
フォトショップを使えば、美化も痩せるのも自由自在です。
魔法のようなツールですが、利用者が増えればもちろん失敗例も増えるわけで…。
と言うわけで、第7弾となったフォトショップの失敗例をご紹介します。
過去のシリーズは以下よりどうぞ。
(PART1)、(PART2)、(PART3)、(PART4)、(PART5)、(PART6)

フォトショップを使えば、美化も痩せるのも自由自在です。
魔法のようなツールですが、利用者が増えればもちろん失敗例も増えるわけで…。
と言うわけで、第7弾となったフォトショップの失敗例をご紹介します。
過去のシリーズは以下よりどうぞ。
(PART1)、(PART2)、(PART3)、(PART4)、(PART5)、(PART6)
1.

顔の向きもサイズも違和感バリバリ。
2.

これはミスというより、立派過ぎたのかもしれません(何が?)。
3.

同じ顔の率、高すぎませんか。
4.

う、うしろー。
5.

足は砂浜に埋まってる!?
6.

ぼきっと音のしそうな左腕。
7.

「とってつけたような」という表現は、このためにあると言って良いでしょう。
8.

消えた左腕。
9.

彼女の骨盤はどうなっているのでしょうか。
10.

足のない幽霊がひとりいます。
11.

いろんな観点から人間離れ。
12.

画像担当者、もうちょっと仕事してください。
13.

持っていないどころか触ってもいません。
14.

誰の腕?
15.

岩と同化する足。
16.

小指が迷子。
17.

上半身犬。
18.

なんかもう変形してもいいくらいです。
19.

グサッ。
以上、半ば恒例となってきたフォトショップの失敗例でした。人間のやることですからミスは仕方ないにしても、なんでこれで良いと思ってしまったのかと、首をかしげてしまうものもありますよね。