本日(9月26日)、文化庁の地域文化創生本部より愛知トリエンナーレの補助金全額不交付の件についてヒアリングを実施しました文化庁の説明は愛知県(申請主体)の事務局が来場者や関係者などへの危険を予知していたにもかかわらず、申請の段階で文化庁に報告しなかったことが不交付決定の理由である今回の決定は、表現の不自由展の展示物についての問題ではなく、申請における形式上の瑕疵の問題である官邸や文科省政務三役、国会