Image: Team vibration shaver T1

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

出勤直前の忙しい時間には、シェービングすら悠長にしていられないものです。急いで剃るあまり剃り残したり肌を傷つけたりすれば、1日気分が乗らないかもしれません。

そんな、男性にとって重要かつ面倒な朝の習慣を、かつてないほどスムーズなものにしてくれそうなのが、machi-yaでプロジェクトを展開する「vibration shaver T1」です。

1分間に12000回振動して剃り味をサポートしてくれるT字カミソリのどこに革新性があるのか、じっくりとご覧いただければと思います。

超高速振動で剃りを時短

Image: Team vibration shaver T1

まずは12000回/分の振動について。その効用は、ヒゲへのひっかかりが減って切れ味が増すと同時に、皮膚への負担が軽減することにあります。

特にヒゲが濃い方にとっては、シェーバーを何度もちまちま往復させる作業はどうにかしたいもの。「vibration shaver T1」ならシェービングに要するストローク数が減って、毎朝の髭剃り時間が短縮できます。

また力加減の調整が簡単なため、肌がデリケートな方もカミソリに負けることなくヒゲが剃れるんじゃないでしょうか。

自慢の切れ味は刃物の都市ゾーリンゲン仕込み

Image: Team vibration shaver T1

「vibration shaver T1」のシャープな切れ味は、なにも超高速振動だけで実現しているわけではありません。こだわりの刃は、世界有数の刃物の都市として知られるドイツのゾーリンゲンで製造し、最先端のダイアモンド非結晶質コーティングが施されたものです。5枚刃が肌にかかる圧力を分散して深剃りも安全に。アーティスティックにヒゲを整えたい方の要望にも応えてくれるそうです。

回転するヘッドがアゴのラインに密着

Image: Team vibration shaver T1

特に剃り残しが気になるのがアゴの下ですが、「vibration shaver T1」なら前後左右に30°まで回転するヘッドが、アゴのラインを柔軟に捉えてくれます。シェーバーのように押さえつけなくてもフィットするので、小さなヒゲまで気持ちよく剃り取ってくれるはずです。

潤滑ジェルが肌を守ってくれる

Image: Team vibration shaver T1

またカッターヘッド上部には、アロエやビタミンEを配合の潤滑ジェルが。シェービングの際にはジェルが溶け出して、肌を守ってくれます。色が薄くなったらジェルが減ってきたサイン。替え刃交換のタイミングです。ちなみに、通常の使用頻度なら2〜3カ月が交換の目安です。

ミニマルデザインのT字カミソリ

Image: Team vibration shaver T1

振動はセンサーが水流を検出して起動する仕組み。OFFにするときも水流にされせばOKです。

電池2本で起動する仕様なので充電要らず。電源コードや充電ホルダーがなくコンパクトな本体とスタンドだけなので、バッグのスペースを占領せず出張や旅行にも持って行けます。

消費寿命は半年となっていますので、電池交換を意識する必要はなさそう。防水規格はIPX7で水道水による丸洗いOKとなっていて、メンテの手間は最小限です。

超高速振動で髭剃りをスムーズにするT字カミソリ「vibration shaver T1」は、現在machi-yaにてプロジェクトを展開しています。執筆時点では、超早割38%割、8,060円(消費税・送料込み)の支援コースが選択いただけます。替え刃は4枚付属していますが、さらに必要な方は替え刃のみの支援コースも用意を選んでください。

プロダクトのより詳細な情報は以下のWebページを参照ください。

水を感知し振動ON/OFF それはまるで魔法の髭剃り

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Source: machi-ya