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エ○チさせてって、女子社員に端から声かけた結果

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もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。

給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。

…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。

その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。

もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。

手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。



そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、

どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。

若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。

まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、

元の職場と接触することはないって気楽さもあった。

俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。



とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。

当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。

顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。

国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。

会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。



性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。

人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。

つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。

初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う。



ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。



①恋愛関係になるんじゃなく、単純にセクースさせてくれと頼む。

 キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。

②社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。

 あとに残るからメールはなるべく使わない。

③明るく、でもマジメな顔で。笑われても退かれてもヘコたれない。

 断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。

④恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。

 もちろんコンさん必携。彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。

万引きした女は、とんでもない名器の持ち主だった

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ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…

ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。

店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」

少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。

「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。

長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。



店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。



すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。



「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時



「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。



その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。



長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。

(この女、もしかしたら…)



長谷川は、試してみることにした。

彼女、ミナがM女であるのかを…



「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。



店で売られている、制汗スプレーがあった。

「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの顔を見て聞いた。



ミナがウルウルした目で、「違うんです!私じゃないんです、知らない間に」必死になっている



渡辺が「違うって じゃあ早くレシートを出せよ!」かなり強い口調で言った。



「あっ … 」まただミナは、肩を2、3回ぶるっと震わせた。



長谷川は、思った(この女間違いない! M女だ)そうと解ると、長谷川はミナが放つ、切なげな色香に、惑わされそうになる。



「違うんです。これは…あの…」ミナが腰をもじつかせて涙声で訴えた。

ミナが続けた「あとで、代金を払いにこようとしたんです」涙声だが、はっきりした声で答えた。

渡辺が思わず「そんなの解るもんか!口だけだ」目を見開いて怒鳴っている。



「まあ、渡辺君落ち着いて、だいたいの事は…把握できた、渡辺君は仕事に戻りなさい。」



渡辺はまだ、何かいいたげだか、しぶしぶ仕事に戻った。



ミナはその間も、腰をもじつかせている。

「お身体の具合でも、悪いのですか」長谷川は聞いた。



「いえ…あの…怒られてしまう」



「えっ 怒られる?」長谷川は思わず聞き返した。

酔って寝ているパートの人妻に、魔が差して挿入

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これは俺が人妻である斉藤弘子に挿入してしまった話です。

事の経過からお話しします。

俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。

大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。

1年が過ぎ、斉藤さんの子供が少学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。

そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。

土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。



調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えてもらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。



飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで飲んでハイテンションになっていました。

飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送っていきました。

もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。



年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で入ってきました。

健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎のことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。

確かに健太郎は自我が強く、自己中なところもあったのであまり好かれるタイプではなかったと思います。

俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでした。



斉藤さんと二人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていたし、健太郎も「あのババァむかつく」等と言っていたので、間に入っている俺としては色々気を使ったものです。



なんだかんだで4月を向かえ、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、新入社員歓迎会を開くことになりました。



俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は少学2年生になりました。

そして斉藤さんは今年34歳とのことです。

当然、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは一度もありませんでした。



斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。そして子供もいる。

ただの仲の良い職場仲間としか考えた事がありませんでした。

女子社員3人に次々搾り取られ・・・気持ちいいけどちょっと恐怖の課長さん

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。

忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ

飲みすぎたのかフラフラしている。

話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。

「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。

そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。

しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。

「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

キモ親父に川村ゆきえ似の彼女を寝取られてしまった

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今思い出しても本当に鬱になります。

あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。

聞いてください。あれは、僕がまだ大学生の頃の出来事です。

当時、僕は三年生。季節は夏くらいだったと思います。

その頃、僕には大学で知り合った彼女がいました。

その娘は、芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。

しかも胸はEカップで、かなりの美巨乳。脚も長細く真っ白で、もう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。

服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。

彼女は誰にでも優しく、絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。

大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。

いまだに、何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。 (ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)

彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。

妹と俺の関係

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ち●こ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ち●こ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ち●こですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。



そんなことを思いながらも、さすがに人生初ち●こに関しては

突っ込んで聞くわけにも行くまいと思いつつ

「でもな、介護ってのはさ、そういうもんだろ。

それを分かってて、その道に進んだわけだろ。」

我ながら、馬鹿みたいに正論を言ってみる。

「そんなことは、分かってるよ。うん。

介護ってのは、大変で、辛いから、こうやって事業になって、

大きなお金が動いて、人が必要とされてるってのは。

だから、のほほんとしてる私でも、しっかり稼げるかと思ったんだけどね。」

うっ、俺よりちゃんと考えてやがる・・・。



ちなみに俺は、アルバイトしていた本屋を、大学卒業後スライドして社員に。

給料は・・・・・・、実家暮らしでよかったと思う程度。

「じゃあ、なに悩んでるんだよ?」

「悩んでないよ。ただ、悲しいのよ。

なんで人生初ちんこが、ご老人のち●こなのかしら。」

「誰のかわかんない、ち●こよりはいいだろ。」

妹は唇を尖らせて

「なんで私が、誰のち●こか分かんない、ち●こ触んなきゃいけないのよ。」

と、呟いている。

ちょっと頭が痛くなった。

男性の○○が見たくて映画館に行ったらねハゲ親父に・・

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はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。

容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、

私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。

しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。

それが あんな経験をするなんて・・・。

 私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。

それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!

という衝動に駆られてしまう時があります。

実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。

しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。

若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では・・、それにプライドもありますし。

そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。

成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。

それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。

 8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。

平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。

私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。

平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。

この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、

チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。

他人棒がだんだん愛おしくなる私

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。



なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。



そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。



それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。



私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。



でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。



すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。



そして、その顔は、先ほどとは異なり、険しい鬼のような形相(私には、そう見えました)に変わっていました。



私の頭の中に、あの最初に×××された日のことがよみがえりました。



そして、男は再度、顎で合図をしました。



「早く、帰れ!さもないとお前との関係を夫や近所にばらすぞ!」と暗に言っている様でした。



もはや、私は、身体から力が抜けていくのを感じながら、男に従うしかないことに気づかされたのです。



私は、近所の方との話をきりあげ、マンション5階の家に戻る決心をしました。



これから、家の中で繰り広げられるであろう、私への数々の陵辱・・・



私はただそれを、受け入れるしかないのです。



男は、一足先に5階に上がり、私を待っていました。



鍵をあけて玄関のドアをあけると、当然のごとく、サッと男は家の中に入ってきました。



私にとって、それはまさに絶望的な瞬間でした。



男は、玄関に入るや否や、後ろ手で鍵を閉め太い腕で私を抱きしめると、唇を奪いました。



いつものように、タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、男のザラザラした汚い唾液まじりの舌が強引に、



私の口の中に入り込んできました。



私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引な口づけは続きます。



心では、あんなにも嫌悪感を持っている憎き男なのに、永遠に続くかと思われる接吻の嵐の中、



いつしか、私と男の口の周りが、お互いの唾液で濡れまくる頃になると、私は、次第に気が遠くなっていくのです。



そして次にわれに返った時には、私はなんと男の背中に腕をまわし、男のあついキスと抱擁を全身で受け止めているのでした。

彼氏のいる女友達とAVを見た結果→まあ一緒にそんな事するとこうなるよねwww

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。



そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。



もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。



ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。



俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。



いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。



さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので



俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。



いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。



たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。



そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」といい、



ギターを置いて立ち上がり伸びをした。



その時美香子が何かを見つけた。



「え~~なにこれ~」



そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがちょこんとあった。



(やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた・・)



一瞬青ざめたが、(H話もしてるし別に問題ないだろう)と思い変な言い訳するより開き直ることにした



俺「ああ、俺のだよ、この前買ったんだ」



美香子「へ~(パッケージを見る)えろ~いwねね、これどんな内容なの?w」



美香子はエロビデに興味津々だ。 俺「えー、普通のやつだよ?」



美香子「ふ~ん・・ねね、これ見ようよ」



俺「ええ?まじで??」



美香子「まじまじ、一回こういうの見たかったんだ」



俺「まーいいけどさ」



冷静を装いつつも俺は喜んでいた



女の子と一緒に見るエロビデほど興奮するシチュエーションはないだろう



しかし、美香子はあくまで友達だ、理性を失って襲ってしまったら・・なんて思いつつも



ビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。



このときすでに俺のチソチソは重力に逆らっていた。

妹を開発をヤリすぎた結果→もはや取り返しのつかない痴女になってしまったwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

「前に息子のアソコの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」息子の同級生に弱みを握られた母親

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私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。



 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。



何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。



すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。



でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。



学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。



「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」



「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」



「ええ、いいわよ」



 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。



「お話ってなに?」



「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」



「ええ、知っているわ」



「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」



「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」



「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」



「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」



 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「昨日あんなこと言われたから意識しちゃって・・・」同じゼミの女の子がなんだかソワソワしている

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膝の裏と太ももの幅は同じくらい



やや筋肉の筋が盛り上がり、青紫色の血管の筋が通ってそれを生々しく見せる。



「じゃあ.....」





遠慮がちにそう言って、文乃の後ろにしゃがみ込んだ。



そしてべたっと地にお尻をつけた状態で、彼女のスカートをそっとめくる。



(空気が違う...)





彼女のスカートの中から流れ出してきた空気に少しの違和感を感じながら、俺は人生初となる、女の太ももを舐めるという行為に及んだ。





ーーーーー



「え....?」



「今、なんて?」



文乃はきょとんとした顔で、俺が何を言ったのか全く理解出来ていない風でそう訊ね返した。



「もう一度...言って?」





不思議そうな顔にやや怪訝な表情を加えたような感じで彼女は質問を重ねた。





文乃、21歳。

大学の同じゼミの友人。



学籍番号が隣だったんで入学した時から仲が良い。

たまには一緒に出掛けて映画を見たり、飯を一緒に食ったり。



だが、不思議と互いに恋愛関係になるような兆しは無い。

そう言う話をすることを避けているのか、興味が無い(向こうも無かったのか)かで、とにかくそんな感じにはなっていなかった。



だけど、先日、前期の授業が今日でおしまい、と言う日に昼飯を食おう、という事んなった。





待ち合わせは学生会館の脇にある購買部。



ドウ貞装ってバイト先の先輩喰ったったwwwwww

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偽りの童貞 バイトの先輩編





俺がーーーー



自分が童貞だと偽って女性達と性交を繰り返すようになったきっかけ。



それは19歳の頃のバイト先の女性との出会いに始まる。





その先輩は1つ上の20歳。

名前は藤枝貴子と言い、俺と同じように地方から出て来て一人暮らし。



入学してすぐにそのバイトを始めた俺にとって、同じ境遇の彼女とは気があった。



彼女と同じシフトに入る事はそれほどなかったが、シフトが合うと、暇を見つけては一人暮らしの苦労などを話すような仲になった。





ある日、バイト先で飲み会があった。



参加したのは20名くらい。



それでも居酒屋での1次会が終わると、2次会のカラオケに行ったのは俺とその先輩を含めての8人くらい。



大体が一人暮らしで、帰宅の時間を気にしないで良いやつらで、近くの店に雪崩れ込む。





当時、俺は19歳だったが、カラオケでも幾らかは飲まされた。



それでも、何かと厳しいのは皆承知しているので、あまり勧められる事はない。



その点、1つ上の先輩、藤枝さんは当然のように勧められ、そして飲んだ。



仲良しな女の同期が給湯室で上司のモノを咥えていたので、観察し続けた

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同期の絵里が、給湯室で上司にフ●ラしてた。



私は絵里とは社内でも有数の仲良しだったから、ショックで思わずその場に立ち尽くし、向こうからは見えない位置でしばらくの間、観察するような状態に。





絵里は膝をついてちょうど口の辺りが上司の股間の部分に来るような位置。



くっちゅっくっちゅ...くっちゅ..くっちゅ..





いやらしくリズミカルな音が聞こえて来ました。





上司は



「あーー..絵里....絵里..!」



と普段なら絶対に聞かないような高揚した声で呻いていて、しばらくすると腰を前後に振り始める。



手で絵里の頭を抑えて、彼女髪の毛が乱れることも気にしない感じで乱暴に。



「あ..いく...いくっ....いくぞ...」



「ああ....」





最後は大きく呻き、そのまま彼女の口の中へ。



「ん....っぐ......んっ.....んっ..」





絵里はいつもと表情が違っていて、真剣な顔でその上司のことを見ていた。

彼女は頬っぺたへこまして、吸い、口の中を動かしているのが見えた。



「ほら...」



「どうするんだ...」





上司は腰を動かしながら、彼女の口を突いていく。



彼の太くて染みがついたペ●スが絵里の口から出たり入ったりを繰り返していた。







俺、外商。人妻に「次来るときは面白いもの持ってきて?」って言われたので電マを持っていくことにwwwww

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おばさんが出てくるので興味ある方のみ。





俺は首都圏のある百貨店の外商をしていて、御用聞きみたいな事を入社以来数年やっている。







普段は、呉服の展覧会とか、イベントとかを案内したり、同行したり。



大抵は大企業の社長やその奥さんを相手にしていて、一度気に入られたら付き合いは長く、深い。





そんな仕事にあって、昨年の年末、恒例の荒巻鮭を持っていった際にそこの奥さんから宿題を出された。





「丹羽くん(仮名)。次来るときね、面白いの持ってきて」





「へ??」





面白いものと言われて気が抜けた返事をした俺。





「面白いものよ?きっとね?」









目隠しマッサージサービス。担当の子は爽やかなイケメンで、触れられるたびにおかしな気持ちに・・・

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イケメンからの目隠しマッサージサービスって言うものを利用してみた



某レディースコミックの広告で載っていた店。



「イケメンがあなたを快楽に導きます」





私は普段は仕事人間で、それでいて無趣味。

お金は結構余裕があった。



思わずネットで検索し、怪しい噂が無いことを確認し、思い切って電話した。





電話に出たのは爽やかな青年風の男性。



彼は電話をしてきたことを感謝し、店の紹介をし、そして私とアポを取り付けた。



「では..」



私は、通話を終えるとなんだかデートをする前みたいな気持ちになってソワソワし、そして1時間後にはもう家を出ていた。



待ち合わせたのは巣鴨の駅前。



ロータリーの手前に向かい、電話で話した通り彼からの声がけを待つ。







「こんにちわ」







声を掛けて来たのは、顔の小さい、爽やかなスポーツマンタイプの男性。



ドキっとし、声が詰まる。



「は..はいっ..」





一目惚れに近かった。



「あ..あのっ..」





ぼおっとしている私尻目に彼は優しく、丁寧に私を導いていく。



そして見知らぬ通りを歩いて連れていかれたのは彼の店では無くてラブホテル。



「ここでしますからね?」







専任の講師の指導法。本当にあれはピアノに関係あるのだろうか?触れられた感触を思い出しながら浴槽で一人...

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彼は千紗の胸元にするするっと、何気ない、慣れた夫婦の夫が妻の身体に触れるかのようにして手を滑らせた。

彼は彼女の胸元を掴み、指先に乳首を押し当てる。

やがて2本の指でそれをつまんで、少し持ち上げてようにして、咄嗟の事に身を硬くしていた千紗の反応を待った。


ーーー

水曜日の最終ターム、16:30からの回は塚崎の回と決まっていた。

彼は千紗の専任講師で、期末の試験まではこの時間を彼女の為に割り当てている。

千紗としては水曜日、大学の講義としては午前中だけの予定しかないため、水曜日の最終時間まで拘束されることは本意では無かった。

ただ、塚崎の指導力は校内でも評判であった。
だから、その彼の時間を確保できたことは試験突破への大きな手助けになると自分自身を納得させていた。


「あのー...」


千紗は前回の指導と同様に課題曲の譜面を開き、彼の指示を待った。

右斜め後ろに首を曲げ、視線に捉える。
前回は「初めから〜」とだけ指示され、後は何点かのコメントが出ただけ。

2回目の今日は、より詳細な、的確な指示を貰えるものと想像をしていた。

「前と同じようにーー」


塚崎がつっけんとした口調で言葉を発した。
そして、譜面に指先を当てて、

「ここを気をつけて...」


と加える。
千紗は言われた通り、目の前の譜面に向き直り、息を吸って居住まいを正し、鍵盤に手を当てて弾き始めた。




「興奮した?」酔っている女友達が俺の股間に手を伸ばしてきて・・・

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酔っていたとは言え、やり過ぎたかな、と今になってそう思う。


明日ゼミ合宿で会うんだけど、どんな顔で会えばいいか分からない...


事の次第は昨日、飲み会の帰り道で..


栞(しおり、同い年の21歳。髪の毛長くスレンダー、美人系)と帰り道が一緒だった。


この栞とは入学以来の中で、互いに恋人はいたから恋愛関係になった事は無い。

ただ、栞は美人だし、スタイルも良いからいつも性的な目で見ていたことは確か。


それでも、性格が良い奴だったから、変なことはしないって言うか、関係を悪くさせるようなことは今までしていない。

今まで=昨日までは...だったが。


とにかく、俺は栞と歩いていた。
彼女とは最寄駅が同じだったから、それは珍しいことじゃない。

そして、相変わらず、夜遅くになっても蒸し暑くって、「コンビニでアイスでも」ってなった。


栞は「じゃあ、私待ってる。ノリ、買ってきてよ」と赤い顔で俺にそう言う。

彼女はいつもは控えめな方だが、酔うと少し大胆になる。それはそれでいつもの事で、俺はそんな彼女の依頼に「はいはい、チョコ系ね」といつもの如く従った。


そして俺はコンビニ、栞はコンビニの店内のイートインスペースで待っている事になった。


数分後


「お待た...あ?」


アイスを買ってきた俺を待っているはずの栞はテーブルに突っ伏して寝ていた。


「おいおい..」


俺は栞の肩をゆさゆさと揺する。

「ん.....」

「んん...」

起きない。

「おい...アイス、溶けちゃうよ?」


俺は何度か挑戦し、そして諦めた。
アイスが溶けるのは気になったが、まあしようがない。

突っ伏している栞の寝姿を見ながら、アイスの封を切り、食べ始めた。

「栞...」

彼女のことを見下ろすと、細くて白い二の腕が目に入った。

そして胴体の方に視線を移すと、少しウェーブのかかった髪の毛の隙間に脇。


その下には薄ピンク色のブラの端が見えた。




「俺たちのS●Xを見てくれ」友達から信じられない誘いを受けた。友達の彼女とはよく大学で会う仲だった

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大学の友人に、「俺たちのS●xを見てくれ」と言われた事があった。

その時は、とんでもない、と断ったがしばらくしてその友人と飲んでいると再び誘われた。


「アツシ、だめかな。この前の」

焼酎を飲みながらその友人、堀川サトシが言った。

「この前のって...?」


思い当たるものが無く尋ねる。

「あの、俺と真理のするの見て欲しいって...やつ。」

「あーー....」

断った事を思い出す。
あの時もこんな感じで飲んでいた。

人の、ましてや親友のS●xを見るなんて。
とその時はそう思った。

だが、その日は少し違って感じた。

「なんで?」

素直に理由を聞いてみる。前はろくに理由すらも聞かなかったように思う。

「マンネリ....つーか、好奇心。かな。」

「人の前でするって...どうなんだろうって。」

サトシは少し考えて言った。

「真理ちゃんは.....どうなんだ?」

サトシの彼女、真理の事はよく知っている。
大学でもよく合うし、第一俺の彼女と友人だ。

「真理は...承知したよ。いいって」

「本当?」

聞き返した。

「うん。 アツシなら、良いって」


少し考える。
サトシの裸...決して見たくは無いが、真理の裸なら...見たい。

密かにいいなって思った事もある。
身長160センチくらい。

茶色がかった長い髪にくっきりとした顔立ち。
女としての魅力は、はっきり言って、俺の彼女より上。

「......よし、いいよ。」


俺は意を決してサトシに言った。

美人な同僚の胸元を覗いてしまった・・・→気づかれたけれど、満更でもない様子?

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前にあった話。ほぼ実話です。





会社で席変えがあって、別の部署の女の子と隣同士になった。

その子は2つくらい歳下の25歳。

うちの会社にいるのが信じられないくらいの美人。



仮名をナオとする。



最初の方は緊張していたが、毎日話をしているうちに少しずつ親しくなり、1ヶ月目には友人と言ってもいいような状態。





その時点で分かっていたこと。



・彼氏がいる

・あまりうまくいっていない

・最近ヒマ





これらを考えたら、普通の男ならアタックする。

俺も例に漏れず、探りを入れていく。



「ナオちゃん、最近面白い映画とかある?」



とか



「休みの日、何すんの?」





とか。



彼女の予定を確認し、彼氏との間に入り込む隙が無いかを確認する。



そんな時たまたま話題の店の話になり、会社帰りに寄ってみようか、という事に。

表参道にあるその店の閉店に間に合うよう、早く仕事を終わらせよう、というところまで話がついた。





俺はもう、うきうき。

こんな美女、街を歩いてたってなかなかお目にかかれない。

それを、彼女と2人で表参道を歩く...



周りの人間にはカップルにしか見えないだろう。

そして、チャンスがあればそれ以上...





仕事をしながら、そんなことばかりを考えていた。







夕方頃、彼女から話掛けられた。



「すみません。。ちょっと、見てもらっていいですか?」





エクセルの操作方法についての質問だった。



「あ。いいよ。」








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