Some bright morning when this life is o'er
I'll fly away, fly away
まぶしく輝くある朝に、この命尽きたなら
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
To a home on God's celestial shore
I'll fly away, fly away
神様の、天のはてにあるみ国へ向かって*1
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
*I'll fly away, fly away, oh glory
I'll fly away, fly away in the morning
When I die, Hallelujah, by and by
I'll fly away, fly away
*わたしは飛んでゆく、飛んでゆく、栄光へ
ある朝にわたしは飛んでゆく、飛んでゆく
死ぬときには、ハレルヤ、あの世へと、*2
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
When the shadows of this life have gone
I'll fly away, fly away
わたしの人生にとりつく影が逃げ去ったなら
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
Like a bird from these prison walls I'll fly
I'll fly away, fly away
鳥のように、刑務所の壁を抜けて飛んでゆく
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
*Refrain
*繰り返し
Just a few more weary days and then
I'll fly away, fly away
労苦の日々はあとほんの少し、そしたら
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
To a land where joys will never end
I'll fly away, fly away
喜びが尽きることのない国へと
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
I'll fly away, fly away, oh glory
I'll fly away, fly away in the morning
When I die, Hallelujah, by and by
I'll fly away, fly away
in the morning
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく、栄光へ
ある朝にわたしは飛んでゆく、飛んでゆく
死ぬときには、ハレルヤ、あの世へと、
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
ある朝に
*1 shoreは単に岸辺の他、海・川に面した(海岸を持つ)国土をあらわすこともある。天国には命の川が流れているとされる。
*2 by and byは「やがて、いつか、近い将来」を意味するが、「あの世」「来世」を婉曲に意味する言葉でもある。(リーダーズプラスによれば)
text & tune: Albert Edward Brumley (1905 – 1977)
ブラムリーは600曲を超えるゴスペルを作詞作曲したことで知られる。この讃美歌の作曲は1929年、発表は1932年。1924年発表の世俗曲The Prisoner's Song 《囚人の歌》にインスパイアされたものと伝えられる。
The Kossoy Sisters & エリック・ダーリング
収録アルバム: Bowling Green and Other Folk Songs from the Southern Mountains
おまけ:2000年公開の映画『オー・ブラザー!』にも挿入された。刑務所を脱獄する主人公とその仲間たちに、イメージを重ね合わせている。
その他『オー・ブラザー!』に登場した歌。1930年代の色んな歌が出てくるの好き。
I'll fly away, fly away
神様の、天のはてにあるみ国へ向かって*1
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
*I'll fly away, fly away, oh glory
I'll fly away, fly away in the morning
When I die, Hallelujah, by and by
I'll fly away, fly away
*わたしは飛んでゆく、飛んでゆく、栄光へ
ある朝にわたしは飛んでゆく、飛んでゆく
死ぬときには、ハレルヤ、あの世へと、*2
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
When the shadows of this life have gone
I'll fly away, fly away
わたしの人生にとりつく影が逃げ去ったなら
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
Like a bird from these prison walls I'll fly
I'll fly away, fly away
鳥のように、刑務所の壁を抜けて飛んでゆく
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
*Refrain
*繰り返し
Just a few more weary days and then
I'll fly away, fly away
労苦の日々はあとほんの少し、そしたら
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
To a land where joys will never end
I'll fly away, fly away
喜びが尽きることのない国へと
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
I'll fly away, fly away, oh glory
I'll fly away, fly away in the morning
When I die, Hallelujah, by and by
I'll fly away, fly away
in the morning
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく、栄光へ
ある朝にわたしは飛んでゆく、飛んでゆく
死ぬときには、ハレルヤ、あの世へと、
わたしは飛んでゆく、飛んでゆく
ある朝に
*1 shoreは単に岸辺の他、海・川に面した(海岸を持つ)国土をあらわすこともある。天国には命の川が流れているとされる。
*2 by and byは「やがて、いつか、近い将来」を意味するが、「あの世」「来世」を婉曲に意味する言葉でもある。(リーダーズプラスによれば)
text & tune: Albert Edward Brumley (1905 – 1977)
ブラムリーは600曲を超えるゴスペルを作詞作曲したことで知られる。この讃美歌の作曲は1929年、発表は1932年。1924年発表の世俗曲The Prisoner's Song 《囚人の歌》にインスパイアされたものと伝えられる。
The Kossoy Sisters & エリック・ダーリング
収録アルバム: Bowling Green and Other Folk Songs from the Southern Mountains
おまけ:2000年公開の映画『オー・ブラザー!』にも挿入された。刑務所を脱獄する主人公とその仲間たちに、イメージを重ね合わせている。
その他『オー・ブラザー!』に登場した歌。1930年代の色んな歌が出てくるの好き。


