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2021年09月23日

2Comments生活家電|2021年09月23日 23:00|Edit



「空気」から「飲み水」製造 ウォーターサーバー開発 避難所での設置も想定 大分

テレビ大分 地域 2021年9月22日 水曜 午後9:04

〜(略)〜

通常のウォーターサーバーは水の入ったタンクを取り換える必要があるが、大分県由布市の会社が水の補給がいらないウォーターサーバーを開発した。

どういう仕組みなのか?取材した。

ボタンを押すと出てくる透き通った水。普通のウォーターサーバーのようだが実は変わった特徴が。

◆デンケン 本田太郎常務
「電気だけあればどこでも水が作れるのが特徴」

手がけたのは電子機器の開発などを行う由布市のデンケン。

サーバーには低温のガスが流れる金属製の配管が内蔵されていて、そこに空気中の水分が結露して水ができる仕組みになっている。

出来た水は6層のフィルターで不純物を取り除くなどし、紫外線によって清潔に保つ。

商品のキャッチコピーは「空気を飲もう」。

開発のきっかけとなったのは由布市で震度6弱を観測した5年前の地震だった。

〜(略)〜

https://www.fnn.jp/search/author/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E5%A4%A7%E5%88%86
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