インタビュー中「私はこれを探らされていた!」と気づいてしまった時、プロの咄嗟の対応とは から続く


 

<第9話の後編です。前編はこちら>

《始めから読む》「毎週5個も6個もネタ出ししてはボツ」千石社入社2年目の新米記者は“文春砲”ならぬ“千石砲”を狙う

 大崎梢さん(代表作:『配達あかずきん』『プリティが多すぎる』など)の『スクープのたまご』を、市丸いろはさん(代表作:『ミリオンジョー』『将棋を指す獣』など)が漫画化。

 第9話目<後編>になります。隔週水曜更新です。

 次回は10月12日(水)更新予定です。「3つの殺人事件!」次回をお楽しみに!

(大崎 梢,市丸いろは/文春コミック)