バルセロナが来季のアウェーユニを発表した。(C)Getty Images

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 6月27日、ラ・リーガのバルセロナが22-23シーズンのアウェーキットをクラブの公式サイトなどで公開した。

 新シーズンのアウェーキットは、ホームと同様、30年前に開催されたバルセロナ五輪から着想を得たものになっている。

 カラーは“金メダル”をイメージしたゴールド。1992年のバルセロナ五輪に敬意を表し、エイシャンプラー、モンジュイック、バルセロナネータといった地区が施されたバルセロナの地図がデザインされており、袖の部分には5つのオリンピックリングのカラーでボーダーが表現されている。
 
 この新キットの発表に、SNS上では以下のような反響があった。

「バルサファンじゃないけどこれは買いたい」
「欲しい」
「かっこよすぎだろ」
「割と好き」
「絶対買う」
「今までの中で一番きれい」
「ゴールデンボーイがゴールデンユニ」
「私これ好き」
「新鮮!」

 来季はゴールドのシャツともに、“一番良い色”の優勝を目ざす。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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