以下の内容はhttp://blog.livedoor.jp/nyusokudeyaruo/archives/1844239.htmlより取得しました。


2013年上半期好きだったスレ

2013/6/26 - 2013/6/30の5日間でのアンケート結果です。
約1100件ほど回答頂けました。ご協力いつも本当にありがとうございます!

掲載順は順不同です。
ジャンル・リンクにミスがあったら突っ込みコメントお願いします。
完結、現行の区分は13/6/30ブログ基準です(ブログで完結してないものは本スレが終わっていても現行で分類しています。)
コメントはほぼそのままですが、ネタバレ、長い場合、誤解を招きそうな言葉は編集させてもらいました。
(せっかく書いてくれたのにすいませんスペースの都合上短くさせてもらいます)
完結作品は一覧ページへ、現行は1話にリンクしています。
エター宣言あり・打ち切り作品は抜かせてもらいました。
やる夫.jpは纏めブログリンク集の為、纏めブログが見つからなかった作品は未掲載にさせてもらいます。
感想数=投票数ではありません。

 オリジナル(完結)
彼らは友達が皆無/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・掛け合い、キャラ描写、とても好みの作品でした。今後は番外編の投下が有るようなので、それも楽しみです
・笑えて泣けて今まで読んだやる夫スレでNO1!
・これを読んで友達ができました。
・純粋無垢で天使なやる夫さんが素敵。他にもツンデレ?梓とか苦労人の誠とか、妄想戦士やら騎士などといった様々な登場人物たちの思いやりと暴走でできた作品。最高でした。
・素敵な物語でした
・やら騎士さんマジやら騎士
・とうとう終わってしまった。でもやる夫さんたちが楽しそうでよかった。
・これだけが週の楽しみだった…
・基本コメディなのに突如はさまれるイイ話に、いい意味で毎回楽しませていただきました。完結してこそ名作だと思うのでこちらに一票。
・この作者の描くほむらは、なんて可憐なんだろう
・圧倒的書きため、安心の定期更新。最終回は迎えたが、何度でも読みなおしたくなる作品です。あずにゃんかわいいよあずにゃん
・このスレを見てから僕にも友達ができました!
・やら騎士にはいつも笑わせてもらいましたwwばらしー先輩との夫婦漫才もキレがあり最高でした。
・祝!完結!2013年上半期で好きなスレで真っ先に思い浮かべたのが「彼らは〜」でした。量あり、質よし、と多種多様なボッチを取り揃え、コミカルに出来ているので笑いたい方におススメです。
・基本1話ごとの読み切りギャグ作品です。つい先日完結しました。気軽に読めて楽しい作品です。
・名作。オリジナルを90話近く続けて殆どの話が面白いと言うのは凄い。
・破天荒なギャグからハートフルな友情話まで幅広く、本当に丁寧に作ってあります。この作品のせいでまどマギのキャラのイメージが、杏子=けなげ、マミ=アホの子、ほむら=変態、で固定されてしまいましたwww
・丁寧な作風と笑えるコメディ、時々泣ける話もありいつまでも読みたいと思ってしまうほど、完結したのが惜しい作品
・綺麗な誠は数あれど、かわいく思える誠はそうないと思う。とにかくほっこり。完結してから少し経ったけど、未だに完走した喜びと終了した喪失感がせめぎ合ってつらい
・これは外せん
・くっそ面白かった。こんなに笑ったスレは久しぶりだww
・おつかれさまでした。たまにぶっ飛んでたけど綺麗に完結まで持って行けた手腕がすばらしい。
・いまさら特に言う事も無いほどの傑作・有名作。大長編ながらまったく中弛みせずに完走しきったのはお見事と言うしかない。
・いっぱい笑ったしいっぱい泣けたし作者さんのセンスあふれるとてもいい作品でした。
・基本はギャグ話。やる夫の天使っぷりや、やらない夫の空気の読めなささ、良キャラな誠。様々なキャラクターが、自分なりに頑張って「友達」を作るために努力しているお話。話は完結していますので、読んだ事が無い方は是非一度読んで見るのをオススメします。
・これ以外ありえない!
まだまだあるので別ページに全て掲載します。

できない子は"悪魔"と呼ばれるようです/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・異世界召喚物ですが、作者の一知恵加えられたことで少々変わった異世界召喚物になったように感じました。もう、なんていうか、おっさんたちかっこよすぎ・・・面白かったです。
・異世界トリップものとしては、最高の内容でした!
・完結してから読ませていただいたのですが、面白いのはもちろん11話を2ヶ月でさくっと完結させてしまえる手腕にもあこがれます。あとやはりできない子はかわいい
・まず、登場人物が全員魅力あるのはすごいと思う。形は現代知識無双ものだがむしろ学ぶシリーズを読んでる感じだった。
・渋いおっさんしか出てこないところがいい!できない子が悪魔的に可愛い!!程よい長さで読みやすかったです。
・ばくだんいわ氏の中編で現代知識チートのスレ。学校の数学の凄さを再認識できる。 逆境に挫けないできない子がかわいい。登場人物もみんな魅力的。
・数学チートっていう発想が面白い
・数学ってスゲー! と思わせてくれる一作。数学が苦手だor嫌いだ、という人にこそ読んでみてほしい、そんな作品です。
・やる夫スレの中で、異世界で知識チートする作品は多々ありますが、これは数学やそれにまつわる道具を利用して、主人公が領主に貢献するという、チート本人があまり表に出ない、珍しいチートものです。数学の講釈も詳しくわかりやすいため、地に足の着いたチートものになっていておススメ
・タイトルから想像したふぁんたじ〜な話とは全然ちがったけど最高だった!!おっさんたちのかっこよさ!できない子のかわいさ!!それを凌ぐ先生のかわいさ!!!ちなみに数学科大学院の俺があの立場になっても間違いなく野垂れ死にます。できない子まじパネェ
・ばくだん岩が前につくった話のリメイク。知識を活かしていくできない子をみて快感を感じた。そして勉強しようとも思った。
・過去にあった爆弾岩さんの短編のリメイク。正直もっと続いてほしかった↓↓
・異世界召喚物で現代数学をつかってできない子が奮闘するスレ。1話1話が短く、かつ1話完結になっていて非常に読みやすい
・現代の人間が過去に召喚されて〜という展開自体はありふれているが、そこで発揮される「知恵」が、「高校までの数学・物理等を現実にどう活用するか?」という視点で主人公が語ってくれるのが面白い。「勉強」ではない「学問」を知るという意味で、特に学生に読んでほしい。ばくだんいわ氏の知見の深さが濃く表れた一作。
・数学の勉強をしたくなる異世界召喚物です。
・みんな大好き、異世界トリップ現代知識無双系
・できない子さんの悪魔っぷりとおじ様がたの器の大きさに惚れました
・だいじょうぶ!ばくだんいわのスレだよ!
・異世界&タイムスリップ物 現代の数学知識が古代の世界でどれだけ通じるかというのが非常に面白かったです
・異世界オッサン逆ハーレムで数学知識TUEEEする話
・異世界に飛ばされた場合に一番大切なのは、度胸と知恵を形にする機転である。彼女は自分なりに頑張って、自分の場所を確保したのである。ケイネス先生の胃と毛髪を犠牲にして。
・数字の話にはほとんどついて行けませんでしたが、“知恵の悪魔”できない子のリアルな知識チートと、周囲のかっこいいおっさん達との絡みを大いに魅せていただきました。
・現代出身のできない子は異世界へ召喚されるが、その世界では召喚されたもののことを「悪魔」とよんでいた。できない子が現代知識を利用し、恩人たちを助けていく物語。
・「異世界もの」というジャンルでありながら、ほどよいリアリティとカタルシスが味わえるストーリーやキャラクターは一見の価値あり。するっと読める所も良いです。

最近魔王X勇者物が多いので/やる夫叙事詩
◆感想
・やる夫と銀ちゃんの掛け合いが面白くて何度も笑ってしまった。読み終えた後はもうなんか2人とも幸せになっちゃえよという気分になりました
・銀ちゃんがひたすらにかわいかった。今まで色々かわいい銀ちゃんを見てきたけどまだこんな変身を残してたのか!すえながく幸せにモゲロ!!
・ジャンルは恋愛かな?力を失った魔王と勇者が結ばれるとゆう王道展開なんですけど、みてて間延びした展開じゃなくてテンポよく進んでいくのが良かったです。少ない話数だったのもあり気軽に見ることができましたね。
・まさかの魔王と勇者の立ち位置が逆でポンコツな銀ちゃんがかわゆい
・水銀燈可愛過ぎ
・魔王がかわいい
・話のテンポや雰囲気がとても素晴らしい。そして魔王銀ちゃんが可愛すぎる。

やらない夫vs./やらない夫オンリーブログ
◆感想
・前作のやる夫vs.の世界のお話です。やらない夫の英雄譚に沿った若く、無知な思想とやる夫の合理的に最も正しい思想がぶつかり合う。やる夫の慈悲深い非道な行いは健在で、やらない夫が今後どうなるのか非常に楽しみです。前作を読んでなくても楽しめますが、読んでおくとさらに楽しめるので、よろしければそちらも是非。
・やる夫vs.のその後の作品。今回は最初から能力があったが精神的にはもろいやらない夫が主人公
・やる夫vs.の続編、独特のテンポに味がある。前作ともに是非見て欲しい作品
・作者の前作やる夫vsの続編。相変わらずテンポの良い投下でスイスイ読めます。正しさって何だろうかと前作同様考えさせられる良作です。是非読んでもらいたい。
・前作も面白いから見てください
・地獄への道は、善意で舗装されている。
・ストーリーは重い展開も挟まれていたけど、ドライな世界観・人物観で、清々しかった。続編だけど、今回だけでもストーリーが成立していた。次回作がひたすら気になる。
・報われない世界の話 AAスレなのに「現実」の不条理を突きつけるスレです。何が正しいのか どんな統治が最良なのか 正義=悪なのか?これ1つで議論がいくらでも進みそうです
・やる夫vsの続編だけど読まなくても話についていける。あいかわらずのハードな世界観でやらない夫がメッタ打ちにされるが最後はウルッとした。
・王道八割、外道二割。厨二病で読むとダメージを受けるので、終わったくらいで読むのが最適だろうか。繋がっているとはいえ、単体でも十分に完結しているので、前作を未読なら、未読のまま読むのも、おすすめである。

×××と俺/RPG系AA物語まとめるお
◆感想
・主人公のやらない夫とヒロインの恋愛が甘酸っぱく、実に爽やかなスレでした
・怪奇ものかと思いきや・・・ちくせう爆発しろ
・懐かしく、さわやかな夏の香りがする素敵な作品です。愛や友情、そしてちょっとしたホラーを込めた傑作です。
・ホラーだと思ったら恋愛系、トヨネがとても可愛い
・トヨネさんちょーかわいいよー。ちょっとだけビクッとさせてくれる所も〇
・やらない夫と都市伝説っぽいお話

やる夫は神の暇つぶしでテンプレチート異世界転生をするようです/やるやらブログ
◆感想
・タイトルと導入部分で切るのがもったいない、最高に笑わせてくれた作品。
・あらゆる意味で騙された名作。最低系という忌避されやすい題材を素材にしたにも関わらずこれ程までに完成度の高い作品を拝めるとは夢にも思わなかった。タイトルを見て冷やかしに来たはずが極上の逸品に巡り会えた気分
・各異世界がそれぞれ珍妙でありながら特徴があって面白いです。
・異世界転生もの。トンデモ設定にも負けず懸命に生きるやる夫がたまらない
・大いに笑わされ泣かされた、上半期の個人的大ヒットスレです。

キル夫は漆黒の騎士になるようです/やるやらブログ
◆感想
・短編ながら設定が凝っており、テンポすく進む。ダーク系な雰囲気でありながらキャラそれぞれに魅力があってよい
・「この剣を抜くもの、その身命を対価として邪悪なる魔王を殺す」と予言される剣を想い人であるセイバーが抜いた。その予言を成就させないために魔王側に寝返り、斬った相手の能力を奪う魔剣を用いて7人の戦士と戦う話。幕間のセイバーがとても可愛い作品です。
・最近変化球ばかり投げて思考が愉悦思考に陥ってる、これはまずいと考えた作者がリハビリのために生み出した中篇。その結果、読者がやられたと悔しがり、作者は愉悦するのだった……あれ、リハビリ?
・有名作者ばくだんいわの最新作、2スレで完結したのでサクっと読める

やる夫はフェイトのダメなお兄ちゃん/やる夫さんまとめ
◆感想
・家のことも仕事のこともいちいち生々しくて良いwこの作者さんのつくるお話は好きです
・ちょっと駄目なやる夫とフェイトの話。家族って当然だけど立場によって考えてることが全然違う。この話を読んで、誰に共感するかは割と分かれると思う
・義妹ものなんだけど、萌え要素よりも家族愛要素が遥かに強い作品。比較的大人なやる夫とや、かなりまともな誠が見れたりする。
・キャラクター一人一人の描写がとても素敵でした。

【TS】王子様と一輪のコスモス/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・愛のみをテーマにかいたとても恐ろしい作品でしたw
・良くも悪くも印象に残る作品でした…

キル夫は剣豪と呼ばれているようです/隣のAA
◆感想
・さくっと始まってさくっと終わる、雰囲気が良い作品だった。
・サラっと読めてさらっと面白い
・雰囲気がよかった

やる夫は『挑戦』するようです/蒼い子一点突破
◆感想
・大学生のやる夫が挑戦するようです
・何も夢中になれずになんとなく日々を過ごしていたやる夫が小説家を目指す。 小説に限らず、創作してる人は共感できる台詞が多いと思う。

やる夫のダンジョン運営記/やる夫の暇つぶし
◆感想
・本編以上におまけが大容量、途中から運営から離れていってしまったのは残念ですが、それでも面白い!
・地球のありとあらゆる宗教にケンカを売ってるとしか思えない、やる夫スレ史に残る超大作。無事完結おめでとう!!
・ファイアホイールを舞台にした物語もいよいよ完結。

やる夫は初代勇者なようです/やる夫まとめ堂
◆感想
・勇者やる夫TUEEEEE系のお話。一つ一つの話は短いので、一話から最終話まで30分もあれば読みきれるぐらい。まど神様可愛い! ですので二人共幸せになって欲しいですね。
・まど神様かわいい

VIP高校図書委員会の日常/やる夫の暇つぶし
◆感想
・壁を殴ってたら壁がなくなった
・誰かブラックコーヒーを頼む

やる夫達は無頼のようです・やる夫達は迷惑なようです/Yaruyomi
◆感想
・毎回、楽しみに読んでいました。独特の雰囲気作りが、とても上手い作者さんです。

キョン子計画通り/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・ホラーものですがおすすめ

キル子さんと三人の檻/やる夫短編集 阿修羅編
◆感想
・2年越しに完結した和風ミステリ?三章 別々の視点で描かれる幻想的な思い出。最初から最後まで緊張感のある美しいお話

僕しかいない町/蒼い子一点突破
◆感想
・ふぇぇ…おんなはこわいよぉ…

王「魔王を打倒して来るのだ。」 やる夫「え?」 王「え?」/やる夫まとめ堂
◆感想
・似たような作品名があるがそれとは別物。テンポ良く話が進み最後はウルッと泣ける。もう少し話が続いて欲しかった

あいう/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・独特の世界観が貫徹されているのが素敵な要素です

おもちゃで変身!SRXやる夫/やる夫エッセンシャル
◆感想
・懐かしくなるロボットクラス物です

春香さんとカレシ/やる夫がいる
◆感想
・デデーンスレのネタがここまで膨らむとは! ほぼ出オチだけど、いろいろ小ネタや設定が詰めてあってスッキリ楽しめます。

駄狐の恩返し/やる夫疾風怒濤
◆感想
・キャスターかわいい!けどあつかいがひどい!でもかわいい!

THE END/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・話数は短いですが、まさに「終わり」の儚さ、寂しさが色濃くでている作品です。
・当然と思うことが変わったら自分がいい思いをするかというとそうでもない。そんなことを意識させられたお話だった。

友達以上恋人以上/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・サクサク進んでいく中での空気感が良かった

声がする。「お願い、ありのままの私を抱きしめて」/やるやら書庫
◆感想
・恋愛や性への価値観が少しずつズレていきながらも、そのどこかで異和感を感じながら過ごしていく様子がとても印象的でした。ある種、「恋愛など…」と一笑に伏す事の出来る人間の穢さも描かれていたような気がします。
・半ノンフィクションのスレ リアルな人間関係の描写が良かったです

御家人やらない夫地獄旅/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・読む人によっては趣向が合わないかも…江戸時代ピカレスクロマン。面白かった。

翠星石は性奴隷としてやる夫に買われたようです/やる夫がいる
◆感想
・タイトル詐欺

可符香おねーちゃん/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・ほんわか系。むしゃくしゃしたときや辛いときに読み返したい

ギルガメッシュのせいで恋人ができないやる夫/やる夫エッセンシャル

 ゲーム(完結)
やる夫はネイピア商店を経営しているようです/Yaruyomi
◆感想
・世界樹スレの中では珍しい主人公が冒険しないスレ。といっても登場人物がみな味があり、みな主人公みたいだった。
・世界樹はやったことないけど、一発で引き込まれた。キャラも有名どころで安心して読めるし、悪役も含め、みんながみんなかっこい。予備知識無しでも十分楽しめると思います。
・世界樹スレの読み物。オリジナルと原作が絶妙に入り混じった作品。深都の謎と、記憶喪失の少女を取り巻くストーリーに引き込まれます。世界樹の迷宮を知っている人も知らない人も楽しく読めますので、是非とも一読してほしいです。
・シナリオ、作品の雰囲気共に良かった!面白かった!
・原作がマルチエンディングだったのでどう終わらせられるのか気になっていたけど、思っていた以上に綺麗に終わらせることができていてスレ主に舌を巻いた。
世界樹3スレ初の完走作品になったのは偉大だと思う
海都や深都に住む人々それぞれに細かく展開するドラマがあって、原作だと曖昧な世界樹の迷宮の世界観を独自に説得力のある掘り下げ方をしているのが面白さを際立たせていた
・最近完結して印象が強いというのもありますが、やはり更新が一番楽しみだったのはこの作品だと思います。キャラがそれぞれ魅力的に描かれているのがよかったと思います。
・難物といわれる世界樹?を題材に、アレンジを加えた作品がつい先日完結。ずっと追っていただけに嬉しいです。
・世界樹好きなら見といて損はない作品だとおもいます

やる夫が見習い探偵になるようです/Yaruyomi
◆感想
・すごく面白かった。番外編のやる夫と蒼のSMネタも好きでした
・原作自体話が結構長いので、それを綺麗に完結させられたのは凄いと思う
・原作はMISSING PARTS the TANTEI STORIES。ほぼ原作に沿ったストーリーなので知らない人でも楽しめる。
・毎週楽しく読ませていただきました
・毎回、ドキドキ、ハラハラ。楽しませて頂きました。

ホワイト・デッド・リデンプション/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・元のゲームを知らなくても楽しめる名作。西部劇に興味が無い人にもおすすめしたいです
・様々な困難に直面しても、機転を生かし挑んでいくやらない夫はクールでかっこ良くて、本当に悪人でした。
・この作者さんの改変の腕には毎回驚かされるが、これは特にうまかったと思う。ゲーム原作スレで感動したのは初めて
・渋いぜ
・レッド・デッド・リデンプションという西部劇ゲームの二次創作作品です。西部開拓時代の「インディアンは人間ではない」という一般常識に立ち向かう保安官やらない夫の戦いです。わずか2スレで完結していることから分かる通り非常にスピーディで一気読みに向いています。
・20?さんの作品にはずれなし。西部開拓時代の街でやらない夫がハードに戦う。

猫のスカイリム/やるやらブログ
◆感想
・このひとの作品には、スリムな倫理性があると思う。削って削って、それでも最後に残ってしまう「人間の願い」や「捨てられない甘さ」のようなものが、作品に香っていると思う。そのシャープな哲学性みたいなものと、豊かなユーモア性が、よくマッチしている。苦いけど甘い、なんかそういうスイーツみたいな感じ。
・ファンタジー中編としては屈指の出来
・オブリビオンに住む者をただただ弄ぶデイドラたちに翻弄され続けたモナーキン。でも彼は大事なものを抱えて戦い続けたのだ。おお勇気あるモナーキン、君たちの道程に幸あれ!!
・この作品のおかげでスカイリムを購入、原作を上手くアレンジし、さくさく読めました
・かっこつけな猫男が邪神達のきまぐれに翻弄されつつかっこつける話 かっこいい 具体的に説明できないがセリフ、AAの使い方が上手くとにかく読みやすく、読んでて気持ちのいい作品 吸血鬼のあたりなどモナー系ならではの動きのあるAA表現も面白かった
・知恵でデイドラと戦うモナーキンかっこいい。デイドラ達も魅力的

やる夫は負け犬から這い上がるようです/やる夫さんまとめ
◆感想
・とても面白かった。登場人物は淡白な者が多いが、発言や行動にどこか人間味があり、それぞれが織り成す物語に強く惹き込まれていった。もう、あのアイギスやNo.9に会えないことを残念に感じている。
・人間関係が複雑なのに話がテンポよく進む作品。
・毎週楽しみにしていたので完結してめでたい反面寂しくも。やる夫のアイギスへの想い、アイギスのやる夫への想いが素晴らしかった。
・洋物フリーゲームGearhead原作 世紀末な世界での時にハードで時に気ままなやる夫の活躍が気持いい作品 クールでドライ、でもユーモアがあって、重い背景があっても世界を綺麗といえるやる夫やミクの心からの声に心打たれる、色んな味がそなこいあわず混ざっている不思議な作品です。今まで読んだ中で一番好きかも知れないやる夫スレです

魔物使いのリュカとブラウニーのやる夫/Apple-Polishing Articles
◆感想
・小説版ドラクエ5(著者久美沙織)を読んでいればより楽しめるかなと。リュカが不遇すぎて泣ける。
・りゅかと彼女を慕うモンスター達の冒険譚。どんどん仲間が死んでいって、心身共に痛々しかったこともあったが、それでも最後に希望を掴み取って幸せを掴み取ることができて、やっとこちらも笑うことができた。
・DQ5を基礎とした、リュカ(と読者)の心を抉るえげつない策を敵側がガンガン使ってくるのが特徴の作品。後半になってそのボスらの内情が明らかになってから読み直すと、また違った印象を受けるのがうまい。

できる夫のMETRO2033/やる夫遊歩道
◆感想
・ゲームの閉塞感が上手く表現されてるしギャグとシリアスの絶妙なバランスも良い 何より仲間達がかっこよすぎて泣いた…
・全体的にAA描写と構成がとても丁寧で、最後はため息が出るような素晴らしさでした。各キャラクターもとても印象深く、最終話では胸がつまります。

やる夫がモバマスを始めるようです/Apple-Polishing Articles
◆感想
・淡々としてテンポがいいです。当人がハマりきっているわけでもないのに、モバマスも面白そうに見えます。
・自らネタを拾いに行く筆者はまさにエンターテイナー。

やらない夫は愛の為に戦うようです/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・ギャグのノリだと思いきや終盤は熱血全開の王道ストーリで涙なくしては見れませんでした。何気ないところで伏線もあり何回も見直してしまいました。
・愛と筋肉のバカ話、2年の年月をかけて堂々完結。後半は熱い戦いでした。嫁萌えさんのAA技術の向上にも驚いたなあ。

やる夫は首輪を集めるようです/やる夫アーカイブス
◆感想
・長かったがようやく完結

やるおむかし話 遊遊記/嗚呼! やる夫道
◆感想
・オプーナが主人公の遊遊記。おおむね原作準拠

キルピト/やる夫エッセンシャル
◆感想
・IFに似た感じの女神転生がベース。乾いた感じの主人公キル夫がいい味出してます

六人の貧乏な冒険者たち/俺用チラシの裏
◆感想
・TRPGソードワールドリプレイをやる夫化したスレ。原作にもまして個性的なキャラクター達が織りなす愛と感動と笑いのお話を見せてくれます。

('A`)の小聖杯戦争/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・ドクオがんばれマジ頑張れw

 小説・ドラマ・オペラ(完結)
真紅の茶席に奇客が集うようです/Apple-Polishing Articles
◆感想
・歴史もので久々に面白いと思った一作。SADOU万歳!
・東郷隆氏の『洛中の露』を原作とした作品。不思議な魅力があり、とても惹きつけられました。
・宗和流茶道の祖・金森宗和を主人公とした、安土桃山末期〜江戸初期にかけての数寄人(すきびと)たちの生き様とその信念を活描した、歴史物の逸品です。独特の寂寥感が作品全体に漂っており、渋好みの方に非常にお薦めです。また作中に登場する諸々の事象の歴史的な経緯についての解説も丁寧で、歴史物の初心者の方にもお薦めの作品といえるでしょう。

できる夫のSF短編集/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・どちらかというとダークな感じのSF
・様々な原作ありです。そして面白いです。
・世にも奇妙な物語的なSF作品集です。R-18作品も1つありましたが、最後のオチまで素晴らしい話ばかりでした。

翠星石はマネキンのようです/やるやらブログ
◆感想
・久々の正統派王道やる翠もの。演出も凝っていてストーリーも非常によくまとまっていました。同作者の「あるおまんじゅうのスレッド」も面白いです。
・翠星石かわいい!
・やっぱり翠星石は可愛い

やる夫と六人の花嫁/やるやら書庫
◆感想
・簡単にモゲロとは言えない作品なのですが、それでもここのやる夫に一言こう言いたい。やる夫本気でモゲロッ!!
・原作:棺の中の快楽(山田風太郎).昭和32年.恋慕する教え子のために行った殺人を黙秘する代わりに横領金1500万円を預かることになったやる夫だが,教え子の結婚を機にすべてがバカバカしくなり,1500万円を使いきって死のうと考える.男が出所する3年後にまでに半年ごとに6人の女性との暮らしを描く.
・後ろめたい筋から手に入れた大金を使って3年間で6人の女と付き合うという、原作つきの物語

やらない子は異星人同士の争いに巻き込まれるようです/隣のAA
◆感想
・やらない子がたくましくて良かった

水銀燈は花街の頂点に立つようです/やる夫叙事詩
◆感想
・低級娼婦だった水銀燈がバラライカとの出会いにより成り上がっていく過程は平坦なものでなく、葛藤、別れを経て水銀燈が成長していく物語です。

 漫画・アニメ(完結)
やらない夫の深夜食堂/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・人情ものではベスト1、笑って、泣いて、時々ホロリとくるのが最高
・こんな食堂、どこかにないかなと、ふと路地裏を探したくなるような、そんな作品です
・原作も好きだけど、こっちの方がもっと好きかもしれない。
・べただけど笑いあり、ホロリ有り、各話単独で読んでも面白いけど、続けて読むとギャップが激しくてまた楽しい。
・新城さんのキャラが笑えてよかった(笑)
・マスターとお客との料理を通じたやり取りがおもしろい。色んな意味でダメな荒城さんは一見の価値あり
・新城さんがんばれ新城さんw
・癖のある客と渋いやらない夫の問答がたまらない。新城さんに幸あれ
・原作をうまく取り入れ読みやすかったです。是非、2部も。
・深夜食堂の独特な雰囲気、人間模様が再現されていて原作を見ているかのような気分になってきます。
・原作とちょっと違った持ち味だったけど、それも良かったです。一話完結型なんで気楽に読めるのもいいね
・原作ありとはいえ、独特な雰囲気が大好きでした。
・なかなかの完成度です
・笑ったり、しみじみしたりできます。一話あたりがそこまで長くなく、サクッと読めるのでお勧めです。
・深夜食堂に集まる色んな客達のシリアスありお笑いありな物語に興味をひきこまれた。一話完結でテンポもいいのでとても読みやすい。
・時に渦中の人物、時に囃し立てる外野と立ち位置を変えつつ深夜食堂で騒ぐ常連客達を笑って見ていると、いつしか読者も深夜食堂の「常連客」になったような気分になる。とても居心地が良い作品でした。
・原作ありだけど、どの話も構成が上手くて毎回面白かった
・涙あり笑いありの、大変面白いお話でした
・ダンディーな渋い料理人のやらない夫が見れます
・短く纏まって読みやすく笑えました。ゲイネタも悪くない。
・新城さんの扱いだけでも一見の価値有り。作品全体から醸しだされる雰囲気も良し
・ない夫+食堂、カフェ系はどれも当たり作品が多いですね。この作品も長さ的にもさらっと読めていい感じでした。
・毎回、きれいに起承転結されてて面白かったです。笑いあり涙ありの深夜食堂、一度行ってみたくなります。
・深夜に飯を作りたくなる。美味い
・お茶漬けシスターズwww
・ビッグコミックオリジナルで連載中の1話完結漫画「深夜食堂」を原作にしたスレ。新城さんが面白すぎるwww
・ちょっと変わった新城さんが楽しめます
・どの話からみても面白い!食べてみたいものが増えた
・更新が楽しみな作品でした。残念ながら最終回を迎えましたが、たまには番外編やって欲しいですね。
・原作有りとはいえ、独特の雰囲気と間、台詞回しが秀逸で面白い!
・グルメ作品ではなく食堂を舞台にした人情ドラマです。2次創作物はあまり読まない方ですが、この作品は原作からギャグ増し増しにした改変具合が自分の好みにピッタリでした。夜の街が舞台な事もあり人によっては抵抗のあるキャラ&エピソードもあるかも。
・新作が来てないか、日にちょくちょく、まとめブログを確認してしまうくらい好きでした
・読みやすかったし楽しかった。独特の雰囲気があったし続きがあるなら読みたい。原作にも手を出そうかと思っている。
・お茶漬けシスターズの駄目っぷりが楽しいっす!
・原作の味のある雰囲気とはまた違う側面を見せる作品。ビター系の話が多いです。
・元はビックコミックの漫画 。原作のいい雰囲気の出し方とAAスレならではのキャラの立て方が非常に上手かったです
・新城さんとドールズがヒドイ作品。原作の雰囲気を残しながらうまく改変されており原作未読の人は勿論、既読の人にもオススメできるお話になっています。あと、新城さんとドールズがヒドイです。
・雰囲気良し、テンポ良し、ギャグも良し。原作の良さをしっかり残しつつアレンジも加えてあって非常に面白い。
・漫画原作ですが、適度なオリジナリティもあって、とても楽しめました。

やる夫の奇妙な THE IDOLM@STER/まったりやる夫
◆感想
・ジョジョとアイドルマスターを組み合わせたカオスなものにもかかわらず、この男にかかるとここまでおもしろくなるのか、と感心した一作。佐々木がかわいい。
・まさかのアイマスとジョジョのクロス。表でプロデューサーをやりつつ奇妙な運命に翻弄されるやる夫の物語
・アイドルマスターの話になっていくかとおもいきや、何故か一発ネタだったジョジョ要素があれよあれよと中心になり、しまいには原作ジョジョに勝るとも劣らない素晴らしいバトルが展開された。
・アイマスとジョジョ、2つの濃いネタを混ぜたカオスなスレで終わるのかと思いきや、両方ともやりきったうえに完結させた童帝渾身の力作。
・さすが童帝!!
・童帝は今年あらぶりすぎwこの人はロウルートといい面白い作品しか書かないから困る
・話の面白さ、設定の巧さ、AA選、原作リスペクト、全てが高いレベル。またスタンド名の原曲に対する知識等 引き出しの広さに脱帽。(ロウルートと迷ったが明るい話の方が好みなのでw
・最初は普通にアイマスやると思ったのに、どうしてこうなった! しかし、それでも完成度の高い、面白い作品なるあたり、作者の手腕に脱帽です。
・アイマスものかと思いきや、いきなりスタンドバトルが展開されるわ、ジョジョ名セリフが吐き出されるわ。それでいて構成もテーマもしっかり作りこまれ、きれいに完結させた素晴らしい手腕に脱帽します。
・普通にアイマスかと思いきや突然現れたやる夫のスタンド使い設定。そしてしょうもない初登場シーンと酷い能力からは考えられないようなまともなスタンドバトルに発展。そして現れる二人の最悪というアイマスと書いてあるけどジョジョとしか言いようがない作品となっています。
・アイマスのプロデューサーとしての側面と、スタンドバトルを組み合わせるというどんな悪魔合体だと感心する良作。
・今年2作目の長編(白目) 昔の洋楽ファンだとより楽しめる箇所も!内容はタイトルから分かるとおり、スタンド使いでプロデューサーであるやる夫の話。珍しくTO LOVEるの美柑がメインヒロイン
・ジョジョとアイマスの夢のコラボ?怒涛の展開の連続で目を離せなかったです
・やる夫の貯金が大変なことになる物語。
・最初の1話を見て誰があんな展開になるなんて予想できるかww
・あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は童帝のアイマススレを見ていたと思ったら、いつの間にか童帝のジョジョスレを見ていた』な…何を言っているのか(ry
・相変わらず筆(?)の早い童帝氏によるアイマス成分とジョジョ成分が2:8位の良作
・SBRのレースの代わりにアイドルプロデュースを行っているような作品、ただし雰囲気は四部。みかんちゃんprpr

彼らの隣に何かが立つようです/やる夫遊歩道
◆感想
・短くまとまっていて、おもしろい
・スタンド形式の異能力ものなのだが学生の雰囲気がよく表現されている
・JoJoだけどJoJoじゃない。発想が面白かった。
・『やる夫は負け犬から這い上がるようです』の作者と同じ方の作品。面白かった。

ハルヒとヤルオー/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・突っ込みどころ満載のメメタァな展開のオンパレードだが、最後はすっきり爽やかな読後感の良スレ
・20?さん初のオリジナル。涼宮ハルヒがあやつるスタンド、ヤルオーは吹き出しを自由に操ることができるのだ!
・とにかく面白いwメタネタの連発は好き嫌いあるだろうが、個人的にはツボでした

やってられっか代は小さな怪物に振り回されるようです/やるやら書庫
◆感想
・自分の中の小さな自分に振り回される二人の恋のお話。れっか代も誠も本当にかわいらしくて、ほんわかします。読んでるときは周りに注意! 甘酸っぱさやらなんやらで、きっと顔がニヨニヨと大変なことになってます。
・加代がヒロインかと思ったら、誠がヒロインだった。な、何を言ってるか(ry

やる夫のママは同級生/やる夫劇団
◆感想
・原作に興味を持つには十分な作品。

 音楽(完結)
できる夫のギヨーム・テル物語/やる夫アーカイブス
◆感想
・オペラというなじみの薄い分野のお話でしたがとても引き込まれる内容で面白かったです
・19世紀のとあるオペラ作曲家の物語。
・19世紀初頭のパリを舞台にした、若き音楽家たちの群像劇。静かに熱い。難しい知識はいりませんが、前作「やらない夫のナブコドノゾール物語」を読んでおいた方が分かりやすいです。
・とある作曲家のお話。オペラ、クラシックに明るい訳じゃない自分が上半期読んでて一番ゾクゾクした作品です。天才によく見られるエキセントリックな部分とロマンティックな部分が混ざり合っててなんか気持ちよかったです
・音楽に造詣が深くなくてもおすすめ
・音楽に打ち込む若者たちの青春 とにかく引き込まれる作品 。ド派手なバトルがあるわけではないのに読んでいてどんどん鼓動が高まっていく。それだけに最高に高まったところでのあの結末には打ちひしがれるし、ラストのエピローグに涙させられる傑作。前作とのつながりも上手い 歴史ものらしい三人称での解説とつたないぐらいの感傷的というか詩的なセリフがかみあってる
・構成もキャラクターもとても丁寧で、完成度の高い物語。印象的な場面だらけでしたが、とりわけ切ないような明るいようなラストが心に残りました。

 知識(完結)
やる夫で学ぶ(考察する?)ファンタジー世界/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・ファンタジーの設定・世界観を妄想するのに捗るお話。もしファンタジー世界を考えている人がいたらお勧めしたい作品。
・すごく参考になりました

 スポーツ(完結)
やる夫が弓道を教えるようです/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・学ぶ系とストーリー性が綺麗に両立していて知識としてもお話としてもおもしろかった。

 事件・事故(完結)
彼らは雪冤を果たすようです/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・非常に重たいノンフィクションだが、それだけに読む価値はある
・冤罪事件の経緯をまとめたお話です

 仮面ライダー(完結)
マジカルライダーエリオ/やる夫まとめ道
◆感想
・シリーズ三作目に当たる作品。なのは×仮面ライダーのクロスものだが、別段原作は知らなくても楽しめる、いわゆるキャラや設定を借りたタイプの作品。ただし割と濃厚な熱血王道系作品なので、ひねりがないと思う人はいるかも知れない、俺は安心して読めるから好き。シリーズものなので前作・前々作も是非。

 クロスオーバー(完結)
【ヴォーカリオン】 Xross Of The Metatron 【メカ娘】/やる模
◆感想
・自分の中で過去最大のクオリティとクロス先への愛が溢れすぎた素晴らしいクロスオーバーでした。

【特別企画】彼らは月の聖杯を奪い合ったようです【お隣とクロス】/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・安価作者の人気キャラを共同でぶつけ合うという異色作であり、「彼らは月の聖杯を求めるようです」の前日談とも言える作品。舞台はFATEエクストラの全般的に積んだ世界、西欧財閥とレジスタンスが月のムーンセルの使用権を巡り争う……はずが……何と言うことをしてくれたのでしょう(震え声
・apocalypse nowどうすんだこれと言いたくなるサーバンと選出から何がどうしてこうなったとまで言われたクライマックスまで駆け抜けたいい作品でした

 歴史(完結)
AAで学ぶ南北戦争への道/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・意外と知られていないアメリカの独立戦争から、南北戦争へ至る歴史。政治、経済などの時代背景をわかりやすく解説し、戦闘などもAAで丁寧に描写して引き込まれます。 南北戦争開始までをきっちり完走して、続編ではさらに南北戦争の経緯を描いています。
・アメリカの南北の緊張が深まっていく過程がわかりやすく読み応えがあった
・手堅く分かりやすく面白い、お手本のような正統派歴史やる夫スレです。
・アメリカ建国以来の歴史を丁寧に解説されています。日本ではマイナーな出来事にもきちんと焦点を当て、それがどのような意味を持っていたのか、をわかりやすく説明してくれるのがよかったです。
・アメリカ独立から南北戦争までの政治、文化、経済の対立を丁寧に描いた作品。アメリカスゲーって感じじゃなくって、何やってんだお前ら、って感じなのが歴史だなあ、と思わせる。

怪物は瓢箪となり、賢者は笑うようです/嗚呼! やる夫道
◆感想
・古代ローマの歴史ものです。コンパクトにまとまっていて面白いです
・最終話でタイトルの意味が分かる構成が秀逸でした。

衆議院議員のやる夫が暗殺されるようです/嗚呼! やる夫道

 グルメ(完結)
できない子の呑む旅〜日本半縦断〜/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・この作者の顔の広さ・引き出しの多さは本当にすごい。

 安価(完結)
【DQM】やらない夫はモンスターマスターとして召喚されたようです/やる夫の暇つぶし
◆感想
・この長さを走りきったのはお見事! これ以上長い完結作品にはまずお目にかかれないと思えるレベル。キャラ同士のコミュの面白さは抜群。作品としては長いが故の弱点も抱えているがそれを忘れるほど面白い。ただ、長いがために新規に読み始める人には覚悟が必要だ。
・話数が多いが、世代交代など定期的にメンバーが入れ替わるイベントがあるのでダレなどがない。話の勢いと展開がとにかく見事だった。仲間に負けないキャラの強さがやらない夫にある
・ついに完結。セガール進化位からずっと追いかけていましたが、どこから読んでも面白かったです。おつかれさまでした。
・ついに完結した、実質1700スレを超えるという、やる夫スレ最長を誇る凄まじいスレ。魔王血統派生から爆発的に面白くなるので、時間がある方におススメ
・最後までこのクオリティを落とさなかった作者は間違いなく天才
・とても長いですが、それ以上に面白かった!次回作も期待して見てます!
・とにかく素晴らしい。特にエンディングは涙なしに見られない
・キャラの魅力、ストーリーに散りばめられた絶望感、伏線のあとづ…回収の見事さ、作品の途方も無い長さに「からくりサーカス」のような面白さを感じた。全部で1000話以上あるとは言え、一話一話はあまり分量も多くない上に面白いので1週間もあれば案外読める。 安価作品として見ずに一般作品として見ても思い切り楽しめるので、是非一度読んで欲しい作品です。
・積み重ねてきた1680スレ、2年に渡る戦いは決して無意味じゃあなかった
・総スレ(1スレ1000換算で)1700超、まとめ1000話超を誇る超大作がついに完結! 読みきるのは大変ですが、それに見合った面白さは間違いなくあります。
・これだけの長編を一貫して面白く表現しきったのはとにかくすごい。
・やる夫史上最長といってもいい長さとそれに足るだけのクオリティを持ったマイベスト安価スレ。独自の設定やキャラの個性などが活かされており、最初から最後まで勢いがあった超名作。安価スレでは良くあるハーレムやR−18要素がないのも魅力
・とにかく長いので簡単にはおススメしにくい所もあるが、そのよんだ時間以上の感動や笑いをくれる作品です。
・最終回、長期連載の少年漫画を読み終えたような充実感でした。安価スレでありながら、主人公やらない夫が「星降りの祭りで優勝」し「故郷に帰る」という目標がぶれる事無く、仲間と共に成長しながら目標に挑む王道ストーリーが展開されたのが魅力だったと思います。仲間それぞれももちろん魅力的で、最終世代は長期間一緒だった事に加え、精神的に少々未熟だったことが逆に成長を感じられて私は好きでした。 こいつらと一緒に戦いたい!と思い終盤の戦闘安価に参加して冷や汗かいたのもいい思い出ですw完結したからこそ、一から全部読むことをお勧めします。最終回の「ご褒美」を心から味わってもらうために。
・改めて読み返していますが、すごいボリューム。でも世代を重ねていくモンスターたちとの出会いや別れのドラマもあって、飽きることなく読めると思います。
・ドラゴンクエストモンスターズスレと言えばやっぱりこのスレっきゃないでしょ!ストーリーも最後のインフレバトルも盛り上がりましたw
・いわずもがな、安価スレ最大手。勢いで突っ走ってるという割りに話の構成は上手く、要所要所ですごく盛り上がったスレだった。
・2周目でもワクワクしながら読める作品。
・ここまで風呂敷を広げて良くぞたたみきったものだと思う。100体を超える仲間たちと共に駆け抜けたやらない夫の冒険譚、ついに完結!
・挑むは星降りの大会。全てはこの日このときのため。傍らには親の想いを受け継ぎ産まれてきた血統限界。迎え撃つはともに切磋琢磨してきたライバルたち。どいつもこいつもいい顔してこちらを手招いている。「早く俺(私)とやろうぜ、やらない夫」と。長い長い物語もいよいよおしまい。勢い10万を越し、2時間でEX板をひとつ使い切った伝説の最終回をお見逃しなく。
・文句なし。長いということはそれだけさまざまな物語があり、たくさんの要素が詰まっているということ。軽妙なテンポで止め時が見つけづらい
・正直完結すると思っていなかった、やる夫スレ最大級の物量を誇る安価スレ。でも面白い、本当に面白かった。モンスター各世代を盛り上げたドラマと、ドラクエMMを基にしながらダーク成分が見え隠れする世界観・ストーリー。長編を求める人全員にお勧めしたい傑作スレです。
・大円団を迎えました。今まで結んできた絆の集大成です。ぜひ読ん・・無理かな!戦闘もあっさりしてるようでスレではすごい悩んでるんで是非スレのほうでも読んでくださいまし。
・勢いと【ほのぼの】で作られた伝説的な名作。無茶苦茶長いけど、何度もさかされる素晴らしいスレでした。

彼女は『8番目』として戦うようです/やるぽん!
◆感想
・砂糖に埋もれて溺死しろ
・(^ω^ )三( ^ω^)ルサルカさんどうして生き残ってるんですか!?
・その夜、少女/少年は運命と出会った。世界全体を巻き込む悲劇に彩られた恐怖劇(グランギニョル)に幕を引くため、少女と少年は聖杯戦争の中を駆け抜ける。容赦ないランダム表の結果に阿鼻叫喚する参加者。見ているもの全て砂糖を吐かせたと言われる戦争の合間の優しい時間。そして全てが予定調和の如く結末に収束して行くカタルシスが魅力である。完璧(パーフェクト)ヒロインといわれる安藤くんのヒロイン力は一読の価値ありですぜ。
・絶望も悲劇も主人公とヒロインのイチャラブを彩るためのスパイスにすぎないのが凄かった。二人には末永く砂糖を量産していてもらいたいw
・エイワス氏による安価式聖杯戦争第4作。完結済みです。前作「できる叶」は原作に近い、抑え目な聖杯戦争でしたが、今作はエイワス作品で最も評価の高い第2作「やら死に」に近い突き抜け具合が楽しめます。味方も敵も魅力に溢れ、一人として捨てキャラや嫌味なキャラがいない、というのは見事でした。

日記所有者たちは聖杯戦争で未来を奪い合うようです/やるぽん!
◆感想
・Fateと未来日記の二作品をベースにした組み合わせが面白かった
・聖杯戦争と未来日記を組み合わせた全く新しい作品
・王道PC1プレイが得意なクマーさんの第二作。聖杯戦争に未来日記を組み合わせるという発想が秀逸。つい先日完結しました、めでたいね!!

悪の化身ルイズとやる夫/やる夫エッセンシャル
◆感想
・連作短編のスタイルで約300回を完走した大河作品。どこからでも手軽に読み始める事ができて、どこを読んでもきっちり面白い。作者さんには心から「お疲れ様でした」を贈りたいです。
・怪人の名前長過ぎw天体戦士サンレッドのような世界観で正義と悪の対決以外はとても平和的です。

周回プレイだよ!ほむらちゃん!!/やるぽん!
◆感想
・脱線の限りを尽くすフリーダム安価スレ 笑いすぎて腹が痛い。どんなに無茶な安価でも捌ききって話を展開する作者が凄いです

できない夫は冒険者として立志するようです・マスターが人外だらけの小聖杯戦争/やる夫AGE
◆感想
・瞬間風速でネタを爆発させることに定評がある男爵さんの第三作。疾風の如く誰にも追いつけない速さで疾走する剣士できない夫と、その相棒衣玖さんの故郷の復興記もいよいよ完結。懐かしい人たちとの再開や、培ってきた友情。積み重ねてきた信用と信頼の結晶がココニアル。
・全てはここから始まった小聖杯戦争シリーズも数えること第六回。願いも戦力もサーヴァントもしょぼい上に実にアレな感じだが、当然そんなことは気にしてはいけない。大事なのは勝ち負けではなく、どれだけ真剣に美味しいムーブメントを行えたかだ。
・一流のバッドエンドなんかより三流のハッピーエンドを望む、そんな方にお勧めです。一人の男がみんなで幸せになるためにただただ走り続ける。後押しするのは最愛の人と仲間たちと「遊泳団」ことスレ住民。思いは荒ぶるダイスの女神が半端じゃ無いくらいに形にしてくれます。笑いありシリアスありの冒険者活劇。ハマったら抜け出せないかも?
・故郷を復興するため英雄を志し冒険者となった剣士できない夫と、「熱」を求めてできない夫の仲間となった魔術師衣玖の物語。
・通称男爵さんの長編スレ。ギャグとシリアスのギャップが激しく、笑いあり涙ありの王道物語。特にランダム運はおかしい(確信)。ダイスの女神信仰が生まれるほどの荒ぶりはぜひ読んで確かめて欲しい。
・腹筋崩壊!ありえない確率でおきる愉快なイベントの数々。ダイスの女神は実在する!
・「できない夫は冒険者として立志するようです」の作者が同スレ内でたまに息抜きにやるお話で、立志とは別作品。キャラと安価のハマり具合が絶妙で、これだけ笑える聖杯戦争はなかなかないです。
・名物の荒ぶるダイスの女神とギャグパワーが素晴らしい安価スレ。終わり方もとても綺麗で素敵でした
・故郷を発展させようとした冒険者が周りを巻き込んで熱を求めるヒロインと走り続けるお話。最大の特徴はギャグのキレとダイスの女神のはっちゃけぶり。ダイスの目はまさにジェットジョースター!

 R15・R18(完結)
【R-15】やる夫が幻想郷の聖杯戦争に参戦するようです/やるぽん!
◆感想
・Fateと東方の原作設定を非常に上手く使って物語を練り上げているのが素晴らしい。ありがちな「やる夫の幻想入り」系ではなく、新鮮味があったのも評価に繋がった。両作品の知識がある程度無いと100%楽しむ事が出来ないのが欠点か(最低限の解説はされていると思うが)。

【R-18】ねらう緒は聖杯戦争を蹂躙するようです/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・"聖杯戦争でまさかの根元ルート。本戦開始からの転調が凄い。"
・前半は主人公の設定に沿ってかB級映画らしい笑いあり涙ありの展開に。後半はネタバレは避けるが、まさかの安価により聖杯戦争スレでは非常に珍しい展開に。前半のタメがあるからこそ、後半の展開が胸を打つ。急転直下のストーリーが最大の肝。R-18要素は期待してはいけない。
・根源を目指す聖杯戦争スレ!その斬新な発想に敬意を!
・聖杯戦争のやる夫系スレとしてはほぼありえない(?)根源を目指す物語。B級映画並みの設定からこんな結果になるとは・・・という驚きを含んだ作品です。
・どうしてこうなった…!?と思う安価スレのTOP。詳しくは実際に読んでぜひ確認して欲しい!中盤からの怒濤の展開は心してかかるべし。
・前半のコメディというか、B級感からまさかの展開へのジェットコースターが本当にすごいとしかいえない作品でした。人に勧めらかといわれると難しい。しかし名作であることは間違いないかと。これほど2週目や番外が読みたいものはない。しかし、たったひとつの結末こそが尊いのかもしれません。
・名作というよりは奇作。読んだことを後悔する極上の悲劇。でも、読まないという選択肢は選びたくないジレンマ。
・ハードな聖杯戦争がやりたい!というスレ主の希望から始まったスレ。安価の導きで「どうしてこうなったwww」→「どうしてこうなった…」と激動する中盤と、その結末は必見。一言で言えば、「間が悪かった」青年の物語である。
・当初はB級映画感満載の、ゆかいな聖杯戦争が、背筋が凍るようなダークなお話に。 安価で即興とはとても思えない作者のストーリーテリングに脱帽です。
・正統派魔術師によるダークなえげつない聖杯戦争…を作者が目論んだものの、基本的な設定と展開は安価とランダムダイスに委ねるため、方向性が二転三転。一言で言うと「間が悪かった」。完全に方向性が変わりながらも、作者の手腕で綺麗にまとめ上げられた作品です。
・序中盤にかけての、現状回復を目指す中立派ムーブから、動機安価で魔術師としてのありようを確信して以降の急転直下がこのスレの醍醐味と言っても過言ではない。 安価スレではあるが、原作二次通じて最も「根源を目指す魔術師としてのありよう」を追求しきったのではないだろうか。聖杯戦争を知る人ならばぜひご一読を。ダークな終盤、そして切ないラストをご堪能ください。
・聖杯戦争で善人プレイ飽きた!という人におすすめ。典型的な魔術師である主人公が聖杯を得るためにあらゆる手段を尽くしていきます。面白さは保証します!ただ、悪人プレイが苦手な人にとっては見ててつらい部分があるかもしれないので読む際にはその点注意。
・醜悪でありながらも美しくて哀しい、ひたすらに間の悪かった男の物語。蹂躙という言葉の意味が二転三転しましたが、最終的にこれほど相応しいタイトルはなかったと思います。本当に、素晴らしいお話でした
・Fate系スレの怪作、ばくだんいわがこの作品でやる夫スレに新たな歴史を刻んだと思う
・ただただ間の悪い男の蹂躙劇、もう少し誰かが素直になれたなら違う結末だったかもしれない
・カンフー使いの魔術師ねらう緒が、親を殺され姉をさらわれた弟の涙の頼みを聞き、キョンシーである姉と共に元ナチスのゴーレムマスターに立ち向かう聖杯戦争もの……なんてB級なんだ!!もうありとあらゆる要素がB級映画にしか見えない不思議。そしてそんな緩い空気はある時点で一変する!!さぁ、蹂躙の時間だ……
・wikiのアドレスを見てもわかるように最初はコメディー色の強い作品だった。完結した今、「どうしてこうなった」いや「こうしてこうなった」としかいえない作品となった。面白いのは保障する。しかし、それ以外は保障しない

【R-18】やる夫はロウルートに進む様です/まったりやる夫
◆感想
・女神転生の設定を借りたオリジナルストーリーで完結済み作品です。R-18でエログロ描写があり、欝要素も強いので苦手な人は注意が必要。ただ物語としてはとても面白いのでどうしてもその手の描写が駄目という人以外にはオススメしたい作品です
・童帝のいつものメガテン一発ネタ……と思いきや、まさかの完結。まさかのシリアス長編。読み応えがあってメガテンが分からない人でも問題なく読める内容なのでオススメ。
・珍しいLowメガテンスレ。シオニーちゃん可愛いよ。
・マイルドな表現の物が多いメガテン二次創作にしては珍しく、とにかく悲惨。大切なものが手のひらから零れ落ちながらも、それでも人を救うために奔走するやる夫の姿は目が離せなかった。
・聖書を引用した設定が物凄く上手い作品、突発ネタからここまで煮詰められるのは流石
・鬱シナリオだけど、さすが童帝って感じ
・メガテン系の中でも非常に珍しいロウルートの話、ただし主人公はロウに盲従するロウヒーローと言うわけではなく、ロウルートの醜い面を見せ付けられながらも進み続ける一般人と言う立ち位置。あと偽典並みの欝作品なので見るときは注意を。
・これまたものすごい早さで書き上げられた怪作。シオニーちゃんマジ天使
・童帝らしさが溢れる良作。シオニーかわいいよシオニー。
・たまにこんな風に名作を完結させるからこの作者は侮れない。Lawをきちんと扱うメガテンスレも珍しい。
・メガテンでは腹黒担当でお馴染みのロウルート、このお話では一人の人間としてのイエスという形でロウヒーローの物語が正面から書かれています 天使に、上位の存在にただ身を任せるのではなく、苦悩し答えを探すやる夫の姿に心打たれました 複数の勢力の思惑が絡み合い、二転三転しながら壮大なラストに突入する構成の妙も魅力 傑作です 佐々木の圧倒的心のヒロインぶりもグッドです
・面白かったが正直読み返したくは無い作品でもあります。メガテン系には珍しいまともな四文字が出るので興味を持ったら最後まで一気にみてほしいですね。
・童帝の贈るメガテンをモチーフとした笑い有り涙有り鬱有りエロ有りの一大巨編 レッツゴーEDイケイケゴーゴー 鬱有りなので弱い方は注意
・かつてイエスは弟子に対し、どれほどの意味を篭めて言葉を投げかけたのであろう。仏陀も然り。法話を見れば、実に当たり前のことを言っているだけなのだ。人間の救世主として、彼は自らの立場を選び取った。多くの親しいものを失い続ける苦難の道のりの果てに、彼は……
・今年一作目の長編。

【R-18】できる夫の相棒は全知全能なようです/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・メガテンの世界観を元にした安価スレ。安価スレというだけで、忌避感を持つ人もいるだろうがそれを理由にこれを読まないのは非常に勿体無い。よみはじめると時間が奪われることが決定事項なので暇なときに読むことをおすすめします
・宗教というものの見方が変わった衝撃の一作。狂信者ではなく信仰者としてのロウルートに感動しました。
・何度見直しても主人公のあり方と立ち位置は惚れ惚れする。高い文章力と安価達で織り成した極上の物語の完成度は傑作としか言いようがない。
・メガテンと宗教を上手くあわせて面白かった
・これのおかげで、私はやる夫世界にどっぷりはまってしまいました。安価スレが小説より完成度が高いってどういうことだ。
・アーカードをこれほど魅力あるキャラクターに仕上げた作品は今まで見たことがない。
・LNC全てのルートがそれぞれに魅力的に描かれているという、他ではあまり見られないメガテン系作品。最終的にできる夫はどのルートを選ぶことになるのか、それを決定するのは安価なので、最後まで先が読めません。完結後の世界で何が起きたのかまで丁寧に描かれた良作です。
・メガテン経験者が持ちがちなロウのイメージをブッ壊してくれる作品安価の特性も手伝って常にハラハラドキドキさせてくれる!それでいてキャラ同士のかけ合い(敵対者含め)が非常に楽しいのは作者さんの技量というとこでしょうか遂に完結という事で、女神転生好きには是非読んでほしいですね
・メガテン系スレではこれまた非常に珍しいロウヒーローが主人公の作品。メガテン本編でも汚く書かれることが多いメシア教を魅力的に描いている。主人公のできる夫のホストっぷりや初音ねーさまとのイチャイチャ、カオスルート側のひじりんやカーズ様との交流など非常に上手く仕上げてある作品。
・できる夫はじめ、トーリにべルデル様に師匠にAUOにひじりんにと、とにかくキャラがかっこいいし立っている。毎日スレをチェックするのが楽しみになっていました。改めて完結お疲れ様でした!
・ついに審判の時が来た。古巣であるメシア教の悲願を継ぐのか、はたまた奇妙な友情を交わした大悪魔の願いを叶えんとするのか。それとも独自の道を模索するのか。全ての勢力を渡り歩く凄腕のフリーランサー、元メシア教徒できる夫が、相棒の天使と愛らしくも可愛い女性と共に帝都の闇の中を走り続けた日々の結実は如何に?
・前回のアンケートで知って、三日かけて一気読み。本当に面白かった。キャラクターが多い割にぐだぐだにならず、すっきり終わったのも良かった。
・これを見てメガテンをやりたくなった!メガテン知らん人でもすごく楽しめます!

【R-18】いけない!ルカ先生/Apple-Polishing Articles
◆感想
・とにかくエロい。でもエロいだけでなく、コメディタッチなストーリーでもかなり笑わせて貰った

【R-18】不死身のコシチェイ/やるぽん!
◆感想
・Fate/stay nightを原作において世界観を借り別の場所で行われる聖杯戦争を描いた群像劇。原作のストーリー展開を借りている部分も一部あるが英霊の設定はすべてオリジナルなので読んでいて面白い。18Gと銘打っていたものの展開自体はそこまで非情な展開も無く万人向けな感じ(作者が筆を進めるうちに方向転換した模様)
・各陣営が同タイミングで仕掛ける怒涛の展開によって、情勢がクルクルと変わるダイナミックな展開が特徴の良スレ。

 短編(完結)
はじめてのめいたんてい/やる夫短編集 阿修羅編
◆感想
・短編。 ほのぼの日常ミステリーもの。ストーリー、キャラクター、演出、すべて文句なし。とにかく非常にバランスがよく、原作なしのオリジナル作品とは思えないほど完成度が高い。 是非とも続編を希望したい。

 オリジナル(現行)
青春10代ダベリ場/やる夫遊歩道
◆感想
・ギャグのテンポの良さと秀逸さに笑わずにはいられないww
・できる夫www
・生徒会長のやる夫が主に学校行事にまつわるお題をネタとして頭の悪い企画を立て実行して失敗する、というわかりやすいお話。意外と生徒会のメンバーが(やる夫とできる夫を除いて)ちゃんと仕事してる感じなのが良いです。
・テンポの良さ、キャラ配役の妙、そして笑えるギャグの数々。クオリティの高さに毎回安心して読めます。
・高校生のノリ表現がうまい
・ドタバタを起こすやるやらマリーとツッコミ気質の月凛が贈る新喜劇みたいなでき桐が加わってますます面白さが増した。そして俺は渋谷凛という女神をこの作品で知った
・やる・やら・できるが3バカポジションの作品は大好きです。他のキャラもアホばっかり(褒め言葉)
・生徒会たちの掛け合いがおもしろすぎるwww
・サクッと読めて笑える良スレ生徒会メンバー好きだわw
・学園革命の人の久しぶりの生徒会もの。ダメな生徒会員のダラダラしたバカ話が楽しい。
・登場人物全員一癖あって愉快な生徒会の話。真面目系クズの月は意外と新鮮
・『やる夫が学園革命を起こすようです』や『やる夫の名もない喫茶店』の作者による日常系ほのぼのストーリー。相変わらず、ギャグの切れ味は一級品。今作に関しては、マリーさんのツッコミがこれまでとは違った空気を出していて◎

ぐだぐだのりゅうねんせい/隣のAA
◆感想
・自分もあんな先輩たちがほしかった!!
・マダオじゃないマダオが見れるのはここだけ!(でもないけど)合いの手で留年生ならではの心の痛さを共有するのも、ぐだぐださがあってよろしいです。
・まだ始まったばかりでこれからどういう方向に転がっていくかは分かりませんが、実績のある作者さんなので期待が持てます。バランスの良い(?)ダメ人間たちが繰りなす人間模様を堪能しましょう
・留年経験はないですが、大学時代を思い出すといろいろと身につまされます。できる夫とみなみちゃんには幸せになってほしい。
・今一番楽しみにしてます。
・「フェイトのだめなお兄ちゃん」の人の新作。登場人物がいい味出してて、全体の雰囲気も独特でおもしろい!
・淡々としている風で胸に突き刺さるセリフが多くて続きが気になります
・みなみちゃんかわいい!
・大学二年生でダブってる最中だけど他人事のように読んでます。すっげー面白いwwwwwww

あるおまんじゅうのスレッド/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・これは可愛い
・まんじゅう顔をした独特なAAのローゼンメイデンたちとほのぼのと笑いとエロスが振りまかれる作風が病みつきになります
・AAが個性的でかわいいのとシリアスなスヌーピーが述べる教訓が面白い
・2013年5月31日から投下が開始された、比較的新しいスレ。現行、ヒロイン板。やる翠夫婦を中心とした、ローゼンメイデンキャラが登場する定番日常系作品であるが、やる夫系AAに準じた独自の作者によるローゼンメイデンAAに非常に癒されます。淡々と突っ込み入れる翠星石の飼い犬、スヌーピー模様注目。
・おまんじゅうなローゼンキャラのスレ。饅頭の餡の如く甘い雰囲気が漂ってきます。
・カワイイ
・おまんじゅう型ローゼン姉妹がとても可愛いですが、スヌーピーがいい味出していて好きですw
・まんじゅうAAの可愛さがたまらん
・まんじゅうにデフォルメされたキャラがかわいらしい
・おまんじゅう可愛い、だけでなく独特の雰囲気がとても良い。

やる夫は吸血鬼になってしまったようです/やる夫叙事詩
◆感想
・設定そのものはよくある吸血鬼モノ。が、その独特のテンポ・作風には読者を惹きこむ力が溢れている。1話の分量はかなり多いのだが、気付けば読み終わっているほど。こんな感想よりも「読んでみて初めて面白さが伝わる」部類の作品だと思うので、とりあえず読んでみてほしい
・個性溢れまくりなキャラ達が織りなす先の読めない物語です。
・吸血鬼と人間の戦いを残酷かつコミカルに描くという不思議な作風のお話。重要人物でさえあっさり殺される先の見えない展開と、どう見てもメンヘラな世界さんが魅力的です。どこか間の抜けた雰囲気でありながら、シリアスな場面での緊張感はやる夫スレ屈指。加えて直近の話ではとあるキャラの異常性の描写が尋常ではなかったので、そういうのにそれなりに耐性のある方ならおススメです。
・もし本当に吸血鬼が実在していたら、というIFの世界が面白く表現されています。話の始まりは人間から吸血鬼になった主人公""やる夫""が、吸血鬼の生態や日常、思想を学んでいくのですが、その一連の流れがごく自然で、退屈な解説に留まっていないが凄くイイです。
・吸血鬼もので一番おもしろい
・ハラハラドキドキの展開が毎回続く至福。毎回更新楽しみにしてます。
・フヒッ
・スペランカー先生かっこいい!
・もっとも続きが気になるスレ。ホラー要素にしろバイオレンス要素にしろ、読者を引き込む作者の手腕はぴか一。
・全く先読めずドキドキハラハラ手に汗握る展開がすごい。そして世界さんのかわいさもたまらない!!フヒッ
・AAの演出がすごくてマジでぞっとした
・一言で言うと急展開かつ納得できる話。新聞連載小説もかくやというべき読者が全く先の読めない急展開。しかもネタを豊富にちりばめ非常に贅沢なネタの使い方
・吸血鬼と人間の駆け引きがおもしろい(若干グロ注意)
・吸血鬼物ならこれが一番面白い。展開も良い意味で読めない
・真面目に書かれる吸血鬼たちのぶっ飛んだ価値観によるぶっとんだ展開。オリジナリティがすごいです。正直ドン引きなのですが見ずにはいられない凄味があります

やる夫は安楽椅子探偵の推理を聞くそうです/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・読者参加型の推理クイズスレ。熱心に推理する読者が多く、非常に中身の濃い盛り上がりを見せてくれた作品。問題の完成度・難易度の設定ともに絶妙で、毎回次の問題が待ち遠しくて仕方がなかった。現場の見取り図や各容疑者のタイムテーブルを用意するなど、ユーザーフレンドリーなところも素晴らしい。
・参加型の推理スレ。話も分かりやすくおもしろい
・読者参加型ミステリー。どの話も秀逸で、参加者が延々と議論して推理をぶつけあうにもかかわらず、誰もが納得する矛盾のない解決編を用意する手腕が見事。今後続編の予定もあるそうなので目が離せないスレ。
・ほどよく難しい推理クイズのスレ。他の人の推理を読むだけでも楽しめる。自力で解きたい人はコメント欄は見ちゃダメ!
・この形式のやる夫スレは珍しい。楽しめました

やる夫とピエロと魔法使い/やる夫さんまとめ
◆感想
・完結間近、童貞たちの活躍も見納めと思うと寂しい。
・この作品は、やる夫、やらない夫、異色のべジータが主人公。童貞を捨てさせるためにやってきた、使い魔のドナルド、文、ホロ。くだらなくも楽しくそしてそんな現状に甘えた童貞たちの苦悩と葛藤、別れ・・・そして成長、出会いの物語。べジータの焦り、涙、そして文の覚悟、そんなシーズン13を終え、一段落・・のはずが、つぎはやらない夫がやらかします。物語は終わりへと着々と近づくそんなシーズン14!この機会に一度見てみるのもありかもしれませんね。
・ドナルドがかわいい
・これを大学生のとき読んでいれば魔法使いになることもなかったのではないかと思う
・ない夫とまどっちのやり取りが最高です!!
・毎回楽しみにしています。完結が近づいていますが、次のお話も期待してます。

やる夫達は一攫千金を狙うようです/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・素晴らしい作品。銀ちゃんの影が薄く感じるのは自分だけだろうか。
・こんなネトゲやってみたい
・世界観の設定が凝っていて、読んでいてとてもワクワクする!
・誰か一刻も早くこのゲーム作ってくれ
・現実世界の時は止まることはない。環境の変化や才能の限界が、別れの時が遠からず来ることを感じさせる。しかし彼らの出会いは実りあるものであった。結末がどうなるかは分からないが、この豊かな時間が彼らの人生によい影響を与えてくれることを切に祈る次第である。
・ゲームで出会った男女のお話。話が進んでいくと絆も深くなっていく

やる夫が王国騎士団を目指すようです/やる夫叙事詩
◆感想
・まだ始って少しですが、ストーリーも期待できるしキャラもいい感じです。ぜひ最後まで見たいです。
・これは先が期待できるスレ
・まだ序盤も良いところだけど、世界観の説明が丁寧で登場キャラクターも味があって面白い。読んでいて気持ち良い気分になるというか。
・まさに王道!という感じのスレ実に面白いです。

やる夫達の高校3年間/やる夫エッセンシャル
◆感想
・遂に結ばれたあの二人!でも、もう三悶着位起こって欲しいという下種な思考が浮かんでくるのはこの作品のヒロイン達が魅力的過ぎるのが悪いと思います(断言
・個人的に1番好きな青春群像劇、魅力的なキャラが多い!
・珠玉の学園青春モノ、緩やかに完結に向かっている。
・ヒロインが魅力的で、主人公の成長にも好感が持てます。様々な作品のキャラが輝いていてほんとうに面白いです。
・ヒロインたちが可愛い

やるやらデスゲーム/やるやらブログ
◆感想
・マッドサイエンティストの観察実験のため行われるデスゲーム。巻き込まれたやるやらの数年に及ぶ冒険譚。話作りがとても丁寧、練られた設定やキャラクターに感心した。その分一話一話の分量は多いが是非読んでみてもらいたい作品
・設定が非常にしっかりしているデスゲームもの。チート設定から無双するのではなく、低レベルからの成長が書かれているため好感が持てる。主人公以外の登場人物も魅力的なのも特徴。これからの展開が期待だが、更新不定期でスケールが大きい話のため、無事完結してくれるのかだけが唯一の懸念点。
・設定はよくあるVRMMOのデスゲームもの。だけれど、攻略組ではなく中層レベルのゲーマーを焦点を当てた群像劇という、ちょっと視点の置き方にひとひねりを加えた珍しいスレです。状況の推移がかなりリアリティがあって、よく考えられてるなぁと感心しながら読んでいます。
・ゲーム上の死=現実の死であるデスゲームに挑むことになったやるやらコンビ。ゲーム上の世界観や用語などが詳細に記され、オンラインゲームやったことのない人でも楽しめる良作。ワケありなアップデートが今後も予定されてるようなので今後も期待。

やらない夫は約束を守るようです/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・何回見返しても、やらない夫がカッコいい作品
・王道ファンタジーです。初見は無我夢中で、繰り返し読むごとに味わい深くなる作品です。作者さんはすでに原案を書き終えているとの事ですが、納得の伏線の見事さですよ。地の文有りの珍しいスタイルですが、一見の価値はあると思います。
・長いけど最高に面白いです
・スケールの大きいオリジナルファンタジー。各章ごとに毛色が違って飽きさせない。

蒼星石が男子校に通うようです/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・タイトル通りの間違って男子校に行くことになった蒼星石のコメディです。エロい妄想が凄いクラスメイト達と残念な教師達にかこまれてまわりから漢の中の漢だと誤解される蒼星石に爆笑です。更新遅めですが毎回ボリュームも凄いです
・勘違いもの.ギャグが秀逸で現行一押し.
・登場人物の9割が性に飢えている・・・!!皆さっぱりした性格だから読んでて気持ちがいい

やる夫と言葉の恋人ごっこ/ヌーそく
◆感想
・言葉様のAAがエロい。そしてかわいい。それと言葉様のAAがエロい。登場キャラはどれもいい味出してます。それと言葉様のAAがエロい。ジークおっぱいハイル巨乳
・殴る壁が足りない。
・偽物のはずだった恋人関係。しかし偽装契約として触れ合う中で、お互いにいい影響を与え合い、慈しむ関係があるとするならば、それは本当に偽物といえるのだろうか。

やる夫がアイドルになるようです/やる夫疾風怒濤
◆感想
・よくある入れ替わりの話だがギャグの内容がテンポ良く面白い。なんだかんだでやる夫が見事にアイドルを演じ、やる夫の周りの人も巻き込んでいく
・やる夫メイン時はもちろん、やらない夫側も面白すぎるw
・アイマスのいおりんとやる夫の心と身体が入れ替わり、タイトルの通りやる夫はアイドルとして活動しなければならなくなる。所謂入れ替わりものですが、入れ替わりによる男女の機微よりはそれぞれの立場が変わったことによるすれ違いギャグがメインという印象です。
・ただの入れ替わりものかと思ったらそんなことはなかったぜ!やる夫といおりんはどこへ行くのだろう…w
・キャラが皆楽しい

やる夫とジジイとかが冒険します/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・センスが突き抜けてるw
・キャラの掛け合いが絶妙!ハム太郎に対して辛辣なハーロックには腹を抱えて笑いました。
・これほど胸踊るスレは他にないです
・よっしゃが面白すぎるw

カナマミやよい「かんぱ〜い!」/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・円熟期に達した作者とオンリーソンの掛け合い。そのやり取りはもはや芸術の域といってもいいw
・支援とオンリーさんのバナーがやばい
・本篇も面白いんですが、スレ住人(の一部)とまとめサイト「オンリーブログ」さんとの抗争(?)がなんとも。お前ら、いったいどこへ行くんだwwwいいぞ、もっとやれwww
・作者とオンリーソンの攻防や読者たちが面白い
・大将に萌えるスレといってもいい位大将がかわいいですwww
・作者・まとめ・スレ住人の三つ巴の戦いの行方は果たして?w
・オンリーソンはどこに向かっていくのだろうか
・このスレのカナマミやよいの馬鹿話は実に20代後半の心をキャッチしてくるw

やる夫はノリで救世主になるようです/やる夫遊歩道
◆感想
・ノリと勢いで進めていくやる夫スレ。設定もハチャメチャなものが多いですが、それが破綻せずまとまってるあたりに面白さが出ています。なにも考えず、とりあえず面白いスレが見たい方にオススメ
・救世主に選ばれたやる夫がテロ組織から世界を守るお話。下手すればテロ組織より外道なやる夫が、仲がいいんだか悪いんだかわからない仲間と共にテロ組織という色物集団と戦いを繰り広げるコメディ作品。随所にパロディネタが仕組まれており、爆笑しながら楽しませていただいています。

正義と悪のアパート/やる夫スター
◆感想
・モゲラかわいいよモゲラ
・日常系モゲロスレ
・キャラがみんな魅力的だし、ギャグも面白いしで良作だと

勇者になりたい初音ミク/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・やる夫、できる夫、やらない夫、3タイプのバカに振り回される勇者ミク。かと思いきや、ミクが振り回したり、3バカが振り回されたり、他の登場人物が振り回したりwいちばん振り回されるのは読者だってオチだけど、それがとても楽しい作品。おバカ系のギャグものだけど、登場人物がみんな「カワイイ」のも見逃せない。
・だらしがなさ過ぎる仲間たちを始め、波状攻撃のように尽きることのないボケ。それに勇者初音ミクが的確で小気味良いツッコミを入れて拾っていく様は、笑いも去ることながら芸術的ですらある。それでいて、ミクさん含めほのぼのとした登場人物達の性格もあり、疲れることもないので読みやすい。

カナは王妃様/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・魔王のやる夫が王女金糸雀を誘拐しあんなことやそんなことをするお話。水銀燈や蒼星石も・・・!?
・KMP!KMP!
・邪悪な魔王であろうとしても空回りする魔王やる夫。彼の全てを好意的にとらえる王妃のカナとヒロインたち。魔王やる夫をいじる部下たち。どれも面白くて最高です!!

できない夫はやってられっか代に恋してるようです/Yaruyomi
◆感想
・甘酸っぱい青春恋愛もの。素朴な二人の距離感がとても良い。
・惚れた女の子とちょっとずつ距離を縮めていく甘酸っぱくて学生時代を思い出して悶えてしまいそうになるラブコメスレ
・初々しくも甘酸っぱい恋愛もの。読んでいて悶えてしまう読者多数。凍結宣言されたときはどうなるかと思いましたが、再開してくれてなによりです。

やる夫は青い血を引いていたようです・やる夫はライスショルダーの称号が欲しいようです/やるぽん!
◆感想
・中世の欧州が好きなら一度は読んでみて欲しいスレ
・中世とは即ち、全てのリソースが足りない時代。つまる所、身内以外に手を差し伸べる余裕がない時代である。シビアな判断と計算ができないものは弱者となり、他所の食い物にされる。現代の価値観から見て殺伐とした価値観の持ち主ばかりだが、仕方がないと割り切るしかないのである。この物語はそうした少し世知辛い、中世時代の成り上がりの物語である。
・中世を舞台とした戦争と政争の話。ギャグパートも程よく入っているので読みやすいです。

冒険者学園/まったりやる夫
◆感想
・魔法のある現代社会の、ところどころにあるリアリティが無性に面白い。
・童帝氏による学園ファンタジーもので、やる夫たちがダンジョンクラックして生活を送るという話。登場キャラはそこまで変わった所はないのですが、キャラの立ち方が半端じゃない。また、冒険の描写がかなり細かく、現実的な考えをして作られているので、設定好きやキャラが成長するのが好きな人には是非薦めたい一作です
・世界樹の迷宮のような世界観で脱サラない夫と問題児ホイホイのやる夫の掛け合いがツボりました。

月は優しい絵描きになりたいようです/Yaruyomi
◆感想
・新学校TOPの夜神月がある日突然警察官僚の道から絵描きになると言い出した。こころあたたまるストーリー
・自分で支援絵を描いてしまう作者さんが好きです。
・とても丁寧な人物描写がすばらしいです。
・始まったばかりの作品だが、展開的に期待している作品
・こういうあったかい話好きなんですよ。

輸送戦艦スペース・デブリ/やる模
◆感想
・ハードボイルドなスペースロックがたまらない!!!
・シリアス街道まっしぐら。ギャグが恋しくなる時もありますが、同じ作者さんのコンビニアイアンメイデンとか全裸の王様(完結作品だけど時々復活する)で補給しながら楽しんでます。

やらない夫、勇者やめるってよ/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・すげえまともなこと言って悩んでたやらない夫が、話が進んでいくうちにダーク=ユウシャになったり、元教え子とベッドインしたりする話。俺はまだ手のひらを返す準備をしてるぜ!
・タイトルにやられたw

こ わ い は な し/やるやらブログ
◆感想
・こわいはなし(笑)、恐い話、少し不思議な話とどれが来るのか分からないので油断できない…。まあ大半はこわいはなし(笑)ですがw
・タイトル詐欺.でもときどきちょっと怖い.

やる夫の中世騎士物語/やる夫叙事詩
◆感想
・馴染みがない中世欧州事情が興味深い
・訳有りの嫁さんを貰ったやる夫の開拓記。その実家で行われる政治劇。さらにその上の中世西欧社会の国際状況についての解説という三面性を持つ意欲作。

さいたま物語/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・太陽である「さいたま」と、それを信仰する、或いは対立する人々の大河ドラマ。一話はギャグかと思いきや、徐々にそのユダヤ系一神教をベースにしたストーリーに引き込まれるはず。なにより、AAのセンスが素晴らしい!
・なんとも哲学的な神話。見守るだけのさいたまがシュール。

翠星石はやる夫のメイドになるそうです/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・4コマ形式で語られる、ちょっと不思議な関係のやる夫と翠星石の日常ストーリーです。かがみ、やライトなど、やる夫スレ古参キャラが活躍しているところに、古き良きやる夫スレの空気を感じます。気になる展開のところで最近更新が止まっているようなので、作者さんがまた戻ってくることをお待ちしています。
・やる夫がルルだったときめちゃ爆笑したw早く続きが読みたい

やる夫とミクと+αの素敵な監禁生活/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・やる夫とミクの堂々としたダメ人間っぷりが素晴らしい
・突如監禁されてしまったやる夫とミクが外道な誘拐犯の数々の仕打ちに打ちのめされながらも耐え忍ぶスレです(棒)

虎視眈々だよシュテルちゃん/やる夫エッセンシャル
◆感想
・シュテルかわいい
・シュテルが可愛い!また、王様と我様のコンビが良い

傭兵団やってます byやらない夫/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・筋肉大好き
・筋肉とか好きな人におすすめ

やらない夫の月は綺麗なようです/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・本編は円環の理に導かれて失われましたわ。
・あのくだらなさ加減はいつまでも衰えないが、たまにシリアスな話が入り見ている人を飽きさせない。

やらない夫は集われるようです/やる夫叙事詩
◆感想
・オリファンタジーではこれに期待してる

リインは世界の果てを目指すようです/やる夫さんまとめ
◆感想
・この作者の書く女の子が可愛すぎて辛い

恋する嘘つき/隣のAA
◆感想
・日常ラブコメ・・・と言っていいのかな?エイラちゃんヒロイン! 真ちゃんサブヒロイン!

やる夫はとある一家の主/やる夫さんまとめ
◆感想
・吸血鬼系ファミリーコメディ?

銀の旅劇団/やる夫叙事詩
◆感想
・投下の度に興奮しますw

it is a thinking reed/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・師匠さんかわいい!独特でシュールな世界観

やる夫達は王道を突き進むようです/やる夫GOTOHEAVEN
◆感想
・王道というものにあこがれた方々が一般人を弄ぶお話。あふれ出る…王道波…!!

やらない夫は学生映画を作るようです/俺用チラシの裏
◆感想
・このスレでやる夫スレにはまった。何度読み返しても色あせない。

できる夫は遺産を手に入れるようです/隣のAA
◆感想
・謎は多いが、読みごたえのある作品。この謎がどのように解けていくのかがかなり気になる。

彼らはプラトニックな関係のようです/蒼い子一点突破
◆感想
・続きがどうなるのか今後の展開が気になってしょうがない!

好き勝手やる夫/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・相変わらずの短編集 、だがそれがいい

やらない夫は欲望に囲まれて生きている/俺用チラシの裏
◆感想
・一回の投下は少ないですが、オリジナルの世界観が素敵なやらない夫スレ。それぞれ過去を抱える8人にどうやらない夫が接するか・・そしてやらない夫の過去とは?

やる夫が現代を生きる仙人になるようです/Yaruyomi
◆感想
・少年ジャンプ的な王道な作品

やる夫達はとんでもない事に巻き込まれるようです/Yaruyomi
◆感想
・このスレのとある戦闘がやる夫スレの戦闘シーンで一番好き。

コンビニアイアンメイデン/それにつけても金のほしさよ
◆感想
・コンビニ「アイアンメイデン」に勤務する薔薇水晶ができる夫になぜかオススメの外食チェーンを紹介するスレ。変態度、ギャグのキレ、キャラのぶっ飛び具合どれも一流品の初心者にも安心してオススメできるスレ

私の頭の中のやるやら/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・シュールで笑える。作者さんの頭の中が知りたいw

ミクとやらない夫の徒然なるままに/俺用チラシの裏
◆感想
・ない夫の家事オタクっぷりが笑えます。

スタンド・アップ!やらない夫先輩!/やるやらブログ
◆感想
・こういうくどいくらいの押しまくるギャグ物嫌いじゃないw

雪華綺晶の天空離宮殿/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・再開してたの嬉しかったなぁ

やる夫は女神の冒険者のようです2/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・カオスすぎる展開に期待

やらない夫は死者の声を聞く/やるやら鍋
◆感想
・ムスカかわいいよムスカ

やる夫は呼ばれたようです/やる夫まとめ堂
◆感想
・ここのやる夫は素直に応援したくなる

このスレはビッチばっかりのようです/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・タイトルと違ってエロ描写はないのにエロい←イミフ

やらない夫はエーリカと笑い合うようです/やる夫まとめ道
◆感想
・まるで意味がわからんぞ!な尻ASS?ギャグ?なスレ。理解不能だけどなぜか笑える!

立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は……/嗚呼! やる夫道
◆感想
・他のスレではあまり見ないキャラが多く、それぞれ魅力的です

やる夫は幼女の扱いに困るようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・幼女可愛い!!やる夫がいいお兄さんしてます

やるやら銀が北海道&東日本パスで旅をするようです/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・やるやらと水銀燈が周遊券で北海道へ行く乗り鉄日記のスレ。道中の風景、ご当地グルメやデザート、観光地の写真もたくさん載せてくれるので旅した気分になれる。銀ちゃんのキャラも可愛い やるやらのどっちかの恋人でもないので友達の爽やかな距離感が良いです

ニート地球を守る/やるやらブログ
◆感想
・喪女とキチガイが世界を救う?現在中断中だけど再開が楽しみ。

やる夫はセカンドライフを送るようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・あのセカンドライフは関係なく,ほぼオリジナルストーリー.はよ続きを.

やらない夫と許嫁と愉快な仲間達と/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・超ハイテンションギャグ.ライアンコンビが最高.すごいよマサルさんとかが好きだった人には合うと思う.休載中だが生存報告はあったので再開が待たれるところ.

やる夫とパルスィ/やる夫エッセンシャル
◆感想
・ラブコメっていいですよね

やる夫たちは“封神領域”を目指すようです/やる模
◆感想
・義輝さんマジロリコン

TFotRR : 混沌の侵略者/俺得やる夫やらまとめ
◆感想
・SF風ファンタジー なんとなく初期のファンタシースターみたいなイメージの世界観 お話は序盤だけどそっけない落ち着いたノリが好み

やらない夫は混ざり染め合う町で生きるようです/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・すごく・・・ほのぼのです・・・

やらない夫は突っ走るようです/やる夫まとめ隊
◆感想
・イチオシのオリジナルファンタジー。ほのぼのから不意に来るシリアスが油断ならない。おっさんから幼女まで登場人物が皆素敵。
・シリアスに漏らすやらない夫が面白い。無表情やる夫がかわいい。最近は更新が止まってますが再開が待ち遠しくなる作品

子育てやらない夫/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・新米パパさんの目から見た実録育児物。めんどくさい親族とかいろんな所がリアル。でも心がほっこり温まる。現在休止中。再開待ってます。

ほむ×やら/やる夫達のいる日常
◆感想
・ほむほむマジほむほむ。大根マジ大根

やる夫達は熱い戦いを繰り広げる戦士のようです/やる夫AGE
◆感想
・このネタをやる夫スレにしちゃう発想が面白い。もちろん内容も面白い。

やる夫剣風帳/やる夫AGE
◆感想
・おもしろい

できない夫と愛しきバカ達/勝手にやる夫を纏めたりするブログ

やる夫は幼女の為に本気をだすようです/やる夫さんまとめ

やる夫は流れついたようです 外伝/やるやらブログ

ヤルカイザー:ザ・クライムファイター/俺用チラシの裏

ちっちゃいやる夫の姉/やるやら書庫

世界はこんなにも綺麗なのに/やるやら書庫

蒼星石と白饅頭な神さま/やる模

シオニーが都会deヤック・デ・カルチャー/やるやら書庫

やる夫はソロモン72柱の悪魔と戯れるようです/劇場風やる夫まとめ

神様だって恋をする/やらない夫オンリーブログ

 ゲーム(現行)
やる夫のクロノトリガー/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・同作者さんの「やる夫はほむらちゃんのご飯」や「ニート地球を守る」を読んだ時もかなりアレだったが本作はそれ以上。万人向けではないと思いますが一度目を通してみてもらいたいです。
・昼メロ、ドロドロ
・やる夫さんのチートがひどく謎の多い作品です
・他人に対してビシっと対応(物理)が出来る母親想いの好青年であるやる夫くんが、時にヒロインとぶつかり(物理)合い、時にヒロインから猛アプローチ(物理)を受け、時に可愛い女の子の集団とふれ(物理)合う、ハートフル(物理)でハラハラドキドキ(物理)なお話です(白目)。
・いつの間にか「やる夫」から「やる夫さん」と呼ぶようになった、不思議!!
・一応原作の流れらしいものは踏襲しているのだがほとんど別物。これほどダークなクロノトリガーは初めてだ
・話の内容はまさに邪道・・・・だがそれがいい。◆7BzL13s5r6が書く話は他のやる夫スレじゃ見られないような話。話の展開とAAの独特の間によって随所に緊迫感が漂う。先が予想できなくて読者はドキドキすること間違いなし。更新スピードもほぼ毎日なので読者としては嬉しい限りだ
・クロノトリガー、の皮を被ったナニか。実験の事故で過去に送られた主人公やる夫は、現代の母の元に帰るためゲートを探しては潜っていく。あらゆる意味で予測不可能なやる夫さんの旅。
・斬新な表現方法と、それでいて圧倒的な描写力。ストーリーの展開も読ませるものをハラハラさせる今期ナンバーワンの怪作です。
・展開が読めなくて面白い
・リメイク作品。やる夫がしゃべったことは読者にはわからないという珍しい構成。このやる夫は、さん付けで呼びたくなるよね(震)クロノトリガー・・・?

モンハン自衛隊/嗚呼! やる夫道
◆感想
・これからどうなるのか、次回はどういう展開なのか、毎週楽しみなスレ。週1という更新頻度も魅力のひとつ。
・モンハン×自衛隊!俺達の求めるロマンがここにあるっ!!
・長期スレ化に不安を感じていましたがとんでもない。「モンハン」と「自衛隊」、両方の魅力を見せるという基礎がしっかりしており、どんどん先が気になるストーリーに。現実世界ともクロスし始め、まだまだ楽しませてくれそうです。投稿ペースが安定してるのも良い。
・戦国自衛隊のモンスターハンター版。モンハン世界に取り残された自衛隊特殊部隊の面々の苦戦連続な話と、元の世界に戻ることが出来たやらない夫&夜神月と情報を隠蔽しようとする自衛隊上層部の話が並行して進みます。「お話としてのリアリティ」がしっかりと感じられる良作です。
・何故軍隊が強いのか? それは軍事技術の蓄積と経験を生かした集団行動の徹底化にある。では、そうした常識が通用しない場所に放り出されたら?シビアなモンハン世界、油断すればあっさりと殺されていく世界で彼らは、最終回までどのように足掻き戦い続けるのであろうか。
・戦国自衛隊+モンスターハンターのコラボもの。陸上自衛隊の精鋭1個小隊(戦車1・ヘリ1・自走砲1を含む)が、モンスターハンターの世界に転移したら・・・?モンハン世界だけでなく現代世界をも舞台にした、モンスターvs現代軍隊の戦闘が非常に面白い
・今期一押し。異世界転移モノでありながら元の世界も同時進行。頑張れ自衛隊!

やる夫は夢に惑うようです/やる夫スター
◆感想
・遂に最終章突入で、後は終りを見届けるだけなのだがそれが嬉しいやら寂しいやら複雑です
・有名RPGゲームのやる夫スレ夢のなかに迷い込んだやる夫達が見たものは・・・・ あなたは守りたいモノの為に何ができますか?
・「ペルソナ2」の匂い漂う、アトラス系二次創作の傑作の1つに数えられるでしょう。構成・演出・ストーリー展開の妙に、ただただ脱帽するのみです。登場人物たちも生き生きと活描されていて、とても面白かったです。
・登場人物が生き生きしているし、話も練られていて楽しめた。
・ペルソナ系オリジナルストーリーとAA元の原作におけるキャラクター性の融合、そして複線の回収がお見事。そしてシリアスなシーンでも容赦なくギャグをねじ込んでくる、そこにシビれる!あこがれるゥ!

やる夫の北海道カオス立志伝/やる夫叙事詩
◆感想
・始まったばかりの新作ですが、その設定の妙やストーリーの面白さ等、この先がとても楽しみな作品です。主要キャスト枠に配役するには珍しいキャラが多いのも楽しみの一つ。荒れそうなのが不安ではあるけど、是非完結まで頑張って頂きたいです。解脱王の当時の活躍も外伝で読んでみたい。
・パワプロ君マジDQN。ミストさんマジツンデレ。立志伝系はコメントが荒れることが多いがどうか最後まで突き抜けていってほしい。
・舞台は、転生者の巣窟だった並列世界の北海道から何世代かジャンプした時代。やる夫陣営のAAチョイスが中々斬新であり、各々のキャラに持ち味が有って面白い。これからどう話が展開されるのか期待できる作品
・配役が珍しく、解説王がおもしろいw
・手違いで死亡し並行世界の北海道へ転生していった転生者達が、未開の地北海道で繰り広げる国興しの物語――の500年後、旅籠の主人やる夫が主人公。まだ始まったばかりですがとても面白いです。

やる夫とビアンカ/やる夫アーカイブス
◆感想
・どこに突っ込めばいい?!ビアンカ「お姉さんの滝の洞窟ね」こんなノリです!ツッコミが本気で追いつかない!やる夫の喉が心配な作品ですw
・こんなドラクエ?スレがあっていいのだろうか!?ツッコミどころ満載の話を毎回30レス程度に上手く纏めて投下されるのでテンポが非常によく、読みやすさと面白さがあります。
・ギャグや下ネタを高密度でテンポよく描いた、きわめて異色な作品で、すでに飽和気味だったドラクエ5スレに新しい空気を送り込んでいます。
・大胆にアレンジされたDQスレ……に似た何か。
・タイトル通り結婚相手をビアンカにしたドラクエ?のやる夫化スレ。父は子と歩み、子は父となり、そして子と歩む ドラスティック・ラブストーリー。ちっげーよ!夜中にうるせーんだよ!!でっけぇ声で、何時間やってんだ!!
・ボケの中のツッコミがいかに重要かを思い知らせてくれる作品。やる夫はいつか胃潰瘍になるだろうwそして子供の配役も意外な二人。内容自体もベースは同じだけどだいぶ変わっている。後もう一人ツッコミがほしいところ。とりあえず少し落ち着けといいたい作品w表現自体はかなり過激。でも面白い。

やる夫がロボ子と日常を歩むそうです/やる夫疾風怒濤
◆感想
・地球外生命体との戦争が終わった後の世界を生きるやる夫たちの物語。ぶっちゃけタイトルで食わず嫌いしてましたが、練りこまれた世界観、文章力、キャラの動きなど、どれをとってもクオリティが高い。そろそろ物語も終局へと近づいているようで、個人的に今一番続きが気になるやる夫スレです
・とてもひどいタイトル詐欺(褒め言葉題名では若干想像できない内容のハートフルな作品で近未来型戦争の戦後復興を題材としている。元ネタの作品に対して非常に考えられた設定が練られて大変読み応えがある。まずは読むべし
・人類総動員戦争の後の世界。ロボっ娘大好きな帰還兵やる夫が、社会復帰のためにロボっ娘がいっぱいの部署に配属されキャッキャウフフするはずが……。所々に見え隠れする狂気の影、忍び寄る理解してはいけない存在の暗躍。ああ、おかしい、戦争はもう終わっているはずなのにまてなんだこれはやめ(以下通信途絶
・重厚な世界観と格好良すぎるキャラ達が最高です。物語も佳境に入り更新が楽しみ。
・およそ倫理的と呼べるものすべてをドブに捨てたような戦争後という世界観での、すごくグロテスクだけれどすごく優しい話
・タイトルからほのぼのとした印象をを受けたのですが、異星人から侵略をうけた戦後のお話です。グロあり。とにかく戦闘シーンがいいです。
・中二心を刺激される。最高!最終回に向けて益益盛り上がっています。

やる夫は悪魔と添い遂げるようです/やる夫スター
◆感想
・面白い。ストレンジジャーニーが土台になっているのかな、続きが気になります
・メガテン物ですが、SJがメインに絡んでくるのは割と珍しいのかな?ロウ・カオスにそれぞれ主人公がいますが、やる夫はどのルートを歩むのか楽しみ
・女神転生(メガテン)を元にした二次創作系です。独特な世界観を丁寧に教えてもらえるので、女神転生に知識がなくても全く問題ないです。元ゲームを知っていたら分かるネタも有るので、女神転生ファンも見ても面白いと思います。

やる夫がガーディアンと魔神皇に挑むようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・AA元のキャラの背景を巧みに取り入れたストーリーも然ることながら話が進むごとに戦闘システムもどんどんアップデートされ、より見やすくかつ複雑になっていき安価スレ以上のRPG的戦闘の臨場感を齎している最近の展開は正に圧巻。毎回、今回の戦闘とピンチが過去最大だなと思うと、次回にはそれを更に上回るモノを提供する作者さんの手腕に脱帽です。
・キャラの一人一人が凄く良い。元ネタを意識した展開もグッド
・メガテンifと真を組み合わせた非常に原作愛あふれる作品。戦闘時の描写が凝っていて面白い。
・こころのこもった力のあるセリフが魅力です

サバイバルヤルオ/それにつけても金のほしさよ
◆感想
・最終回が終わらない・・・完結を一番楽しみにしてる作品
・最終回まだ待っています!
・今期の投下回数は少なくとも投票せざるをえないクオリティ
・やる夫とハルヒのサバイバル生活もいよいよクライマックス。彼らは、果たして無事に生還できるのだろうか。最終回が待ち遠しい。

やるおはカタンの開拓者/俺用チラシの裏
◆感想
・『カタンの開拓者』という実在のボードゲームを紹介するゲーム系作品。作者オリジナルのストーリーに絡めてゲームのリプレイを描いていくスタイル。ゲーム紹介系作品には珍しく説明役を用意せず、読み物として話が進む過程で徐々にゲームシステムが明らかになっていく、という描き方をしている。そのため、読者から見ても「物語」と「説明」でパートが分離せず、非常に読みやすい。
・おもしろいけどキャラのバックストーリーが長すぎてカタンが中々進まないのがもどかしい

星をみるやるお/嗚呼! やる夫道
◆感想
・ファミコンのクソゲー「星をみるひと」のやる夫スレ。ゲームをやっていると気がつかない設定などを丁寧に描写し元がクソゲーとは思えないほど解りやすく物語が進んでいく。一方で原作をやったことある人が気づく様な小ネタも入れており、良く出来ている作品
・伝説的クソゲーの「星を見るひと」の再現。このゲーム、ストーリーは悪くないんや・・・システムがクソ過ぎるだけなんや・・・

Fate/extreme 〜できる夫たちの聖杯戦争〜/やるぽん!
◆感想
・できる夫は何の為に戦うのか。正義は誰にあるのか。考えさせられるスレです
・数あるFateスレの中でも物語の魅せ方が巧みで面白い!サーヴァントのチョイスも「そうきたか」と思わせるものばかりで感心した。埋めネタの没鯖もみんな秀逸で、見ていて楽しい。
・渋い選出とある時期を境に物語のカラーがガラッと変わることが特徴の聖杯戦争もの。何がどうしてこうなった(子安声

できない子の親友は最悪の隣人のようです【マザー2】/隣のAA
◆感想
・メインキャラが女体化し、ひたすら百合ん百合んに展開されるマザー2。ポーキー役のさやかがパーティメンバーとして物語に影響を与えているのが最大の特徴。名物は見てるこっちが恥ずかしくなるほど恥ずかしい必殺技
・皆かわいい

―ムゲン Dream or Phantom―/俺用チラシの裏
◆感想
・DQ6が原作のスレ、かなりの改変が入っているため先が読めない
・これ好き

俺の屍を越えてゆけ 〜新速出一族の歴史譚〜/やる夫疾風怒濤
◆感想
・一族の戦いは続く。しかし未来なき長い戦いは、鉄壁の絆と連携を誇ってきた一族の思いを揺らがせることとなり……。一族に安息の日が来るのは果たして……
・短命の呪いをかけられた一族の生き様を描いた物語。涙無しには読めません。

やる夫達は勇者だったようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・幾度と無くやる夫化されたはずのドラクエ?が原作。転職によって複数の勇者が存在する世界で、やる夫は唯一の生まれながらの勇者として魔王討伐を志す。話の筋は原作をなぞっているはずなのに展開予想が出来ず新鮮に読めて面白いです。
・やる夫とアカギの2人旅が楽しい。複数主人公でさやかちゃんが可愛かったりやらない夫PTにハラハラしたり色々とおススメ

【FE】     JIHAD      【?】/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・めんどくさい女を書かさればやる夫スレ界一の1による作品.閻魔あいを見たら「めんぐ」しか思いつかなくなってしまった.シリアスパートでも所々にはさまれるギャグに苦い笑いが噛み殺せない.
・アーダンやる夫を取り合うシャナン(年齢詐欺系喪女・スキル記憶改変)とメング(地雷系喪女・ヤンデレ)とか、普通考え付かないでしょう。恐らく作者をベッドに縛り付けて、金づちを振り上げているという看護師の仕業に違いない。

やる夫は里見の謎を解き明かすようです/RPG系AA物語まとめるお
◆感想
・オススメスレ。原作がクソゲーとは思えないほど面白いです。
・うん。これを作品化しただけですごいと思う。問題は里見の謎なのに面白いところなんだよな。はやて派としてははやてにがんばってもらいたいところ。

灯里は異世界で錬金術士になったようです 〜ヘルネブルクのふわふわ錬金術士〜/やる夫叙事詩
◆感想
・珍しくARIAのキャラが主役の作品。まだ話途中なので期待も込めて、今回押します
・アトリエシリーズなどの設定を使ったオリジナル物語。タイトルにあるようにARIAの水無灯里が主人公。一般学生だった灯里はある日異世界に飛ばされてしまう。そこで錬金術師のアリシアに拾われ、元の世界に帰れる可能性がある錬金術を学んでいく。ARIAのように読んでいると思わず微笑みたくなる優しい話です

やる夫で戦うドラクエ6/Apple-Polishing Articles
◆感想
・ギャグメインのドラクエ物。バカ5人最高!
・やる夫、銀時、ホロ、唯、ジョルノ、ノビデルセン、あちゃくらの駄目人間ズが平和の為ではなく酒を飲んで騒ぐ為に世界を救う!とにもかくにも馬鹿騒ぎが楽しいスレ。せいけんづき=壁殴りと言う斜め上の発想もすごい。イカちゃんkawaii!

翠星石は夢を見ているようです/嗚呼! やる夫道
◆感想
・DQ6.ミスターサタンが良い味を出している.
・非常に丁寧な作品という印象。伏線、キャラ配役、セリフ回し、演出など全体的にレベルが高く、個人的には数多いドラクエスレのなかでも一、ニを争う程好きです。

やらない夫と翠星石のアストロノーカな生活/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・私の大好きなアストロノーカをアストロノーカを好きな作者さんが描いた私の大好きな作品。原作ゲームはストーリー性が薄く、登場人物の背景や心理に触れる機会は少ないですが、この作品はストーリーが非常に魅力的です。どこかユーモラスで牧歌的な原作アストロノーカの世界に、やらない夫や翠星石といった感情ゆたかでイキイキとしたキャラクターたちがドタバタと繰りひろげていく日常の物語は、思いだしてニヤリとするに十分な楽しさです。
・私と契約して、宇宙農家になってよ! この作品はゴボウ玉を愛するアブドゥルさんの提供でお送りいたします。

やらない夫はモンスターハンターになるようです/やる夫さんまとめ
◆感想
・モンハン知らないけど描写が丁寧で楽しめてる
・迫力ある戦闘描写がグッド

【DQ4】 キル子と導かれざる者たち/隣のAA
◆感想
・ストーリーと仲間の掛け合い、どちらも素晴らしくて好きです

彼らはDQ2でロトと賢者の末裔のようです/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・かつて物語系の基礎を築いたDQスレの第三作。安定して読める良作です。

やらない夫がへっぽこな仲間たちと冒険に出るようです/やる夫さんまとめ
◆感想
・なぜこの5人がPTを組んでるのか不思議に思えてくるそんなTRPGリプレイ原作やる夫スレ。喧嘩するほうが仲がいいとはこういうことをいうのか?常識人のジェセフ爺さんが振り回される様をお楽しみください。

やる夫がトラキア半島を解放するようです/RPG系AA物語まとめるお
◆感想
・面白いスレはいっぱいあるけど、今一番盛り上がってる!と思うとこれだなあ。ゲーム的にはもう終盤で、気になるところで続いています

やる夫たちはコズミック・フォージを追うようです/嗚呼! やる夫道
◆感想
・ウィズ物で丁寧な良作

マナケミア 〜やらない夫と学園の錬金術士たち〜/やる夫劇団
◆感想
・マナケミア原作。続きが気になる〜

東京魔人学園外法帖 やる夫録/嗚呼! やる夫道
◆感想
・時は幕末、江戸には鬼が出るーPSで発売されたソフト、東京魔人学園外法帳を原作としたやる夫スレ。丁寧に作られているので、原作を知っている人も知らない人も面白く読めると思います。主人公やる夫のキャラ設定が好みの分かれる所かもしれないけれど、個人的には大変好きです。

やらない夫は世界でいちばんNG(だめ)な恋をする/蒼い子一点突破
◆感想
・原作好きなので期待

やらない夫 de 幻影都市/やるやらブログ
◆感想
・バトルシーン凝ってるなぁ

やる夫の競馬物語/嗚呼! やる夫道
◆感想
・ウイニングポストのストーリーを軸に、馬と人との絆から日本競馬のこれからまで、時代のターフを翔ける怪物少女・長門の伝説は必見です

やる夫が永遠存在になる様です/やる夫叙事詩
◆感想
・アセリア原作をアレンジしながら壊さず、雰囲気を守りながらも独自の色を出すことに成功している良作。悪役の過去編を読んでから読み直すと違った面が見えて実に味わい深い。あとここの真紅さんのヒロイン力が天元突破しているので、彼女のファンは一読することをお薦めする。

[やる夫]と《星の命》と“9人の答え”/嗚呼! やる夫道
◆感想
・人を選ぶかもしれないが、凝りに凝りまくったAAは一見の価値あり

やらない夫は南東京市のIT探偵のようです/やるぽん!
◆感想
・元のゲームを原作として間を埋める二次創作的なスレ。きっちりと原作のネタを話に練りこんでいて、非常におもしろい

GPM みんな纏めてヒーローになるようです/やる模
◆感想
・投下頻度は少ないが、毎回期待を裏切らない面白さ。

やらない夫はムーンセルで目覚めたようです/それにつけても金のほしさよ
◆感想
・先日CCCも発売したFATEエクストラ無印を題材にしたお話。相棒はオリジナルサーヴァントなので、原作を把握済みの人も大丈夫。NPCの設定を上手く掘り下げて物語をより豊かにしている。

CHRONO TRIGGER ──やらない夫の不思議な冒険──/俺用チラシの裏
◆感想
・クロノトリガー原作。練りこまれた伏線にAA描写そしてストーリー全てが高レベル キャラクターも魅力的でこの先が本気で楽しみ!!

やる夫達で”もしも”の第五次聖杯戦争/やる夫エッセンシャル
◆感想
・聖杯戦争ものじゃこれが好み

やる夫たちは五竜亭の常連客のようです/俺用チラシの裏
◆感想
・ファンタジー系のクイズスレで、そういうのが好きな人にはぜひ

やる夫は“脅威”に立ち向かうようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・昔ジャンプで連載されていたPSYRENと真メガテンを組み合わせた非常に珍しい作品。油断していると重要な位置にいる人間がガンガン死んでいく難易度の高さが魅力。特にアムロ戦は鬼すぎた。

【DQ3】やらない夫は魔法使い?達と旅をするそうです/やる夫まとめ堂
◆感想
・ちょっと変わったパーティ構成のDQ3スレです。仲間がみんなかわいい

やる夫は己の言葉を響かせるようです/やる夫保管庫
◆感想
・最近ゲームアーカイブスで手軽に手に入るようになった「奏(騒)楽都市OSAKA」のやる夫化作品。川上稔のあの独特のテンションを上手く再現されていていて、読んでいて楽しい。

秘封倶楽部は霧の中を行くようです/秘封倶楽部は霧の中を行くようですまとめブログ
◆感想
・完結おめでとうございます。そしてありがとうございました。蓮メリちゅっちゅは永遠に

やる夫はスカヴェンジャーのようです/やるやら鍋
◆感想
・もう大分長い作品になりますが、やっぱ面白くて。続きが欲しいですね

やる夫は告白されたいようです/やる夫達のいる日常
◆感想
・不朽の名作「ときめきメモリアル」のドラマCD版のスレです。かなり懐かしくて、昔CDを聴いてた頃を思い出します。

やる夫とキョンのドラクエ6/やる夫達のいる日常
◆感想
・やるをはキョンと旅をするの作者さんのDQ6作品。濃厚な特撮成分を除けば誰が読んでも安心な王道展開。またAAの原作カップルは出来るだけ崩さないタイプの作者さんなので、そういう意味でも安心出来る。

やる夫は(ケモナー的な意味で)ポケモンを愛するようです/やる夫まとめ隊
◆感想
・…本文より。「これはひどい」という言葉が最も似合うポケモンスレ

できる夫は盾を掲げるようです/RPG系AA物語まとめるお
◆感想
・ゲーム原作のできる夫スレ。天空の城に住む者達の目的を阻止すべく、やってきたできる夫達は仲間と共に乗り込むのですが・・・・
・作り込みが凄い

やる夫はDQ3の世界で生きていくようです/やる夫よろず
◆感想
・DQ世界を作者風にアレンジし、商人として勇者の道を進もうとする一種の立身出世物。

悪魔召喚師 やる夫と悪魔のいる日常/やる夫よろず
◆感想
・大破壊が事前に阻止され、平和な世界が続いている世界における悪魔達と日常を過ごすお話。

できる夫は彼女たちに監禁入院させられるようです/やる夫達のいる日常
◆感想
・ギャグ一辺倒の萌え作品だと思ったら油断できない
・できる夫の秘密がかなり意外だった作品。銀様と佐々木が好きな人は読むべし

プロデューサーさん、人狼ですよ、人狼!/ヒーローまとめてやる夫
◆感想
・ストーリー方式の人狼スレは珍しい

やる夫のハーレムブレイド/やる夫AGE
◆感想
・ついに完結(間近)。原作ありとはいえ、丁寧な設定の補完がされた良作ファンタジー。非常の楽しい作品でした。

やらない夫は<鏡>の中を覗くようです/やる夫達のいる日常
◆感想
・このやらない夫はムカつかないイケメン

やる夫達はエデンの戦士達のようです/Yaruyomi

やるやらは戦車売りのようです/RPG系AA物語まとめるお

やる実のアトリエ〜ザールブルグの錬金術士〜/隣のAA

美少女魔法使いルイズちゃんの華麗なる魔術工房繁盛記/やるやらブログ

やる夫が口笛を吹きながら荒野に旅立つようです/RPG系AA物語まとめるお

やる夫は天原に流れ着いたようです/Yaruyomi

やらない夫はノースティリスの住人を拾うようです/やる夫まとめ堂

【AD&D】フェイトが北の大地で勇者になるようです【IWD】/やる夫まとめ堂

 漫画・アニメ(現行)
糸色ゼミには奇妙な学生たちが集うようです/やるやらできやら
◆感想
・まだ始まったばかりだがJOJOっぽさとリスペクトが感じられすごく面白い!!
・「ジョジョ」の世界観を借りたジュブナイル。キャラクターの人生観を裏打ちする描写が絡み合って、物語になる様に目を離せません。
・本家のスタンドバトルのような駆け引き。真意の掴めない敵側の動き。スタンド無しで作戦勝ち出来る月のスゴさ。
・スタンドバトルが最高。ジョジョキャラ自体はほとんど出てこないのですが、しっかりジョジョしてます。
・最近お気に入りのジョジョスレ。作者はGANTZスレの疫病氏。緊迫感・ギャグともにレベルが高く、先の展開が楽しみなスレ
・戦闘シーンが熱い
・後次回予告が凄い
・ジョジョの奇妙な冒険の二次創作作品です。舞台は現代日本。原作キャラはたまに名前が出てくる程度です。スタンドがメインではありますが、石仮面と吸血鬼、そして波紋使いも登場します。大学内に暗躍する吸血鬼を探す大学生のやる夫とやらない夫達の戦いですが、この二人が脇役のエピソードがあるなど群像劇であるジョジョ第4部の雰囲気が出ています。

やらない夫と惑星のさみだれ/Apple-Polishing Articles
◆感想
・原作愛あふれるスレ。AAの素晴らしさに目を見張るものがある。
・高いAA技術で原作を完全に再現していて信者として嬉しい限り
・どんどんAA技術が発達して毎回読むのが楽しみです。
・終盤に差し掛かってきましたが相変わらずAAの技術が凄いです。このスレが終わったら絶対に原作を買おうと思いました
・AA再現がすごすぎる.戦闘シーンはほぼオリジナルAA.原作者にtwitterで「これ凄い」と言われる出来.再現が秀逸すぎて,原作と同じところで泣いたり奮えたりしてしまう.
・原作ファンです。再現AAが再現のレベルを超えていて毎回感心します。キャラもいい感じにパロディ化できてて、原作と交互に読み比べたくなるくらい面白い。ぼちぼち終盤ですが、最後まで応援させていただきます
・完全AA化の表現に相応しい快作。
・原作作者にフォローされて汗ダラダレ流しながら連載されている惑星のさみだれをやる夫化した意欲作。現在原作8巻まで進行、やらない夫達の戦いもあとわずか。あのシーンをどう再現するのか原作と読み比べながら楽しむのが吉。

エン女医なのは先生/やる夫さんまとめ
◆感想
・懐かしさ+αでとてもおもしろいです
・ユーノ君は早く告白してください(懇願)
・ほんのりラブコメな日常病院ギャグもの.個人的には原作の絵よりもAAが合っていると思う.
・名作四コマのやる夫化作品。画風が違うはずなのに、ポンコツなのはさんが妙にマッチして困るw
・おっちょこちょいだけど人気者のなのは先生がかわいいです。ユーノ君、もう少しがんばれw

【SF小公女】できない子はきらきら星を掴むようです/隣のAA
◆感想
・原作は読んでないけどよくできていると思う。イリヤがすごく役にはまっている
・海野つなみの「小煌女」が原作のやる夫スレ。SF版小公女。
・原作:小煌女(海野つなみ).原作の不自然なところは修正しつつ丁寧に作られている.

聖☆あめりかん/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・この作品はアメコミヒーローの「キャプテンアメリカ」、「アイアンマン」等のマーベルコミックのキャラクターを主軸にした珍しいやる夫スレです。原作を読んでいないと分かりにくいか、といえばそうでも無くある意味アメコミの入門的な位置づけにもなるかと思います。
・アメコミの代表、あのキャプテン・アメリカが日本で隠遁生活……?アメコミ独特の他作品とのクロスオーバーを日本の作品とも見事にやってのけた爽快感あるストーリー。第一シーズンが終わりを迎え、ますます壮大になる布石を打っておきながら無茶を感じないのは、作者のアメコミ愛がヒシヒシと伝わってくるからでしょうか。

井之頭五郎、二次の町を行く/やる夫叙事詩
◆感想
・孤高のグルメを二次作品世界で!コブラが出てきた時点で吹いた

やる夫達は宇宙の惑い人のようです/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・まどかが凄くヒロインしてます

【ジョジョ】やる夫は杜王町で途中下車したようです【4部】/やる夫の暇つぶし
◆感想
・旅行で杜王町を訪れたやる夫が観光するお話。時期はまさに原作四部真っ只中。そんな一歩足を踏み外せば裏にはスタンドバトルまっしぐらな杜王町を、まったくそんなことに気付かず普通に観光するのが面白い。戦わず、気付かず、ただ杜王町の表を見て回る。ジョジョ四部が好きなら一読して損はない作品。

やる夫は殿になるようです/やる夫さんまとめ
◆感想
・杏子ちゃんかわいい!やらない夫がバーサーカーすぎるwww
・屑描写が上手いのにいつの間にか憎めない奴らになってるww

【大冒険】やる夫のやる冒険【ダイの】/やるぽん!
◆感想
・原作通りなんだけどハチャメチャすぎるwww
・原作の再現度がとても高く、期待しています

Yaranaios BIZARRE Life【やらない夫の奇妙な生活】/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・ジョジョの奇妙な冒険が原作。あくまでやらない夫とその周辺を中心に話が進みますが、原作のキャラも序盤から何人か登場します。スタンドバトルがメインと言うより(もちろんそれも見どころですが)スタンドに関わることで、やらない夫やその周辺の変化、成長を主軸に置いた物語ではないかと思います。

やらない夫はメルヘヴンを救うようです/やる夫劇団
◆感想
・キャラの掛け合いが面白い。

誠は黒い医者と呼ばれるようです/嗚呼! やる夫道
◆感想
・ついにピノコ登場!

シェルブリットのやる夫のようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・【神】回で腹筋崩壊しましたwwwww

ミリオンシャンテンできるお!!/嗚呼! やる夫道
◆感想
・原作未読でも唸らせられる

やらない夫は電脳空間で白い閃光を駆るようです/やらない夫オンリーブログ

 小説・ドラマ・オペラ(現行)
できる夫達は百万ドルを取り返すようです/やる夫叙事詩
◆感想
・それぞれの変装が面白い。原作を読んでみたくなりました。
・ジェフリーアーチャー『百万ドルを取り返せ!』を原作とした作品。詐欺師に4人の男達が合計100万ドル奪われてしまったため逆に詐欺師から100万ドル取り返そうと計画していく話。詐欺師と4人の男達の駆け引きが面白い
・原作読んだことないけど、面白いです。

ユージロー・ハンマと賢者のプロテイン/勝手にやる夫を纏めたりするブログ
◆感想
・浮遊の呪文、ウィンガーディアム・レビオーサ(物理)が最高!
・だいたいあってる

警部補 古畑できない夫/隣のAA
◆感想
・やる夫系列キャラで一番新しいために人柄がよくわからなかった、できない夫のキャラがこの作品で固定されました。原作に忠実な見事な作品です。また、今泉君を演じるできる夫を見ていると、AAキャラは役者と一緒なんだと思います。
・懐かしさと再現性で

やらない夫と蒼星石のリアルスティール/蒼い子一点突破
◆感想
・有名洋画のやらない夫スレ親子の絆とは何なのか?ダメおやじの行く末はどうなるのか。お楽しみください。
・ダメおやじ、やらない夫と娘の蒼星石がロボットでの格闘技に参加。いかにもアメリカ映画的なダメおやじやらない夫がいい感じ。親子を感じさせる作品です。

蒼星石たちは本を守るために銃を持つ/蒼い子一点突破
◆感想
・待ち望んでいた図書館戦争スタートは本当にうれしかった。

やらない夫はフランスで離婚弁護士となるようです/やるやらブログ
◆感想
・佐藤賢一の作品のやる夫化という実に俺得の作。カノン法の時代、史実に合った王妃の離婚事件を題材にしたフランス中世の法定ものという非常に珍しいジャンルである。

アカギ達は強行の鬼となるようです/やるやら書庫
◆感想
・アカギが主人公の刑事もの。やる夫スレでは非常に珍しい、女っ気のほとんどないシリアスなスレ

やる夫は魔星達の魁のようです/やる夫スレをまとめたい無精者
◆感想
・原作は吉岡平の妖世紀水滸伝。ですが、ストーリーラインは踏襲しつつも独自設定を多数盛り込み、もはや原作とは別物といっていい作品になっています。初期の頃の話はとっつきにくいかもしれませんが読み応えの有る素晴らしい作品です。

やる夫はガタカの宇宙飛行士に挑戦するようです/勝手にやる夫を纏めたりするブログ

 グルメ(現行)
大阪やる夫物語/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・グルメと餓狼伝を合わせるとか。やはり天才か。
・たまらん――。
・たまらぬ。
・これはとてつもない物語だぜ。
・一応グルメものなのだが、実際はなんJ民が餓狼について語るカオスな作品。大阪、関西方面の人は必読!
・グルメパートで腹を減らし、ギャグパートで腹筋が鍛えられます。
・やるやら餓狼伝〜ネオ大阪爆誕〜
・相変わらずキャラ達のやりとりが軽快で面白い

BAR 『 初音ミク 』 へ、ようこそ。/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・登場キャラたちの楽しいかけあいの中で、カクテルとBARのことが知らず知らずに学べてしまう。さらにミクさんが可愛い。これほど盛りだくさんなのに軽く読めるのがまた良い。
・カクテルの歴史や作り方を中心にBARの気軽な楽しみ方を面白く学べる良作こんなBARがあったらぜひとも行ってみたい!
・ビールの人のカクテルの話。なぜかカレーを売っているBAR初音ミクでバーテンドレスのミクさんがやる夫にお酒を作ります。

 特撮(現行)
赤き瞳のヤルレンジャー/やる夫遊歩道
◆感想
・悪の組織のキャラが、憎めないやつばかりなので応援したくなりました

やる夫はふんわか生きるようです/やるやらできやら
◆感想
・ついに最終回間近…終わるのが淋しい。

 歴史(現行)
やる夫はアフリカで奇跡を起こすようです/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・日本人のほとんどは詳しく知らない(と思われる)ボツワナが何故大幅な経済発展を成し遂げる事ができたのか?というお話を学ぶスレ。お約束や下ネタは控えめながら、ボツワナという国の成り立ちから苦難の道のりまで面白く簡潔にまとめられていて、今後が非常に楽しみ。ボツワナだけでなく、何故アフリカの大多数各国が独裁であったり経済が停滞しているかなど、植民地から独立したアフリカ近代史としても面白いかもしれません。
・歴史モノ…というか近現代史モノかな。実在するとある小国の勃興を描く。傑作の予感。

やる夫が真田家に生まれたようです/ヌーそく
◆感想
・3月に投下がありました。

やらない夫は伍子胥なようです/やる夫+まとめ -戦国系-
◆感想
・主要人物が丁寧にキャラ付けされている歴史物。ドラマを見ているような感覚で楽しめます。

やる夫が正史を書くようです/やる夫BOX&やる夫+まとめ -戦国系-
◆感想
・いよいよ蜀滅亡後の話に突入。テンションを抑えめにした解説が歴史物っぽくて良いです。

サーニャは、スターリングラードの空を駆けるようでス。/やる夫短編集 地獄編

やる夫と後漢初頭を生きるようでス。/やる夫之書

やる夫は赤い皇帝になるようです/泳ぐやる夫シアター


 スポーツ(現行)
やらない夫とやる夫の高校野球/やらない夫オンリーブログ
◆感想
・相変わらずとんでもなく面白い。試合パートが面白いのはもちろんのこと、試合の合間の練習パートや教師側パートでも、作者の「面白い物語を紡ぐ能力」が冴え渡りまくってる。
・野球モノのオリジナルでここまで読ませるのは凄い
・心情描写がうまくてハラハラする。続きが気になる!
・野球題材じゃこれが一番好き。好きなキャラが多いがキル夫と阿部さんは特にカッコいい
・緻密な試合運びの中で、敵味方チームの強いところも弱いところもしっかり描かれている良作。
・しりあがりに面白くなる高校野球もの。サブキャラも立っていてすばらしい。キル夫のかっこよさに震えた。
・登場人物と高校が一致していて面白い。高校野球っぽさは(自分の高校時代を振り返っても)感じないが、ストーリーとして読ませる努力が伝わってくる。期待としては、やるお達の成長がまだあまり描かれていないだけに、これからどういう感じになっていくのか気になる
・野球好きには絶対のおススメ!

やる夫と学ぶ野村克也/嗚呼! やる夫道
◆感想
・日本球史にその名を残す名選手、野村克也の生涯をテンポよくまとめてる良作。また野村を語る上で欠かせない鶴岡や杉浦、稲尾など監督、同僚、ライバルのエピもよく拾ってると思う。ノムさんが好きなら、いや野球が好きなら読んでおきたい一作
・相変わらずAAのチョイスが絶妙だしストーリーも引き込まれる作品。野球にまったく興味が無い人間が楽しんで読んでます。
・ちょうど前半の大きな山場に差し掛かったところ。三冠王という栄冠を掴んだのもつかの間、一番褒めて欲しかった人にその価値を全否定されてしまったノムさん…これからどうなってしまうのか目が離せません。
・月見草といわれた野村の苦難の半生は南海とともにあった。鶴岡監督との出会い、ライバル鉄腕稲尾との対決、新しい野球への挑戦……そして、南海が崩壊したあの日の事件。まだまだ道半ば、野村の地獄はこれから続くのである。

やる夫はベイスターズファンだそうです/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・ベイスターズファンによるベイスターズ紹介作品。プロ野球12球団紹介作品の中では、初の球団単独スレと思われます。当作品は、横浜DeNAベイスターズのみならず作者による12球団分析が入るなど、プロ野球ファンなら一目の価値がある深い洞察が入った野球スレだと思います。
・観戦レポ、球団分析、他球団紹介、ベイスターズ(ホエールズ)の歴史長編から巨人ファンの妹さんの小ネタまで、長編以外はほぼ即興で進められるスレ。他球団ファンの方にもぜひおすすめ。

やる夫は拳で世界を獲りに行くようです/やる夫疾風怒濤
◆感想
・ヘビー級プロボクサーやる夫のジム入門からの成長記。このやる夫はやる気があり、臆病でも無いので非常に好感が持て、安心して作品を楽しむことができます。まだ国内戦のみですが、今後世界を相手にどう戦っていくのか楽しみな作品です。

プロレスAA列伝/やる夫短編集 阿修羅編
◆感想
・プロレスには興味がなかったけど面白い。スレ立てはよ!

やる夫で学ぶ日韓W杯の日本代表/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・日本サッカーの黎明期、いまだWカップ予選に出れるかどうかで一喜一憂していたあの頃。あの必死だった頃の代表チームの内情と、トルシエの苦難の道のりの両方から描写した作品。海外サッカー(特にアフリカ)の凄まじい内情などもお薦め。

やる夫で学ぶJリーグの旅/泳ぐやる夫シアター
◆感想
・秋春制問題編スタジアム問題など、近年のサッカー事情まで解説してくれるので大変助かっています。来年はワールドカップ本戦。J3も来年から始まることなど、注目すべきコンテンツである。

やらない夫は代打の神様なようです/勝手にやる夫を纏めたりするブログ

 二次創作(現行)
やる夫はマーセナリーのようです/やるやら鍋
◆感想
・やる夫スレでは珍しい、「やる夫スレ」の二次創作。まだ序盤のようだけど、非常に今後の展開が楽しみです。束さんカワイイ!

 安価(現行)
スパイダーマン 》8《 アトラク=ナクア/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・近年稀に見る安価スレ。AAのレベルも非常に高く初音さんがカワイイヤッター!
・初音サン=カワイイ=ヤッター!
・縦横無尽に飛び回る超人的な力を、ダイレクトに分からせてくれるAAの技術力。ヒーローの苦悩と、それでも軽口とユーモアを忘れないタフさを見せつける文章力。読み手に物語への期待感と、スパイダーマンの頼もしさを教えてくれる構成力。そして共に苦悩し支えあい、相棒として頼りになる芯の通った初音さんのヒロイン力。子供の頃より忘れて久しいヒーローへの憧れを、存分に刺激してくれる作品です。
・作者の圧倒的センスから繰り出されるAA表現が光る!実際スゴイ
・クールでスタイリッシュなスパイダーアクション活劇!アメイジングなキル夫は大変なタツジンで、初音さんは実際カワイイヤッター!スパイダーマンにアトラクナクア、ニンジャスレイヤーを組み合わせた、奥ゆかしい作品だと古事記に書かれている。俺は詳しいんだ。
・初音ねーさまの娘の初音さんがヒロイン。カワイイ、ヤッタ!スパイダーマンと蜘蛛女がでてくるけど内容はニンジャスレイヤーなのであった。

やる夫が0からはじめるようです/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・安価で作るストーリー。大多数のキャラが出るも作者の即興で対応するストーリーや伏線が秀逸
・安価合戦が楽しい
・作者さんの原作キャラの再現度がすごい!

小さな街の、何でも屋さん物語/100%自分用やる夫まとめ
◆感想
・甘ぁあああああああい!! まどかが正統派健気系ヒロインしていて、見てるこっちが砂糖製造機になる。 非常にシンプルな安価形式もわかりやすくて好き。
・「ゲームブック世界樹の迷宮」の作者が描く、ほのぼの系経営物安価スレ。ゲーム部分はストーリー進行のアクセント程度の位置づけであり、主人公とまどかを中心に周囲の人々との交流、もとい二人が大量の砂糖をぶちまけるのがメイン。ハーレム展開や殺伐とした安価の取り合いがないため、安心して楽しめる。まさか怪盗ティロ・フィナーレの正体があの人だったなんて・・・(棒
・タイトル通り、小さな町でのんびりヒロイン(まどか)とイチャつきながらなんでも屋を営む安価スレ。自分が持つ技能の高さと相談しながら依頼をこなしていく安価形式で参加の敷居はかなり低い。最近壁ドンが増えまくっているので、砂糖をはきたい人にお勧め
・非常に参加しやすいように配慮された力作。そしてまどかさんがガチで可愛すぎて困る。駄目だよ、まどかさんを可愛く書きすぎた罪でしょっ引いてしまうぞ?

やる夫「王様ゲームしようぜ!!」/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・安価で番号と命令を指定するだけというシンプルなルールで、期が変わるごとに参加者を変えながら進行し、現在18期。登場人物は200人超。単純なだけにここまで続くといい加減単調になってしまいそうですが、「アイマス編」や「十二宮編」、「兄妹編」などの各期の設定が上手く、また、荒らぶるダイスによりキャラ崩壊しカオス化する登場人物たちを即興で方向付けし、生まれたときからこんな奴だったかのように仕上げ笑いにつなげるスレ主の安価捌きが何気に凄いので、飽きの来ない作りになっています。
・最も敷居の低い安価スレ。キャラ安価は修羅の道
・番号と指示内容を放り込むだけという難易度の低さと、どう考えても仕事をしていない確率論の混沌。ゲームが進行するごとに加わる妙な設定の交錯と世界観の広がりが大きな支持を集めている作品。
・腹筋崩壊www

彼らは月の聖杯を求めるようです/やるぽん!
◆感想
・Fate/EXTRAの「ムーンセル聖杯戦争」と、Fate/Apocryphaの「聖杯大戦」を合体させた形の本作。シリーズが進むに従ってさらに発展したシステム周りが秀逸です。「対軍・対城宝具の相殺」や、判定での「ステータスの使用方法」も改良され、原作戦闘演出の再現がさらに捗る!このシステム設定の試行錯誤の過程もこの作者さんの作品の見所かもしれません。
・月のムーンセルを舞台にした長編聖杯戦争。一振りの剣鬼となり人類の壁を越えたキル夫が幼女サーヴァントと共に風来坊プレイをするはずが……何でこんなことに……。作者も参加者も安定の阿鼻叫喚である。胃が痛い胃が痛い。ヒロインが戯言シリーズの出夢と漆黒のシャルノスのメアリというレアっぷりも魅力である。え、めだかちゃん? あの子ラスボス枠だから(震え声
・エイワスの新作、コンラちゃんかわいい! そしてキティあざとい!
・エイワス氏による安価式聖杯戦争第5作。6月現在でまだ序盤です。これまでの作品が「Fate stay/night」の聖杯戦争の二次創作であったのに対し、今作はゲーム「Fate/EXTRA」の月を舞台とし、小説「Fate/Apocrypha」の2陣営14騎のサーヴァントによる聖杯大戦が描かれます。

【DQM】やらない夫はモンスターマスターとして世界を巡るようです/やる夫の暇つぶし
◆感想
・"やらない夫はMMとして召喚されたようです"の2期となる作品。時系列的には1期から数千年後の話で、1期ファンにはたまらない展開があちらこちらにあり、ニヤリとさせてくれます。
・超大作を完結させてすぐに始まったMM第二作。前の世界とは違う、厳しい制約が化された世界の中で、少年と少女たちが相棒となるモンスターたちと共にキャラバンを結成して旅をする。彼らの道のりはまだまだ序盤も序盤。「彼」がこの世界に立った理由は果たして。
・前作より戦闘がわかりやすく、敷居も低くなった。相変わらず緊張感のあるシナリオで面白い
・【ほのぼの】ストーリー。原作はDQMキャラバンハート。だとしっているのは何人くらいいるんだろうって言う感じ。

やらない夫は運命と混沌に弄ばれるようです/やるぽん!
◆感想
・つい先日よわかったのでニューゲームした安価スレ(」・ω・)」混沌の統一と(/・ω・)/作者の人気がやばい
・今日も今日とてスレ内部は混沌があらぶり、スレ主を詣でるというリアルSANチェックが必要と言われてる何か名状しがたいスレ。
・"新機軸 弱かったからニューゲーム を先日実行した妹とスイーツとさけぽん(>>1)を象徴とするスレ、参加者のことである混沌たちの儀式にはSAN値をガリガリ削られること間違いなし。(」・ω・)」さけ!(/・ω・)/ぽん!
・(」・ω・)」さけ(/・ω・)/ぽん

やる夫はミッドチルダの地で生きている魔導士のようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・「うるさい!そんなことよりクリティカルだ!!」上の一言に集約されるスレです。狙ったようクリティカる判定。無残に破壊されるプロット。その度に頭を抱えるGM。そのダイス神の荒ぶり方は、某スレのベルを彷彿とさせるようです。興味が湧いたらぜひ一度の沿いて貰いたい、上半期おすすめのスレです。
・一期、二期とありますが一言・・・・・・ダイスwwwww荒ぶりすぎwwwww ここだけダイス目がおかしすぎるwwww
・安価スレ。安価でステータスを決められたやる夫が活躍。脅威のクリティカル率。
・ミッドチルダを題材にした魔道師ものなのだが……数ある安価作品の中でも本当にツールを使われているんじゃないかという疑いが出るのはこのスレだけ!つーかいい加減にしろよ!プロット破壊されまくって作者がもう許してと泣いてるだろw

やる夫は色々な物語を紡ぐようです/やる夫まとめに挑戦
◆感想
・剣と魔法のファンタジー世界が舞台の安価スレ。どの登場人物もキャラクターが立っていて魅力的。
・独特の世界観、印象に残るセリフなどにセンスを感じる作品です

できない夫はクライムファイターになるようです/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・新人安価スレ作者の勧善懲悪もののスレ。システムが簡単なので参加もしやすいと思う

やらない夫は宿を再興するそうです/やる夫達のいる日常
◆感想
・宿屋を継いだやらない夫を安価で導き、一流の宿屋を目指すスレ。基本ほのぼのな雰囲気が良い感じ。

やる夫将軍の崩壊国家再建記/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?
◆感想
・将校団の諸君、君たちは幸せか?「はい閣下、我々はこの都市を再建するために一丸となって働く喜びに包まれております!」よろしい、都市の再建だ。それが全てに優先する。どのような政治心情を持とうがかまわない。この地獄のような都市を強く生まれ変わらせるためならば!!
・あれ、これって詰んでね?ってレベルの崩壊国家を立て直す、ブラックユーモアたっぷりの安価スレ。将校団は常に再建的な人材を募集しています!

異世界食堂できない夫/やる夫達のいる日常
◆感想
・飯テロスレ。深夜に読んではいけないスレNo.1

できない夫は彼女の日常を守りたいようです/wiki
◆感想
・水平思考推理ゲームを題材にした安価スレ。質問を重ねていくうち、徐々に世界の秘密が解き明かされていくのがとても面白かったです。
・水平思考という珍しいタイプの安価スレ。ストーリーも王道でスリルある展開を楽しめる、おススメの作品です。

【安価】やる夫は江戸時代で生きているようです【時代劇】/wiki
◆感想
・学者()なやる夫の活躍にご期待くださいw

ヤラナイオイレブン/wiki
◆感想
・「あややや!?」とか言って顔を真っ赤にして慌てる文マジかわいい。あとダイスがいい意味で熱血型に荒ぶってるので、どんな試合でもかなりスリリングでドキドキできる。

やる夫は新興事務所でアイドルを育てるようです/wiki
◆感想
・アイドルマスターの世界観を舞台に、自事務所のアイドルをトップ目指して成長させる育成型安価スレ。とはいっても基本ほのぼのの日常コメディ(稀に下ネタ)として進む

やる夫はブリッツボールを始めるようです/wiki
◆感想
・FFXで有名なあのブリッツボールを安価で進めるスレ。毎回細かい指示で選手を操作できるスポーツ物としては本格派。主人公のやるおとチームメイトの絡みが面白いので是非一度見て欲しい。
・やる夫がかなり珍しいキャラ付けで、ストーリーの運びも面白い。モブであるはずのダディたちもめっちゃキャラが立ちまくってるwww

やる夫はメガテン世界で生き抜くようです/wiki
◆感想
・メガテンとマジ恋のクロス……のはずが、闇家業に身をやつしたやる夫サンが嵌りすぎてて何がどうしてこうなった状態w

やる夫は魔女と空を翔るようです/やる夫AGE
◆感想
・ACとスト魔を合わせた作品。台詞やシチュエーションがよくいかされていて面白い。

やる夫と由乃の聖杯戦争1/やる夫AGE
◆感想
・意外なキャラ同士での共闘があったりと楽しめた。

彼は を取り戻すようです/やる夫AGE
◆感想
・毎回凝ったギミックと暗殺の恐ろしさに定評がある廃村さんの聖杯戦争もの。ギャル夫廃村から続く同一世界を元にした聖杯戦争も回を重ね、その世界も大きく広がりを見せている。運命に翻弄され、名前すら失った男のピカレスクロマンを味わえる。
・中編の聖杯戦争をコンスタントに行う廃村◆6h.pkhIPQ2氏の作品。自分を取り戻すための戦いが始まる。スパロボのような設定の多さをとくとお楽しみを。廃村氏の第1作『ギャル夫は廃村から生きて帰るようです』を見ているとより一層楽しめる。

【安価】やる夫は幼馴染を助けに聖杯戦争に参加するようです【Fate】/やる夫AGE
◆感想
・通称男爵さんの中編スレ。登場人物全員が信念を持って戦いに挑む。かっこいい戦闘描写や熱い展開、合間に入るギャグなどが面白い。合い言葉は「だが腹パン」。詳細はまとめサイトで!
・シリアスものを目指したはずが、なぜか腹パン。どうしても愉快な、楽しいお話になってしまうのは宿命か
・前作「できない夫は冒険者として立志するようです」完結後の気分転換として立てられたスレ。スレ主友人に触発され「シリアスやってみるか」と始まったハズのスレは、スレ主が仕込んだ「選ばれし馬鹿」によって開始直後にシリアス崩壊する。だが、コメディに流れる所は思い切り笑い、要所要所をシリアスでまとめる作風は流石。
・いおっぱい!
・ご近所をリスペクトして、真剣でガチ聖杯戦争をする、はず、が……安心安定の小聖杯戦争ものと相成りました。全ては腹パンが悪いんや!!

できる子は脳筋領主の部下のようです/やる夫AGE
◆感想
・>>10000のせいでできる子がろりきょにゅーに
・1周年を迎えた男爵さんの第四作。時が経つのも早いもの。計画性のない若様のために家臣団が一致団結をして守り立てようとしたら、ボッチな巨乳系天才幼女という恐ろしい属性の主人公を生み出して庇護欲に走ってしまった模様。できる子さんかわいい!

【安価】やる夫は水銀の蛇の弟子になるようです【異世界】/やる夫AGE
◆感想
・異世界物の俺TUEEEE!系、いろんなアニメやゲームの要素が加わってカオス

やる夫は魔術学園で青春を謳歌するようです/いつかやる夫

やる夫は名状しがたきワイルドのようです/いつかやる夫

やる夫は魔法世界に流れ着くようです/やる夫まとめに挑戦

やらない夫は、この歳になっておままごとを楽しむ様です/このやる夫スレ、まとめてもよろしいですか?

 R15・R18(現行)
【R-15】やらない夫は独りだけの戦隊ヒーローのようです/やる模
◆感想
・ヒーローがみんな熱い!!!
・とてつもなくカッコ悪くて、とてつもなくカッコいい。そんな超胸熱いヒーロー物!

【R-15】キル夫はたった独りで戦うようです/ヒーローまとめてやる夫

【R-18】やる夫のsex戦争/やる夫短編集 地獄編
◆感想
・王道×エロ=シュールな笑い
・稀に見るバカエロスレ。18禁なのに何故かジャンプっぽい。だがそれがいい!

【R-18】やる夫達は幸せを掴み取りたいようです/やる夫エッセンシャル
◆感想
・長かった物語に遂に終止符が打たれようとしていて感慨深いw
・もうすぐ完結ですかね。人は選ぶと思いますが自分は大好きです

【R-18】MM-メイドマックス-/やるやら鍋
◆感想
・表:世界崩壊した後、一人の少年と機械人形たちが活躍するお話。裏:メイドさんたちがご主人様をprprしながら祭り上げるお話
・技術的にも人心的にも荒廃したメタルマックス世界に、オーバーテクともいえる自動人形メイドが現れたらどうなっちゃうんですかぁ?!という作品。ゲーム内だと味方の筈のハンターオフィスが敵に見える!不思議!とりあえずやる夫そこ変われ

【R-18】やる夫の傷モノサバイバー/やる夫の暇つぶし
◆感想
・メガテン系各作品を融合させ、エログロを怯むことなく盛り込んだ怪作。エログロ故に人を選ぶ作品ではありますが、追い詰められた終末的な世界にあっても自分を曲げないやる夫の姿勢には好感が持てます。
・あっさりと終わるはずがいつの間にやら長編化。なに大変よくあることです(にっこり

【R-18】できる夫と"Dolls"の泥臭くいき苦しい百年後の未来の話/AAまとめブログ(´∀`)
◆感想
・作者さんの個人的事情より最後はAAなしのダイジェストで完結しましたが、とても切なく好きな話でした。

【R-18】やる夫とおっぱいゴーレム/やるやら鍋
◆感想
・おっぱいがいっぱいです ビバおっぱい!!

【R-18】やる夫は目的の為、金策に奔走するようです/やるやら鍋
◆感想
・この作品を筆頭にした、一連の作品集全て外れなし。どれを読んでもそれなりの量をもって出迎えてくれる安心と信頼の作品群である。ただし、世界は基本的に崩壊してる。

【R-18】やる夫の魔法学 in ワンダーランド/やるやら鍋
◆感想
・こんなふうに盾が輝く作品があったことに感動しました……っ!

【R-18】やる夫で学ぶ、性奴隷の作り/やる夫AGE
◆感想
・知らない世界をのぞいているようで面白いです。
・なにこのタイトル詐欺(褒め言葉)
・変な自己啓発本より勉強になるスレ。キョン子のエロさはガチ。

【R-18】やる夫は狼将軍と呼ばれるようです/やる夫AGE
◆感想
・注意本当に人を選ぶと思います。よく考えられた世界をクセのあるキャラクター達が足掻きながら生きてる様がとても良く出来ています。が、非常にダークでダンディなお話ですのでその手の話が嫌いな方はご注意を・・・
・エロ要素ありの架空戦記と見せかけた濃厚なホモスレ やっぱりホモじゃないか!(歓喜)
・本格ハイファンタジー。濃厚な世界描写にファンタジーマニアも大満足な一品。やる夫の人物が大変オリジナリティのある造形です。濃い男色描写も味というものです
・主人公が治療で美形に戻った顔に混乱して、更に口だけ嫌がってるわけではなくわざわざ崩すあたり。いい感じに精神が歪んでて好感持てました。

【R-18】できない夫と愉快なお嫁達/やる夫AGE
◆感想
・エロい! できない夫頑張れ!

【R-18】スライム魔王やる夫は生きたいようです/やる夫AGE
◆感想
・エロい。愉悦が好きなあなたにおすすめのやる夫スレ

【R-18】やる夫はサバイバルを強いられているんだ!【コミカル】/やる夫劇団

【R-18】 やらない夫は神殿を復興の命を受けたようです/wiki







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