EOS 6D Mark II ボディ
- 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
- EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
- 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.35 | 4.52 | -位 |
| 画質 |
4.45 | 4.53 | -位 |
| 操作性 |
4.23 | 4.27 | -位 |
| バッテリー |
4.55 | 4.11 | -位 |
| 携帯性 |
4.15 | 4.25 | -位 |
| 機能性 |
4.12 | 4.38 | -位 |
| 液晶 |
4.50 | 4.30 | -位 |
| ホールド感 |
4.56 | 4.41 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2023年10月31日 22:39 [1051735-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 3 |
このEOS6Dmk?はそれなりに良くできたモデルだとは感じます。
気が付いたネガティブな点を中心にレビューします。
【デザイン】
スタイルは無難な一眼レフスタイルで、サイズもエントリークラスらしく、コンパクトめで比較的軽量に仕上がっています。
22万という価格なら、部分金属ボディくらい装備して趣味性をUPしてほしいところですが、そこはエントリーモデルなので全て合成樹脂のボディとなります。これも価格の安いα7?あたりが部分金属ボディを装備しているのと比較すると微妙に残念な点ではあります。
【画質】
フルサイズのため、iso感度UPには強くなっており、iso6400あたりは実用になりそうですがiso12800となるとかなり厳しくなってきます。
以前のキヤノンと違って、最近のキヤノンは取りたてて高感度に強くはありません。
【操作性】
操作系で気になるのはファインダーを覗いても、撮影設定情報が表示された背面液晶モニターの表示が消えないこと。これは一眼レフはでは当たり前らしいですが、使い勝手悪いです。
ファインダー付きのミラーレス機では自動消灯は常識の装備なので.....6Dmk?はとても使い勝手が悪く感じます。
そもそも、背面液晶モニターを撮影設定情報の表示に使わないのであれば何の問題もありませんが、情報を表示している以上、液晶モニターの自動消灯は当たり前だと感じますが......現行モデルで液晶モニターの自動消灯機能を持つのはキヤノンでは9000Dのみですし、ニコンもD7500とD5600など限定された機種しかなく、それが何故なのかがナゾですね。
【バッテリー】
【携帯性】
フルサイズ一眼レフとしてはコンパクトで軽量です。
【機能性】
シャッター速度も1/4000秒までとミドルクラスの位置づけとなるα7?やEOS90Dの1/8000秒と比べると負けています。
1/8000秒も実使用することはまず無いスペックのためのスペックですがやはりここも、ニコンD750等のエントリーモデルのスペックですね。
EFレンズ資産の活用ができるのはメリットです。
【液晶】
液晶モニターは3型104ドットとライバル機のD750やα7?の122万ドットと比べると微妙にコストダウン、実用面では差は感じませんが、スペックで比べると負けています。
【ホールド感】
6Dよりもグリップは大きくなり、良好なホールド性を持ちますが、価格からすれば当然のレベルです。
【総評】
このEOS6Dmk?はフルサイズエントリーモデルとして適切な仕様です。
しかし、シャッター速度1/8000が無い、液晶モニターが104万ドットと並スペック、合成樹脂ボディであるなど......エントリーフルサイズのEOS 6Dmk?の価格が初代6D程度以下であったなら、コストダウンのため、適切なスペックとしているといういうことで好意的に受け取れる仕様ですが.......ボディのみで22万の機種では、このコストダウンはだれのため???????となってしまいます。
α7?などと比較すると低スペックで価格が高いし、コストパフォーマンスという見方では、このEOS6Dmk?は到底おススメできませんね。
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- 0件
2023年5月21日 20:14 [1716820-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 2 |
| バッテリー | 3 |
| 携帯性 | 2 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 3 |
【デザイン】可もなく不可もなく。
【画質】良好。
【操作性】煩雑。
【バッテリー】普通。
【携帯性】重い。不便。
【機能性】ボタン・ダイヤル操作が煩雑。
【液晶】バリアングルは便利。画質は普通。
【ホールド感】良好。
【総評】
EOS 70Dからの乗り換えです。
フルサイズに期待して購入。画質はほぼほぼ期待通り。
重い。APS-Cからの乗り換えなので多少は覚悟してましたが想像以上。
首から掛けても、ハンドストラップで把持しても、重い。
移動だけで疲れます。これに三脚も相応の重量タイプを持ち運ぶと、もう気力が持ちません。
ボタン・ダイヤルの操作が煩雑です。ボタンが細かく指先で瞬時にという訳にはいきません。
APS-Cとフルサイズの差を考慮しても、公平にみて70Dの方が携行機動性・操作性は上です。
フルサイズに憧れ買い換えましたが、誤解を恐れず言うならば
正直言って、画質の差は大してありません。
少なくとも自分の目には。
自然の中での風景画主体で、機動性を重視したい自分としては
とにかく重たいのでミラーレス機への買い換えを現在考慮中です。
ですが、店頭で見た限りミラーレス機もある程度上位機だと結構重いですね。
あまり移動せずどっしり構えた定点撮影主体の方にはいいマシンかなと思います。
動く人・動物・自然の中をあちこち移動しつつ撮影したい方には
お勧めしません。
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2021年11月4日 23:05 [1514543-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 3 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 4 |
6Dのシャッター幕が破損したため6D2に乗り換えました。
ほとんどRAW撮り、速い動きモノや動画はほとんど撮らない条件で
2年3か月ほど使った感想です。
デザインとホールド感についてはいつものキヤノン機って感じで
好みもあるとは思いますが、個人的には違和感はありません。
機能面ではDP-COS AFやAFポイントの増加、バリアングル液晶、
Mモード/ISOオート時の露出補正、NFC/Bluetooth、動画関係機能
等々、6Dから大きく進化しています。
肝心の画質に関しては、高感度でのノイズに関しては6Dよりも
優れているものの、好条件下の画像では、落ち着きのない画像というか、
画素数が増えているのに解像感は感じられないというか、RAW撮影時に6Dよりも
懐が狭くなったような、なにかスッキリしないモノを感じます。
ただ、jpg出力はピクチャースタイルによってはかなり良い方向に振れていると
思いますので、RAW現像時には細かなチューニングが要求されるのかもしれません。
AFポイントの中央集中、(センサスペック上の)ダイナミックレンジの狭さ、
造りが安っぽさ等々細かいことを上げればキリがありませんが、
6Dのネガ潰しという意味では正常進化だと思います。
キヤノンのフルサイズは5D2→6D→6D2と使ってきましたが、
『愛着』は薄かったように思います。
先日、R6と入れ替わる形で旅立っていきました……。
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2020年1月13日 17:59 [1125088-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 2 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 2 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 3 |
EOS6D Mark? EF24-105mmF4L ? ISO40000 |
【画質】うるさいことを言わなければ問題ありません。高ISO感度についてはまだ使っていないので、ノーコメントです。ISO3200程度は問題ないと思います。
添付画像はISO40000です。
【操作性】一応EOS一桁機ではありますが、中身はEOSの二桁機未満Kissシリーズ以上と言う所でしょうか。フルサイズ入門機にちょっとカタログスペックで頑張ったよ!て感じです。
決して良いとは言えません。
測距点が多いのに、選択がやりにくいです。
【バッテリー】動画はほとんどとってませんが、問題ありません。
本体に添付されていたバッテリーは最初から劣化してましたが…
【携帯性】カメラボディは軽量コンパクトで、今の二桁機と大差ありません。ただ、標準レンズがデカく重くなるので持ち歩きが多くなる時はレンズの選択が重要になります。
【機能性】これも、二桁機未満Kissシリーズ以上と言う感じ。
【液晶】見やすく、タッチ操作も快適です。
【ホールド感】手の大きな私は、バッテリーグリップがないとしっかりホールドできません。
【総評】お手軽フルサイズ入門機と言う位置づけを、具体化した物と言う印象が強くなりました。
お手軽入門機と言っても、標準レンズ込みで購入となると「お手軽」と言う金額ではないのですが・・・
価格なりの価値があるかどうかは微妙です。
レスポンスや信頼感などは、「入門機」です。「連写性能もとりあえずここまで」って感じですし、サーボAFと組み合わせても不規則に動くものについては追従性に不安があります。
私のだけが分かりませんが、スリープからの復帰時にシャッターボタン、AFボタン、モードダイヤル、メイン・サブダイヤル、電源スイッチも一切操作を受け付けず、フリーズして、バッテリーの脱着をしないと復帰しなかったことが数回ありました。
仕事での撮影中に複数回発症したときは困りました。
フルサイズの利点の一つに、レンズの焦点距離がそのままの感覚で使えるってのがありますが、私のようにフィルム時代から35?判カメラを使っていたというのならそうですが、APS-Cセンサー機やマイクロフォーサーズ機しか知らない人にはほぼ恩恵はないと思います。
本当にフルサイズが必要でない場合(憧れなど)は、操作性や質感がほとんど同じ二桁機にするか、レスポンスや操作性・信頼感を重要視するなら7Dシリーズの方が良いかもしれません。
このカメラならではの魅力に乏しい気がします。
購入直後のレビューに比べて、評価は下がりました。
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- 0件
2019年11月15日 22:18 [1275797-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 1 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 2 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 5 |
先日まで6d mark2 をメイン機として使用し
商業写真の撮影で病院のホームページに使用する写真の撮影、また雑誌編集社からの依頼での雑誌用の写真の撮影等こなしてきました。
プライベートではブライダルやお子さんのポートレート撮影も行っています。
当時ある程度レンズ資産が揃ってきて、
新たなるステップアップとしてフルサイズ一眼レフの導入を決め、5d mark4 と迷ったのですが、
更にレンズ資産を増やしたいと思いコスト削減で6d mark2 の購入に至りました。
使い始めて初期の頃は何も思わずフルサイズの綺麗さに感動していたのですが、
この6d mark2 には弱点も勿論ありそれがネックとなり売却し最近操作性とAFの速さに惚れ
1dx MarkIIに移りました。
6d mark2 を使用しての気づきは
不満点
:ファインダー視野率98%によって、後から写真を確認後無駄なものが写り込んでる事がありトリミングが増えた
:ジョイスティックが無い事によってダイヤル操作でのAF操作が手間になり億劫になった
その事によって一瞬の撮影を逃す等も起こってきた。
置きピンをしてもAFが少し緩い
よって中央一点での撮影がどうしても増えてしまった。それによってファインダー時撮影の構図が乏しくなる時があった。
:AFの弱さが目立つ。7D MarkIIも所持していたが負けている。
:操作性の乏しさ。フラッグシップ機と比べるとどうしてもワンテンポ遅れてしまう。
:シャッタースピードが4000分の1の為単焦点開放F1.2の場合野外での撮影時シャッタースピードが足りなくなった。
:シャッター音がシュコっという感じで寂しさを感じるようになった。
:いざ使用してみるとダイナミックレンジの狭さを想像以上に感じ仕事では使えないと段々思ってしまった。
良かった点
:何よりフルサイズ一眼レフなのに軽く機動性に優れる事。長時間の撮影時、疲れにくく撮影後、疲労感が減少した
:バイアリングモニターでのアングルの増加と構図の幅が増えた。またDPCMによってライブビューでのハイアングル、ローアングルでの撮影後がサクサクいける。
:バッテリー消費が少なく、満タンにさえしておけば
1日2000枚ほぼファインダー使用で撮影しても持つ事
:5d mark4 よりも安価な為空いた分をレンズ資産に投資できる。
:メニュー操作がタッチパネルでスマホ感覚でダイレクトに操作可能
:Wi-Fi搭載なのでクライアントからその場で写真データを頼まれた時Canonコネクト使用ですぐに納品が出来る事
上記が私の使用した上での感想です。
決して悪いカメラでは無いしコスパで考えても良いカメラです!
しかし私のようにクライアントから仕事として写真を頼まれ納品する様になった場合、一瞬を撮り逃す危険が増えてしまうと判断した限りです。
プライベートのみでの撮影や、フルサイズ一眼レフをとにかく使いたい!
またこれからLレンズを増やしていきたいと思いボディーのコスパを下げてレンズに投資したい方にはオススメです!
フルサイズの入門機というメーカーの位置付けは
その通りだなと思います。
使う用途を選べば素敵な一台ですが
私のようにクライアントがいる場合になると
どうしても信頼性に欠けてしまうので
これからのご自身の使用用途に合わせてご購入をお考え頂ければと思います。
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2019年6月12日 13:34 [1234406-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 1 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 4 |
池袋のカメラ屋さんで、EOS-RPと6D Mark II と実際に手に持って比べてみました。
現在所有のEOS M6があまりにもコンンパクトで有る事が再認識しました。
それでも、EOS-RPのボディーはコンパクトで、個人的には好印象、バッテリーや操作感は、圧倒的に6D Mark II に軍配、
これから、フルサイズを選ぶには、レンズを選ぶのも含めて現時点では、困難な状態でした。
次回は、キャノンのショールームでじっくりみて検討したいと思います。
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2019年6月9日 13:36 [1233540-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 3 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 4 |
約1年半使用。
静的なものを主に撮影。
・ボディー
プラスチッキーで安っぽい感じだが、重さに寄与してくれているんだと信じて我慢。
持ち歩きを考えると、少しでも軽い方が良い。それでも防塵・防滴構造なのは、ありがたい仕様。
・高感度
個人的印象で、ISOギリギリ6400まで。スナップ以外では、1600くらいまでに抑えたい感じ。
・バリアングル液晶
プロダクトとしてデザイン的品位は落ちてしまうが、やっぱり便利。液晶がパソコンのモニターより綺麗に見えすぎてしまうのが、いいような悪いような。
・センサーダスト対策
細かい点だがありがたいのは、センサーダスト対策が功を奏して、レンズ交換を頻繁に行っている割には、ゴミが付着していた記憶がない。
・測距点
多くの人が指摘するように、日の丸弁当写真以外では、使い物にならないくらい狭すぎ。ライブビューのタッチAFでピント合わせすれば良いじゃないか、という人もいるが、それは室内での話。それにスマホほど軽くないので、カメラを持ちながら、ライブビューで小さな液晶画面上でピントを合わせたい場所に正確にタッチするのは難しい。
・Wi-Fi機能
繋がるまでイライラすることも多いが、とても便利。Camera Connectを使って撮った写真をすぐタブレットで確認できる。絞りなどの設定変更と、もちろんシャッターも切れるリモートライブビュー撮影は、シーンによっては重宝。
・JPEG
カメラが自動生成するJPEGを使うことがないので評価しにくいが、パッと見栄えするような、コントラスト高め、発色良さげな感じのJPEGファイルが生成されているようだ。でも、RAWから生成するJPEGよりディテールはつぶれている印象。
・ダイナミックレンジ
狭いとの指摘があるが、同じシーンを他のカメラと撮り比べしてないので良く分からない。PhotoshopでRAW現像するため、「白飛び&黒つぶれ」はコントロール可能。でも、データ入力時(撮影時)が大事なので、ダイナミックレンジは広いことに越したことはない。
・最もダメなもの
ムービーに関してのメーカーの姿勢。
Full HD(59.94p)で撮影できることから、4Kでも撮れる性能を持ちながら、機能制限をかけているようだ。今どき15万近くするカメラで、4Kに機能制限をするというメーカーの姿勢は、先進性、革新性が感じられず全く評価できない。
・デジタル水準器(良い点として追記)
使う人は少ないと思うが、建築系の写真を多く撮るので、カメラの水平垂直を表示する水準器が内蔵されたのは非常に助かる。ファインダー内にも表示可能なため、手持ち時でも活躍する機能。
参考になった8人(再レビュー後:8人)
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2019年5月16日 16:35 [1226696-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 2 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 2 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 4 |
初代EOS 6DやEOS 5D Mark?では、ISO感度セイフティシフト機能を用いると、ISOオート機能とは異なり、ストロボ使用時でもTvモードでISO12800など、指定した最高感度までの範囲でISO感度を適切に自動調整してくれて、ISO設定を気にすることなく自然な写真が撮影できます。素晴らしい機能です。
しかしEOS 6D Mark?では、ISO感度セイフティシフト機能を用いても、ストロボ使用時はISO1600以下に制限されてしまいます。これは大変残念な機能です。マニュアルでISO感度を高く設定しないと、ストロボの光だけに頼った、いわゆるストロボ写真になってしまうことがあります。キャノンのお客さまセンターに問い合わせましたが、これはEOS 6D Mark?の仕様だそうです。
参考になった8人
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2018年11月4日 11:50 [1171456-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 3 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 3 |
【カメラ経歴】若い頃に銀塩カメラで仕事上の撮影をしていたことがあるが、その頃は趣味として開眼せず。自分で購入したカメラとしてはフィルム機のEOS 5を使っていたが、元祖デジカメのカシオQV10からデジカメデビュー。その後SONY DSC-F707などを経てEOS 20Dでデジイチデビュー。以降Kiss X2、50D、Kiss X6i、7D、6Dと乗り継ぎ、今年の8月からEOS 6DMark?(6Dll)を導入した。また、パナソニックDMC-G6、GX7、GX7ll、G9やオリンパスOM-D E-M10、E-M1などのμ4/3ミラーレス機やTG-4などの個性的なコンデジも併用してきた。
今は仕事ではなく全くの趣味として撮影している。仕事柄ブツ撮りが得意だが、趣味で撮る対象は宇宙から水中空中蟻さんの世界までなんでもあり。ざっくり言えば、フルサイズ一眼は星景写真や蛍撮影など暗所撮影で広角〜標準レンジがメイン。μ4/3機は明るい所での標準〜望遠レンジと使い分けている。
【画質】6Dを使い始めたころは、高感度画質の素晴らしさに感動した。しかし、正常進化したはずの6Dllだが、期待はずれと言えるほど画質的な進歩が少なかった。ただ、他機の高感度画質や手ブレ補正性能などの向上により、相対的に画質レベルが埋没したといえるが、決して6D以下の画質ではない。また、2620万画素に上げるより、画素数は据え置きでもいいから高感度画質の向上を目指して欲しかった。というのはメーカーの画素数序列戦略に沿わないのだろうか?
暗所でノーフラッシュ手持ち撮影となる「おわら風の盆」の撮影で6Dllを実戦投入して評価。ISO12800まで上げるとノイズが多くなるもののRAW現像処理で使えるレベルだ。さらに暗所でISO40000まで上げるとさすがに無理レベルになるが、記録用なら使える。初代E-M1も使ってみたが、被写体ブレが多めになるが手ブレ補正が効いてISO3200でも良好な結果。レンズの古さや手ブレ補正の性能差もあるが、ちょっと考え込む結果になった。
6Dllはローパスフィルターを採用しているため、等倍鑑賞ではキレに欠けるが、普通にプリントするには何の問題もない。また、キャノンのDPPが高機能であり、RAW現像で補正の自由度が高いのが他社にない強み。期待はずれの画質とはいえ、最終的なアウトプットで評価すれば、6Dllの画質で問題はない。
【操作性】操作性は6Dを踏襲しているため、6Dllは暗所でも手探りで操作できる。慣れの問題でもあり絶対的な評価にはならないが、EOS系の操作性は優れているように思う。
【携帯性】6Dllはフルサイズ機としては小型軽量で携帯性に優れている。しかし、μ4/3機のシステムとしてのコンパクトさには太刀打ちできない。特に望遠レンジで機動性の差が大きくなる。
【バッテリー】バッテリーの持ちは他より優れているがGPSを使うと持ちが悪くなる。純正品のほか、互換バッテリーを6Dから使ってきたが6Dllでバッテリー情報が得られなくなった。安価な互換品として割り切りが必要だろう。
【機能性】6Dllからバリアングルモニターが採用されたが、これが一番評価できる。たとえ可動部が故障する確率が上がったとしても、カメラアングルの自由度が飛躍的に高まり撮影の幅が広がるメリットの方が大きい。可動式モニターの使いやすさから、動きもの以外はピントの追い込みに優位性があるライブビュー撮影を使うことが多くなり、撮影スタイルも少し変わった。
また、フルサイズ機でもカメラまかせな「シーンインテリジェントオートモード」を備えたエントリー機に近い格付けである。初心者にとって内蔵ストロボが自動で光るのは便利なはずである。オートモードを備えるなら内蔵ストロボが必須の装備といえ、内蔵ストロボを備えないならオートモードも不要ではないか。
【その他】μ4/3ミラーレス一眼を導入した当初は、動きものの撮影でEVFのタイムラグやブラックアウト、電子シャッターによる歪みなどがひどく「ミラーレスは動きものに使えない」と烙印を押した。が、その後のミラーレス機の進歩は目覚ましく、サブ機だったはずのミラーレス機の方が今では動きものを含めて良い結果を出している。最新鋭のG9 PROの評価はこれからだが、差がさらに広がると思われる。個人的には、いわば「軒を貸して母屋を取られ」そうな状態という印象だ。
シャッターを切ったときの手応え(撮った感)はミラー式一眼しか得られないものだ。だが、伝統的一眼は枯れた技術の安定感はあるものの、よりコストをかけなければ技術的に行き詰まるステージに差しかかったという印象もある。その一方で、この原稿を書いている時点の13万円台後半という実売価格。プライスパフォーマンスを考えれば大変お買い得といえるのだが…
なお、評価基準は、可もなし不可もない普通なら3。普通以上なら加点、劣ると減点。何でもないことに5点を付ける無責任な評価より、点数がやや辛く見えるかもしれない。
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2018年9月3日 11:20 [1155454-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 3 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 4 |
6D→6DMark?(以下6D2)へと買い換え。
まず、AF関係。6DはKissのAFを流用したタイプだったが、6D2は80Dのタイプとなり、大幅に進化している。とはいえ、APS-CのAFをそのままフルサイズに持ってきているためAF測距点が中央寄りになっているのは進歩なし。1Dや5DのAFをそのまま6D2に持ってくると5D不要という話になってくるので、差別化するには仕方がないのだろう。6Dのために新しく開発するのもコストがかかるし、6D系は廉価であることが第一だと思うので、これは割り切ることにする。ただ、測距点が大幅に増えたので11点・45点を選べるようにして欲しかった。選択に時間がかかる。
次に画質。画素数は増えたが、画質そのものは6Dとほぼ変わらず。巷で言われるダイナミックレンジの狭さはさほど気にならない。むしろ6Dと微妙に色味が違うのが気になる。全体的には特筆すべき特徴はない。変なクセも無いので使いやすい印象。
操作性については、何と言ってもバリアングルが付いたので、三脚固定時の使い勝手が良い。私は夜景や星景星野写真も撮るので、仰角が大きい時でもモニターが見やすい角度に換えられるというのはメリットが大きい。通常撮影に関しては6Dと変わらない。そういう意味では1D、5Dよりは明らかに落ちる。
動画/ライブビューはデュアルピクセルCMOSAFで劇的な進化。タッチした部分にスッと合う。
動画撮影する人に知っておいて欲しいことがある。一般的にEOSはレンズ側の光学手ブレ補正はあるが、ボディ内手ブレ補正はない、と知られている。しかし6D2は動画撮影時、ボディ側で電子手ブレ補正ができる(しない、する、強)。これはISの付いていないレンズ装着時にも有効で、17-40mm/4で動画を撮影したが「強」で十分な補正効果が得られた。
総合的に見ると良くできているが、廉価モデルの割に定価が高かったような気がする。
現在の価格(14万円台)なら納得できる。
ただ、旧モデルの流通在庫が残っており、そちらが9万円台。正直、動画不要の人は旧モデルで良いと思う。
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2018年9月1日 10:51 [1083606-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 4 |
マルチコントローラ |
測距点45点 |
ミラーショック比較(三脚使用) |
明暗差−1 |
明暗差−2 |
Dpreview Ranking |
● 経歴を少し
初代5D(12年前)、5Dmk2と使ってきたがDR(ダイナミックレンジ)不足から風景写真に向かないと判断。その後、ニコンD750を使用。レンズ資産を寝かせておくのが忍びなく、5年ぶりにキャノンフルサイズを買うことに。他にシグマ、ソニー、オリンパスを使用。
● 良いところ
・ 絵としての品質は高い。
発色、コントラスト、細部の描写も明快、クリアー。ただ、赤がやや主張し鮮やかになり過ぎる傾向が強い。(記憶色優位)
・ 動画撮影中に液晶タッチでAFのオフ/オンが可能。前を横切る物、花火撮影などで有益。
・ ミラーショックの影響は手持ちでほぼ無し。
(D750は望遠レンズ使用時、手持ちでも実害が出る)
*画像3は300mm相当、三脚使用時。
● 良くないところ
・ マルチコントローラの差別化;
7D、5DシリーズなどはAFポイントの移動操作は親指直近にあり、やりやすかったが本機は親指をかなり下に移動し、左右動作も大きくなった。グリップの握りを緩めないとかなり窮屈。この背面電子ダイヤルは三重構造で複雑。これは製造コストの削減と言うより、使いにくくする目的で設計されたとしか思えない。
*画像1参照
・ AFポイントを移動した後、一回で中央に戻せない;
最大6回も押さないと定位置に戻せない。SETボタンでの復帰はできない。
・ 45測距点が中央部に集中;
80Dからの流用のため、フルサイズに適応してない。手抜きもいいところである。
*画像2参照
・ 動画30分の壁;
29分59秒で強制終了。大事なスピーチやスポーツシーンで神経を使う。
因みにパナソニックは記録中は常にファイルは継続、生成される。
・ 動画撮影中(MF時)のピント拡大不可。ピーキング無し。
・ マニュアルWB登録は1個のみ;
室内照明や風景写真では状況によって白紙で合わせ直しである。その都度MF/AF切り替えも必要。D750は6個、OMD E-M1でも4個が登録可能。かなりWBを軽視した設計。
・ WBボタンがそもそも無い;
AFゾーン選択ボタンが重複しているにも拘わらず、ダイヤル割り当ても非対象。理解に苦しむ。
・ 再生画像情報に焦点距離無し;
他社ではほとんどある基本情報だが、確認したい時は多く仕様に疑問。
・ "F8"のAFはかなり不定的;
300mmF4L IS & テレコン2xII型での印象。
> 明るいところでも3割でAFは効かない。
> 明るくてもコントラストが弱いと5割でAFは効かない。
> 明るく思える室内照明でも6割でAFは効かない。
・ パノラマ機能無し;
歪曲無し超広角写真はとても付加価値が高く常用ニーズは強い。他社ではよくある機能。
・ インターバルタイマーはライブビューで使用不可;
高位置からの連続撮影が一脚で容易に撮れるか、脚立を持ち歩かなければならないかの大きな違い。一回実行する度にオフになるのも使いづらい。
・ クロップ機能無し;
ニコン、ソニーは標準装備。
● AF、動体追従、連写
AFを狙った位置で追う「領域拡大」が無い。「ゾーンAF」は測距9点のうち、ピントが顔にいくか肩にいくか不確定的。バッファーフルでもないのにシャッターが数秒間切れない時がそこそこある。(EF300mmf4、連写、AIサーボ)
テレコン(300mm + 1.4xIII型)を付けるとAFの食いつきは途端に悪くなる。また連写秒6.5コマ(仕様)とあるが「AIサーボ」にすると秒2.5コマ程度に落ちる。D750はテレコン1.7xでもほとんど連写は落ちない。
● 階調性
*画像4、5:冬の柔らかな日差しの風景。
日照部を生かすと日陰が夜のように暗くなり、日陰を生かすと日照部が大きく白飛びする。コンデジのような酷い写真である。ALO:強でも大差ない。HDR(露出差3コマ合成)も全体に紗がかかったようになり性能はそれほど良くない。RAW撮りでシャドーを持ち上げても、発色は冴えない。晴天日にJPGで撮るリスクは特に大きい。
キャノンは裏面照射型CMOSのような技術革新をしていないからか、晴天日の風景写真は特に厳しい。1600万画素程度の実力しかないのに戦略上、高画素化したことで裏目に出ているのだろう。
Dpreview.comのレビュー結論部ではDRは競合他社のAPS−C機などより劣ると指摘している。技術進歩の激しい近年にあって総合評価「80」はかなり低い数値。既にキャノンはコスパの優れた商品を生み出せなくなっている。ランキングからも凋落が読み取れる。6Dmk2も7Dmk2もランク外。DXOMARKでも然り。
*画像6:Dpreviewランキング(Gold)
● 満充電の撮影枚数(冬場)
・RAW(平均40MB): 約900枚
・JPG-L(平均16MB): 約1,100枚
・充電時間: 1時間55分
● 総評
仕様は万事が中途半端である。画質は確かに明快でクリアーだが階調幅に十分に納まっている場合の話し。晴天日の風景写真ははっきり言って厳しい。測距点はオールクロス45点あっても動体追従には厳しい。
キャノンはCMに巨額投資する一方で、商品で手抜き、ブランドの上にあぐらをかいているように思う。ISOオートや水準器実装など、他社で当たり前の機能でも何年も遅れて導入してきた過去がある。ALOや可動液晶もそうである。敢えてユーザーの利便性を追求しない開発姿勢を感じる。
現在、14万円台に下がってきているが、それでも決して安価なカメラでは無い。晴天日の風景写真の弱点を十分了解して購入する必要がある。
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2018年4月9日 14:41 [1119105-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 2 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 2 |
| 液晶 | 2 |
| ホールド感 | 3 |
カタログデータで仕事で使えると判断し、シャッターユニット交換予定の5Dmark3から買い換え。操作のしにくさ、自由度の低さは我慢する覚悟で購入。
まず、プロ機としてはレスポンスが悪すぎる。ボタン、スイッチ一つ一つの反応が、5D3,7D2,1Dxに慣れた私には我慢できないレベルでした。画質も古い5Dmark3と比べ、良くはない。しかも安定していない。失敗、ミスの比率が2倍になった。しかし、確かに暗所には強く、体育館撮影では使えそうだ。その場合、条件が限定される。光源がフリッカー対策がされている場合のみ。フリッカーレス機能はまだ熟成しておらず、色味がかなり不自然で扱えない。
最新のDIGIC7ですが、DIGIC+5の5Dmark2の方がほぼすべての面で上でした。ファミリーユースとしては満足できる出来だと思います。
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2017年12月14日 11:07 [1086496-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 2 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 5 |
メイン機は5D?で、80Dをサブに使っております。先月6D?を購入し、約一か月使用しての感想です。
画質以外はよくできたカメラと感じます。バリアングルがとても便利ではありますが、肝心の画質はイマイチと感じております。
私的には初代6Dの画質のほうが好みでした。
ダイナミックレンジの狭さなど言われておりますが、それ以前に画の解像、質感等、およそフルサイズとは思えないほど期待外れでした。
ただし、ISO12800以上で撮影すると5D?と変わらない画質になります(私の私見ですが)。
また、最大のアドバンテージはバリアングルと軽さです。これは素晴らしいです。
そして、改めて感じることは5D?と80Dの画質の良さです。センサーの違いが顕著ですね。
この6D?。画質以外は素晴らしい出来なので、ずっと使い続けるつもりです。
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2017年8月16日 15:16 [1054531-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 4 |
【デザイン】
フラッシュ内蔵されていないのでイイ感じかと。
【画質】
低感度がイマイチとかDレンジが・・・
とか色々言われていますが普通に良い画をだします。
気にする方が変ですよ(笑)
【操作性】
AF選択のジョイスティックが欲しいですね。
その他は特に不憫は感じませんが、
十字キーがヘタレで困ります。
【バッテリー】
普通にそれなりに持ちます。
予備は一つあれば安心ですが。
【携帯性】
ミラーレスには劣りますが良いです。
【機能性】
今の時代の機能がそれなりに詰まっています。
【液晶】
今の時代では普通ですが綺麗です。
【ホールド感】
問題ない。
【総評】
良いカメラです。
でも値段と釣り合っていませんね。
少し待って価格が下がってからが買いかもしれません。
早急に必要でなければせめて20万以下まで待ちましょう(笑)
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