Peggy Lee版
Lambert, Hendricks and Bavan版
In Brazil they have a samba
With a simple melody
ブラジルではみんながサンバを踊る
シンプルなメロディで
Just one single note, it sounded
And repeated constantly
ただひとつの音が響き、
絶え間なく繰り返す
Lambert, Hendricks and Bavan版
In Brazil they have a samba
With a simple melody
ブラジルではみんながサンバを踊る
シンプルなメロディで
Just one single note, it sounded
And repeated constantly
ただひとつの音が響き、
絶え間なく繰り返す
Well my love is like that samba
with that simple melody.
わたしの愛情もサンバのよう
シンプルなメロディのサンバ
Just one single steady feeling,
that’s repeated constantly.
ただひとつの確かな想いを
絶え間なく繰り返す
That's the way my love is like a sun
That shines above, that's ever burning
a constant fire
そうなの、わたしの愛情は太陽のよう*1
天高くに輝き、永久(とわ)に燃え盛る
絶えざる炎
I will leave you never for I know
That you’ll forever be returning
I great desire
わたしはあなたを決して独りにしない、だって
あなたは永遠に戻ってこなくなるから
わたしが恋い焦がれても
My single note that symbols
of the love I have for you
わたしの一音は象徴なの*2
わたしのあなたへの愛情の
And my single note repeated
hold my love that constant too
わたしの一音は繰り返す
わたしの愛も絶え間なくあり続ける
Yes, if ever I should leave you
I would try not cry and then
そう、もしあなたから去らなくてはいけないとしても
わたしは泣かないようにするわ、そして
I’d return to you, my true love
And my single note again
あなたのもとに戻ってくる、本当の恋人のもとに
わたしのただひとつの音に再び還る
*1 That's the way=「それな」とか「その調子だ!」とかそんな感じ
*2 一音(いちおん)という言葉は実はないんです 単音とか純音とかが正しいんだけどなんか語呂悪いから
text: Jon Hendricks(1921-)(ジャズ界の巨匠。いいともに出たこともある)
tune: Antônio Carlos Brasileiro de Almeida Jobim(1927-1994)& Newton Mendonça(1927-1960) 二人ともブラジルの音楽家で、ボサノヴァというジャンルの普及に一役買った。
もともとはSamba de Uma Nota Só《サンバ・ヂ・ウマ・ノタ・ソ》というタイトルで、ポルトガル語の歌詞だった。「This is just a little samba…」で始まる、ジョビン本人による英語歌詞もある。
ペギー・リー版
収録アルバム: I'm A Woman
(CDのみ)
ヘンドリックス版
(CDのみ)
これ、なんでしょうかい?
収録アルバム:NHK「コレナンデ商会」アレナンデコレナンデ
with that simple melody.
わたしの愛情もサンバのよう
シンプルなメロディのサンバ
Just one single steady feeling,
that’s repeated constantly.
ただひとつの確かな想いを
絶え間なく繰り返す
That's the way my love is like a sun
That shines above, that's ever burning
a constant fire
そうなの、わたしの愛情は太陽のよう*1
天高くに輝き、永久(とわ)に燃え盛る
絶えざる炎
I will leave you never for I know
That you’ll forever be returning
I great desire
わたしはあなたを決して独りにしない、だって
あなたは永遠に戻ってこなくなるから
わたしが恋い焦がれても
My single note that symbols
of the love I have for you
わたしの一音は象徴なの*2
わたしのあなたへの愛情の
And my single note repeated
hold my love that constant too
わたしの一音は繰り返す
わたしの愛も絶え間なくあり続ける
Yes, if ever I should leave you
I would try not cry and then
そう、もしあなたから去らなくてはいけないとしても
わたしは泣かないようにするわ、そして
I’d return to you, my true love
And my single note again
あなたのもとに戻ってくる、本当の恋人のもとに
わたしのただひとつの音に再び還る
*1 That's the way=「それな」とか「その調子だ!」とかそんな感じ
*2 一音(いちおん)という言葉は実はないんです 単音とか純音とかが正しいんだけどなんか語呂悪いから
text: Jon Hendricks(1921-)(ジャズ界の巨匠。いいともに出たこともある)
tune: Antônio Carlos Brasileiro de Almeida Jobim(1927-1994)& Newton Mendonça(1927-1960) 二人ともブラジルの音楽家で、ボサノヴァというジャンルの普及に一役買った。
もともとはSamba de Uma Nota Só《サンバ・ヂ・ウマ・ノタ・ソ》というタイトルで、ポルトガル語の歌詞だった。「This is just a little samba…」で始まる、ジョビン本人による英語歌詞もある。
ペギー・リー版
収録アルバム: I'm A Woman
(CDのみ)
ヘンドリックス版
(CDのみ)
これ、なんでしょうかい?
収録アルバム:NHK「コレナンデ商会」アレナンデコレナンデ



