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第10回水戸黄門漫遊マラソンの結果-2

お昼を食べました、続きを記しますw

 

〇粘る(25km:21’11”)

 ・跨線橋をまた上る手前がハーフ

  後続ランナーも続々と走ってくる、跨線橋を下るこの辺りで

  ひろっしーとスライド、追い付いてきてるのかこちらがペースダウン

  なのか...

 ・ピンク色の埼玉〇〇とR×L

  気付くと終始同じランナーが目の前を走っている、付かず離れず

  きっと同じペース帯、、、と思ったら小柄な女性見知ったウエア、

  吉田香織さん、「お!かおりんだ!」ってお声がけしたら、甲高い声で

  『頑張って!私の分まで頑張って!w』って他のランナーからの声掛けに

  対しそんなご返答w

  さいたま国際2位の時のテレビを見た記憶が(2015年のようです)

 

〇いよいよキツくなってきた(30km:20’44”)

 29km、30kmがそれぞれ4’06”/km、序盤の遅れを取り戻そうと、ビルドアップを

 一気に開始、5kmで30秒ほど速くなった...

 が、もう両足大腿四頭筋(どちらかというと腰の横あたり)が張りまくってきた

 足を上げるのが苦痛、そして何故か両足の親指が痛いw

 ああ、きっとペディキュア塗っちまったな...

 

〇足が終わりました(35km:23’53”)

谷やら山やら

 30kmを通過、ここは下り坂、ってか目の前に上り坂w、ひいいww

 画像に標高差を付けましたが、下りより上りがキツいw

 きっとここで足にとどめを刺したんでしょうね

 下りで3’53”/km上りで4’51”/kmだそうです、ペースで60秒違うなんてw

 

 この後は千波湖へ下る激坂があるのを知っていたので、完全に終わると思った

 瞬間、太ももが固くなりジエンド、一旦止まり太ももを叩きリスタート

 

 千波湖入口で🍌鯛焼き🐡?🍺の応援団w、流石に気持ちよく手を振って

 走り抜けましたが、その後、見えないだろうエリアまで行ってリストップw

 

 千波湖はその繰り返し、ジョグっては止まり、歩いてはジョグして叩きw

 太ももも足の爪も痛くてもう止めちゃいたいw

 また🍌🐡🍺の前を通過、🐡がこちらに気付いたので手だけ大きく振って

 足は動かずでw まだ6km近くあるww

(書き方がだいぶ雑になったきたw)

 

〇↑上に書いたの↑35~40kmのことでしたw(40km:27’09”)

 千波湖何気に長いねw

 そういや坂道には鷹さん、居なかったなあ(応援に来られてたら気が付かず)

 そしたら、みたびひろっしー登場、すげーニコニコしていて「ずんさん!」って

 追いついてやたZぇ~って言いたげでしたw 

 千波湖最後で抜かれ、こちらも頑張ろうと足を動かすも痛いのなんの、

 ひろっしーがドンドン遠ざかっていく、4’30”/km速えええ

 それでも橋を上る時にスイッチが入り

スイッチオ~~ン

 トンネル手前の緩やかな右コーナーバンク付きでひろっしーの背中を追い

 ました、足、キツ過ぎるw

 トンネルは中高生?の黄色い声援、白鳥の被り物ランナーも舞い上がって

 ちょっと飛んでるんでは?!っていうね

 

〇ラスト明美ちゃん(フィニッシュ:10’56”)

 トンネルをくぐりぬけ、坂道をくだり左折、40kmの折り返しの長いこと

 長いこと、なんだかんだ長いんだよね、水戸黄門漫遊マラソンって

 (いやどの大会も一緒かw)

 スライドでひろっしー、懸命に走る、追い付きそうにないけど、こちらも必死

 意識も朦朧とし始めてきた、何故って?最後の最後、明美ちゃん坂があるのを

 知っているからww

 案の定

 ニコニコしながら明美ちゃん登場、今回は向かって左側に居ました、思わず

 「あけみ~~~~!エールをををを~~~~!」って年上女性に向かって

 敬称略で叫び「〇✕△!”#$%&’(!!!」って応えてくれました!

 ソウナニヲオッシャッテクレタノカマッタクリカイセズニ「ありがと!!」って言って最後歩きましたw

 

 坂道登り切ったら、何度かお見受けした(恐らくジョージ練)ほっそりした

 ランナーを発見、凄い勢いでリスタートされているところでした

 それを拝見し、こっちも最後1km切って800mくらい!最期に絞り出す!

 ってナゾのスイッチ発動、右折してさらに左折、フィニッシュゲートが見えて

 きて瞬間、今回まったく攣らなかった足、左足の膝裏脹脛の付け根にピクっ

 

 おおおお、キタキタ

 

 でもカッパえびセン状態、ヤメラレナイトマラナイw

 攣る攣らないの分水嶺、ギリっつギリのピ、ピク、ピクっピクで何とか

 留めてフィニッシュ、ゲートを潜り抜けたあとに少し攣って『あっ』って

 声が出ちゃいました

 

可笑しいな、1875文字...

 




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