
この写真を見て、なんて危ない、ひどい親だ!、と思ったかもしれません。
でもご安心ください、もちろんいたずらで作られた合成です。
海外サイトではこのフェイク写真に騙された人も多く、ちょっとした騒動となったようです。
そしてこれを元に、わんさかと作られていたパロディ写真をご紹介します。

この写真を見て、なんて危ない、ひどい親だ!、と思ったかもしれません。
でもご安心ください、もちろんいたずらで作られた合成です。
海外サイトではこのフェイク写真に騙された人も多く、ちょっとした騒動となったようです。
そしてこれを元に、わんさかと作られていたパロディ写真をご紹介します。

これがオリジナル写真。バッグを投げて受け渡していたんですね。

赤ちゃんにすり替わった合成写真によって、こんな風に騙された人もいたようです。
なんとも人騒がせですが、騒動が終結すると悪ノリでパロディ写真がわんさかと作られていました。
以下ご覧ください。

左を消してしまえば、お母さんの遠投。

これぐらい離れていれば、むしろ尊敬されます。

よりスリルを味わうなら、こう。

ナイスキャッチ!

大人を消せば、飛んでることに。

音速の壁を破っちゃった。

波動拳!

弾丸のハイスピード写真。

お母さん……。

お父さん……。

興奮度が増してきました。

大砲。

戦車砲。
(追記:正しくは自走砲とのこと。)

ジャグリング。

もうなんでもアリです。

宇宙、それは最後のフロンティア。
悪ノリにも程があるといったところですが、エスカレートし出すと止まらないのは万国共通のようです。