントリースマホ「AQUOS wish6」(ともに仮称)となるのではないかと予想されます。

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シャープが台湾にて新エントリースマホ「AQUOS wish5s」を発表!wish5の派生モデルで「8Way Audio」に対応。日本での発売は未定


新エントリースマホ「SHARP AQUOS wish5s」が登場!

Sharp(以下、シャープ)の台湾法人であるSharp (Taiwan) Electronics(台湾夏普股份)は29日(現地時間)、シャープが展開する「AQUOS」ブランドの新商品として5G対応エントリースマートフォン(スマホ)「AQUOS wish5s(アクオス ウィッシュ ファイブ エス)」を発表しています。台湾にて「AQUOS wish5s(型番:SH-M34TW)」が2026年2月に発売され、価格は10,490台湾ドル(約51,000円)となるとのこと。

AQUOS wish5sは既存の「AQUOS wish5」の派生モデルで、仕様はほぼ同じながらもカラーバリエーションが異なっているほか、新たに「8Way Audio」に対応しているとのこと。なお、すでに紹介しているようにAQUOS wish5sとなる「SH-M34」はシンガポール向け「AQUOS wish5s(型番:SH-M34SG)」も存在するため、少なくとも台湾以外にシンガポールでも発売されると見られます。一方、日本における販売については明らかにされておらず、現時点では不明となっています。

また日本のプロ野球球団である読売ジャイアンツ(巨人軍)の巨人軍公式マスコットガールVENUSのメンバーの松崎さや氏を台湾夏普股份のAQUOSスマホにおける年間アンバサダーに起用することが案内されており、巨人軍では現役のVENUSが球団以外の会社商品のアンバサダーに起用されるのは初めてで、今後は台湾におけるAQUOSスマホのテレビCMやポスター、カタログなどのモデルとして活動するほか、台湾で行われる同社のイベントにも参加予定だとしています。

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シャープの次期スマホと見られる型番「SH-M34」の台湾版とシンガポール版が海外のeSIM対応機種に登録!AQUOS R11またはAQUOS wish6か


シャープの次期スマホと見られる機種の台湾版「SH-M34TW」とシンガポール版「SH-M34SG」が海外のeSIM対応機種に登録!

フランス領ポリネシアにおいて「Vini」ブランドで携帯電話サービスを提供している移動体通信事業者(MNO)のOnatiやイスラエルの仮想移動体通信事業者(MVNO)である「Travel Sim」のeSIM対応機種にSharp(以下、シャープ)の未発表な型番「Sh-M34Sg」および「Sh-M34Tw」が登録されています。型番規則からそれぞれ「SH-M34」の台湾向けおよびシンガポール向けだと思われます。

またSH-M34も現時点では未発表で、既存機種ではスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense10」の日本におけるオープン市場向けメーカー版(いわゆる「SIMフリーモデル」)が「SH-M33」となっており、AQUOS sense10の台湾向けが「SH-M33TW」、シンガポール向けが「SH-M33SG」であるため、SH-M34はシャープの次期スマホだと考えられ、台湾向けやシンガポール向けだけではなく、日本のオープン市場向けが存在するならSH-M34となります。

一方、ここ数年はシャープでは「AQUOS」ブランドにおけるスマホのメーカー版としてフラッグシップスマホ「AQUOS R」、スタンダードスマホ「AQUOS sense」、エントリースマホ「AQUOS wish」を主に展開しており、通例の発売時期を鑑みると、SH-M34は次期フラッグシップスマホ「AQUOS R11」または次期エントリースマホ「AQUOS wish6」(ともに仮称)となるのではないかと予想されます。

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シャープ、日本向けスマホのAndroid 16へのOSバージョンアップ対象機種を案内!各機種ともにまだ提供準備中。AQUOS wish3は対象外に


SHARPがAndroid 16へのOSバージョンアップ対象機種をお知らせ!

シャープが日本向けの同社製スマートフォン(スマホ)における最新プラットフォーム「Android 16」へのOSバージョンアップ対象機種を案内しています。すでにNTTドコモ向けau向け楽天モバイル向けについてはそれぞれの携帯電話会社から案内がありましたが、他のSoftBankやY!mobile、UQ mobile、仮想移動体通信事業者(MVNO)、メーカーブランドなどともに明らかとなっています。

同社では2017年夏モデル以降の「AQUOS」シリーズの製品については最大2回のOSバージョンアップを保証しているほか、昨冬モデル「AQUOS sense8」以降は最大3回のOSバージョンアップを行うことを保証しており、少しずつOSバージョンアップの回数が増えてきています。そのため、すでに2回以上のOSバージョンアップが実施されている「AQUOS wish3」などの機種についてはAndroid 16へのOSバージョンアップは見送られています。

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