
イギリスの彫刻家であるロビン・ワイトさんは、ステンレスワイヤーを使った彫像を手掛けるアーティスト。
ステンレス製なのに、ふわふわと飛んで行ってしまいそうな作風が特徴的です。
どんな作品なのか写真をご覧ください。

イギリスの彫刻家であるロビン・ワイトさんは、ステンレスワイヤーを使った彫像を手掛けるアーティスト。
ステンレス製なのに、ふわふわと飛んで行ってしまいそうな作風が特徴的です。
どんな作品なのか写真をご覧ください。
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たしかにふわふわ!
タンポポの綿帽子をもった妖精を、ステンレスワイヤーで編み込んであります。
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逆側から見たところ。
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日光に照らされると、ふわふわ感も増大。
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これがステンレスワイヤーとは信じられないほど。
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太陽がバックだと、より幻想的。
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3人並んだ妖精。
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弓で討たれた刺激的な作品。
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雨の日も雰囲気がありますね。
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小芝居を入れての記念写真も楽しそうです。
これらの彫像はスタッフォードシャー州のトレンサムガーデンで見ることができるそうです。
Awesome stainless wire sculpture