参院選では恒例となっている「タレント候補」の出馬。中でも、浅草キッドの水道橋博士(59)は異色だ。「反維新」を掲げ、愛着ある自宅まで売る覚悟。その熱量に相方・玉袋は揺れている。***【写真3枚】“コンビ愛”を語った「玉袋筋太郎」水道橋博士が主張するのは、個人の言論を封じるために起こされるスラップ訴訟の規制。彼は日本維新の会・松井一郎代表の“疑惑の経歴”について紹介した動画をツイッターで拡散した