インテルのアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスが、昨夏にバルセロナと交渉していたことを明かした。2018年夏に母国ラシン・クラブから加入したラウタロ。当時から多くのビッグクラブが関心を寄せる存在で、2シーズン目から頭角を現すと、今季はセリエAでここまで23試合13ゴール6アシストを記録。早くも昨季の14ゴール5アシストに並ぶ活躍を披露している。そんなラウタロだが、昨夏にはバルセロナ移籍の噂が度々報じられてい