お昼を食べました、続きを記しますw
〇粘る(25km:21’11”)
・跨線橋をまた上る手前がハーフ
後続ランナーも続々と走ってくる、跨線橋を下るこの辺りで
ひろっしーとスライド、追い付いてきてるのかこちらがペースダウン
なのか...
・ピンク色の埼玉〇〇とR×L
気付くと終始同じランナーが目の前を走っている、付かず離れず
きっと同じペース帯、、、と思ったら小柄な女性見知ったウエア、
吉田香織さん、「お!かおりんだ!」ってお声がけしたら、甲高い声で
『頑張って!私の分まで頑張って!w』って他のランナーからの声掛けに
対しそんなご返答w
さいたま国際2位の時のテレビを見た記憶が(2015年のようです)
〇いよいよキツくなってきた(30km:20’44”)
29km、30kmがそれぞれ4’06”/km、序盤の遅れを取り戻そうと、ビルドアップを
一気に開始、5kmで30秒ほど速くなった...
が、もう両足大腿四頭筋(どちらかというと腰の横あたり)が張りまくってきた
足を上げるのが苦痛、そして何故か両足の親指が痛いw
ああ、きっとペディキュア塗っちまったな...
〇足が終わりました(35km:23’53”)

30kmを通過、ここは下り坂、ってか目の前に上り坂w、ひいいww
画像に標高差を付けましたが、下りより上りがキツいw
きっとここで足にとどめを刺したんでしょうね
下りで3’53”/km上りで4’51”/kmだそうです、ペースで60秒違うなんてw
この後は千波湖へ下る激坂があるのを知っていたので、完全に終わると思った
瞬間、太ももが固くなりジエンド、一旦止まり太ももを叩きリスタート
千波湖入口で🍌鯛焼き🐡?🍺の応援団w、流石に気持ちよく手を振って
走り抜けましたが、その後、見えないだろうエリアまで行ってリストップw
千波湖はその繰り返し、ジョグっては止まり、歩いてはジョグして叩きw
太ももも足の爪も痛くてもう止めちゃいたいw
また🍌🐡🍺の前を通過、🐡がこちらに気付いたので手だけ大きく振って
足は動かずでw まだ6km近くあるww
(書き方がだいぶ雑になったきたw)
〇↑上に書いたの↑35~40kmのことでしたw(40km:27’09”)
千波湖何気に長いねw
そういや坂道には鷹さん、居なかったなあ(応援に来られてたら気が付かず)
そしたら、みたびひろっしー登場、すげーニコニコしていて「ずんさん!」って
追いついてやたZぇ~って言いたげでしたw
千波湖最後で抜かれ、こちらも頑張ろうと足を動かすも痛いのなんの、
ひろっしーがドンドン遠ざかっていく、4’30”/km速えええ
それでも橋を上る時にスイッチが入り

トンネル手前の緩やかな右コーナーバンク付きでひろっしーの背中を追い
ました、足、キツ過ぎるw
トンネルは中高生?の黄色い声援、白鳥の被り物ランナーも舞い上がって
ちょっと飛んでるんでは?!っていうね
〇ラスト明美ちゃん(フィニッシュ:10’56”)
トンネルをくぐりぬけ、坂道をくだり左折、40kmの折り返しの長いこと
長いこと、なんだかんだ長いんだよね、水戸黄門漫遊マラソンって
(いやどの大会も一緒かw)
スライドでひろっしー、懸命に走る、追い付きそうにないけど、こちらも必死
意識も朦朧とし始めてきた、何故って?最後の最後、明美ちゃん坂があるのを
知っているからww
案の定
ニコニコしながら明美ちゃん登場、今回は向かって左側に居ました、思わず
「あけみ~~~~!エールをををを~~~~!」って年上女性に向かって
敬称略で叫び「〇✕△!”#$%&’(!!!」って応えてくれました!
ソウナニヲオッシャッテクレタノカマッタクリカイセズニ「ありがと!!」って言って最後歩きましたw
坂道登り切ったら、何度かお見受けした(恐らくジョージ練)ほっそりした
ランナーを発見、凄い勢いでリスタートされているところでした
それを拝見し、こっちも最後1km切って800mくらい!最期に絞り出す!
ってナゾのスイッチ発動、右折してさらに左折、フィニッシュゲートが見えて
きて瞬間、今回まったく攣らなかった足、左足の膝裏脹脛の付け根にピクっ
おおおお、キタキタ
でもカッパえびセン状態、ヤメラレナイトマラナイw
攣る攣らないの分水嶺、ギリっつギリのピ、ピク、ピクっピクで何とか
留めてフィニッシュ、ゲートを潜り抜けたあとに少し攣って『あっ』って
声が出ちゃいました
可笑しいな、1875文字...